鈴木公成 / 現代の松下村塾を作りたい!
【やりたい事】
吉田松陰みたいに明日の世を作る志士を育成したい!

【プロフィール】
ニートから市議選に立候補し当選!
世界一周38カ国制覇の経験あり!
自伝的映画「ニート選挙」製作!
震災後の6年を描く自伝的小説を執筆!

【プロジェクト説明】
という訳で、僕は32才の時、ニートだったんだけど、街の衰退や役所の腐敗を目にし、町を変えようと市議選に立候補し、当選した経歴が有ります。
当選後は、税金の無駄遣い削減とか頑張った。調べるとお手盛りとか色々あったので。一方では真冬にストーブを着けるのを我慢してるお婆さんを見たので、福祉灯油制度を提案したら5000万円の予算が付いた。議員にはこういう力があるんだと思った。
しかしその後は、楽々転がり込んできた二世議員のボンクラ市長と戦い、結果、取り巻きの年寄り議員達に懲罰にかけられてしまったんだ。
数の論理を思い知ったね。
それで、こういった事を経験して、僕が成すべき事は何かと考えた結果が

もっと若い議員を増やそう!

という事なんだ。
とにかく政治の世界は金と権力目当てで議員になってる多選の年寄り議員が多い。こんな人達ばっかりじゃ若い人の意見も通らないよね。
なので、若い人にどんどん選挙に挑戦してもらいたいんだ。
そうすればきっと世の中もちょっとは良くなると思っている。
なので、そういう志士を育成する場を作りたい。

実はこれまでもそういう模索をしてきたんだけど、中々上手く行かず、なぜか「映画を作れば思想が時と場所を越えて伝わるはず」という結論に至り、映画を作っちゃたんだ。映画「ニート選挙」だ。これは自信がある。娯楽作品としても楽しめるし、選挙、政治に大切な物とは何か?というメッセージもちゃんと込め、描かれている。
しかし、中々見てもらえない悩みがある。

そんな訳で、もう一度原点に立ち返り、リアルな立候補塾のようなものを作りたいという訳だ。
信用は映画で担保する。これを見て「なるほど、これは本物だ」と思ったら僕に出資して欲しい。

VALUを通してでも良いし、直接でも良い。
資金の他、学びの場となる物件の提供も歓迎だ。

みんなで世の中を変える。そういう事を考える場を作ろう。

優待情報

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