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岩田 弘志/Hiroshi Iwata
GTDアプリ「Omnifocus」に1万件以上あるアイデアを
ひとつひとつ検証・実現させたいという欲求が強い人。

シンガポールに在住13年、その後周辺国を数年移動生活。
2年半前より移住人気ナンバーワンのここ糸島に居住しています。

実家がある富山と妻が居住する大阪、このお気に入りの糸島、そして僕を育ててくれたシンガポール。この4都市は私の移動生活「クアドラブル⇄ライフ」においても外せない場所です。

【現在の取り組み】

*現在こちらの更新内容を検討しています。

【近況】

2018/01/24
多少精神状態を持ち直し。開き直りはパワーかな?

【思い】

淀(よど)むこと、一つのことに囚われることを嫌い、知らなかった価値観、新しい行動様式にこの上ない興味を示します。

【テーマ】

円と外貨と暗号通貨と通貨を介さない直接の食料調達とのバランス構築。
移動生活でも可能な家族完全ケアの実現。
自らのADHD傾向への対処。
妻の病気快癒。

【過去】

シンガポール経済新聞の編集、自社運営、
ミャンマーエクスプレス編集長請負、
シンガポール和僑会創立・運営、アジア大会2012開催

【VALU】

VALUE頂けるご支援は、移動・滞在・旅具調達・通信費用などの基本的な活動のための費用に。
その上で各プロジェクトで必要な資金に限らない必要な資源は、プロジェクトごとにクラウドソーシングも含めて調達。みなさんの知見もご拝借したい所存です。

【優待について】

VA保有の方には私の知見や取り組みから有意義と思って頂けるものを利用頂きたく、随時追加して行きたいと存じます。
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VALUを売買する
北畠徹也@調達コインで東南アジア写真旅 12VA
Takeshi Takada(輸入販売会社経営) 12VA
福山勝也@世界最高の美味なるイチゴ創り 10VA
にしやましょう VALU@九州副管理人 10VA
神谷純平@アンコールワットの町で秘密基地 9VA
Kazuhi Masuda@桜島ふれんず 5VA
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オーマイブッダかんな@サキイカ英語伝道師 3VA
しん 3VA
みやじままい@バンコクの編集者 2VA
ともとも@スマイリースナイパー 2VA
マサ(ブロガー) 2VA
Akira Nakanisi@愛媛 2VA
しもん@石見神楽師 2VA
Sinsk Ma2ura 2VA
鈴木和樹@フードバンク推進中 1VA
Takahiro Yanai@建築写真家 1VA
まっかちん@中国の庶民と友達 1VA
前川 直(踊るFP) 1VA
柚木 勇魚/逆優待/名古屋VALUハウス/テクノロジーアート施設(仮)/VALU FIGHT 1VA
岩田 弘志/Hiroshi Iwata

部屋に籠もって作業しているとなんだか不安になってくるのはなんででしょうねぇ。

岩田 弘志/Hiroshi Iwata

やっと開き直りの境地に達した模様。峠は越えたと信じる(^^)

岩田 弘志/Hiroshi Iwata

以前もここで伺ったと思うのですが忘れてしまいした。
売り注文のときにエラーがでます。
「g-recaptcha-responseは必ず入力する必要があります。」
これどういう意味でしたでしょう?

岩田 弘志/Hiroshi Iwata

「ライフハック大全」の堀 E. 正岳さんのブログに倣い、一日の最善の習慣をWaccaというアプリを使って探し始めました。

岩田 弘志/Hiroshi Iwata

いま活動報告できるような内容がとくに見当たらないでいます。

先日スランプであることを記しましたが(削除済み)、30年前、20年前、10年前、7年前、3年前、半年前に戻ってやり直したいと思いながら起き出す、何かしなければいけないと1ステップ進む、つらすぎるので臥せる、起き出すという日々です。

こちらで宿題となっていることもあります。

VALUERほかみなさま、引き続き長いおつきあいお願い出来れば幸いです。

いまこのような報告で申し訳ございません。

このような投稿がみなさんに影響しませんよう。

軽く読み流してほかにあたるのがよろしいかと存じます。

岩田 弘志/Hiroshi Iwata

新年ももう5日目となりますが、
あけましておめでとうございます。

岩田 弘志/Hiroshi Iwata

ことしはみなさまと繋がれましたことが収穫でした。お世話になりました。

また来年もお付き合いをよろしくお願い申し上げます。

みなさまにとって幸多い2018年となりますことお祈り申し上げます。

2017年大晦日

岩田 弘志/Hiroshi Iwata

いつも思うんですが、「類は友を呼ぶ」って本当なんでしょう。

そして、周囲にいる他人の中に嫌いな部分を見出したとき、大抵それは自分の中にある自分の嫌いな部分だからなんですね。自分の処し難い部分だから嫌悪感を覚えてしまう。

周囲が大げさに演じてくれるからこそ気づけるのですね。

岩田 弘志/Hiroshi Iwata

いよいよ明日はオープン日。迫ってまいりました。

岩田 弘志/Hiroshi Iwata

またご無沙汰しております。
文化ギャップなのか、教育レベルなのかなかなか苦労させられておりますが、なんとか今週金曜日にお店を開ける運びとなりました。
まずはここを開けて次いきます。

岩田 弘志/Hiroshi Iwata

一昨日深夜広島から糸島に戻りまたネパール料理店開店に向けた作業がメインの日が続いています。

岩田 弘志/Hiroshi Iwata

僕が行政書士と一緒に6月から運営を続けている「民泊新法勉強会」。このほぼ月イチイベントは今回は広島で開催。前日入りしていま会場である広島市東区の88ハウスに宿泊させて頂いています。

岩田 弘志/Hiroshi Iwata

糸島で3ヶ月で閉店したネパール料理店から求められてサポートを始め4ヶ月。僕の友人たちも巻き込んでいてこの先責任とって行くためにもより深く関わって行くことにしました。

インドネパール料理のありきたりな店からチベット・ネパール餃子「モモ」専門店へ業態進化、新法人立ち上げて業務移管し、従業員たちから小額出資を募り従業員兼株主という彼らの中に社長として立つことにしました。
これからも応援よろしくお願いします。

※写真は現在内装工事中のIto MOMO Nepal Cafe内から見た丸太池公園のイルミネーション

岩田 弘志/Hiroshi Iwata

自立するためのオンラインサロンで帰属欲求を満たしてしまい、月額課金でお金を払いながらサロン内で仕事してしまうというのは、ゲーム内課金しながら自分の時間をゲームで費やしてしまうという二重取られの構造と基本的に同じである。

アドレナリンを回すということ脳機能的にも同じ。

ところであの壮年奔放な彼が評価経済を提唱したあの本の中に出てくるやつもお金と時間を一緒に差し出して帰属欲求を満たすという形として同じだな。

岩田 弘志/Hiroshi Iwata

続き>>

時間が過去から未来に流れるというのは法則ではなく感覚であり、過去も未来もいまこの場所にあり、実際の時間は虚時間というもう一つの次元のベクトルにあるのだというホーキング博士のケレン味。

常にすべての選択肢の世界が発生していっているという、無限分化のマルチバースというSFチックな説を前提に考えるなら、過去から未来に意識する自分と同様に、となりの世界への自分への連続性はなぜ感じられないのか。

経験の蓄積や教育は必ずしもプラスに働くものではなく、連続性を感じる癖、襞でしかないとも思えるけれど、ほかにうまく取り入れるスキルを身に着けていない我々には、いまはそれに頼るしかないのかもということ。

ホリエモンが「すべての教育は洗脳である」と言ってみてたけど僕もずっとむかしから思ってる。教育と洗脳は、見る角度によって異なってくる呼び方に違わず、それは発酵と腐敗が広義では全く同じことを指し、都合が良いものだけ発酵と言っているのと同じ。

連続性を意識するなら、今の自分には、いずれ自分と名乗る未来の他人に対して責任があるのかもしれない。それは親が子ども将来に対して責任を負うように。逆に今の自分は過去の自分に責任を負う必要があるのか。過去の自分が犯した過ちを今の他人である自分が負う必要があるのかどうか。社会的安堵を得るためだけに責任を負わされるだけで、なにかの解決になったり、過去にさかのぼって修正できたりするものでもないので、そこに大きな意味なないのかもしれないし、そもそも間違っているのかもしれない。

岩田 弘志/Hiroshi Iwata

Jun YoshidaさんとAlpha Go Zeroについて話していて思ったこと。
まとまりはないけれど。
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時間的連続性を持った自己というものへの疑問を再認識。

過去の自分が現在の自分に影響を与えるわけですが、同じ個人と言えるのかどうか。
10年前の自分と今の自分が会えた時、互いに嫌悪感を感じずにいられるかどうか。

連続性を持って現在に至っているわけだけれども、一貫性ではなく連続変化性だと思うのです。

なので、すでに捨て去ったり忘れてしまった概念、今の自分は気が付かないけれど過去の自分がみたら明らかな今の自分の自己矛盾と、また過去の自分の今からみたら明らかな矛盾。生存のための都合の良い記憶の改竄。物理的には2年も経てた自分の中の分子は一切入れ替わっているというし、電子なら同じ電子がどのくらい滞在したのか補足するのは不可能、大抵の放射線が通り抜ける自分のカラダというものは、隙間だらけということだし、クォンタムレベルなら波の性質をもって存在すら怪しくなる。

確固たる自分というものが幻想でしか無い一時的な場としての存在。

都合よく改ざんされる記憶を証拠とする裁判の無謬性。

>>続く