猫のゲームや、子ども向けの教育アプリを作っています。
親子で一緒に楽しめるアプリをモットーにしています。
VALUでは、制作中のアプリの裏話や活動報告などを、
出来る限り毎日更新しています。
詳しい活動内容は、コチラでご覧いただけます。
https://goo.gl/72GCgB
EIMEI@地方都市在住のプログラマ 3VA
くろせん(非電源系Game会社代表) 3VA
Toshihiko Abe 2VA
Daisuke Fujita 2VA
北畠徹也@VALU生き字引(バンコク) 1VA
愛甲ミカ 1VA
かたくり@アニメーター・同人作家 1VA
Kousuke@ブロックチェーン,フィンテック,暗号通貨 1VA
Hismr 1VA
ヒカリ@エグゼクティブスーパーおかあさん 1VA
ドットドットコム・タワラ@デジタル×アナログ物作り 1VA
Kazumi OHIRA 1VA
そんぷ~@香港 1VA
リコサ@染めと織りのルッコちゃん 1VA
石橋 一平 1VA
Seiichi Nakahara 1VA
絵描きのタマ@12月 根津ヒタキバ出展 1VA
ぐれん@コインクリエイター 1VA
TURBO (ターボ) 1VA
神尾 武司 1VA
harashowさんがアクティビティを更新しました。
本日もちょっぴり嬉しいことがありました。

優待にも設定させて頂いている「のりものタイピング」が、Macアプリの教育カテゴリでも1位になっておりました。

1位になると、ご褒美?として、カテゴリ一覧で冠アプリとして表示してもらえます。
頑張って作ったものが、こうしてちゃんと使って貰えるのは、やはりとても嬉しいです。

これを励みに、次のアプリも頑張りたいと思います!
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今日はとても嬉しいことがありました。

iPhoneアプリの開発環境を無線化できたことです(笑)

今までアプリをテストする時は、iPhoneとMacをケーブルで繋ぐ必要があったのですが、iPhone Xの無線給電と、iOS11のwi-fiデバッグ機能でケーブルが不要になり、ものすごく快適になりました(T_T)

これだけでもiPhone Xに変えて良かったです(笑)

wi-fiデバッグだけでも快適なので、開発者の方はぜひ試してみてくださいね。

iPhoneとMacをケーブルで繋いだ状態で、XcodeのWindow -> Devices and Simulatorsで、Connect via networkにチェックを入れるだけで有効にできます。

あー、すっきりした!
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本日は、仮想通貨のソースコード(プログラミング言語で書かれた設計図的なもの)や、それがリリースされた当時のコミュニティーのログなどを読んでみました。

現在、多くの人を熱狂させている仮想通貨や、このVALUもそうですが、裏側はプログラムの集合体であり、それを作って下さった人たちが存在します。

仮想通貨がどのような仕組みで動いており、発生する問題(バグ)をどのように解決していったのかを断片的にでも知る事は、単純に知的好奇心を満たせるだけでなく「その技術をどのように応用するか」を裏付けと確信をもって考えるための一助になります。

これからは、ありとあらゆるサービスに仮想通貨の技術が溶け込んで行くと思われるので、それでどんなオモシロイことができるか、私も作り手として、数年後を見据えた準備体操をしておきたいと思います。
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本日は実家で忘年会を行いました。

ブラスバンド部の部長だった父がいろいろな楽器を持っており、妻も母も楽器が弾けるので、実家に行くと必ずセッションが行われます。

息子はリコーダーとウクレレがお気に入りで、既にリズム感も抜群です(親バカ)

ちなみに、唯一楽器の弾けない私は、いつも遠巻きに撮影する係です…
カエルの子はカエルといいますが、私は楽器にはまったく興味を持たず、インターネット黎明期に別のキーボードを叩きまくっておりましたw

しかし、還暦を遠にすぎた母がスマホに興味をもってインスタなどにハマりつつあるのを見ると、やはりカエルの子はカエルなのかなぁ、とも思います(笑)
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仮想通貨が盛り上がっていますね。

にぎやかな所には人材や資金が集まるので、2018年は仮想通貨をからめたアプリやWebサービスが乱立しそうです。(そして瞬く間に消えていく…w)

現時点でも、VALUの一部で流行っているSolaや、動画リワード型のc0ban、仮想通貨がもらえるゲーム等々いくつか存在していますね。

軽くさわってみたのですが、やはり、仮想通貨というインセンティブがあるだけで、サービスを使うときの「本気度」が増すようです。

例えば…

良い写真をアップするとチップで仮想通貨が貰える
→良いものを沢山アップしよう!

ゲームのランキング上位になると仮想通貨がもらえる
→長時間プレイして上位を目指そう!

となり、本気で使う人が増えるほど、課金や広告収入も増えるので、恐らくそのような狙いで仮想通貨を組み込む事例が急増すると思います。

私もアプリ開発者として、こうした変化を見逃さないように注視していければと思います。
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先日も投稿したのですが、iPhone X向けのアプリは、全てのボタンを「セーフエリア」内に入れる必要があります。(画像参照)

先ほど、ネコのアプリをiPhone Xに最適化し、Apple社に提出しました。

ほぼ問題なく対応できたのですが、「画面の端から生えるボタン」は今後やめた方が良さそうです…
なぜなら、画像のようにiPhone Xの仮想ホームボタンと思いっきりかぶりますw(左右から生やすのも危険です)

私は画面の端っこにぴったりボタンを置くのが好きらしく、色々なアプリでやってしまっており、先が思いやられますが、コツコツ対応して行こうと思います。

今回はボタンを無理やりセーフエリアまで伸ばして対応しましたが、次回作から、ボタンの位置が移動しても破綻しないようなデザイン・設計にしたいと思います。(開発者の皆さんもお気をつけください)
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最近はやりのスマートスピーカーを導入してみました。

Amazon Echoを1ヶ月前に申し込んだのですが、音沙汰がないので、我慢できずにGoogle Home Miniの方を買いましたw

「OK Google 音楽かけて」というと、Spotifyの音楽を再生してくれたり、天気の確認やタイマーのセットなどもしてくれます。
仕事で両手がふさがっている時に声で操作できるのは、作業が中断しないので意外と便利かもしれません…

個人的に楽しかったのが辞書機能で、「消防車ってなに?」と聞くと詳しい説明を読み上げてくれるので、息子と一緒にいろいろ聞いて遊びました。

このように、知りたいことがあればAIが瞬時に答えてくれる世の中になりつつあるので、子どもがこうしたテクノロジーをどのように使いこなしていくのか、非常に興味深いです。
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私の制作した知育アプリが、マレーシアのクアラルンプールで行われる「Toy box of Japan」で展示されるようです。

これまで国内のイベントで何度か展示して頂いておりましたが、この度、海外でも展示して頂けるとの事で、とてもありがたいです。

楽しそうイベントですので、期間中にマレーシアに行かれる方で、おもちゃ好きの方は足を運んで見てくださいね。

前回の展示の様子:
https://goo.gl/eFh8Ee

イベントの紹介文:
マレーシアで、こどもたちのひらめきや創造力を育む、 日本のおもちゃ箱を展開します。
先端技術から、ちょっと不思議なものまで、
日本独自の感性や視点、 工夫にあふれたプロダクトたちが、特別な体験型の展示になっています。

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イベント名: Toy box of Japan*
期間: 2/25(日) - 4/22(日)
会場: ISETAN The Japan Store Kuala Lumpur, "CUBE_1"(http://www.cube1kl.com/
LOT10, 50 Jalan Sultan Ismail 50250 Kuala Lumpur, Malaysia
対象年齢:3歳ぐらい~
主催:ICJ DEPARTMENT STORE (M) SDN. BHD. /大日本印刷株式会社
監修:CANVAS
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※ 画像は前回の展示の様子から引用