人間社会の為でもある保護ネコ支援活動

ねこんさる

@kazeast7910
ネコと幸せに暮らすための保護ネコ活動家
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🍀保護ネコ🍀
行政が「 殺処分ゼロ 」を掲げた結果、多くの犬🐶や猫🐈が動物愛護団体などに譲渡されるようになり、今度は、この愛護団体などの負担が急激に増している現実をどうにかしたいです!!(๑•̀o•́๑)۶

猫が殺処分となる可能性は、人々が猫をペットとして飼った時点からスタートしています‼️
『殺処分ゼロ』はもちろん理想です‼️
でも、その一方で、無責任な飼い主などから『処分してくれ』と、猫が日々持ち込まれているのも現実です
(´இωஇ`)

今日も明日も明後日も、その先も、猫は殺処分されていく、、、。いくら声高に叫んだところで、それがすぐに変わることはないんです😢😢😢
しかし、その「身も蓋もない現実」に向き合うことこそが「殺処分ゼロ」へのスタートになると思っています🙇⋱♀️

保護ネコに関する情報発信するなかで、さくらねこ活動や動物愛護団体の支援を軸に活動していきたいと思っています。


🍀保護ネコ支援活動🍀
動物愛護団体支援、さくらねこ活動の普及

飼い主のいない猫がこれ以上増えないようにするためは、野良猫・飼い猫に限らず、不妊・去勢手術を実施することが大切です⇒さくらねこ活動🌸🐈
✩.*˚猫にとっては繁殖能力、狩り能力や性格さえも変える迷惑な話( •᷄⌓•᷅ )੨੨
✩.*˚でも結局、猫と人間とのトラブル防止にも繋がる人間のためでもあります。


🍀殺処分について🍀
平成28年の環境省のまとめによると日本では年間7万頭の犬や猫の殺処分されております。

保健所や動物管理センターに収容された犬猫は、運命が大きく分かれます。わずかな頭数ですが、「譲渡対象」となった犬猫には生きるチャンスが与えられます。しかし、「譲渡対象」からはずれた犬猫は、殺処分を待つしかありません。殺処分率は61.7%にのぼります。

飼い主や動物取扱業者による安易な放棄によって殺処分対象となった動物を救うためには、施設から引き取りを行い新しい飼い主になる必要があります。

当施設では動物病院などと連携し新しい里親となる事で保護ネコ活動を行うことや、地域猫活動をしていきたいと考えております。


🍀ネコと幸せに暮らすための情報🍀

猫が健康に過ごせるにはどうしたら良いのだろうか?
猫は話せないので猫の体に合う食事とはどういったものだろうかなどについて書いています。
添加物の危険性なども知り、飼い主も安心したいものです。

猫を飼い始めた人
猫が病気、または疑いがあり気になる人をターゲットにしています。

上記のメインテーマ以外に、地域の猫イベント情報や統計や論文から見る猫に関する最新情報のお届け、猫の不思議など猫関連のことをまとめていきます

#保護ネコ  
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