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Aika@地域クリエイティブ・プラットフォームを創る!
前職、都内企業広報。ブランディング、CSR、企業研修、トップインタビューを担当。現在は中央と地方を結ぶ地域プロデューサーとして人財育成など。

コンセプトは、『人こそ芸術』
~人を中心とした世界の小さな地方都市をつくる~

【日常の仕事はこんなことをやってます】
国×行政×地域×専門家を結ぶポータル業務。地域力UPのための人財塾(映像コミュニケーション力・商品開発力・文化/教育/芸術)と地域全体のブランディングに仕事の領域が広がっています。

【当面の目標】
都会×地方、テクノロジー×大自然
両面を掛け合わせた「舞台」実現を目指します!

◇都会でもオシャレと思うような空間を田舎に演出
◇一流シェフがプロデュースする美味しそうなケーキ屋
◇映画やライブラリー、音楽、アートの舞台イベント
◇VALU Peopleの舞台イベント

【優待】
・あなたの魅力を引出し(セルフブランディング力)をサポート
・ブランディング、人財育成、音楽、芸術に関する情報&人脈、企画相談可

【VALU Peopleというコミュニティ運営】
https://www.facebook.com/groups/146806029217995/
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VALUを売買する
田端厚賢@仮想通貨炭鉱技師 25VA
瀧澤成承 10VA
北畠徹也@VALU生き字引(バンコク) 10VA
スタマTV@副業サラリーマンYoutuber 10VA
Akira Nakanisi@愛媛 10VA
Shu Murono(ジャカルタ起業家) 7VA
石橋 一平 6VA
ドイツ語話せるエンジニア@名古屋 6VA
Kohichi Kaneko 5VA
辻 辰夫@夢中人☆ 5VA
鈴木 雄一朗 5VA
くまがい もも 5VA
かとうともき@くつろぐで新たな経済圏 5VA
緑間 玲貴(バレエ・アーティスト) 5VA
つよしやま☆マジシャン☆静岡の中心でVALUを叫ぶ 5VA
奥田裕之@新刊「真実はどこに消えた?」 4VA
千葉やすたか BEATBOX×コーチング 4VA
Tomomichi Arimi 3VA
原和彦@1月下旬.街人店PRtree始動 3VA
KEISUKE@日本の未来を創る 3VA

〜仕事納めの日に〜

帰り際、
オフィスからの夜景がやけに美しかった。

人こそ芸術。

心の底から湧き上がる
私の人生のそのテーマ。

来年もさらに具現化することを誓い、
この町に感謝。
静かに心呼吸。

・・・

心技体を鍛えて
ライトボディ活性化、、

ふわふわキラキラ論ではない
本来的なスピリチュアルあるある。

企業時代にお世話になった
筑波大学名誉教授の遺伝子村上和雄先生や
東大名誉教授救急医学の矢作直樹先生も。

超現実的な最先端分野の方々も
実に極めておられます。

ニンゲンもどんどん進化。
ワタシに期待。

・・・・・・・・・

五感が鋭くなる
めったに病気をしなくなる
洞察と直感が鋭くなる
幸福や喜びの感覚が増しめったに落ち込まない
落ち込んだとしてもすぐ立ち直る
2元論的な考え方が無くなり物事を中立に見るようになる
他者への愛と慈悲が増進する
マインドを容易に静めることが出来る
願望が実現しやすくなる
エネルギー(活力)一日を通して高くなる
睡眠時間が減少しても大丈夫
心の迷いの声が消える
物事に柔軟に当意即妙に対応できる
体内の毒素が排出しやすくなる
見た目が若くなる
恐れが喪失し安心感を得る

・・・・・

VALEREの方々をはじめとする皆さま、残り二日ありますが本年度、大変お世話になりました。

皆さまにとって、来年戌年が最高の年となりますように。

私自身も自分が定めた一点に向かいますます精進していきたいと思います。





有機野菜だからとか、
無農薬だからとか、

人間も企業も同様、
正直名前や肩書きに
私自身の心は反応しない。

かぶら大根、、

いつも思うことなのですが、
作る人の「思い」が
まるまる込められており、
有機というラベルより
どんな人が、どんなとこで?
の方が、私には大切だと。

美味しい。
という言葉の中にも

「美」という文字があり、

舞台も音楽も
あらゆる芸術分野の作品に
その作家の精神が宿り
美を奏でていくように、

私たちの
身体の元となる食べ物にも
誰がどんな気持ちで作ったものか。

それこそがもろに
「私」という存在を創り出す
美の種となりうる。

私をツクルという意味では
農家の人たちは

野菜や果物、
或いはその土地そのものの
お父さんやお母さん。

ということはその先には
農作物を口にするすべての人の
お父さんお母さんでもあり、

もっと広く言えば食物をいただき
支えられているニンゲンの
心や在り方にも影響する意味で
人類のお父さんお母さんであり
教育してでもあると強く感じる。

近年の歴史を見ても、
一番苦労してきた根っこの職業の一つ。

ITやAI化もあるけれど
いったんこの辺で国として
農家の方々に敬意と感謝を込めて

「農業」の在り方に
光を向け直すべきでは、、

とか。
いただきものの大根一つ見ながら
感じています。笑

〜「圧巻」の5分30秒

今日Twitterで話題になったそうだけど、昨晩放送されたフジテレビの恒例演芸番組『THE MANZAI 2017』に登場した、漫才ウーマンラッシュアワー。青二才のくせに!という批判の声もあるようだけど、「政治ネタはNG」という空気が蔓延するテレビ界に迎合せず、しかもきっちりと「話芸」というかたちに落としこんだその技量は素晴らしいとの声が。

▼マガジンLITERAより

http://lite-ra.com/2017/12/post-3665.html

・・・・・・・・

村本「現在日本が抱えている問題は?」
中川「被災地の復興問題」
村本「あとは?」
中川「原発問題」
村本「あとは?」
中川「沖縄の基地問題」
村本「あとは?」
中川「北朝鮮のミサイル問題」
村本「でも結局ニュースになっているのは?」
中川「議員の暴言」
村本「あとは?」
中川「議員の不倫」
村本「あとは?」
中川「芸能人の不倫」
村本「それはほんとうに大事なニュースか?」
中川「いや表面的な問題」
村本「でもなぜそれがニュースになる?」
中川「数字が取れるから」
村本「なぜ数字が取れる?」
中川「それを見たい人がたくさんいるから」
村本「だからほんとうに危機を感じないといけないのは?」
中川「被災地の問題よりも」
村本「原発問題よりも」
中川「基地の問題よりも」
村本「北朝鮮問題よりも」
中川「国民の意識の低さ!!!」

言葉の勢いは増し、息をつかせぬまま、最後に突きつけられる「国民の意識」という問題。社会や政治の出来事を風刺する旧来の漫才ネタではなく、情報の多さとスピード感で見る者を引きつけながら、言葉の力で圧倒させる。しかも、毒舌芸人として鳴らす村本らしく、最後はマイクに向かって「お前たちのことだ!」と言い放ち、ステージを去った。それは、まったく見事な、新しい「漫才」だった。

~respect

パートナーでも、家族でも、友人でも。

プライベート、ビジネスなど関係なく、どんな場でも、どんな関係にも、
常にRespectし合えること。

どんなときも、一番大切にしたい“前提”。

・・・・・・・・・・・・・・・

さて、明日はいよいよ地域人財塾の最終日。
町の仲間たちが汗し涙しながら取り組んだ動画完成の発表会。

塾生の皆さん、本当にお疲れ様でした!

そして何より、鍛え抜かれた強い精神と、完璧すぎるほどに完璧な体制を整えて、
厳しくも細やかに愛の限りで惜しみなくご指導くださった、←まだギリギリ今夜も続く。。

榎田グループの講師の皆さん、

本当に、ありがとうございました!

そして、明日は「カレッジ」という場も同時開催するという超タイトなスケジュール。

そこに、国内外から高い評価を受け圧倒的な愛と美の世界をバレエという最高芸術を通じて指導者としても活躍する緑間玲貴さんと前田奈美甫さんが、今回、講師として応援に駆けつけてくれる!という
なんともスペシャルな1dayとなります。

たくさんの仲間と、ソウルファミリーとの久々の再会。
超幸せ200%の日。

「人財塾」プラットフォームへのローンチ、自然な流れ。
突き動かされるかのように、なんだかんだ、行ってます!!

~「怪物」に喰らいつく。

地域づくり人財塾。
メルカリが知識を売買するサービスを開始!と言い始める中、これからも私のテーマは一貫して「人財」のプラットフォームに挑戦!だ。

・・・・・・・・

今年5月、一気に3つ企画した人財塾。その中の一つ、映像技術を通じて【認知開発力®】という塾が今週末第一期修了する。

申し込みしてきたのは、「えっ!?この人が!?」とつい疑うほど、映像も取材も編集も全くの素人。中にはPCやFacebookの扱いにも慣れていない人もいた。

町内は、何か話したいな〜と近づき語りかけても、会議の席でも皆、人の顔色伺い自分の意見など言う人もない。こんなので行政は「何をしたいの!?」

まともに会話すら成立しない中、約一年間くらいは悶々と激しい不安に襲われる日々も少なからずあった。

口を開けば、「誰も町をPRしてくれない」
「町にはPRするものなど何もない」と、人々はいつまでも「ない、ない」を繰り返していた。

そんな中、私にとって【救世主】との出会い。
「よし!決めた!!この人の塾をしよう!!」

町内に人脈がなかったので、事務所に来る人ひとり一人に声を掛け、その内町を想う人が一人またひとり集まってくださった。

担当してくださる怪物(笑)もとい、救世主は国内外の映画監督であり内閣府や経産省、オリンピック・パラリンピックの組織委員も務める型破りな「愛の怪物」榎田竜路氏だ。

そのど迫力にみんな、喰らいついた!

15名定員で申し込みは20名。参加者の中には今年厳しい災害の煽りをもろに受けて泣く泣く脱落した若手農業者や事業者もいたが、最後の最後、10名の町づくり人財が残った。

取材、編集、考え方。の基本。

何度も何度も講師陣にダメ押しされ、【型】を身に付ける猛稽古を歯をくいしばり、強い意志で完走した。

2分間のプロモーション動画発表会。
今、その修了式の準備を事務所でしています^_^

修了式のBGMの一曲はこれに決め!

◎You Raise Me Up
https://youtu.be/S0mOXC8pJfM

わたしの涙腺がヤバいそう、、(T ^ T)


〜サッカー【日本―北朝鮮】

なんか、いらぬ憶測をしそうになる試合。

負けても選手たち大丈夫?

とか、

日本勝ったらミ◯イル飛んでこない?

とか、、。゚(゚´ω`゚)゚。

・・・・・・・・

前半、相手選手と競り合う小林(左)=東京・味の素スタジアムで2017年12月9日、宮武祐希撮影

▼毎日新聞

~キャリア教育

ますます、今後、政府各省庁あげて、未来の子どもたちへの教育が、
活発になっています。(きれいごとでなく)

どちらかというと、「政府」とか「官僚」とか言うと、
「どうせー!」「官僚や行政なんて!」と、
私なども、すぐ口をついてしまうことも多々ありますが、

本当にやる人は中央の人であれ、地方自治体であれ、
本当に「半端ない!!!」これは言えています。←その逆もしかり(泣)。

また、全国にはすでに世界に出向く超優秀な大人顔負けで実業を学び、
地域を盛り上げていこうとする、ハイパーな起業家高校生も!!
(VALUにも優秀な高校生おられますが、、)

そんな中、私の関わる中山間部の小さな町の「小中学生」に
ちょっとしたチャンス到来??!!

まだ分かりませんが。。


「山」は、人の意識と心で動く。

のだと思います!!

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▼経産省キャリア教育
http://www.meti.go.jp/policy/economy/jinzai/career-education/index.html



※写真はイメージ

~気になる・・

知の革命、スパコンの斉藤元章さんを、、

なぜ、逮捕?ホントに?!

そして、デジタル東洋経済が今日この記事を掲載。

▼「2030年コンピュータはどこまで人間に迫るか」
http://toyokeizai.net/articles/-/199655?page=3

・・・・・・・・・・・・・・

ー現実がSFを超える日は近いー

齊藤:ご承知のように、シンギュラリティの信奉者である「シンギュラリタリアン」を自任する私は、もう少しアグレッシブな経過をたどることを想定しています。


『人工知能は資本主義を終焉させるか 経済的特異点と社会的特異点』(PHP)。書影をクリックするとアマゾンのサイトにジャンプします
井上先生が指摘されているクリエイティヴィティ、マネジメント、ホスピタリティについても、AIが人間の能力に匹敵するようになるのは案外早いのではないかという気がしていますが、これも本当に蓋を開けてみないとわからない部分なので、これから推移を見届けていく必要がありますね。

汎用人工知能がカギになるというのは同感で、現在はある機能や用途に特化して急速に発達している人工知能が汎用性を持つようになると、本質的にまったく異なる意味合いになってくるとおっしゃっているのもその通りだと思います。結局のところ、汎用人工知能がいつできるのかということが、われわれ人類の将来を非常に大きく左右することになりますね。

井上:齊藤さんは、汎用人工知能の登場は、もう少し早いとお感じですか。

齊藤:本質的な部分を考えると、2030年頃という見立てです。下手をすれば2025年にも、われわれが予想するよりもはるかに高度な汎用性を持った人工知能が出てきてもおかしくないと考えています。

そうした意味において、現実がSFを超える日は近いのではないかと私は思います。