サッカーにおけるタレント育成の専門家になる!

荒岡 修帆

@a-shuho
スポーツ学生@ドイツ

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時価総額 2.320000BTC
発行VA数 5000VA
荒岡 修帆
サッカー指導者/フィジカルコーチ

サッカーにおけるタレント育成の専門家になるべくドイツへ渡る。
ライプツィヒ大学にてスポーツ科学を専攻するとともにサッカーへの理解を深めるべく活動している。


生年月日:1996年1月16日
血液型:O型
出身地:東京都
居住地:ライプツィヒ


【生き方】
自分の人生を最高に楽しむ
身近な人を大切にする
関わる人が一歩前進するキッカケを育む

【テーマ】
タレント育成の理解
パフォーマンスアップ,傷害予防の理解
教育のあり方の理解

【活動】
ジュニアチームの指導者
パーソナルトレーナー
社会人チームの選手
アテンド/通訳

【将来の夢】
こぢんまりとした居酒屋を構えること
日本代表のW杯優勝を見届けること


幼稚園に小さなサッカーコートがあったことからボールと戯れる日々が始まる。小学校に入学するとともに本格的にサッカー中心の生活となるも、度重なるケガにより満足してプレーができない時期が続く。中学3年の時にはそれまでの無理がたたり約半年間のリハビリ生活を余儀なくされる。理学療法士のサポートのもと自分の身体と向き合う中で、身体そのものの変化、更にはパフォーマンスの向上を実感する。その経験からトレーニングやケアに関心を抱きはじめ、高校卒業後は理学療法学科に進学。大学生活における様々な経験を通して興味の対象が育成年代に絞られる。大学2年の夏休みに西ヨーロッパを縦断する中で目の当たりにした多様性に惹かれ、いつかヨーロッパで働きたいと思うようになる。約半年後の2016年4月にドイツへ渡り、現在はライプツィヒ大学スポーツ科学部に在籍している。


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【インタビュー記事】
ターニングポイント ( https://www.gap-sports.net/tarainer_story/161121/ )
「多種多様な世界観が常識をぶち壊してくれた」ドイツ留学の実際 ( https://trainers-academy.net/study-abroad-araoka/ )
ライプツィヒ大学でスポーツ学を専攻する「荒岡修帆」にインタビュー。【12月特集「今ドイツで学ぶ日本人指導者に聞く」vol.2-1】 ( https://www.targma.jp/kichi-maga/2018/12/08/post2884/ )
荒岡修帆「大学だとマスターまでやって、研究がおもしろいと思ったらドクターコースに進むのも考えたりしますね」【12月特集「今ドイツで学ぶ日本人指導者に聞く」vol.2-2】 ( https://www.targma.jp/kichi-maga/2018/12/16/post2919/ )