がん診断にまつわる国内外の注目の医療技術の利点・欠点など最新情報を紹介し、また討議の場を提供します

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Juntaro Matsuzaki

国立がん研究センター研究所 特任研究員

現在値 0.001000BTC
時価総額 1.000000BTC
発行VA数 1000VA
生命活動の神秘に魅せられつつ、革新的な疾患診断や予防法の模索を続けます。目下の関心領域は、がんのリキッドバイオプシーの社会実装です。実用化までの最短ルート、およびその技術を裏付けるバイオロジーを日々探究しています。

■これまでの研究活動については下記へ■
https://researchmap.jp/jmatsuzaki/?lang=japanese
https://research-er.jp/researchers/view/418852
https://www.researchgate.net/profile/Juntaro_Matsuzaki
Juntaro Matsuzakiさんが優待を追加しました。
学会リポート ASCO2018とKeystone symposia: Exosomes/Microvesiclesに参加してまいりました。それをふまえて、がん体液診断の最善線に関する双方向ディスカッションを開催します。

※VALU初心者につき、うまくできなかったらごめんなさい

保有者全員 2018/06/09~2018/07/15

Juntaro Matsuzaki

雑誌「The Lipid」に寄稿しました。がんの体液診断についてまとめました。
http://www.m-review.co.jp/magazine/detail/J0007_2902

Juntaro Matsuzaki

「医学のあゆみ」に寄稿しました。マイクロRNAによる、がんの血液診断についてです。
https://www.ishiyaku.co.jp/magazines/ayumi/AyumiArticleDetail.aspx?BC=926506&AC=18486

Juntaro Matsuzaki

膵前駆細胞についての研究を日経バイオテク誌に取材していただきました。糖尿病や膵がんの診断・治療に貢献しうると考えています。
https://bio.nikkeibp.co.jp/atcl/news/p1/18/03/26/04041/

国がん、低分子化合物でマウス膵外分泌細胞を膵前駆細胞へ脱分化

 国立がん研究センター研究所分子細胞治療研究分野の松崎潤太郎特任研究員と落谷孝広主任分野長らの研究チームは、低分子化合物を用いて膵外分泌細胞を膵前駆細胞に脱分化させることに成功した...

日経バイオテクONLINE
Juntaro Matsuzaki

3月19日、日米バイオマーカー対決で登壇します。
参加無料です。医療の未来を最前線を共有しましょう。

http://www.318319workshop.com/

Juntaro Matsuzaki

雑誌「公衆衛生」に寄稿しました。
マイクロRNA、エクソソーム、セルフリーDNA、揮発性有機化合物についてです。

https://store.isho.jp/search/detail/productId/1804693050