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後藤将弥@渋谷
【200文字自己紹介】
1992年秋田県能代市生まれ。
大学時代にオンライン動画学習サービスと出会ってから、Web関連の勉強を始める。
研究テーマのクラウドファンディングがキッカケとなり、
大手購入型クラウドファンディングサイトを運営する企業でマーケティング担当を務める。
その他に多数のベンチャー企業での経験を経て、クラウドポートにジョイン。
メディア運営からWebマーケティング、その他には金融全般、クラウドファンディングなど。

【VALUで得た資金の使いみち】
・秋田に関わりある方への支援
・クラウドファンディング事業への資金(現在準備中)
・ブログ執筆にかかる資金(取材やデータ購入など)
などに使わせていただきます。
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VALUを売買する
Qさん(カマダダイスケ) 3VA
Makoto Tamiya 3VA
こばやし@VALUERさん55人/ウォッチリスト790人 2VA
奈良大輔@美味しいコーヒーと紅茶 2VA
藤川 崇 1VA
YOKOTA.Toshiyuki@仙台 1VA
Yuuki Fujii 1VA
岡本英治@フリーランスの未来を創る 1VA
Inanaga Takeharu 1VA
後藤将弥@渋谷

VALU久しぶりに投稿。

ヒカル事件以降全然みていなかったのですが、分割やチップ機能付いてる……。

noteよりもこっちのほうが限定コンテンツ公開よさそうですね!月額制とかあるとなお面白い。

個人的にまだ公開できないのですが、公開以降はVALU更新頑張ろうかなと思ってます。
今後ともよろしくお願いしますm(_ _)m

後藤将弥@渋谷

最近VALUをアクティブに使ってないという……。VALU疲れ。

来週は初福岡です!
福岡のスタートアップイベントやシェアオフィスなどいろいろ見てきたいと思います!
東京から福岡まで飛行機で2時間程度なのですが、秋田へ行こうとすると1時間くらいなので、時間的には秋田のほうが近い。けど金額は福岡行きのほうが安いという(´・ω・`)

あ、polcaやってるのでよろしければぜひご支援いただければありがたいです!
多拠点生活で検討している福岡の地域を実際に見に行きたい!
https://polca.jp/projects/ZiOVTbb6ATu

後藤将弥@渋谷

正式な屋号は『Ame Production』で取っているのですが今後を考え、『Ame』でロゴを制作してもらいました!(秋美の城さん、ありがとうございます!)
・Akita
・me
・message
の3つの意味を込めてます。ロゴの想いは後ほど書きます!
Facebook、Twitterも開設しました!

https://facebook.com/Ame-Production-439905846385168
https://twitter.com/Ame2017_PR

徐々に各プロジェクト進行中。

後藤将弥@渋谷

真木よう子さんがクラウドファンディングをスタート。
山田孝之さんといい、徐々に芸能関係者にもクラウドファンディング広まってるー。いや前からプロジェクトぽつぽつとあったけども最近は特に。

真木よう子、フォトマガジン出版プロジェクト。
http://camp-fire.jp/projects/view/40020

後藤将弥@渋谷

そういえば今クラウドファンディングをテーマにした電子書籍を書いています。
パトロンの方には詳細な構成を送っているのですが、ここでも大まかな構成を共有。
ICOとかブロックチェーン周りの話題も最後のほうに書いていく予定です。

タイトル:クラウドファンディングという言葉がなくなる日

アウトライン
第0章:はじめに
第1章:世界、日本でのクラウドファンディングの始まり
第2章:クラウドファンディングの定義について
第3章:クラウドファンディングが可能にしたこと
第4章:データで見るクラウドファンディング(世界・日本)
第5章:世界と日本を比較して見えてくるもの
第6章:これまでのクラウドファンディングへの違和感
第7章:クラウドファンディングは既に融け始めている
第8章:クラウドファンディングは無くなるのか

後藤将弥@渋谷

ファッションにもビットコインを取り入れるくらい好きな宮本さんのインタビュー記事。CAMPFIREのICOも期待したいですね〜。

「OKIMOCHI で、ビットコインを好きになってほしい」 エンジニア・宮本ジョー
https://mag.camp-fire.jp/21238/

後藤将弥@渋谷

LISKやBCHの価格上昇しましたねー。お金あれば分散して保有しておきたいですか(汗)

久しぶりのVALUだけど、若干VALU疲れしてます(笑)

後藤将弥@渋谷

もう公開から8年経っているようなのですが、今でもサマーフォーズの世界観が大好きです。この記事読んでさらに好きになりました!

"身近にあるガラケーやテレビなど色々なものを使い、その世界に干渉する演出は凄いと思いました。没入感を高めるためにヘッドマウントディスプレイをかぶるだけではなく、こうした体験のし方を模索することもアリなのかもしれません。いくらこちらが「すごい体験だよ」と言っても、まだまだヘッドマウントディスプレイをかぶることへの抵抗がある方はいらっしゃいます。その意味でも、「OZ」のようなアプローチから世界にリンクするやり方には可能性があると思いました"

映画『サマーウォーズ』から考える、クリエイティブテクノロジーの今とこれから
http://www.sensors.jp/post/summerwars.html