Toshiaki Paul Kanda
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ITジャーナリスト
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BTC本日(2017年12月8日金 朝7:50分 )の最高値はなんと、254万9990円!


http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171208/k10011251001000.html?utm_int=all_side_business-ranking_005
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【仮説】内部要因>ユーザビリティ facebookの投稿欄、程度の実装は急務。
facebook以上にBTCでささえる人的支援のコミュニティ機能がまったく活かされていない。また、外部にEmbedできる機能や、Googleに検索させるなどいろんな手法はまだまだ検討できる。方向性と優先課題と開発要因など。
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トランプ大統領の「イスラエル首都」発言、ロシア関連の訴追が吹き飛ぶ奇策ときたか…。

イスラム社会を巻き込んだ争いの幕開けは、ビットコインを160万円台にまで上げてしまった…。

もはや金よりもBTCが選ばれているようだ。

ついこの前まで100万円台で、驚いたばかりなのに…。
1BTC = 1,617,744円

しかも、最高値は本日の午前9時過ぎに194万円
200万円も見える勢いだった。

VALUのVAを持っている人は、売買で半分損しても、その損を上回るBTCのリターンがあるはず。

泣く泣く、損切りで販売したVAのはずの、BTCがすごいことになる。

いま、VALUに必要なのは、流動化をあげることだ。流動化すれば、大量の含み益を持ったBTCが流入してくる。そのためには、手数料を下げても、売買を活性化することだ。流動化した手数料を発光体にもどせば、売価はさげても、流動化を維持できる。
VALUはBTCをマイニングできるプラットフォームという側面の見え方も必要かと思う。それでないと個人の資金調達が結果として叶わない。

金融がパニックになればなるほど、BTCが強くなるという、しかし、BTCはいつパンデミックを起こすかわからない。

8月の分裂で、ほとんど現金化した自分を本当に見る目がないと思います。

しかし、イスラム社会とユダヤ社会の負の連鎖と比較すれば、とんでもないパンドラの箱をトランプ大統領に開けられてしまった…。
https://zaif.jp/chart_btc_jpy

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VALU に米国や中国展開で、新たなBTCが流れ込んでくると新たな曲面がみえそうです。千葉さんさすがです!
千葉さんはポール神田の最大VA主さんです。
【引用】
「VALU」は本日、個人投資家の千葉功太郎氏を引受先とする第三者割当増資を実施した。金額は非公開だが、VALUの広報担当者によると数千万円規模という。

現在、ユーザー数は8万人を超えたそうだ。VALUはファンや支援者を募ることができるサービスであるが、最近ではSNSとしても機能し、一緒に作品を作ったり、個展を開いたりする仲間が見つかる場にもなっていると担当者は話す。

今回の資金調達により、サービスのアプリ開発とグローバル展開を進める予定だ。まずはアメリカと中国でローンチし、その後欧州などの地域にも広げる。VALUはビットコインで取引する性質上、暗号通貨の法整備が進んでいる国から順次サービスを提供していく考えだという。
http://jp.techcrunch.com/2017/12/05/valu-fundraising/
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VALUの年末年始は、暦どおりなんだろうか?