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Kazuma Miki
ストレートエッジ所属の編集者/エージェント。EGG FIRM社外取締役。元KADOKAWA アスキー・メディアワークス電撃文庫編集長。現行エージェント・担当編集作品(同メディアミックスプロデュース込み):『SAO』『AW』『魔法科』『禁書』『エロマンガ先生』『俺好き』『三日間の幸福』など。

著作:『面白ければなんでもあり 発行累計6000万部――とある編集の仕事目録』http://amzn.asia/huN7zQW
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Kazuma Miki

優待特典、完成したので画像をアップしました。

※すみません、どら焼きは賞味期限がとても早くもう過ぎてしまったので、お渡し出来ません……。

数名の方になりますが、こちら希望の方はこの記事にコメントを書いておいてもらえれば抽選のうえ、こちらからご連絡いたします!

Kazuma Mikiさんが優待を追加しました。
オフィス移転記念ストレートエッジ特製グッズを抽選で差し上げます。 このたびストレートエッジは、業務拡張のため、2017年11月に新オフィスに移転します。

それを記念して、いろんなSEグッズを作る予定です。

①ストレートエッジ特製クリアファイル
②ストレートエッジ水
③ストレートエッジのお菓子(じゃがりこ、チロルチョコ、どら焼き)

これらのセットを、VALU保有者の皆様に、抽選で差し上げます!
そもそもは取引先、関係者の方々への配布用でして、その配布数次第なので何セットをVALUの皆様に回せるかわかりませんが、その数が決まり次第、グッズサンプルと共にお知らせいたします。

※画像はストレートエッジ水のデザイン。

保有者全員 2017/10/27~2017/11/27

Kazuma Mikiさんが限定公開でアクティビティを更新しました。
VALUER限定公開 VALUERになる
Kazuma Mikiさんが限定公開でアクティビティを更新しました。
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Kazuma Miki

優待特典としまして、下記のインビテーションを差し上げます。

ご興味ありましたら、『次のアクティビティ』の書き込みへメッセージをつけてくださいませ。
※今回の書き込み(アクティビティ)へコメントを書き込んでもインビテーションはお渡しできませんので、お気をつけください!!!!!

よろしくお願いいたします!


loundraw初個展『夜明けより前の君へ』インビテーション
http://yoakimi.loundraw.jp/


●場所:ギャラリー・ルデコ(渋谷) http://ledeco.net/
●期間:2017年9月5日(火)~17日(日) ※11日(月)のみ休館
●入場時間:12時~19時 ※最終17日(日)のみ17時まで。入場は閉館の30分前まで。

【コンセプト】
loundrawがデビューして約3年。デビューから現在までの成長の軌跡を、空間エンタテイメントとしてお届けします。

【loundraw主な仕事経歴】
http://loundrawblr.tumblr.com/works

【2015】『君の膵臓をたべたい』イラスト/住野よる/双葉社(漫画化、実写映画化)、『僕は君を殺せない』イラスト/長谷川夕/集英社オレンジ文庫

【2016】画集『Hello,light. ~loundraw art works~』/loundraw/双葉社、漫画「あおぞらとくもりぞら」/三秋縋、loundraw、ストレートエッジ、『恋のゴンドラ』イラスト東野圭吾/実業之日本社、『よるのばけもの』イラスト/住野よる/双葉社

【2017】オリジナルTVアニメ『月がきれい』キャラクター原案、キービジュアル/岸誠二, feel.、『君は月夜に光り輝く』イラスト/佐野徹夜/メディアワークス文庫

一人で制作したオリジナルアニメ
https://www.youtube.com/watch?v=u79x7HzB9SQ

Kazuma Mikiさんが優待を追加しました。
優待特典メールマガジン 2/2 優待特典のメールマガジンのテーマはこうです。

「アイディアとは『思いつくこと』ではない。それを実際に実行して『結果を出す』ことである」

これはDMMの亀山会長がnewspickで語っていたことの意訳です。

企画のアイディアや想像する力とは、そもそも一体なんでしょうか?

たとえば編集者、コピーライターやプランナー……つまりクリエイターをサポートする仕事としてのパブリックイメージを「斬新なことを思いついてそれをアドバイスしクリエイターの創造性を豊かにする」ことだと思いがちですが、そうではありません。

亀山会長曰く、アイディアとは思いつくことではない。それなら誰だってできるし、世界中のどこかでもっと前に何人も同じことを閃いているはずだ。

では何が違うか。思いついたことを、実際にやりきって、成功か失敗か、その成果を見届けるまでが企画力であると。

たとえば海外で、日本で売っていない雑貨を見つけたとします。これを日本で売れば絶対儲かる!と考え、いろいろプランを練った。……ここまでがアイディアだと思いがちですが、違います。本当のアイディアとは、そこから実際に買い付けて日本の関税や輸入規制を調べて卸や直営店に営業をかけて実際にモノを売って利益を出す……ここまでがアイディア、すなわち実行することであるということでした。

いざ日本で売られ始めた雑貨を見て、プランを練っただけの人たちはこう言うでしょう。

「な、言った通りだろ? あれやったら売れると思ったんだよなぁ〜(ドヤ顏)」

果たして本当のアイディアマンはどちらでしょうか。

閃いたときは平凡な企画でもいい、それを実際に動いて実行して結果を出すところまでやりきる。
僕はそんなアイディアマンをめざしています。

こんなマインドをおそらくメールマガジンではつらつらと語っていくと思います。
何卒よろしくお願いいたします。

保有者全員 2017/08/28~2017/09/28

Kazuma Mikiさんが優待を追加しました。
優待特典メールマガジン 1/2 優待特典について考えました。

自分は会員限定のメールマガジンのように使いたいと思っています。

twitterはオフィシャルな情報とプロモーションが主で、facebookはより私生活に寄せた内容となっているのですが、その中間、両方の魅力がある媒体にできればと考えています。

twitterは不特定多数への投下が可能ゆえに宣伝力も強い反面、誤解も含めて揶揄されて炎上しがちなツールです。
facebookは身内のみへの連絡が主で、プライベートな情報が多すぎて仕事やコンテンツについて語りつくせない問題がありました。

このVALUではそのいいとこ取りのハイブリッドができるといいなと思いました。

すなわち、twitterでは炎上しがちな(汗)バックヤード的なエピソードや企画内容について表には出さないコンセプトや考えていること、facebookでは書かない仕事や企画のためのインスピレーションや創造性のきっかけになるトピックなど。

優待としてval購入者のみ閲覧できるようにすれば会員制メールマガジンのようになると考えました。

購入すればどなたでも誰でも読めて、それ以外にも抽選で、(これは前回ご報告しましたが)以下のような特典もある……かもしれない。

・ストレートエッジに関わるコンテンツのノベルティ提供
・ストレートエッジ関連IPの制作過程で発生した非売品等の提供
・三木一馬関連イベント(講演など)の優待
※すべて数は限られているため、抽選で行う予定です。

そんな感じまずはスタートしたいと思います。

保有者全員 2017/08/28~2017/09/28

Kazuma Miki

優待特典のメールマガジンのテーマはこうです。

「アイディアとは『思いつくこと』ではない。それを実際に実行して『結果を出す』ことである」

これはDMMの亀山会長がnewspickで語っていたことの意訳です。

企画のアイディアや想像する力とは、そもそも一体なんでしょうか?

たとえば編集者、コピーライターやプランナー……つまりクリエイターをサポートする仕事としてのパブリックイメージを「斬新なことを思いついてそれをアドバイスしクリエイターの創造性を豊かにする」ことだと思いがちですが、そうではありません。

亀山会長曰く、アイディアとは思いつくことではない。それなら誰だってできるし、世界中のどこかでもっと前に何人も同じことを閃いているはずだ。

では何が違うか。思いついたことを、実際にやりきって、成功か失敗か、その成果を見届けるまでが企画力であると。

たとえば海外で、日本で売っていない雑貨を見つけたとします。これを日本で売れば絶対儲かる!と考え、いろいろプランを練った。……ここまでがアイディアだと思いがちですが、違います。本当のアイディアとは、そこから実際に買い付けて日本の関税や輸入規制を調べて卸や直営店に営業をかけて実際にモノを売って利益を出す……ここまでがアイディア、すなわち実行することであるということでした。

いざ日本で売られ始めた雑貨を見て、プランを練っただけの人たちはこう言うでしょう。

「な、言った通りだろ? あれやったら売れると思ったんだよなぁ〜(ドヤ顏)」

果たして本当のアイディアマンはどちらであようか。

閃いたときは平凡な企画でもいい、それを実際に動いて実行して結果を出すところまでやりきる。
僕はそんなアイディアマンをめざしています。

こんなマインドをおそらくメールマガジンではつらつらと語っていくと思います。
何卒よろしくお願いいたします。