検索

ユーザー ハッシュタグ

Yüki KönKiKichi Imäyöshi

VALUERがまだいません

VALUの購入へ
意識の無い投稿を心掛けます
イデオロギーの問題で自分のVALUの売却予定はありません
🍞🍞🍞  🍞🍞🍞
🍞   🍞 🍞   🍞
🍞    🍞    🍞
🍞         🍞
🍞       🍞
🍞     🍞
🍞   🍞
🍞 🍞
🍞
 ソ連はある
Yüki KönKiKichi Imäyöshi

⚠ この投稿はネガティヴな意見を含みます ⚠

もうすぐVALUは半年?

VALU IPOバブルが弾けてして、
資金調達()できた人でも活動しなくなった人が増えて
買いたい人も過疎ってるのが今のVALUの一番の問題な気が...

結局、無償の応援のつもりでVALU買った人は良いのだけれど、
優待とかを期待してVALU買ったけど
上場者の活動が無くなっちゃった・優待に申し込んでも反応ない(義務ではないのだけれど)・買い板がつかなくなった人のVALU掴んだままの人が
その資金調達()できた人の分の肩代わりしてるままになってる。

予防線っぽい言い方だけど、
ちゃんと活動をしている人も居る。
この人のVALUは買ってよかったと思っている方も居ます。

しかしながら、全体的な印象として
過疎ってるから余計に構造的にファンを失いやすい仕組みになってしまっている感がある。
現状まさに、コレになっている感が強い
https://twitter.com/hyuki/status/903192634050490368?ref_src=twsrc%5Etfw&ref_url=https%3A%2F%2Frentwi.hyuki.net%2F%3F903189352439627776

個人的に応援したいのはクリエイターとか開発者なので、
無償の応援なら投げモナにしておけばよかったと少し後悔してる部分はある。
それVALUでなくても良くね?って思うこともあるので。

FYI. https://rentwi.hyuki.net/?903189352439627776

結城浩 on Twitter

“お金の損得に限って言いますと、VALUは発行者にはとても有利ですが、それに比べると購入者にかなり不利なシステムのように感じます。ということは「発行者が購入者からお金の恨みを買いやすい...

Twitter
Yüki KönKiKichi Imäyöshi

ディレクターをさせてもらった
群馬県みなかみ町でのテレワーク(リモートワーク)推進PRムービーが公開されました!
全5本のショートPVで初映像監督しました。
結構すごいロケーションで撮ってるのもあるので、よろしければ見てみてください。
👇
https://www.youtube.com/watch?v=d8l4lvjakKw&list=PLUv3t3odLjSHKEnMAGl7mTNQ1I3dGabm0

Yüki KönKiKichi Imäyöshi

放射線について考えよう。
http://radiation.shotada.com/
こちらお手伝いしています。

正しい物理学の知識をつけて放射線とは何であるか?を知ろう・考えていこうというWEBサイトです。
多田先生のわかり易い文章で章ごとにステップを踏んで知識を得ていくことができます。

各章は20分もあれば十分に読める程度です。本当は新書にする予定でしたが出版社さんの好意もあり全無料公開となっております。ぜひ読んでみてください!!
http://radiation.shotada.com/

Yüki KönKiKichi Imäyöshi

前日終値の50-200%で売買できるって新取引ルールが適用されてから、
観測範囲だけれどもVALUERが多くVALU値が上がっていた人の値が一様に下がってる。
つまり、投資的な応援ってより、初期段階に買って高くなったところで売って利益出したかったが高止まりしてしまってて売るに売れなかった投機目的者が現実的には多かったってコトなんじゃないですかねw

BTCの値が上がっているから半値で売っても円換算だとトントンくらいになるから安くしても、今のうちにさっさと売ろうって感じかもしれないけど。

Yüki KönKiKichi Imäyöshi

サービスのコンセプトは良いと思うのだけれど、UI・UXが💩な部分が多すぎてサービスの信頼度に悪影響出てる気がしてならない...

独特な挙動に慣れてください!はなんだかなーw

Yüki KönKiKichi Imäyöshi

新ルールのお知らせ閉じちゃったら、ヘルプセンターの「アップデート・お知らせ」にも表示されてないから、ドコから見れるのか全くわからなかったw

ヘルプの検索ボックスから「取引ルール」で検索して見つけ出さなあかんとかハードル高すぎるやろw
まず アップデート・お知らせ カテゴリに入れてくださいどうぞ。

> 取引ルール変更のお知らせ
> https://help.valu.is/article/118-article

Yüki KönKiKichi Imäyöshi

【読書感想文】
■ 嘘つきアーニャの真っ赤な真実
http://amzn.to/2vKkOEt

ロシア語同時通訳を行っていた米原万里さんの実体験を元にしたエッセイ

ソ連時代の在プラハ・ソビエト学校には中東欧を中心に50ヶ国以上の国から学生が様々な理由でで集まっていた。その中で少女時代を過ごした著者は、プラハの春・ソ連の崩壊という激動の時代の後に当時の在プラハ・ソビエト学校で共に学んだ親友の安否を確かめるために、まだ民主化したばかりの旧ソ連圏に足を運び親友を探し出し訪ねてゆく。

ギリシヤの青い空と海の話を聞かせてくれたおマセなリッツァ、
祖国ルーマニアと共産主義の理想への愛が強いアーニャ、
ユーゴスラビアから転入してきた知的で誰より大人に見えたヤスミンカ。

大人になり再会した彼女らの少女時代の印象との変化に、それぞれのが生きた時代や苦難が重なって感じられる。自分が異邦人になって頼るものがなくなった時に自分の拠り所にしてしまう、国家や民族・ナショナリズムといった感情を、島国育ちで疎い我々も考えさせられる事でしょう。

最後の章、ヤスミンカ取り巻くユーゴ紛争はイデオロギーの対立であった冷戦が終わっても平和にはならず、民族間紛争の時代の幕開けを象徴しているようだ。そしてこれは今も続いている。

本書の中で印象的だったのは、
「社会主義にはモノは無かったが、文化はあった。演劇や映画は誰でも見れるものだった。」
「才能は資本主義では個人のもだが、ソ連では才能はみんなの宝。だから才能がある人の事は自分のことのように喜び、それをみんなで支援するのは当たり前なこと」
「ソ連ではハゲやデブなど本人ではどうにもならない資質の部分を揶揄することはなかった。日本に戻ると当たり前のように人の資質の部分で他人を揶揄していて野蛮な文化の様に感じた。」
というソ連・社会主義国家の一面。もちろん著者の経験談ではあるが、日本では悪の枢軸のように語られる社会主義だけど、物事には往々にして良い面と悪い面があり、その一面を知ることもできる。

この本でユーゴ紛争に興味を持たれたら
米澤穂信の「さよなら妖精」もオススメしたい。
http://amzn.to/2wES5zV

> 小説はラストページを迎えても現実は終わらずに悲劇は明日も続いてゆくのだ

Yüki KönKiKichi Imäyöshi

さっきから何度もコンテンツ投稿弾かれて(ゝω・)イラッ☆としたので
投稿テストを行いました。

1. 画像は文字数に含まれない
2. 改行は恐らく\r\nで2文字にカウントされる
3. 行末の改行はtrimされる

っぽいので、改行多めのコンテンツを作成する際は
改行数×2 + 文字数 = 1000 でないとエラーになるようです。

エラーになると、textareaに入力値が残らない前時代的な仕様なので、
苦労して書いたコンテンツが消えてしまいます。
大作の投稿の際は別のテキストエディタで作成してから投稿するのが良さそうです。

こちらからは以上です。

Yüki KönKiKichi Imäyöshi

改行コードなし1000文字と画像123456789012345678901234567890123456789012345678901234567890123456789012345678901234567890123456789012345678901234567890123456789012345678901234567890123456789012345678901234567890123456789012345678901234567890123456789012345678901234567890123456789012345678901234567890123456789012345678901234567890123456789012345678901234567890123456789012345678901234567890123456789012345678901234567890123456789012345678901234567890123456789012345678901234567890123456789012345678901234567890123456789012345678901234567890123456789012345678901234567890123456789012345678901234567890123456789012345678901234567890123456789012345678901234567890123456789012345678901234567890123456789012345678901234567890123456789012345678901234567890123456789012345678901234567890123456789012345678901234567890123456789012345678901234567890123456789012345678901234567890123456789012345678901234567890123456789012345678901234567890123456789012345678901234567890123456789012345678901234567890123456789012345678901234

Yüki KönKiKichi Imäyöshi

改行コードなし1000文字123456789012345678901234567890123456789012345678901234567890123456789012345678901234567890123456789012345678901234567890123456789012345678901234567890123456789012345678901234567890123456789012345678901234567890123456789012345678901234567890123456789012345678901234567890123456789012345678901234567890123456789012345678901234567890123456789012345678901234567890123456789012345678901234567890123456789012345678901234567890123456789012345678901234567890123456789012345678901234567890123456789012345678901234567890123456789012345678901234567890123456789012345678901234567890123456789012345678901234567890123456789012345678901234567890123456789012345678901234567890123456789012345678901234567890123456789012345678901234567890123456789012345678901234567890123456789012345678901234567890123456789012345678901234567890123456789012345678901234567890123456789012345678901234567890123456789012345678901234567890123456789012345678901234567890123456789012345678901234567890123456789012345678901234567

Yüki KönKiKichi Imäyöshi

1234567890123456789012345678901234567890123456789012345678901234567890123456789012345678901234567890

1234567890123456789012345678901234567890123456789012345678901234567890123456789012345678901234567890

1234567890123456789012345678901234567890123456789012345678901234567890123456789012345678901234567890

1234567890123456789012345678901234567890123456789012345678901234567890123456789012345678901234567890

1234567890123456789012345678901234567890123456789012345678901234567890123456789012345678901234567890

1234567890123456789012345678901234567890123456789012345678901234567890123456789012345678901234567890

1234567890123456789012345678901234567890123456789012345678901234567890123456789012345678901234567890

1234567890123456789012345678901234567890123456789012345678901234567890123456789012345678901234567890

1234567890123456789012345678901234567890123456789012345678901234567890123456789012345678901234567890

1234567890123456789012345678901234567890123456789012345678901234

Yüki KönKiKichi Imäyöshi

スペース込みで1000文字にしても
> コンテントは1〜1000文字にしてください。
ってなるんだけど、写真が入るとダメなのか?
それとも改行数も含まれるってこと?

入力エリアTwitterみたいに文字数を表示してくれないかなー

Yüki KönKiKichi Imäyöshi

VALUは発行せずに、誰かがテキスト読んでオススメポチってくれれば
良いんじゃね?スタイルで行きます。

Yüki KönKiKichi Imäyöshi

【読書感想文】
■ 21世紀のビジネスにデザイン思考が必要な理由
http://amzn.to/2elvv5b

デザインとは問題解決であり
アートとは自己表現である。

装飾や美しい形を作るだけの表層的な意味のデザインではなく、今までに無かった切り口のプロダクトを提案したり、商品の物語を作ったり、プロダクトのもっとも重要なコンセプトを見極め端的に伝わる状態にしたり、もっと効率的な業務の改善フローを作ったり、なぜその様な形・レイアウトにするのかという理由を説明できる問題解決としてのデザイン。
つまり、デザインとは問題解決の手法を示す技術体系。

技術体系であるデザインをする為の思考方法を学ぶことは、
イノベーションとか起業とかワークフローの改善とかビジネス的なメリットもあるように思えてきませんか?

本書では著者のアメリカのデザインとビジネスのカリキュラムがある学校での体験を元に
「問題解決としての考え方」をデザイン思考と呼び、
問題意識・視点の持ち方やチームでアイディアを出す具体的な方法から、デザイン思考を持った人のキャリアパス、日常にこの手法を取り入れることでのライフハックなどが書かれています。

例えばプレゼンにしても、自社製品の強みばかりを言うのではなく、
資料の順番や情報量を整理したり、専門的な部分を例え話を使って分かりやすくしてみたり、プレゼンの演出を考えたりすること、「どうすれば、より良く伝わるか」という問題解決を行うのがデザイン思考という感じです。

個人的にはエンジニア・PMの方に読んでみてもらいたい一冊。


具体的なデザイン・アートディレクションを行う踏み込んだ考え方は「センスは知識から始まる - 水野 学 ( http://amzn.to/2wVf5Mi ) 」をオススメします

※この投稿はBlog・読書メーターに投稿したものの使いまわしです。

Yüki KönKiKichi Imäyöshi

せっかく文章を書いたのに送信ボタンを押したら
「コンテントは1〜1000文字にしてください。」
ってエラーが表示されて文章消えて復活できない...
ちょっとこれ、💩仕様じゃないですかねw

Yüki KönKiKichi Imäyöshi

地域づくりのPRムービー作成の撮影に行っていました。

絵コンテ描いたり撮影や衣装の段取りしたり、山奥に分け入ったり大変だったけど楽しかった。ドローンを使った撮影もできて、ドローン撮影まじすっごーいと語彙を失いっぱなしでした。

これからデザインと編集作業、早く公開できるように頑張るゾイ。