キーワードを入力

ユーザー ハッシュタグ
アンバー遥
世の中が面白く見えてしまう色眼鏡、かけてます。

【家庭も職場もマルチリンガル、マルチカルチャー】
亜熱帯島国出身の夫と北国札幌出身の私。独自の文化を維持しながら平和的共存を目指し日々家庭というミクロな単位で、異文化交流と平和維持に従事しています。

居住地は札幌⇒New Zealand(留学)⇒札幌⇒東京⇒Fiji(海外勤務)⇒川崎⇒横浜(←今ココ)

外資系中心に企業のPR担当歴十数年(現在進行形)、出産後も働いて3年になりますが、これからは、より満たし調った人生にするため、フリーランス移行に向け鋭意準備中。

日常業務は、翻訳、校正、ウェブコンテンツの管理、プレスリリースの作成と配信等。マーケティングオートメーションツール"Eloqua"のユーザー。

ジャングルで生まれ育ち、サバイバル能力は異様に高いがゴミの分別ができない夫との笑いと怒号の日常生活、そしてゆるめバイリンガル育児の模様をFacebook、公式サイト、そしてVALUのアクティビティにて更新中です。

http://amberharuka.com/
https://www.facebook.com/haruka.amber.7


【VALUでご支援いただいた資金の使いみち】
会社員卒業後に計画している活動のための軍資金にしたいと思います。

…と他の人のマネをして書いてみましたが、やっぱりVALU内で調達した資金は他の方のVALUの購入に使わせていただきます。

会社員卒業後に専念したい主な活動は、

1.南の島の時の流れを日本に届ける小さな物販会社の運営。私自身も南太平洋の島国で2009年からの2年間働いていました。現地から長期に渡り仕入れることで、ささやかながら経済や雇用にも貢献できればと思います。

2.インド系の血も入っている夫(通称:暴君ターザン)のソウルフード、スパイス料理を日本で共有するための料理教室「暴君クッキング(仮称)」の運営。

3.裸足に腰布一枚の自給自足生活から、紆余曲折を経て、現在は先進国日本で仮想サーバーやネットセキュリティを担うITエンジニアをやっている夫の、面白すぎる生い立ち(誤射されて死にかける等)を文章にまとめて世に送り出す。

などです。夫が暴君であるおかげで、パートナーシップの問題についてはえらい深掘りすることになりました。人生の最難関です。

とは言え、世の中が面白く見えてしまう色眼鏡をかけているので、日々オモロイことに囲まれて生きています。
See More
VALUを売買する
柴田知輝 5VA
しましまP (@shimakid) 2VA
神崎てい 2VA
近衛二郎 2VA
Kay Yamamoto 1VA
ゆっきー@頭筋肉系ライター 1VA
マイレージコンサルタントPAR@日本人初のBoardingAreaオフィシャルブロガー 1VA
西野亜紀(社会保険労務士) 1VA
辻林 秀一@農マドワーカー 1VA
Kazuo Dobashi(イナゴマン) 1VA
38パーセント 1VA
さとうさおり @ 北海道の美味しい+ 1VA
石橋 一平 1VA
Maboroshi 1VA
Seiichi Nakahara 1VA
日高研の助教(仮) 1VA
江村梨紗@Life Rhythmist 1VA
山本瑠璃 1VA
Tomohiro Watanabe 1VA
Sinsk Ma2ura 1VA
アンバー遥

【ヘンタイとイケメンのハザマで】

昨日は、現在ピックアップ中の
ヘンタイ日高せんせー(おめでと!)と、
長身イケメン(でもその目の奥に氷河を感じる)
嫁ざんまいTOMONOせんせー

という二大天才物理学者(え?物理なの?二人とも?)
に、お会いする機会に恵まれ、

というか「呼ばれてない!」としつこく絡んで
ギョーザ屋ハシゴ@蒲田という
紹興酒が進む飲みに参加させていただきました。

だって
ヘンタイもテンサイもイケメンもギョーザも
大好物ですから。


日高せんせーの投稿でお馴染み、
例のヒゲ付き加工写真に
女子大生でもない自分が載る日が来るとは
思いませんでした。
ちなみに日高せんせーと私、同い年。おほほ


許可を得ていないので
TOMONOせんせーにはうっすら
星を降らせておきます。

嫁ざんまいとか
キャッチーでハートウォーミングな名前だけど、
目の奥には氷のように冷たい何かを感じるのは
私だけじゃない。絶対。

この日のキーワードは、
「これ、優待?」


またぜひ。

アンバー遥

【イタリアからの郵便物を受け取るのは人生初!】

Akiko Kayano@イタリア さん
https://valu.is/akikokayano)から
とっても素敵なオリジナルValuer Cardと
ポストカードが届きました!


ポストカードは、フィレンツェの
ポンテ・ヴェッキオ(ヴェッキオ橋)が
アルノ川から浮かび上がるように見える
3Dポストカード。

これがとーーーっても素敵(♡∀♡)
どこに飾ろうかな。


4歳息子に見せたところ、

「こないだママといったところ?」

という謎のコメント。
いや、行ったことないよね、イタリア。。


切手も異なる4種類を貼ってくださり
隅々まで楽しませていただきました。


Akikoさん、ご多忙の中、
素敵なカードをお送りいただき
ありがとうございました!

#Valuer Card
#Akiko Kayano
#Italy

アンバー遥

キターーーーーーーーーーー!!!!!

もりしんじさん(https://valu.is/io-design)から、100人共著バッジが、届きました!!

第1回100人共著プロジェクトMVAのもりさんがデザインされた、オリジナルの100人共著バッジを、希望者に無料で提供するという男気企画でいただきました。


先週罹患したインフルエンザから、ちょうど回復したところで良い快気祝いになりましたw


インフルエンザのおかげで、この雪の中、出勤せずに家に居れたし、家にいたおかげで、郵便屋さんの訪問も逃さなかったし、諸々、結果オーライな感じです。

もりしんじさん、
メタリックなきゃっぷさんがイカす 100 Authors バッジ、本当にありがとうございました!!


ーーー
※第3回100人共著の原稿も、鼻水垂らしながら、締め切りまでになんとか入稿できました。
今回も皆さんの作品を読むのが楽しみです。
ーーー

#100人共著プロジェクト

アンバー遥

【驚きレシピ★味噌とココナッツミルク入りスープカレー
 &まもなく始動「暴君クッキング」】

札幌帰省中に、さとうさおり嬢(https://valu.is/saorisato)と
北海道民のソウルフード、スープカレーを食べながら、

「これ、うちで作れないかなー」
と私がつぶやいたところ、

「ここのスープカレーは、
 味噌とココナッツミルクが入っているんですよー」
と教えてくれた、なんでも知ってるさおり嬢☆

しかも既に何かを予知していたのか?!
オッサレなオーガニックのココナッツミルクを(写真参照)
私へのお土産に、とご持参されている…。できる子は違う。


というわけで早速、
普段うちで作るカレー@インド系の血濃いめの夫直伝レシピ

に、味噌とココナッツミルクという
不思議な組み合わせを投入し、
スープカレーを作ってみました。

ちなみに味噌とココナッツミルク、
どのくらい入れるか、量は聞いてなかったので(テヘ
ここは主婦のカンを便りに、ザ・目分量。

で、なんとこれが、びっくりするほど美味しくできました。

カレーにはうるさい夫も、
「うむ、これはうまい!」とおかわりしてました。

わが家の新たなヘビロテメニューとなりそうです。


そして、私がフリーランスとなる来月以降、
前々からやりたかったこの企画、

インド系フィジー人のうちの暴君、
見た目はなぜかサッカーブラジル代表…
いやK-1選手?

屈強マッチョが英語で教える、
秘伝スパイスレシピ!

その名も『暴君クッキング』

(裏の黒い名称:夫を使ってレッツ・マネタイズ)


暴君クッキングの詳細と予約受付は、
valuerさんへの鍵付き投稿で先行公開します♪

#暴君クッキング

アンバー遥

第3回100人共著、参加はまだ間に合う(はず)!詳細はななやさんhttps://valu.is/nanaya
前回私に投票下さった方のコメントに、物語か実話なのかとあったのですが、夫の生い立ちの実話です。一人称を「僕」として書いてみましたが、実物の夫は腹黒い暴君、むしろ「俺様」。投票下さった方、遅ればせながら御礼申し上げます。

【A Life in Jungle】
まだ薄暗い朝5時、牛と山羊たちを連れて15分歩くと、丘の上でロープを杭に結ぶ。「学校が終わったら迎えに来るから、たくさん草食べて待ってろな。」亜熱帯と言ったって、朝は息が白いくらい寒い日もある。僕は靴を持っていないから裸足だ。朝飯はニンニクとターメリックで炒めた挽肉を包んだロティや、キャッサバをふかしたやつを母さんが用意している。

学校までは6才の僕の足で1時間半。山をふたつ越えてひたすら歩く。弁当は…毎日食べ物があるとは限らないけど、ブレッドフルーツの日はラッキー。朝飯の残りやトウモロコシを持っていく。バナナやマンゴーは裏山で手に入る。もし何も食べる物がなかったら、誰かに分けてもらえばいい。僕の弁当を分けることもある。何度も言うけど、いつも食べ物があるとは限らないからね。分け合うのは当たり前。鉛筆とノートは、草刈りとココナッツの皮剥きをした時に貰ったお金で買った。誰にも盗られないように気をつけている。

また山をふたつ越えて帰宅すると、兄ちゃんと井戸で水汲み。20Lの容器いっぱいに入った水を肩に乗せて四往復。それから山羊たちを迎えに行くと、ロープが体に巻きついて動けなくなっているやつが必ずいる。何度言っても同じなんだ。まったくもう!とは思うけど、まとわりついてきて可愛いんだ。夕飯は庭の鶏か鴨を捌いて母さんがカレーを作る。マングローブの根元で捕まえたヤシガニやエビの時もある。寝る前に外で水浴び。お湯なんてない。ガスだって水道だって電気だってないんだ。

僕の1日、1440分はこんな毎日だった。心底嫌気がさしていた。畑仕事や薪割りで手はマメだらけ、指がこわばって朝はうまく手が動かない。

だから僕らは勉強したんだ、この暮らしから抜け出したくてね。25年後、僕はITエンジニアとして日本で働いている。日本の電車は恐ろしく時間通りだよ!でもあの頃が懐かしい。実は家で山羊を飼おうと思ってるんだ。

アンバー遥

【思えば遠くへ来たもんだ。企業の広報担当歴12年】

自分の当たり前がみんなの当たり前なわけではない。

ということで、複数の会社で広報を担当した
私の日常業務から一部を紹介してみます。

上場企業の30%以上が利用し、
配信されるプレスリリース本数は国内最多の月間9200本。

企業・団体の広報担当者なら大抵使っている
プレスリリース配信サイト「PR Times」
https://prtimes.jp/ ご存知でしょうか?

広報担当者(あるいは企業からPR業務を請け負った代理店)が
自社のニュースを公式発表する場として利用する
プラットフォームです。

少なくとも月1回はここでリリースを公開してきました。

たいていは、自社の公式サイトと上記サイトで
ほぼ同時にプレスリリースを公開します。

PR Timesにアクセスすると、
様々なブランド、メーカー、インフラ、店舗、
サービスプロバイダー、地方自治体などを含む
企業や団体の新製品や新サービス、最新の発表が見られます。

ネット上のニュースメディアの中には、
PR Timesのプレスリリースをそのまま転載する機能があったり、
このサイトで公開したリリースの情報を元に
メディアから取材依頼が入ることもあります。

企業側が主語となるプレスリリースとは異なり、
メディアが記事化したコンテンツは、
モノやサービスの受け手側の視点で書かれることが多く、
一般的には情報が受け入れられやすいのです。

なので広報担当者はメディアに記事化してもらうことを
主な目標として活動します。

ただインターネットが発達した現在は、
メディアを介さずとも、企業自身が、
オンラインメディアを持つことが可能になり、

提供する商品やサービスに関連する情報を、
あるいは戦略的に、全く関連しない情報だって
広く発信することができ、広報活動の幅もそれだけ増えました。

メディアに露出することだけが
広報担当者のゴールではない昨今ですが、
やはりメディア露出の影響は大きいものです。

以上、本日は広報業務の現場から、
一例をご紹介しましたー。

広報業務に関してご質問があれば、
わかる範囲でお答えしまーす。

アンバー遥

【帰省先の札幌から関東へ戻ってきました】

勝手知ったる北の大地にて
エネルギーチャージして参りました。
嗚呼ゆるんだ、ゆるんだ。


そしてvaluで出会った、
パワフルで可愛くてユーモア溢れる
“ヲタク女子”という、
個人的にどストライクなw
さとうさおり嬢にお会いし、
今回の帰省のハイライトとなりました。
https://valu.is/saorisato


お若いのに経験値高く、
人生俯瞰レベルが尋常じゃない。
まだ色々お聞きしたいので、今後も絡んでいく所存です。


さぁでは、残り2週間の会社員生活、
きっちり、みっちり後片付けします!

アンバー遥

【Merry Christmas! No more violence!!】

現在、我が家は、
ガーリックとローズマリーの超絶イイ香りが
漂っています(*´ω`*)


暴君の暴君による暴君のためのローストチキン!
(いや、きっと家族のためのだよね…。)


先ほど、ローストチキンの仕込みをしながら、
スパークリングワインで乾杯を交わしましたが、


乾杯の言葉は、

Merry Christmas!! No more violence!!
(メリークリスマス!暴力はもう終わりにしようぜ)


笑えねー!

冬至を迎えた去る金曜日、
冷えたスパークリングワインで乾杯するはずだったのに
些細なことで夫と口論に発展、

ついには取っ組み合いの身体を張った闘争に至り
(いい歳してやめようぜ…)
妻、軽くムチウチ気味です。笑

この冬至で、
身体を張った喧嘩は最後にしようと思います。


あと少しでローストチキンが焼き上がります。


2018年以降は、
穏やかで満たし調ったアンバー家になる見込みです。


今年のローストチキンのレシピはコメント欄に!
アンバー家御用達のジェイミーオリバー様のレシピです。

あぁぁぁーめっちゃいい匂い!!

アンバー遥

【冬の飲みもの】

夏はあんなにも美味しかったビールが
寒い冬場は、あんまり美味しく感じないんですよねー。

そこで最近の私の冬の飲み物は、この2つです。


1.コストコのゴールデンマルガリータに赤ワインとソーダ。

軽めに食前酒、という感じで。
私は夕飯作りながら飲むキッチンドランカー…いやドリンカーです。

ゴールデンマルガリータはそのまま飲んでもいいのですが、ちょっと甘いので、赤ワインとソーダで割って飲んでます。この大容量、1.5Lで1000円ちょっと。安い!


2.ホットワインにシナモンスティック

冬場はやはり温かい飲み物が身体も温まるので、お手頃な紙パックの赤ワインを常備し、1杯分、レンジで1分温めて、そこにカルディのシナモンスティックをぐるぐるして飲みます。


カルディのスパイスファクトリーシリーズは、量は少ないけど、お手頃で種類も豊富でオススメです。(コメント欄に参考までにリンク)


番外編として、
甘いカクテルが好きでお酒の弱い方は、赤ワインをオレンジジュースとジンジャエールで割ってもいいよ♪
(昔々働いていたレストランで出していたカクテルのレシピです)

皆様、良いクリスマスをお過ごしください♡

アンバー遥

寒さ厳しき朝も
私の心は綿毛のやうに軽やか也。

なぜなら1月末の退職が決定したから!

世界中の皆様(おいおい
長らくお待たせしました。

私事ではありますが、
2018年より、やりたいことに
本気でエネルギーを注ぐ人生を
歩むことにいたしました!


これまで更新頻度が低く、
Valuにおいては十分な活動も
価値提供もできておりませんでしたが、

いよいよ2018年より、
大まじめにフザけて生きていくことを
ここに宣言いたします。

今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

アンバー遥

おもしろーい!と同時に悶絶…。

とある100人の、人生の1440分を垣間見るオムニバス。
前回の道具編を凌ぐ珠玉のストーリー。

思わずレンタルDVDの紹介みたいな
チープな表現をしてしまいましたが、
想像力掻き立てられる逸話が満載。

一読の価値、大アリです↓

100人で書いた本 1440分篇
http://amzn.to/2AfhNtS

きゃっぷさんによる各賞のまとめ
https://note.mu/caplogue/n/nfd7c21783302

アンバー遥

100均の折り紙のパッケージに
きゃっぷさんいた。


正しくは、きゃっぷさんにした。

アンバー遥

そして日々、K点越え語録を量産する4歳息子、

今朝はオナラのごまかし方がK点越え。


私:あら?なんか聞こえたね☆

息子:パパのオナラの聞こえがしたね!

※パパは1時間前に出勤しました。

アンバー遥

【ピックアップ中なのに対応遅い言い訳】
会社の業務量が膨大で瀕死。業界用語を混ぜつつ書きますと、ここひと月で4本のプレスリリースを作成&配信。うち3本はローカライズ、1本はスクラッチから書き上げ。配信先メディアに電話でフォローアップ。N経新聞の記者とアポが取れ、2時間の取材対応。翌週シンガポールから某部門のトップが来日する事を伝えると、記者が興味を持ったので再度同記者とトップとの取材設定&対応。掲載に繋がることを期待。
合間に公式サイトに設置する、セミナーとイベント用にそれぞれランディングページと予約受付フォーム、自動返信メール、受付完了画面をオラクルのEloquaというシステム内で構築、動作確認。この作業ができるのは現在日本の社内で私だけ。
合間に英語の動画に挿入する日本語字幕の作成。翻訳は私が担当するが、映像の編集作業はロンドンのプロダクションに外注。時差が大きく私が退社する時間に向こうが出社。いつもすれ違い。 
更にこのクソ(失敬)忙しい時に、ロンドンの本社から営業トップが来日し、日本のSales & Marketingの全員とOne on One、さらにMarketingとはランチミーティング。その後、自社のニュースレターで取り上げる大阪の大手企業の海外人事部門の方にインタビュー。現在インタビュー記事をまとめ中。
そして目下最大の進行中案件は、毎年年末にグローバルでロンチする大掛かりなセールスツールのローカライズ。翻訳は外注せず一次翻訳は私が担当。その他、サイト更新したり、見積もり取ったり、社内告知したり、事務作業も多々。ちなみに社内公用語が英語なので、OSもシステムも全部英語、メール等のコミュニケーションも基本英語。

しかし、だ。いくら業務が膨大でも、時短で働くワーキングママのわたくしは、残業をする暇はない。(←棘ある物言い)とにかく就業時間内で終わらす集中力を保持し、さばくスピードを上げるしかないのです。
で、以上を満員電車の片足浮いている体制でスマホで書いていました。こんな感じのわたくしの日常、そりゃ疲弊するよねー。
いや、わたくし頑張ったと思うのよ。息子を保育園に預けて働き始めて、3年3ヶ月。もう思う存分、消耗し疲弊しました!わーい!!さ、次いこ、次!!
というわけで決意しました。もう東京で労働で消耗するの、辞めよう、と。