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西岡大穂
【恩返しのために、VALU始めました】
早期に投資を示して下さった方に恩返しする手段としてVALU始めました。仮想通貨・VALU勉強中です。

京都の農業高校から鳥取大学へ進学。農学部ながら、経営とITを勉強中。ToriconValue(非営利団体)の事務局長やりながら、コミュニティデザインとファシリテーションを実践研究してます。

アグリベンチャーの立ち上げに向けて、邁進しています。

優待は3VA保持者以上を対象に、時々設定しています。

20歳になりました。志はでかいです。
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VALUを売買する
イケダハヤト@仮想通貨どハマり中! 18VA
藤田稜人 5VA
ひらぱー@鳥取在住フォトグラファー 3VA
りょうかん 3VA
長友 芳樹@鳥取大学 2VA
さっけー@とっとりずむの人 2VA
西嶋 利彦@鳥取から福祉を変える 1VA
横尾 俊成 1VA
Yosuke Ishikawa 1VA
関口和人/鳥取 農学部/トビタテ留学 1VA
Tagwa Keiichiro@鳥取 1VA
中川 玄洋 1VA
すぎい ゆうた @ 会津を応援!! 1VA
Yuki Torii 1VA
西岡大穂

【Sarahahについて】
何人かからやって欲しいというお声をいただいて、昨日実施してみました。
いくつか気づいたことをまとめました。

①日頃のツイートによって質問の方向性が決まる
基本的に外向けのアカウントなので真面目投稿しかしてないです。そうすると、質問も真面目なものが多かったです。逆に友人だけの方では変な質問しかなかったなと笑

②意外と質問者がわかる
もちろん証拠はないですが、なんとなく誰の質問かがわかってしまいます。

③ディスが来る
揚げ足をとりたいのか、批判に持っていきたいのか。兎にも角にも少し不快になる質問も来ます。ユーモアでも、愛のあるディスでもない、ただのディスほど不毛なものはないです。

④意外と自問自答になる
意外にも、初歩的なことを聞いてくださる方が多いです。なので、自分のルーツを見直すのに役立つと思いました。

西岡大穂

昨日学んだファシリテートの要点。
①"従う"ということを刷り込ませること
②明るい雰囲気を作り出すこと
③批判をさせないこと
④思考停止させないこと
⑤役割を意識させること
⑥ポジティブにさせること
⑦(あと一個が思い出せない)

大体の内容が、僕のお師匠さんの教えと同じでしたが、再確認ということで投稿しました。あと一つ思い出せないので、もし良かったら思いつくの教えて下さい笑

という事で、明日は鳥取県主催のワークショップでファシリテーターを務めさせて頂きます。使えるスキルはどんどん実戦で伸ばしていくのです!

西岡大穂

久々投稿でしたが、実はちょくちょくチェックしてます!!
ということで、買い注文入ったら基本は売りだす方針にしようかなと思うので、ぜひ注文してください。

西岡大穂

見てくださっている人は見てくれていると知ったので、ツイッターでは明かしていない事をVALUでは呟こうかなと思います。

来年度、起業します。
ツイッターでは詳細を書いていないので、こっちではちょろっと書きます。来年度、農業法人を立ち上げるために、日々準備しているわけですが、そもそも県の農業施策に納得がいかない僕が、県の営農指導の方々と足並みを合わせることができるはずもなく…
県の就農補助は一切受けずに始める事になるわけです。
そんな時、別の組織が噂を聞きつけて声をかけてくださいました!
昨日もその組織に事業計画をブラッシュアップして頂いてきました。
諦めないというか、自分の信念を大事にしていれば、困難も助けてもらえたりするなーって思いました。
あとは、今回鳥取県の色んな組織を渡り歩いて感じたのは、結構各々特徴がある。これ、どうにか後続の世代に残したいな。

それと、話はちょっと変わるけど、
「鳥取県だから意味がある」
って、やっぱり僕は言いたい。
「別に鳥取じゃなくても良いけど、今は偶然鳥取です」
って人よりも、「鳥取がなんだか好きなんだよな」って人と仕事がしたいなって思った。これはただ思っただけ。

VA保持者に「やっぱり俺の目利きは良かった」と思ってもらえ結果が出るとうれしいなあ。いや、出すんですけどね。

あ、実はこんなくだらない話よりビックなことも昨日決まったんだな〜これが。それは、確定してから優待の記事で公開しようと思います!!!

西岡大穂

毎日法人設立に向けて様々な打ち合わせや準備に走り回っています。
完全な布陣が見えて来たので、もう胸を張っていけます。
大きくなった時に、恩を返す相手は絞っておこう。
余計なものまで背負わないように。
VALUerの方々の期待に答えれるように頑張ります!

西岡大穂

おはようございます。
高知から帰って来て、着実に構想を組み立てている西岡です。

自分の主幹にある「農業」を、いかに武器にしていくかが問われている気がします。
さらっとお話しすると、農業は年間での生産回数が限られており、生産量は土地面積に依存します。かといって、無理やり生産サイクルを回すと、土地が衰退します。難しいところです。

今日も市役所に色々と打ち合わせに行って来ます。小さいことを積み重ねつつ、おっきな野望を持って、この課題に立ち向かっていきます。
そんな大学生のValuはお早めにチェックしてくださいね。

西岡大穂さんが優待を追加しました。
【マイファームCEOの思考法】 9月初めから、兵庫県養父市に行っていました。

きっかけは知り合いに
「農業の国家戦略特区を見にいきたいんですけど!」とお伝えしたところ、
「インターン紹介するよ」と笑

そして、なんと憧れのマイファームの子会社であるマイハニーにインターンに行くことになりました。

そしてまさかまさかのマイファームCEOの西辻さんとBBQしちゃいました笑

西辻さんといえば、今でこそ主流の「貸し農園によるビジネス」と「民間による農業教育ビジネス」の先駆者です!!

しかも、僕の恩師の飲み仲間ということも発覚。
いやー、世間って狭いですね。

一気に打ち解けたとこで西辻さんが、マイファームの事業を元に「思考法」を伝授してくださったので、今回はその記事を書きます。

【西辻流の事業計画の建て方】

西辻さんは小さい時から農業に取り組まれていたこともあり、「日本の農業をよくしたい」そんな想いから耕作放棄地を農地に変えることを志したそうです。

そもそも耕作放棄地担っている畑は生産性が著しく低いため、普通に農業をしても儲からないことは分かっていました。

しかし、実家が農家ではなく、西辻さんには農地を借りるしか選択肢がなかったそうです。

仮に10aで水田をすれば、7万円。
野菜ならば倍の14万円。

「これだと商売にならない」

そこで思いついた考えが「貸し農園」。

畑に生える野菜にプラスアルファとして「体験」を提供すれば、単価を上げることができるのではないか?

計算上では、10 aで200万円はいける!

この考えに至った経緯を西辻さんは

「まずは、徹底した高い利益率の商品を生み出すことを考える。そして、徐々に反応を見ながら顧客に合わせたプライシングを行なっていけばいい」

とおっしゃっていました。

このビジネスは当初、あいつは詐欺をしていると散々批判されたそうですが、現に顧客が存在して立派なビジネスモデルとして確立されています。

「顧客の新たな嗜好を生み出すという発想」と「新しい市場を作ると、価格設定は自由である」という言葉もいただきました。

他にも様々なことを教えていただきましたが今回はこの辺で終わりにします。

やっぱりアグリベンチャーの社長はかっこいい!!

VALUERS(3~50) 2017/09/08~2017/10/08

西岡大穂

東京に来て6日目?です!!
ひたすらに楽しいです!!

メンターと議論半端ないです!