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harashow

インタラクティブデザイナー

現在値 0.006720BTC
時価総額 6.720000BTC
発行VA数 1000VA
知育アプリやゲームを作っています。
親子で一緒に楽しめるアプリをモットーにしています。

・作ったアプリ
http://creemo.jp

・Twitter
http://twitter.com/harashow

・活動内容(インタビュー)
https://goo.gl/72GCgB
harashowさんが優待を追加しました。
アプリ「かなもじ」プレゼント App Storeの教育部門で1位を獲得した、「かなもじ」有料版のプロモーションコードを、遊んでみたい方にお送りします。

▼ 紹介ページ ▼
https://itunes.apple.com/jp/app/id376561911?mt=8
(対応機種:iOS)

希望される方は、VALUER名をTwitterのDMかメール(contact@creemo.jp)でお送りください。

※ コードには限りがあるため、予告なく終了する場合があります。

保有者全員 2018/06/23~2018/07/31

harashow

ちょっと感覚的な話なのですが、現在の「仮想通貨」の状況は、数年前の「VR」の状況とよく似てる気がします。

数年前にOculus Riftという民生用VRゴーグルが発表された直後は「いよいよVRが一般に普及するぞ!」と一時的に盛り上がったのですが(昨年の仮想通貨バブルのような感じです)、当時は機器が発展途上でVR酔いするし、使うのに高性能なPCは必要だし、そもそも対応アプリが少ないしで、すぐに盛り下がっちゃったんですよね。

現在の仮想通貨はその時の状況にソックリだなぁと。
仮想通貨も現状はとても使い辛くて、ブロックチェーンの実用的なアプリも殆どないですから。

ただ、その後VRがどうなったかというと、対応アプリや開発環境が充実してきて、最近ではPCが不要なOculus Goなんかも出たりして、再び盛り上がってきています。

私は仮想通貨(ブロックチェーン)が今後もVRと同じ道をたどって、近い将来、再び盛り上がると思っています。
どちらも「仮想」ですしねw

harashow

cluster.のアバター機能が一般公開されたので早速試してみました。

公開初日という事もありサーバが混雑しているのか、cluster.さんの用意してくれている仕組みだとエラーでアップできず、VRMという形式に変換してブラウザ経由でアップロードしたらイケました。

数年前に作ったゲームのデータでも大丈夫だったので、VTuberや3D系の個人開発者は、自作ゲームのキャラを気軽にアバターにして宣伝とかできそうです。

このお手軽さは本当に素晴らしいです。

こうした3DCGやVRの技術については私も数年前からコツコツ投資していて、プロフィールに載せているインタビューでも少し語っておりますが…

当時はVRなんてお金にならないし流行らない(未だに導入するハードルが高すぎる…)と言われていたのが、VTuberブームをきっかけに数千万円規模の案件がいくつも発生するようになり、これから面白いコンテンツが加速度的に増えていくと思います。(展開が早すぎるので、このブームがいつまで続くか分かりませんが…)

勿論、私も作り手としてその辺には現在進行形でガッツリ関わっておりますので、今後もこの投稿のような形でTipsなどを共有させて頂ければと思っております。

harashow

最近は色々と面白いモノ(個人的に)を作っております。

諸事情で公にできないものばかりなのですが、結構いい感じになっているので、いつか鍵付きとかでこっそりカミングアウトしたいです…

そんな面白コンテンツを作るためのマシンが6画面もあって威圧感がすごいのですが、やりたい事を実現するために必要なソフトの数が多すぎて、こうなっていますw(足りないソフトは自作してます)

数年後はだれでも簡単にできるようになる事でも、黎明期は試行錯誤して自力で環境を構築しないといけません。

私はそういった事が好きな性分なので、引き続き楽しく作っていければと思います。

harashow

重めの風邪をひいてしまい、1週間安静にしてようやく動けるようになってきました。季節の変わり目なので皆様もお気をつけ下さいませ。

最近は、VRの開発環境を一新すべく、数年ぶりにWindowsパソコンを作ってみました。

先日、インテルの最新チップセットを搭載したマザーボードが発売されたので、それを中心に組んでみました。

メインマシンはMacなので、フルスペックにはせずコスパ重視ですが、パーツを1日かけて吟味したので、性能面もそこそこ満足のいく仕上がりになりました。

手間暇を考えるとPCショップで組み立ててもらったほうが良いのですが、Windowsはいつも自作しているので、完全にただの趣味でございます…(1台目はAMDのK6でしたw)

今まで古いマシンで騙し騙しVRしていたので、これから新しいマシンでバリバリVR開発していきたいと思います!

harashowさんが優待を追加しました。
今月のアプリ「かなもじ」 App Storeの教育カテゴリで1位を獲得した、「かなもじ」有料版のプロモーションコードを、遊んでみたい方にお送りします。

▼ 紹介ページ ▼
https://itunes.apple.com/jp/app/id376561911?mt=8
(対応機種:iOS)

希望される方は、VALUER名をTwitterのDMかメール(contact@creemo.jp)でお送りください。

※ コードには限りがあるため、予告なく終了する場合があります。

保有者全員 2018/04/01~2018/04/30

harashow

春休みは「教育アプリ」がとても盛り上がる時期です。
入学や進級に向けてアプリで予習・復習するお子さんが増えるためです。

とてもありがたい事に、私の作ったアプリも2つ、App Storeの教育カテゴリで1位になっておりました!

このようにスマホやタブレットで学ぶことが当たり前になりつつある昨今ですが、いよいよ日本でも2020年の教育改革案で「全学校」でタブレット端末が1人1台整備され、プログラミング学習も必修化される予定です。

実は海外では数年前から、従来の授業と情報端末を組み合わせた「ブレンド型学習」(Blended Learning)が実施されており、ICT(情報通信技術)教育の分野で日本は少し遅れてしまっているのが現状です。

より正確に言うと、一部の子ども達は既にYouTubeやアプリなどを独自に活用しているのですが、仕組みの方が追いついていません(笑)

ICT教育自体は、2010年にiPadが発売された直後から、国の事業として従来よりも力を入れて進められており、私も国から採択された一部の小学校、特別支援学校などで、教育アプリを導入した実証研究に協力させて頂いております。

そうした知見やノウハウ、App Storeでの実績も数年分蓄積されておりますので、これから盛り上がるであろうICT教育の分野にも、日々の活動を通して微力ながら貢献していければと思っております。

harashow

 Kou Nagaeさんが新しくVALUERになって下さいました。Nagaeさんは佐賀で医師として活動されており、身近な生活習慣病などの情報をとても丁寧に紹介して下さっております。
 私の母方が佐賀(の薬屋さん)の家系で佐賀には思い出や思い入れがあり、勝手に親近感を感じてしまいました(笑)
この度はVAをご購入頂きありがとうございました。今後とも宜しくお願い致します。

https://valu.is/kounagae0526

永江 航 on VALU

医療法人永江内科小児科医院(佐賀市)をしております。専門は総合診療部(ドクターGの類)です。全人的に患者様を治療することを年中考えています。将来はAI技術を生かしたコンパクトなホスピ...

VALU
harashowさんが優待を追加しました。
今月のアプリ「かなもじ」 App Storeの教育カテゴリで1位を獲得した、「かなもじ」有料版のプロモーションコードを、遊んでみたい方にお送りします。

▼ 紹介ページ ▼
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保有者全員 2018/03/01~2018/03/31

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ブロックチェーンで何となく作りたいものが固まってきたので、実際にコンテンツを作り始めてみました。

仮想通貨のソース(設計図)から新しいコインを作ってみようかとも思いましたが、将来性などを考えてイーサリアムのDapp(分散型アプリケーション)にしました。

さっそくPCにイーサリアムの開発環境を整えたので、コツコツ作っていきたいと思います。

職業柄、こうした流行りの技術で何かを作ったり、それがもたらす未来を妄想するのが大好きで、ただただ楽しいです。

はじめてスマホでアプリを動かした時や、子供の頃に自作のサーバでWebサイトを動かしてみた時のワクワクを思い出しましたw

また、ブロックチェーンという技術が想像以上に面白くて、これからのクリエイターは意識の転換が求められそうですが、恐らくポジティブに色々な課題が解決して、創作の自由度も高まると思うので、未来がとても楽しみになりました。

色々と熱く語りたい所ですが、私は作り手なので、口を動かすよりも手を動かして、事例で示していければと思いますp(^_^)q

harashow

今週のモノづくりレポート

★ アプリの店頭デモを制作しました

 お店に展示されているiPhoneには色々な「デモアプリ」が入っております。その候補に選ばれたので、とあるアプリの店頭デモ版を作って、Apple社に提出しました。
 実は以前、私の作った「かなもじ」というアプリが採用され、全国のお店のデモ機で遊べるようにして頂いたのですが、とても宣伝効果がありました。
 まだ確定ではありませんが、正式に採用されたら改めて報告させていただきます。

★ ブログを作ってみました

 サーバのリソースとドメインが余っていたので、WordPressをインストールしてブログを開設してみました。
 WordPressはプラグインやノウハウが充実していて綺麗なサイトがすぐに作れるのでありがたいです。こちらも空き時間にコツコツ作り込んでいきたいと思います。

harashowさんが優待を追加しました。
「しゃべるネコ」のアニメGIF画像をプレゼント ネコにあなたの好きなセリフを喋らせて、VALUやTwitterなどで使えるアニメGIF画像にして、1VAにつき1枚プレゼントします。

サンプルは私のアクティビティでご覧いただけます。

投稿を目立たせたり、内容のオチを担当させたり、ご自由にお使いください。(セリフの例:◯◯◯がVALUを更新したよ!みんな見に来てね!!)

希望される方は、私の鍵付き投稿で定期的に共有させていただく「ネコと動きのカタログ」をご覧いただき、「ネコの番号」「動きの番号」「お好きなセリフ」(最大20文字x2行)を、優待申請フォームでお送りください。

★⭐︎★ コラボ優待 ★⭐︎★

TURBOさん(https://valu.is/turbo1019 )のVAをお持ちの方は、素敵なパターン画像を背景にご指定いただけます。

希望される方は、TURBOさんの鍵付き投稿で共有されている「コラボ優待のカタログ」をご覧いただき、「画像の名前」を優待申請フォームに入力してください。(※作ってみて、猫と上手くマッチしなかった場合は、こちらから提案させていただく場合がございます)

※仕事との兼ね合いでお待ち頂く場合がございます。
※当優待は日々試行錯誤しながらバージョンアップを行なっており、期間中に内容が変更になる場合がございます。あらかじめご了承ください。

保有者全員 2018/02/01~2018/05/31

harashowさんが優待を追加しました。
今月のアプリ「のりもの算数」 新作アプリ「のりもの算数」有料版のプロモーションコードを、遊んでみたい方にお送りします。

▼ 紹介ページ ▼
https://goo.gl/oKRsZC
(対応機種:iOS)

希望される方は、VALUER名をTwitterのDMかメール(contact@creemo.jp)でお送りください。

※ コードには限りがあるため、予告なく終了する場合があります。

保有者全員 2018/02/01~2018/02/28

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新作アプリ「のりもの算数」をリリースしました。

小学校の四則演算が学べるアプリで、問題を解くとメダルがもらえ、色々な乗り物と交換できるようになっています。

問題の難易度は教科書をお手本にしており、足し算から割り算まで50以上のステージを用意しています。

また、子どもに教えやすいように「ヒント機能」もつけていて、「さくらんぼ計算」などを補助的に表示できます。

無料でおためしできるので、よろしければ遊んでみてくださいね。
(完全版は早速VALUERさまの優待に設定させて頂きます)

のりもの算数(iOS)
https://itunes.apple.com/jp/app/id1337553171?mt=8

harashow

今週はアプリのiPhone X対応を地道に進めておりました。

現在iOSデバイスは8種類の画面サイズがあるのですが、それら全てで確認しながら作っていると大変なので、下記のようにアスペクト比別にわけて、それぞれの一番大きな端末(画像の★マーク)で確認しながら作っていきます。

①4:3(全てのiPad)
②16:9(iPhone 5〜8、iPhone SE、Apple TV)
③19.5:9(iPhone X)
④3:2(iPhone 1〜iPhone 4S)※サポート対象外

スマホは大型化、縦長化していく傾向があるので、画面が広がった時に変な余白が入らないようにデザインに余裕を持たせつつ、小さな端末にも全ての要素が収まるようにしなければなりません。(書いてて混乱してきましたw)

頑張って端末ごとに素材を用意してもいいのですが、特に個人開発は人手が限られているため、メンテナンスがしやすくデータ容量も節約できる、ワンソースマルチユース(一つのデータでさまざまな端末に自動対応する)が望ましく、私のアプリも端末にあわせて素材の大きさ、レイアウトが自動調整されるように設計しております。

私はWeb業界出身なので、このような「レスポンシブデザイン」には慣れている方なのですが、「どんなサイズの額縁にはめても綺麗に見える絵」を描くことに日々頭を悩ませていたりしますw

ただ、それが上手く行った時はとても達成感があるので、今後もこうしたデジタルなものづくりを楽しく続けていければと思います。