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VALUERがまだいません

VALUの購入へ
鳥取県産。平成7年生まれ。
東京のウェブマーケティングの会社に居ます。会社員というカテゴリがないのでニートになってます笑。
Takahashi

お〜すごい、タイムラインが変わってる。
チップください❤️笑

Takahashi

アクティビティのコメントへの返信機能を追加してほしいな。

コミュニケーションとりづらい

Takahashi

ウォッチリスト100超えたぁー!
なんでえー⁉︎(笑)

でも皆さんありがとうございます。(笑)

Takahashi

金銭のやり取りであって応援じゃないからダメだな笑。

Takahashi

ここは、他のSNSのような騒音がすごく少なく思う。負の感情と、そこから生まれる言動。
元々の運営者側の理念やサービスの作り方もあるけど、このVALUというサービスを使う人たち自体が、それぞれやりたいことや夢、目標のために使用している人と、それを応援したい人が大半で成り立っているから。サービスを作るのはやっぱりユーザーなんだなーと感じてる。
そうじゃない人も少なからずいるっちゃいるんだけど、でも、投資・投機的にやってまぁだいたい普通にやってりゃ儲かっているはずだから、文句までは言わない。

他のSNSとかで、夢とか目標とかいうと、まあだいたい叩かれたり馬鹿にされたりするじゃん。うるさいんだよねホント。馬鹿にするならほっとけよ、暇かよお前。って思うわけ。
必ずそういうやつがいるから、発信する側も、自分が悪いんだと思って、発信したり行動したりすることをやめちゃう。
違うんだよな。賛同してくれたり、応援してくれたりする人は必ずいるんだ。
ここはそういう人たちがとても繋がりやすいし、上記の鬱陶しい奴らは、ここにいて叩いててもつまらないから自然淘汰的に消えていく。頑張りたい人の母数が多すぎるし、ここで悪者側に立っても全然メリットがないから。サービス自体がそういう人たちを受け付けてない。

問題はまだまだ色々あるし、本当にこのままユーザーが離れていくのはまずいとは思うんだけど、
サービス自体も、サービスに集まる人たちも本当に素敵だな、と思うから、どうにかして持ち直してほしいなあ。

そんなお話でした。

Takahashi

そうすると、買ってもらった側としては、まず、普通に報酬がもらえるでしょ。
それと同時にVALUの価値を高めていくことができる。仕事をすればするほど。同時に、自分のやりたいことをやればやるほどVALUが動くから、流動性も保つことができる。
仕事を依頼せず、VALUを買うことだけで応援している人や、利ざやを稼ぎたい人も、「あぁ、この人は頑張っているんだな」って数字や流動性を見ることで感じ取れる。

報酬を「VALUの購入」で支払う側としても、相手のVALUを保有できるから、その後も相手が自分の価値を高めていくために活動を頑張ってくれていれば、1VALUあたりの額が上がっていくわけで、そうすると、支払った報酬が丸々返ってくる可能性が生まれる。これが今までのお金の流れにはなかったメリット。
暗号通貨ですら、流れは結局一方通行じゃん。片方が支払って、片方が受け取って、終了。
でもVALUでお金を回せば、そこからさらに続きが作れる。

まあ一日10VAしか買えない規制とか、税金問題とか、色々邪魔なものは出てくるんだけど、そこは僕の考えるところじゃないから一旦置いといて笑。知らない笑。

Takahashi

例えば、仕事の報酬を、「相手のVALUを買う」ことで支払うっていうのはどうだろうか。

「会社員」(←ぼく笑)っていうカテゴリがないのも納得なんだけど、ここはクリエイターやそれっぽい人がとても多い。自分のスキルや知識を、何らかのカタチでサービスとして誰かに届けていきたい人たち。
VALUを売る人と買う人、双方がその立場ならお互いにとっていいことだらけな気がしてるんだけど、どうなんだろう。

まず、みんなそれぞれオールマイティなわけではないから、何かやりたいことがあった時に必ず足りないものが出てくるじゃん。
例えば、ライターさんがメディアを作りたいんだけど、プログラミングのスキルがない。
例えば、地方とかを盛り上げるためにイベントをやりたいみたいなイベンター?企画者?何だけど、出演者(歌手とかダンサーとか)が集まってない。
とかさ。

この相手を、VALUで探す。みんなカテゴライズされてて、すごく探しやすいと思うんだよね、ここ。そういった類の仕事をしている人を。今まで首突っ込んだことなくて無知な分野の人たちでもすぐに接触することができる。これがもうまずメリットじゃん。

で、まあ仕事を依頼して、終わった後、その報酬金額分の相手のVALUを購入してあげる。

Takahashi

ここ最近すごく閑散としたイメージが付き纏うVALUだけど…。

流動性が高かったりするインフルエンサーの方や、何かVALUのタイムラインを更新し続けられるノウハウや情報を持っている発信力のある方ならば良いのだけれど、必ずしも皆が皆そうであれるわけではなくて。

まあ、VALUを売りたいなら、そこをどうにか頑張れよって言ってしまえばそれまででもあるのだけれど笑。

何か成し遂げたいことがあって、そのために資金調達をしたい「一般の方」たちのVALUは、最初は調子が良くても、額が天井になってしまうともう簡単には買ってもらえなくなってしまう。
そうすると、資金が集まったからといってすぐにその人やその人の仕事に価値がつくわけではないから、応援していた人たちは持っていたVALUを売りに出してしまう。
流れに乗ってみんなも次々に売りに出すから、売り板でいっぱいになってしまって、
本人はやる気が失せて放置しちゃうし、
興味を持った人も売り板で埋め尽くされているのを見て「あぁ、この人はダメだ」と、感じてしまう。
この悪循環が必ずどこかで生まれてしまって、どんどん流動性が悪くなる。
VALUを最近始めた人も、全体がこの流れだから、上記の「興味を持った人」と同じ状態になって、手を出す前にサービス自体から離脱しちゃう。

これ、どうにかできないのかなって思って、解決策っていうか、今とは違う使い方ないのかなって思ってさっき少し考えてみた。

Takahashi

鳥取で9/24に開催される
イケダハヤトさん、鳥井弘文さん、タクスズキさん、りょうかんさんによるVALU勉強会に参加してみたいのだけれど、、、

これ旅費polcaで集めてみたいな。
集まるかな。

Takahashi

判断材料は僕がウォッチリスト登録している方々のVALUのみだけど、全体的に取引が若干停滞気味…。

原因はBTCの下落?

それとも、週刊文春(http://bunshun.jp/articles/-/3835)やWBSの特集による新規ユーザーの参入を予見して、様子見の状態なのかな?

Takahashi

僕のVALUを見ていると、
ウォッチリストの登録者数は

・1VALUあたりの価格
・優待
・当人の情報

などの基本的なもの以外に、「誰のVALUを持っているのか」も重要なのだなと感じる。
職業ニートにしているし、プロフィールも充実という言葉からはかけ離れたものなのに、それでもウォッチリストが70人を超えた。
誰のVALUERなのか、ということが当人の信用度に変化しているのだろうな。

売り出してみたくなる気持ちを、グッと堪える。来月から東京の会社員になるので売れません…。
VALUを売って資金調達することは副業に含まれなかったとしても、その資金でやりたいことは副業になってしまうのでアウト。仕事始まる前からやめようかなという気持ちになる笑。

Takahashi

仕組みなり、メリットなり、その他諸々の概要はまあ後で調べればいいのでとりあえず登録。COMSAのトークンセール。とりあえず首突っ込んでみてからじゃないと、見えないものも沢山ある。とりあえずやってみるスピード感大事。

https://tokensale.comsa.io/?ref_id=a1b59cc71facafb0c0be666daf06252b

Takahashi

ウォッチリスト30人くらい追加した。
BTC分裂騒動もうまく収束しそうな感じだし、早くVALUの取引も再開してほしいなあ。
タイムラインが全然動かなくて寂しい。

Takahashi

何もしていないし、プロフィールも雑だし、優待も設定していないのにウォッチリストが40を超えた。
何故だ…?
僕は今のところ買って応援専門で、自分のVALUを売るつもりはあまりありませんよ〜笑。

Takahashi

1週間もVALU使えないの寂しいなあ