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Aika@地域クリエイティブ


現在値 0.005000BTC
時価総額 5.000000BTC
発行VA数 1000VA
Aika@地域クリエイティブ

〜仕事納めの日に〜

帰り際、
オフィスからの夜景がやけに美しかった。

人こそ芸術。

心の底から湧き上がる
私の人生のそのテーマ。

来年もさらに具現化することを誓い、
この町に感謝。
静かに心呼吸。

・・・

心技体を鍛えて
ライトボディ活性化、、

ふわふわキラキラ論ではない
本来的なスピリチュアルあるある。

企業時代にお世話になった
筑波大学名誉教授の遺伝子村上和雄先生や
東大名誉教授救急医学の矢作直樹先生も。

超現実的な最先端分野の方々も
実に極めておられます。

ニンゲンもどんどん進化。
ワタシに期待。

・・・・・・・・・

五感が鋭くなる
めったに病気をしなくなる
洞察と直感が鋭くなる
幸福や喜びの感覚が増しめったに落ち込まない
落ち込んだとしてもすぐ立ち直る
2元論的な考え方が無くなり物事を中立に見るようになる
他者への愛と慈悲が増進する
マインドを容易に静めることが出来る
願望が実現しやすくなる
エネルギー(活力)一日を通して高くなる
睡眠時間が減少しても大丈夫
心の迷いの声が消える
物事に柔軟に当意即妙に対応できる
体内の毒素が排出しやすくなる
見た目が若くなる
恐れが喪失し安心感を得る

・・・・・

VALEREの方々をはじめとする皆さま、残り二日ありますが本年度、大変お世話になりました。

皆さまにとって、来年戌年が最高の年となりますように。

私自身も自分が定めた一点に向かいますます精進していきたいと思います。





Aika@地域クリエイティブ

有機野菜だからとか、
無農薬だからとか、

人間も企業も同様、
正直名前や肩書きに
私自身の心は反応しない。

かぶら大根、、

いつも思うことなのですが、
作る人の「思い」が
まるまる込められており、
有機というラベルより
どんな人が、どんなとこで?
の方が、私には大切だと。

美味しい。
という言葉の中にも

「美」という文字があり、

舞台も音楽も
あらゆる芸術分野の作品に
その作家の精神が宿り
美を奏でていくように、

私たちの
身体の元となる食べ物にも
誰がどんな気持ちで作ったものか。

それこそがもろに
「私」という存在を創り出す
美の種となりうる。

私をツクルという意味では
農家の人たちは

野菜や果物、
或いはその土地そのものの
お父さんやお母さん。

ということはその先には
農作物を口にするすべての人の
お父さんお母さんでもあり、

もっと広く言えば食物をいただき
支えられているニンゲンの
心や在り方にも影響する意味で
人類のお父さんお母さんであり
教育してでもあると強く感じる。

近年の歴史を見ても、
一番苦労してきた根っこの職業の一つ。

ITやAI化もあるけれど
いったんこの辺で国として
農家の方々に敬意と感謝を込めて

「農業」の在り方に
光を向け直すべきでは、、

とか。
いただきものの大根一つ見ながら
感じています。笑

Aika@地域クリエイティブ

〜「圧巻」の5分30秒   

今日Twitterで話題になったそうだけど、昨晩放送されたフジテレビの恒例演芸番組『THE MANZAI 2017』に登場した、漫才ウーマンラッシュアワー。青二才のくせに!という批判の声もあるようだけど、「政治ネタはNG」という空気が蔓延するテレビ界に迎合せず、しかもきっちりと「話芸」というかたちに落としこんだその技量は素晴らしいとの声が。

▼マガジンLITERAより

http://lite-ra.com/2017/12/post-3665.html

・・・・・・・・

村本「現在日本が抱えている問題は?」
中川「被災地の復興問題」
村本「あとは?」
中川「原発問題」
村本「あとは?」
中川「沖縄の基地問題」
村本「あとは?」
中川「北朝鮮のミサイル問題」
村本「でも結局ニュースになっているのは?」
中川「議員の暴言」
村本「あとは?」
中川「議員の不倫」
村本「あとは?」
中川「芸能人の不倫」
村本「それはほんとうに大事なニュースか?」
中川「いや表面的な問題」
村本「でもなぜそれがニュースになる?」
中川「数字が取れるから」
村本「なぜ数字が取れる?」
中川「それを見たい人がたくさんいるから」
村本「だからほんとうに危機を感じないといけないのは?」
中川「被災地の問題よりも」
村本「原発問題よりも」
中川「基地の問題よりも」
村本「北朝鮮問題よりも」
中川「国民の意識の低さ!!!」

言葉の勢いは増し、息をつかせぬまま、最後に突きつけられる「国民の意識」という問題。社会や政治の出来事を風刺する旧来の漫才ネタではなく、情報の多さとスピード感で見る者を引きつけながら、言葉の力で圧倒させる。しかも、毒舌芸人として鳴らす村本らしく、最後はマイクに向かって「お前たちのことだ!」と言い放ち、ステージを去った。それは、まったく見事な、新しい「漫才」だった。

Aika@地域クリエイティブ

~respect

パートナーでも、家族でも、友人でも。

プライベート、ビジネスなど関係なく、どんな場でも、どんな関係にも、
常にRespectし合えること。

どんなときも、一番大切にしたい“前提”。

・・・・・・・・・・・・・・・

さて、明日はいよいよ地域人財塾の最終日。
町の仲間たちが汗し涙しながら取り組んだ動画完成の発表会。

塾生の皆さん、本当にお疲れ様でした!

そして何より、鍛え抜かれた強い精神と、完璧すぎるほどに完璧な体制を整えて、
厳しくも細やかに愛の限りで惜しみなくご指導くださった、←まだギリギリ今夜も続く。。

榎田グループの講師の皆さん、

本当に、ありがとうございました!

そして、明日は「カレッジ」という場も同時開催するという超タイトなスケジュール。

そこに、国内外から高い評価を受け圧倒的な愛と美の世界をバレエという最高芸術を通じて指導者としても活躍する緑間玲貴さんと前田奈美甫さんが、今回、講師として応援に駆けつけてくれる!という
なんともスペシャルな1dayとなります。

たくさんの仲間と、ソウルファミリーとの久々の再会。
超幸せ200%の日。

「人財塾」プラットフォームへのローンチ、自然な流れ。
突き動かされるかのように、なんだかんだ、行ってます!!

Aika@地域クリエイティブ

~「怪物」に喰らいつく。

地域づくり人財塾。
メルカリが知識を売買するサービスを開始!と言い始める中、これからも私のテーマは一貫して「人財」のプラットフォームに挑戦!だ。

・・・・・・・・

今年5月、一気に3つ企画した人財塾。その中の一つ、映像技術を通じて【認知開発力®】という塾が今週末第一期修了する。

申し込みしてきたのは、「えっ!?この人が!?」とつい疑うほど、映像も取材も編集も全くの素人。中にはPCやFacebookの扱いにも慣れていない人もいた。

町内は、何か話したいな〜と近づき語りかけても、会議の席でも皆、人の顔色伺い自分の意見など言う人もない。こんなので行政は「何をしたいの!?」

まともに会話すら成立しない中、約一年間くらいは悶々と激しい不安に襲われる日々も少なからずあった。

口を開けば、「誰も町をPRしてくれない」
「町にはPRするものなど何もない」と、人々はいつまでも「ない、ない」を繰り返していた。

そんな中、私にとって【救世主】との出会い。
「よし!決めた!!この人の塾をしよう!!」

町内に人脈がなかったので、事務所に来る人ひとり一人に声を掛け、その内町を想う人が一人またひとり集まってくださった。

担当してくださる怪物(笑)もとい、救世主は国内外の映画監督であり内閣府や経産省、オリンピック・パラリンピックの組織委員も務める型破りな「愛の怪物」榎田竜路氏だ。

そのど迫力にみんな、喰らいついた!

15名定員で申し込みは20名。参加者の中には今年厳しい災害の煽りをもろに受けて泣く泣く脱落した若手農業者や事業者もいたが、最後の最後、10名の町づくり人財が残った。

取材、編集、考え方。の基本。

何度も何度も講師陣にダメ押しされ、【型】を身に付ける猛稽古を歯をくいしばり、強い意志で完走した。

2分間のプロモーション動画発表会。
今、その修了式の準備を事務所でしています^_^

修了式のBGMの一曲はこれに決め!

◎You Raise Me Up
https://youtu.be/S0mOXC8pJfM

わたしの涙腺がヤバいそう、、(T ^ T)

Aika@地域クリエイティブ


〜サッカー【日本―北朝鮮】

なんか、いらぬ憶測をしそうになる試合。

負けても選手たち大丈夫?

とか、

日本勝ったらミ◯イル飛んでこない?

とか、、。゚(゚´ω`゚)゚。

・・・・・・・・

前半、相手選手と競り合う小林(左)=東京・味の素スタジアムで2017年12月9日、宮武祐希撮影

▼毎日新聞

Aika@地域クリエイティブ

~キャリア教育

ますます、今後、政府各省庁あげて、未来の子どもたちへの教育が、
活発になっています。(きれいごとでなく)

どちらかというと、「政府」とか「官僚」とか言うと、
「どうせー!」「官僚や行政なんて!」と、
私なども、すぐ口をついてしまうことも多々ありますが、

本当にやる人は中央の人であれ、地方自治体であれ、
本当に「半端ない!!!」これは言えています。←その逆もしかり(泣)。

また、全国にはすでに世界に出向く超優秀な大人顔負けで実業を学び、
地域を盛り上げていこうとする、ハイパーな起業家高校生も!!
(VALUにも優秀な高校生おられますが、、)

そんな中、私の関わる中山間部の小さな町の「小中学生」に
ちょっとしたチャンス到来??!!

まだ分かりませんが。。


「山」は、人の意識と心で動く。

のだと思います!!

・・・・・・・・・・・・・・


▼経産省キャリア教育
http://www.meti.go.jp/policy/economy/jinzai/career-education/index.html



※写真はイメージ

Aika@地域クリエイティブ

~気になる・・

知の革命、スパコンの斉藤元章さんを、、

なぜ、逮捕?ホントに?!

そして、デジタル東洋経済が今日この記事を掲載。

▼「2030年コンピュータはどこまで人間に迫るか」
http://toyokeizai.net/articles/-/199655?page=3

・・・・・・・・・・・・・・

ー現実がSFを超える日は近いー

齊藤:ご承知のように、シンギュラリティの信奉者である「シンギュラリタリアン」を自任する私は、もう少しアグレッシブな経過をたどることを想定しています。


『人工知能は資本主義を終焉させるか 経済的特異点と社会的特異点』(PHP)。書影をクリックするとアマゾンのサイトにジャンプします
井上先生が指摘されているクリエイティヴィティ、マネジメント、ホスピタリティについても、AIが人間の能力に匹敵するようになるのは案外早いのではないかという気がしていますが、これも本当に蓋を開けてみないとわからない部分なので、これから推移を見届けていく必要がありますね。

汎用人工知能がカギになるというのは同感で、現在はある機能や用途に特化して急速に発達している人工知能が汎用性を持つようになると、本質的にまったく異なる意味合いになってくるとおっしゃっているのもその通りだと思います。結局のところ、汎用人工知能がいつできるのかということが、われわれ人類の将来を非常に大きく左右することになりますね。

井上:齊藤さんは、汎用人工知能の登場は、もう少し早いとお感じですか。

齊藤:本質的な部分を考えると、2030年頃という見立てです。下手をすれば2025年にも、われわれが予想するよりもはるかに高度な汎用性を持った人工知能が出てきてもおかしくないと考えています。

そうした意味において、現実がSFを超える日は近いのではないかと私は思います。

Aika@地域クリエイティブ


▼これ、結構以前から考えてたこと。
銀座の一等地、1時間100円で出店OK 不動産業界の隙を突く
https://withnews.jp/article/f0171205000qq000000000000000W04x10301qq000016331A

・・・・・・・・

「テナントが空く1年間の有効活用法。銀座に限らず、都市部は地価が高すぎて、大きな資本しか参入できません。地方で質の高い商品を作っている人や面白いことをやっている人が出店しようと思ってもハードルが高すぎます」

・・・・・・・・

前職企業の銀座店舗が銀座の一等地のど真ん中にあり、一度、店舗開発の会議の際、「地方の人が気軽に自分の作品や有機野菜とか出店出来るスペースを企画したらどうでしょう?!」との提案をしたことありました。コストが合わないと言われましたが(笑)

シェアリングの時代。

何も銀座でなくても、時間100円でなくても。
都心も空きスペース多いのだから、
ドンドンいろいろやるべし!

Aika@地域クリエイティブ

~仕事を始めるためのお金を貧しい人に無担保で貸す「グラミン銀行」
 来夏にも日本に上陸しそう?!

▼(NIKKEI STYLE) - Yahoo!ニュース https://t.co/L8UINrruwUより

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171203-00010005-nikkeisty-bus_all


グラミン銀行は1983年にバングラデシュでムハマド・ユヌスさんという人が始め、ノーベル平和賞を受賞しています。農村の貧しい女性が刺しゅうや竹籠づくりの仕事をして生計を立てるためのお金を無担保で貸したもの。

日本では財務省出身の菅正広・明治学院大学院教授が設立の準備を進めています。金利は検討中ですが、初回の融資額は最大20万円。

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地方創生の一役にもなるかなあ。
起業というより小商い」を目指す人たちや何か特技や資格を活かす、女性たちの力を起こす源泉になるかもですね・・。

生活困窮者に「あぶく銭」で増える自己破産 「日本の貧困」はあの銀行が救う?(NIKKEI STYLE) - Yahoo!ニュース

「少しお金が借りられれば人生をやり直せるのに」。そんなふうに思ったことのある人に - Yahoo!ニュース(NIKKEI STYLE)

Yahoo!ニュース
Aika@地域クリエイティブ

〜 M1グランプリネタ

緊張極めた舞台で、
人を笑わせる。って、

ちょっとやそっとじゃないな。

センスある「お笑い」は、

最強のエンタメだと思う。

・・・・・・・・

皆さん、誰を応援しました?

''和牛"

優勝ならず〜〜( ;  ; )

Aika@地域クリエイティブ

〜仮想通貨の所得計算、具体例公表国税庁がQ&A

NPで目に留まったので転載。

かなり具体的に書かれています。
https://r.nikkei.com/article/DGXMZO24143700R01C17A2000000

▼日経NP 12/1 18:00
https://www.nta.go.jp/shiraberu/zeiho-kaishaku/joho-zeikaishaku/shotoku/shinkoku/171127/01.pdf


▼先日は下記のような会社の資金調達も話題になりました。

【仮想通貨の税務問題を解決する「Guardian」提供元が約5000万円を調達――Twitterで350件以上の相談を受け事業化】
https://newspicks.com/news/2644005

仮想通貨の所得計算、具体例公表 国税庁がQ&A: 日本経済新聞

国税庁は1日、ビットコインなど仮想通貨に関する所得の計算方法を具体例で説明する「Q&A」を同庁のホームページで公表した。

日本経済新聞
Aika@地域クリエイティブ

〜古典的価値観が維持される世界×機械と人間が融合していく世界

https://newspicks.com/news/2647706/

例の現代の魔法使い落合陽一さん(筑波大学長補佐)の未来社会の見方に対する「決して否定ではなく」との立場を前提にした非常に冷静で分かりやすいドクターの意見。

まさに今の時代は古典的価値観と前人未到の世界の交差時点だから。

私自身の周辺もある意味、複数の天才肌がいて、それぞれにその分野から「前人未到の未来」を極め、行き着いていたかの人々がいる。

それぞれ「古典的価値観が維持される世界」から実質ともに抜きん出た人たち。だからといって、決して旧近代を侮らず、馬鹿にせず、一つひとつそれぞれのフィールドに未来の種を蒔き育むとてつもなく大きな器を皆備えている。

2010年11月に、私自身もこれからの時代が「調和と融合」に向かう。そのことをハッキリと実は示され今に至っている。

時には目も当てられないほど悲惨な出来事や争いが絶えずとも、日常のワタシを取り巻く小さな世界がどれだけ粗々しくとも、

あらゆる分野で今、
調和、バランス、融合、、

間違いなく世界はその方向に大きく舵を取っている節目だから、

どちらの存在も必要で。
私自身も今は地域社会を通じだ調整役を果たしたいと思う。


こんなワーキングスペースイイな♡
専門書、美術書他約2万冊の本を活かすこと、引き続き本気課題中(ノ_<)

Aika@地域クリエイティブ

~KKO=経験・勘・思い込みはオワリ、地域経済分析システムRESAS活躍!

地方創生には関心なくてもデータ好きにはたまらない?「RESAS」。
https://resas.go.jp/#/13/13101

今、地方創生政策の根底には「地域の自立を促す!」という言葉に隠れたメッセージが目立つ。先日上京した際の内閣府プロフェッショナルカンファレンスもしかり。その場でも頻繁に「DMO」という言葉が連発された。とはいえ、全国各地の現状は政府が唱える最先端情報や戦略を飲み込み行動に移せるほど甘くはない(泣)

さりとて現場が何もしないわけにもいかず。

ということで、「出来ることから始めるこの指とまれ!」と集まってくれた有志といっしょに行っているのが人材塾&カレッジで、国内外で活躍する一流講師が人口わずか1万弱の当町にお越しいただいている。

結局のところ町もあらゆる組織も“ヒト”がつくりモノであり、加速する時代に対応するのも人以外になし。

今後もそそらく現状各地ではDMOの動きが加速する中、これらの要素を担える人財は全国引く手数多の状況(既に)です。

今までの政策決定をKKO(経験・勘・思い込み)に頼ってきた政府・自治体も今後はいかに業績にもとづくデータで地域を変えるかにシフト←(遅!)
ということで、「RESAS」は政府とGoogle Crome共同開発されたそうだ。一方で個人情報や何もかもデータ化されてる不穏な空気も感じつつではありますが興味あればどうぞ~。

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★参考DMOとは
(Destination Management Organization:デスティネーション・マネージメント・オーガニゼーション)とは、観光物件、自然、食、芸術・芸能、風習、風俗など当該地域にある観光資源に精通し、地域と協同して観光地域作りを行う法人のこと。

地域の「稼ぐ力」を引き出すとともに地域への誇りと愛着を醸成する「観光地経営」の視点に立った観光地域づくりの舵取り役として多様な関係者と協同しながら、明確なコンセプトに基づいた観光地域づくりを実現するための戦略を策定し調整する観光地域マーケティング・マネジメントを目標に活動する機関のこと。