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山下浩史@宇宙・技術プロデューサー
企業型貨幣価値経済社会から個人型社会的信頼価値社会へ

行き詰まった近代西欧文明に代わる、日本的美意識に基づき、地球や宇宙と調和した新しい非線形文明を、宇宙開発、国際平和、ものづくりネットワーク、研究開発政策、宗教的誤解の解決、文化交流などを通して、世界中で実現していきます。

VALUを活かして、火星環境模擬閉鎖実験施設の日本建設、開発マネジメント中の電力会社ロボット等の社会課題解決PJをみなさんと推進していきます。

VISION FANTASIEN
〜日本的美意識に基づくエンジニアリングネットワークの再構築〜
http://sky.ap.teacup.com/applet/astroherohiro/20170221/archive
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http://nl.linkedin.com/in/astrohiro
1976年千葉県船橋市出身。私立麻布中学・高校、京都大学工学部物理工学科同宇宙基礎工学コース卒。
愛知で機械系エンジニアとして航空機の設計等に従事後、横浜の宇宙ベンチャー企業にて、人工衛星・ロケット搭載機器等の設計・解析・試験や、宇宙技術動向調査、新規宇宙事業企画等を担当するも、倒産。
専門学校人工衛星工学専攻カリキュラムアドバイザー・講師、製造業コンサルティング会社で解析エンジニア・原価低減・業務改革コンサルティング等を経て、個人事業主として独立。
国連宇宙平和空間利用委員会の35歳以下の組織「Space Generation Advisory Council」(SGAC:宇宙世代諮問委員会)の初代日本代表。
民間月面探査レース「グーグル・ルナー・エックス・プライズ」の日欧共同チーム、合同会社ホワイトレーベルスペース・ジャパン(現:株式会社ispace)設立。
ルーデンス技研株式会社設立。宇宙関連機器等開発、内閣府宇宙戦略室や業界団体の宇宙・安全保障分野の海外技術政策調査を担当。河合塾未来研究プログラム「宇宙開発と国際平和」カリキュラム作成。

一般社団法人「ITヘルスケア学会」幹事、在宅訪問診療。
独立行政法人経済産業研究所「IoTによる生産性革命」担当。
NPO法人有人ロケット研究会、NPO法人日本火星協会。
世界的宇宙イベント「ユーリズ・ナイト」日本代表3期。
「麻立会」副会長。
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VALUを売買する
田端厚賢@仮想通貨炭鉱技師 20VA
清華(マルチアーティスト) 2VA
やまんま 2VA
Naotana 2VA
尾野純一 1VA
みどりかわ けんじ 1VA
守屋信一郎 1VA
K.S 星宿管理人 1VA
大坪正人(由紀精密社長) 1VA
Aki Kaname@亜妃/暗号通貨 1VA
木村泰之 1VA
山下浩史@宇宙・技術プロデューサーさんが優待を追加しました。
2/16(金)旧暦新年会ご招待(先着2名) 2/16(金)旧暦新年会にご招待します。

【名称】旧暦新年会
【日時】2月16日(金) 18:30~22:00
【会場】Pitねのひ 丸の内オアゾ店 
【アクセス】JR東京駅 丸の内北口直結 丸の内オアゾ1階 
http://www.marunouchi.com/shop/detail/2039
http://tabelog.com/tokyo/A1302/A130201/13193296/

【定員】30名程度
【対象】だれでもご自由に参加できます。
【参加費(飲食代)】4,000円程度→VA保有者は1,000円割引

【緊急時連絡先】
山下浩史
携帯:080-6688-0170
Email:astrohiro (@) gmail.com

【facebookイベントページ】
https://www.facebook.com/events/573073983028615/

【申込フォーム】
goo.gl/AVfVHR
★facebookイベントページの方で既に参加表明されている方は、ご回答不要です。★

様々な価値観との出会いと交流の場として、気楽に集まる場を作ってみましたので、皆様のお越しを心よりお待ちしております。

※VALU優待での申込がわかる旨、事前にメッセージ等でお伝え下さい。

保有者全員 2018/02/02~2018/03/02

日頃お世話になっている皆様への感謝を込めて、個人的には厄年も明ける旧暦のお正月に、東京駅のイタリアンでささやかな会を開催いたします。

【名称】旧暦新年会
【日時】2月16日(金) 18:30~22:00
【会場】Pitねのひ 丸の内オアゾ店 
【アクセス】JR東京駅 丸の内北口直結 丸の内オアゾ1階 
http://www.marunouchi.com/shop/detail/2039
http://tabelog.com/tokyo/A1302/A130201/13193296/

【定員】30名程度
【対象】だれでもご自由に参加できます。
【参加費(飲食代)】4,000円程度

【緊急時連絡先】
山下浩史
携帯:080-6688-0170
Email:astrohiro (@) gmail.com

【facebookイベントページ】
https://www.facebook.com/events/573073983028615/

【申込フォーム】
goo.gl/AVfVHR
★facebookイベントページの方で既に参加表明されている方は、ご回答不要です。★

様々な価値観との出会いと交流の場として、気楽に集まる場を作ってみましたので、皆様のお越しを心よりお待ちしております。


【昨年の主な活動報告】
・宇宙政策調査
3年にわたる、一般社団法人日本航空宇宙工業会スペースポリシー委員会の「諸外国における宇宙システムの海外展開調査」が終了しました。
海外の宇宙政策・産業の動向を俯瞰的に捉えることで、宇宙ベンチャー・新規参入支援策、国際協調のあり方等について、新たな政策提言の土台作りになりました。

・政府IoT調査
独立行政法人経済産業研究所の「IoTによる生産性革命」調査では、Frey Osboneの「AIが47%の仕事を奪う」という警鐘の原文とその後の一連の論文やレポート・対談等の翻訳、ヒアリング・インタビュー等を通して、未来社会へ向けての我が国のビジョンを示唆できました。

・開発・マネジメント
オオタイノベーション・ラボ等でのロボット等の開発案件の傍ら、大田区ものづくり人材育成やベンチャーとのマッチングイベント等にも参加させていただきました。

・地域連携
逗子のコワーキングスペースCoworker'sKitchenにも入居させていただき、働き方改革の実践として、地域に根ざした新たな出会いと連携の予感がしています。

【今後の展望・予定】
今年は、国際宇宙探査フォーラム(ISEF-2)日本開催、民間月面探査レース(GLXP)最終年、国連「宇宙空間の探査と平和利用に関する第1回会議」開催50周年(UNISPACE+50)など、今まで種を撒いて来た、「国際平和につながる宇宙開発」に関する現実のマイルストーンが訪れ、一定の成果が出てくる年になるでしょう。

火星居住模擬実験施設建設の検討をベースに、今までの衣食住の暮らしを見直し、双方向ディスカッションや体験、プロジェクト参画の場を定期的に開催していきたいと思っています。

宇宙空間の平和利用、ものづくりの仕組み、医療介護とまちづくり、子育てと人間性教育、地球環境破壊時の居住環境、新時代における働く意味と時代の要請する使命、等のテーマについて、民俗学、宗教、哲学、心理学、サブカルチャーなども含んだ、多視点的で、個人の人生における悩みや困難の具体的課題解決と、社会的な仕組みづくり・制度設計がリンクしていけるような、自由闊達で成果を出すフリーなシンクタンクのような場になれば幸いです。

以上、よろしくお願いいたします。

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東京の中心・丸の内、大手町、有楽町に集う人々のための情報サイト、丸の内ドットコム。ショップ、グルメ、イベント最新情報からビジネスサービスまでオンもオフも楽しめる幅広い街の魅力を発信...

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ホワイトレーベルスペース・ジャパン(WLSJ)立ち上げ当時作成の資料抜粋2。
5つの社会的価値
既存国家の枠にとらわれず、地球規模での社会的問題を解決することを究極的に目指しています
1.新しい形の世界市民的専門組織
世界的な方向性としての国家の枠組みの衰退
→同じ指向性分野であれば民族の誇りを維持しつつも他民族が同じ目標へ向けて手を組む組織へ
2.社会的信頼価値型社会
企業型貨幣価値経済社会
Web2.0を通して移行する象徴
→個人型社会的信頼価値社会へ
3.地球環境問題
寒暖差が激しく生命を寄せ付けない月面から地球全体を客観的にとらえる
→人類の生存と今日の発展の貴重さ、バランスの危うさの認識
4.平和利用
民間による月面着陸と国際協力
→宇宙空間の平和利用の象徴
5.雇用創出と労働意識改革効果
機会に恵まれず、企業労働の中に人生の目的を喪失しがちな現代の若者
→自らが課した目標に向かって仕事を創出し遂行することの素晴らしさを伝える
テンセグリティ組織
•個の力を重視した、インターナショナルなテンセグリティ組織
•官僚機構・ピラミッド構造からの脱却
•個の力(圧縮材)とフォロー関係(張力材)で最高のパフォーマンスを発揮
WLSから派生するWLSJの事業分野
•大きな方向性
–宇宙に限らず、機械・構造・制御系、ロボティクス全般
–破壊的創造:クリエイティビティを必要とする領域に特化したイノベーション・コンサルティング
–機械・ロボットとは何か、人間とは何か、といった本質に迫るようなプロジェクトを展開
•それまでにまずやること
–具体的なプロジェクトや金銭的数字、時期の入った事業計画の作成
–報告会&ベンチャー投資イベントへの積極的参加
–技術共同組合等、ユニット組織の早期設立?

ホワイトレーベルスペース・ジャパン(WLSJ)立ち上げ当時作成の資料抜粋。

GLXPとWLS
•なぜGoogleが30億円のスポンサーになっているのか?
–アンサリと同じ、米中心の出来レース?
–X-Prize財団の誘導する宇宙への民間投資の本当の理由をもう一度よく考えてみる必要あり?
•WLSは本当に21チームの中で勝てる可能性はあるのか?
–山下は客観的には勝てる見込みはかなり厳しいと感じたが、自分の性格上、勝負事は絶対負けたくない
–メンバーの皆さんは本当のところどう思っているか知りたい
–勝てなくても顧客にメリットを示す必要性がある
–そのためには社会を、世界を変える大義が必要
ゼロベースでベクトルの確認(私見)
•宇宙という枠、特に衛星分野を捨てる
–小型衛星は経験上もうからないし、競合も多い
–日本人のワクワク度も衛星よりロケットや惑星探査
–シナジーのあるロボティックスにフォーカス
•大企業スポンサー思考からの脱却
–企業にメリットを示せない
–頭がかたいし、決断までの動きが重い
–企業は死んだ:時代が変わった
–個の重視、トータルで最高のパフォーマンス
•脱米中、共亜欧
–アメリカ型資本主義の崩壊
–中国の近代化によるメリットの喪失
–大国が世界を支配する時代の終焉
–EUの統合の試みや、コーカサス、中央アジア、東欧の歴史的ポテンシャルの高さ

民間月探査レースLunar XPRIZE、窮地のHAKUTOは挑戦継続の意向。「インドチームと共にあらゆる可能性見直す」
http://japanese.engadget.com/2018/01/11/lunar-xprize-hakuto/
大手マスコミは相変わらず断念・失敗など酷い書きようですが、この記事は比較的まともです。
こうなることは、GLXPを始める前から、想定の範囲内です。
インドのPSLVロケットは、WLSJを始める時から最優先調達打上機の一つで、去年の39号機の失敗は響いたものの、今でも月遷移軌道投入の実績と調達コストを考えると、最適解です。
開発のキーテクノロジーという意味では、ローバは実質サイエンスミッションがないので比較的簡単で、それよりも、着陸船の動力降下フェーズ、垂直降下フェーズの推進系の制御、軟着陸のショックアブソーバの方がクリティカルな問題で、TeamIndusが単独でこの期間に完成するのは厳しい状況ですが、日本からこれらの要素技術を支援することで、結果を出せる形まで持っていけるはずです。
色々と打つ手は済んでいて、起業して鎌倉に引っ越し鎌倉商工会議所工業部会に所属しながら調整し、SELENE-Bを小型化した政府の月着陸機SLIMの受注が科学ミッションの前例を破り、NECではなく三菱電機が受注しています。
ispaceでは月着陸船を開発できなくなりほぼ自力での勝利がなくなった時期に、政府資金10%枠もあり、私は一線を退きその後は海外宇宙政策調査を行う傍ら、国立天文台のCLASP以降は宇宙以外の受託開発案件を通してイノベーションの仕組み作りをして、このタイミングを計っていました。
インドのビジネスはしたたかで、単純に打上費用を支払えばいいというものではなく、上記の技術提供も慎重に行う必要がありますが、ispaceの調達した101億の多くは公的なファンドなので、民間資金援助ももちろん必要です。
VALUのみなさんのご協力も必要なタイミングが近いかもしれません。

民間月探査レースLunar XPRIZE、窮地のHAKUTOは挑戦継続の意向。「インドチームと共にあらゆる可能性見直す」 - Engadget Japanese

いまから1年ほど前、当初参加の33チームから5チームにまで絞られた民間月面探査コンペ「Google Lunar XPRIZE」ですが、2018年3月31日の打ち上げ期限を目前に、インドのTeamIndusがリタイアする...

Engadget JP

2/16(金)旧暦新年会のお知らせです。

オアゾの1階のイタリアン「Pitねのひ」で旧暦の新年に合わせて新年会を開催します。
ぜひふらっとお立ち寄りください。

日時:2月16日(金) 18:30~22:00
会場:Pitねのひ 丸の内オアゾ店 

アクセス:JR東京駅 丸の内北口直結 丸の内オアゾ1階 
http://www.marunouchi.com/shop/detail/2039
http://tabelog.com/tokyo/A1302/A130201/13193296/

定員:30名程度
対象:だれでもご自由に参加できます。
参加費(飲食代):3,000〜4,000円程度

緊急連絡先:山下携帯 080-6688-0170

みなさんのお越しをお待ちしております。
VALUで繋がった方にもぜひ参加いただければと思います。

詳細は後ほど更新します。
取り急ぎ日程確保いただければ幸いです。

Marunouchi.com

東京の中心・丸の内、大手町、有楽町に集う人々のための情報サイト、丸の内ドットコム。ショップ、グルメ、イベント最新情報からビジネスサービスまでオンもオフも楽しめる幅広い街の魅力を発信...

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VALUでご挨拶するのが遅くなってしましたが、新年あけましておめでとうございます。
今年は一気に仮想通貨が実装される年になりそうですね。
為替的な一喜一憂ではなく、トランザクションがリアルタイムで残る中小企業や個人の取引手段として、与信に時間をかけなくても公正な取引ができて売掛が溜まらない仕組みに応用する方向に仕組みが変わると思っています。
明治維新150年の初詣は、浦賀の叶神社に行ってきました。
ブログを更新したので、リンクを貼っておきます。
圧倒的に上質の異質になれ2018
http://sky.ap.teacup.com/applet/astroherohiro/20180102/archive

秋なのに、めっきり涼しくなたり、台風が来たり、急にまた暑くなったりと、乱流モデルの気象に、地球の気性の激しさを感じる今日この頃、皆様いかがお過ごしでしょうか。
このたび、逗子駅前のコワーキンススペースの会員となりました。
名称:COWORKER'S KITCHEN
〒249-0006 神奈川県逗子市 逗子1-6-27-402
JR横須賀線逗子駅徒歩1分
京浜急行逗子線新逗子駅徒歩2分
逗子海岸まで徒歩10分
URL:http://www.unique-homes.co.jp/coworkers_kitchen/
facebook: https://www.facebook.com/Coworkers-Kitchen-473905776341546/
弊社会員種別:フリー席フルタイム会員
入居開始日:2017年11月1日(水)
働き方改革で、最近はコワーキングスペースが増えましたが、逗子にできたのはおそらく初なのでは?

オープンは10月10日で、不動産会社の素敵な女性社長がオーナー様ということで、キッチンを中心とした地域の場づくりのコンセプトは意外に珍しいのではないかということで、早速入会しました。
オオタ・イノベーションラボにも週3程度行っておりますが、シェア工場としての場づくりに活かせることろも学びつつ、地域の特色を生かして、楽しんで仕事ができるようなコラボレーションが生まれれば嬉しいです。
よく、逗子だというと、「海いいですね」と言われますが、神武寺はマイナーで海から遠いので、せっかく逗子に来ていただいたお客様や友人などとは、結局は逗子駅前や海近くのお店などで会うパターンが多かったです。
これからは、打合せスペースも、事前に申請すれば、会員の打合せ等での利用に限り来訪者も1時間までは無料利用可能ですので、逗子にお越しの際は、ぜひお気軽にお声掛けの上、海を見に来がてら、お立ち寄りください。
イベントスペースとしても活用されていくようですので、興味のあるものは参加しつつ、おいおい、久々に湘南で宇宙カジュアルイベントや、しばらくお休みしているR&Dパートナーシップ検討会などの企画などもできたらと思っています。
お近くに住むVALUERのオフ会などもよいですね。

Coworker's Kitchen

Coworker's Kitchen、神奈川県 逗子市 - 「いいね!」249件 · 36人が話題にしています · 13人がチェックインしました - 海の街逗子に会員制コワーキングスペースをオープンいたします。撮影スタ...

NPO法人日本火星協会http://www.marssociety.jp
では、隔月で定例会を計画しています。

第1回は、顔合わせと、これからの進め方等となります。

第1回MSJ定例会
日時:11月11日(土)14時から17時
場所:宇宙システム開発(株)会議室
http://www.space-sd.co.jp/company/#access
参加者:会員&会員同伴者
*18時くらいから懇親会

参加したい方は、メッセージ下さい。

GLXP日本チーム立ち上げ時に相談した松本先生(前京大総長・現理研理事長)から「二十世紀の予言」の話をされて、次の100年の未来予測を聞かれた。
その場では適切な答えはできなかったが、次にR&Dパートナーシップ制度の相談で会った時に、技術面の進歩に伴う、使う側の精神的な問題の変化を予測する必要があり、多視点的チームを創ることが大事だ、みたいなことを偉そうに答えた気がする。
その答えの一つとして、河合塾の「宇宙開発と国際平和」の教材でもバックキャスティング型未来予測の導入として、「二十世紀の予言」を取り上げた。
今年の綾の会(電気電子松本研KDDI系から派生した、誰でも参加可の会)は10月27日(金)
http://aya-no-kai.org
答えらしきものを持って参加できるだろうか?
女性は半額なので、行ってみたい方はメッセージ下さい。

衆議院解散に伴い、選挙期間が始まりましたね。

政党政治の終わりの始まりを予感しています。

グローバリズムの反動により世界に吹き荒れるポピュリズムの嵐が日本にも上陸してきた感もありますが、VALUのような新しい制度による個の活躍する社会の再構築を推進するきっかけとしても、政党間対立を乗り越え、国民全体を巻き込んだ、建設的なまつりごとのあり方を考えることで、選挙を通じて様々な立場の国民の意見の相互理解が深まり、和を尊ぶ国として、再び生まれ変わることでしょう。

私個人の意見としては、政党政治に変わるより良い政治体制は、衆議院における、小選挙区の代議士を人身御供的取りまとめ役とした、地域の個のネットワークによる超参加型・社会課題解決型のDEMOCS式「新しい公共」による政策決定と、比例代表の外交特化人材化、参議院選挙の学力試験導入によるシンクタンク化が必要かと思っています。

写真は、副会長を務めさせていただいている、母校の政治家の会(麻立会)の9/30の勉強会、講師は柿沢未途先輩でした。

解散風の吹いた絶妙なタイミングで、渦中の方の色々な想いをオフレコでお聞きすることができました。

すごい優待。
https://valu.is/takehikohata


<近日やります! 初めての全力0VA優待!>

連続ドラマ『アンフェア』の原作となった、秦建日子の『推理小説』を、VALU住民の皆さんに100冊無料プレゼント!
100冊です!
送料も秦が負担するので無料です!
しかも、VALU優待ではんこのこじまさんに作っていただいた「はたぼうオリジナルスタンプ」を刻印したレアものです!
これ、0VA優待ですからね。
秦のVAを購入してくれたら……とか、そんな条件は付いてません。
誰でもOKです。

ただ一つだけ。
出来れば、この優待を利用するにあたり、1VA、誰かのVAを購入してくれると嬉しいです。繰り返しになりますが、秦のではなくていいのです。ちょっと探せば、魅力的な活動をしていて、それなのにVAは1000円もしない人、たくさんいると思います。そういう人のVAを、1VAでいいんで買ってみてください。買う側に回ると、売る側オンリーだった時とはまた違う発見があり、楽しさがあり、出会いがあります。で、VALUがよりアクティブな世界になると、みんなハッピーではないですか?
どうでしょう。
この趣旨に賛同してくださる方は、ご自身のアクティビティでこの優待を拡散してもらえると嬉しいです。よろしくお願いいたします!

※ 秦VAホルダーの皆様には、続編の『アンフェアな月』『殺してもいい命』『愛娘にさよならを』4冊セットで、サイン入りで、無料プレゼントを同時に実施予定です。郵送か、ランチ会(飲み会)手渡しを考えています。

※ この雪平シリーズに関しては、多分、秋に新しい発表が出来ると思います。どうか、お楽しみに。。。

私もなまじ、アンフェア全部見ていて、当時、携帯着信も雪平にしていたぐらいなのですが、原作を読んでいないので、めちゃめちゃ欲しいです。

今回のVALUの一連の騒動のウラの仕掛け(不法な機関投資家の摘発のためのリストアップ化?)も含め、壮大な推理小説を見ているようで、郵送は住所特定の囮捜査のようにも感じてしまいますが。。。

含みをもたせて拡散希望なのも怪しいし。

届いた本には、「アンフェアなのは誰か?」のしおりが入ってたりするのでしょうか?

ランチイベントで事件が起きたりして?

ミッドタウンにある、「富士フイルムOpenInnovationHub」の「第2回RebirthSession」という、社内の中堅研究者エンジニア向けの研修イベントで、ゲスト講師の一人として講演・ディスカッションをさせていただきました。

今回のゲストは、優秀だけど日々の研究・仕事に追われやらされてる感があり、何かを変えたいと思っている彼らに、本当にやりたい事に自主的に取り組むための、ハートに火をつけるチャッカマンのような役割。

他のゲストは、競技用義足の開発を手がけるXiborg 遠藤謙さんと、ジュエリーを通した社会起業家のHASUNA 白木夏子さん。

お二人ともとても素敵な方でした。

宇宙の魅力や、ものづくりプロジェクトの開発・管理の苦労話、政策調査を通した未来予測などをお話しさせていただきましたが、ヒントになってもらえればと思います。

評価経済への移行の大きな流れの中で、VALUの話題にも少し触れました。

百戦錬磨の技術系管理職のスタッフの皆様、世代の近い研究者・エンジニアの方々と出会えて、取り組みをお聞きすることができ、私の方も、色々勉強になりました。

火星閉鎖環境模擬実験施設建設に向けても、コラボレーションのきっかけになりそうな予感?

明日8/17(木)夜は、東京駅丸の内オアゾにある、高校の先輩が社長をやっているソニー創業者の盛田さんの酒蔵のお店で、以前エンジニアSNS創生期に知り合った、VALUERさんと久々にお会いする予定です。

昨日から、ヒカル事件でVALU界隈は荒れてますが、宇宙システムズエンジニアリングの教授が多く在籍する慶応SDM出身であるVALU創業者の小川さんの創業理念が実現し、プラットフォーマーとして世界で通用するためには、今のβ版運用でのトラブルは、問題点を洗い出してシステムを確立するための産みの苦しみなのかもしれませんね。

今回のことを機に投機筋が一掃されて、自我承認欲求系クリエーターが自省・成長し、社会課題解決型プラットフォームとなっていってほしいと願っています。

ちなみに、近々、クローズドの大企業の未来社会を考えるイベントでゲスト講師をすることになりました。

VALUのような信用価値経済サービスの動向・未来予測もできればと思っています。

直接の優待ではないですが、VALUERの方などで、明日夜、お時間ある方は、飛び入り参加でも数名なら構いませんので、メッセージ下さい。

オアゾでお会いしましょう。

昨日、下北沢のGood Heavens British Barで行われた、国際宇宙大学(International Space University:ISU)のイベント Tokyo Space Cafeの様子です。
プレゼンターは、NASAから、宇宙ゴミ回収のベンチャー企業、アストロスケールに転職した、Chris Blackerby 氏。
日本で働く外国人で、宇宙を仕事にはしていないけど、宇宙に興味がある人が結構参加していて、日本の宇宙ベンチャーにも高い関心を寄せていました。
宇宙産業の資金調達は、高額で、結果が出るまでが長いので大変ですが、VALUも投機的な資金ではなく、長期的な目標達成のための資金調達につながる動きになればいいなと思っています。
VALUがグローバルプラットフォームになれば、世界の仲間と協力して、イーロン・マスクを超えるような大胆なプロジェクトを仕掛けていけるかもしれませんね。