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マユミ@全国最年少防災士の息子のママ
息子は全国最年少防災士。私は防災士であり、子育てママを支援するコミュニティを主宰しています。

悲しくて不幸な出来事である災害を教訓として受け止めて、私たちの命を守る大きなチカラに変えていきたいと考えています。

防災や減災は大人だけの仕事ではありません。子どもは10年も経てば大人になる。だからこそ「子どもからの防災」が大事。

現在、大阪でママのためのコミュニティ「ママコミュ!ドットコム」を運営しています。子育て中のママが自分の人生を見据えて様々なチャレンジができるよう、同じ想いのママが出会い、学び合い、応援し合える場所づくりをしています。mamacomu.com

息子が防災士として活動を始めました。
(防災士試験合格時年齢は9歳で全国最年少タイ、防災士認証時年齢は10歳で全国第3位)

子育てママ向けのイベントを開催する中で防災は子どもや家族の命を守るママのために必須のテーマだと思うに至りました。

長年、国際交流を推進する行政設立の公益法人で各国の芸術団の招聘やシンポジウムなどの企画を手がけて来ました。

独立後は自分らしい視点で子どもから大人まで楽しく学べる国際交流イベントの企画を手がけています。
例えば、地域活性化×ハロウィン、安心安全な地域づくり×ベルギーのサイクリングなどなど。

残念なことにオリジナルの手法やアイデアが簡単に真似られる場面も多く、なんだかな〜と思っていた時期もありますが、「真似したくなる」イベントなら真似してと思えるようになりました。

子どもだからできること
ママだからできること
子育てを言い訳にしない働き方や生き方ができたらいいな

そんな私もVALU始めました。よろしくお願いします。
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VALUを売買する
北畠徹也@調達コインで東南アジア写真旅 7VA
アキラ 5VA
Sueharu Izumi 5VA
ドイツ語話せるエンジニア@名古屋 3VA
井上誠志/ドイツ留学ラボ 2VA
黒澤まどか(弟の姉)@作曲 2VA
トス屋 1VA
NJ@F# 1VA
Tomoharu Saitoh 1VA
川辺友之@クラウドファンディングプロデューサー協会 1VA
あすか@にわかランナー 1VA

防災とは別の活動として「お母さんのための算数教室」を開講しています。
これにはこんなエピソードがあります。

「お金かけて有名塾に行かせてるから勉強できて当たり前」
去年まで息子を通わせていた塾は超有名な大手塾。
チラシによると灘、ラサール、開成に何十人と合格者を送っているらしい。

息子は算数が好きなのでひとまず算数だけ通わせて見ることにしました。
その塾は保護者がいつでも授業を傍聴することができるので、実際のクラスの空気感を確かめに。

塾の先生はさすがプロ。
自分のキャラクターをしっかり持っていて、流れるような授業の進め方、さすが。

サラサラサラ〜〜〜と今日の単元が始まります。
こうなってこうなってこうなって、わかるよね?と先生の問いかけにもみんな無反応!?

おや?
子どもたちの目が、心が・・・死んでるじゃないですかっ!

まるでパフォーマンスのように繰り広げられる授業に「参加」するのではなく、
番組を「見る」ような態度の子が多いこと。。。

その日のお題について流れるような授業が終わると、お約束の山のような宿題が。

授業でしっかり理解していたら宿題はできるはずだよね〜と思っていた私ですが、
出された宿題プリントは授業で触れたレベルでは到底できないものばかり。。。
本人の深い理解力と応用力がないとできませ〜ん。

毎週毎週、親が見てやり教えてやらないとできない。
丸付けもやり直しも家庭の仕事。

そんな繰り返しで算数大好きだった息子が勉強苦手になってしまいそうで、
勇気を持って塾を辞めました。

親が息子の勉強を見てやることができたら、褒めてやることができたら、学ぶ楽しさは
もっと高まるのかもと考えて、家庭学習の質的向上に取り組んでみようと思ったわけです。

同じような経験のある方、
逆に教育現場の方、
子どもが楽しいと感じる勉強の仕方ってなんでしょう?
ご意見をお聞かせくださいませ。

関西テレビ「報道ランナー」の新実彰平キャスターが息子の取材に来てくださいました!

朝からスタッフの方が来られて取材&防災グッズなどの撮影。
私もアルファ化米を使ったトマトライスをご披露しましたよ!

午後から新実キャスターが来られて息子と色々と話をしてくださいました。

途中でまさかの睡魔に襲われる息子・・・。大丈夫かぁ〜〜〜!!!

「いつか一緒に仕事しような」と言ってくださった一言がとても嬉しかったと息子談。

キャスターのお仕事に真摯に向き合っておられる新実さん。
若いのにしっかりされていてさすが関テレのエース。

貴重な経験と素晴らしい出会いをありがとうございました。

【今日の防災活動 20180314】
市内某区の災害リスク分析と課題共有のため区長さんと防災担当者さんと面談。

子ども住民目線で見つけた潜在的な防災リスク「ここって地震の時どうなるの〜?」の素朴な疑問にお答えいただけるとのこと。
区長さんも防災担当者さんもお忙しい中お付き合いいただけることに。

様子は後ほどアップします。

【遠くの誰かに思いを寄せる日に】

最近は「義理チョコ」は姿を消し、クラスやクラブ、職場の仲間で分け合うシェアチョコ が人気とか。

「義理」の関係性から「分け合う仲間」というつながりが重視されてきたのかな〜。SNSとはまた違ったつながりが広がっていくといいな。

3/4(日)は、今年で2年目の「防災チャリティコンサート」。

遠く陸前高田市で震災の教訓を語り継ぐ活動をしている 桜ライン311 の岡本代表から今年もビデオメッセージをいただきました。

一人でも多くの方にお伝えしたい防災の思いがあります。

桜の木の向こうに広がる海岸線。
こんな離れた場所にまで津波が来たとは思えないくらいのことが現実に起きました。
実際経験してみないとわからないことかもしれません。
でも、経験してからでは遅いことも多いんです。

7年前の経験を真摯に語り継いでいる彼らの言葉に、現地の風景に思いを寄せていただけたらと思います。

大阪から音楽に乗せて支援の気持ちとエールをお送りしたいと思います。(会場でビデオメッセージの撮影を行います)

参加お申し込みはこちらから。
*画面最下部からお申し込みください。
http://www.creo-osaka.or.jp/webapp/AppMain.php?koza_preview=3986&port=50111&from_kan=05

★VAのご購入ありがとうございます★

ピックアップに選んでいただいたおかげで多くの方にVAを新規ご購入、追加ご購入いただいています。本当にありがたいことです。

みなさんからのご支援はこれから取り組もうとしている防災の情報発信に使わせていただきたいと思っています。

その1「家族を元気&笑顔にする防災クッキング」の啓発
災害時には食べられるだけで幸せと思う反面、元気でピンピンしている人はそれでも我慢できますが、高齢の方やアレルギー、持病をお持ちの方は避難所で出していただく食事がどれも喉を通らなかったという話を聞きます。

ならば、栄養面や持病やアレルギーにも配慮した「本当に役立つ非常食」をもっと真剣に考えないといけないのでは?

すでに世の中にたくさんある「非常食レシピ」は平常時に作るのもめんどくさいものも多くて、ストレスいっぱいの避難生活ではとてもそんな気持ちになれないのではと思います。

1 手間をかけずに(空いた時間を休息や作業に回せる)
2 持病やアレルギーの方も安心(災害時は簡単に病院にはいけません)
3 家族が元気&笑顔になる!←ここ大事(被災後の生活は想像以上に長いです)

そんな非常食レシピを開発していきたいと思っています。

★ピックアップに選んでいただきました★
他の方に比べると活動もっと頑張らな!

近々、息子の「おまけ」でテレビ出演します。
非常食を賢く使う主婦の知恵をご紹介する予定です。
この三連休は自宅の大掃除(今頃)と模様替えに終始しました。

昨日、大阪でも雪が降り浮かれていたら滑って携帯を割ってしまうというアクシデントに遭遇。。。涙
しかもこの寒さで喉が痛くなって。。。涙

雪の日は防寒、足元の安全確保だけでなく、色々気にせなあかんなという実体験もしました。

こんな日に災害が起きたとしたら・・・考えるだけでもゾッとしますがこういう日だから起きないという保証がないので、気を引き締めます。

みなさんもお風邪ひかれませんように!

息子、生まれて初めての「お給金」。

全国最年少防災士ということで新聞やテレビなどからの取材のオファーもぼちぼちと頂戴しています。

先日の防災講座で初の講師謝礼を頂戴することに。
何か欲しいものがある?って聞くと、「今特にない」。
防災士としての活動が世の中の方に認められて大人と同じように
報酬を頂戴することに本人は戸惑いを隠せず。

幼稚園時代からご縁をいただいている国境なき医師団さんに「少しだけ(←ここが子どもらしい笑)寄付したい」と言うので先日送金させていただきました。

早速、国境なき医師団日本さんのFBページでご紹介いただきました。
手紙の文章がまだまだ子どもらしくて私は好きだな〜。

息子がんばれ。

どなたか教えてください。
優待情報を設定して何度か実行してたんですが、何気に今日見たら「優待情報はありません」ってなってます。。。
クリアされることってあるんですか?
知らないうちに私がクリアしちゃったのかな?

VALUERのみなさま、申し訳ありません!

息子(小4)のお友達ほとんどが塾通い、しかも有名受験塾に通ってはります。みんな中学受験するんだな。

肝心の息子は防災の調べ物やフィールドワークは大好きなんだけど、学校の勉強がイマイチ。。。

算数は面白いから好き!
と言っていたから算数だけでも学ばせようと思っていたところにご縁があったサカモトセミナー。

塾長さんは超有名中学受験の合格請負人として有名な方で、体験授業を受けさせていただいた際にうちの息子の資質を見抜かれ親もドッキリ。
(極めてプライベートな話なので後日鍵付き投稿します)

学校の宿題を家庭で見ることすら面倒だな〜と思っていた私ですが、学ぶことの楽しさをもっと伝えてみようと思い、こんな講座を開講することにしました。
みなさんこんなの興味ありますか?

リアルお母さん
リアルお父さん
リアル教育関係の方
ご意見くださいませ。

【サカモトセミナー お母さんのための算数教室】

来春、来々春中学受験を考えているお母さん、有名私立中学校の入試問題で多く出題される難解な文章題は、つるかめ算、植木算、旅人算などのパターンを覚えて当てはめるだけの勉強だと解けないものがほとんど。
そこにはパターン学習や暗記では培えない論理的思考の成熟度と応用力を見極めようとする出題者の意図があるからです。

「関係把握→図解→式」への一連の考え方ができればどんな文章題でもスラスラ解ける!そんな「サカモト式」の考え方をお母さんにも知ってもらいたいと思っています。

お母さんのための算数教室はサカモトセミナーへの入塾を勧めるものではなく、自宅学習の質的向上を目指すものです。
お仕事をお持ちのお母さんならなおさらお子さんの学習に寄り添う時間は少ないと思います。だからこそ身につけておきたい勉強法だと考えています。

2/15、3/1、3/15(木)10時から
谷町九丁目駅徒歩5分 サカモトセミナーにて
http://mamacomu.com/sakamotoseminarokasan/

おおさか未来の防災チャリティコンサートに登壇します!

これから5年後、10年後、ぼくたちが大人になった時に安心して暮らせる【災害に強いまち】を作ろうと頑張ってます!

子どもだからできること
子どもだからわかること

とことん勉強して発表します!

お近くの方、ぜひお越しください。
http://www.creo-osaka.or.jp/webapp/AppMain.php?koza_preview=3986&port=50111&from_kan=

防災士一家、テレビ出演します!
バラエティじゃなく報道番組。
キャスターさんが来週自宅にやってきます。

パパと息子は有頂天。
私は片づけで頭いっぱい。

#防災士一家 #大阪 #自宅取材 #密着も #キャスター男前 #片づけ頑張る

被災地の現状をこの目で確かめるツアーに行きたい!

東北各県、熊本の被災地の復興の様子や我々にとって学ぶべき点を改めて確かめるべく、
この春に被災地の現状をこの目で確かめるツアーに行きたいと思っています。
もちろん全国最年少の防災士とともに!
(今月の防災士合格者にも記録更新された方はおられなかった模様)

が、火の車の家計から各方面への旅費など全ては到底捻出できず…。
ご支援いただいたVALUER様にツアーのご報告をここでさせていただこうと思ってます。
よろしくお願いします。

マユミ@全国最年少防災士の息子のママさんが限定公開でアクティビティを更新しました。
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非常食にプラスワンできる救世主「◯◯◯」?

アルファ化米、カンパンは非常食の定番。
だけど、正直美味しくない。。。

熊本地震の時に、ある避難所では朝昼晩のすべてアルファ化米(白米)だったそう。
しかも当然だけど温かいとは限らない。

べちゃーとしてたり、逆にパサパサだったり、お米の美味しさとは程遠いものだと思っていた方がいいと思います。

大人は頭で理解して食べることもできるけど、子どもはきっと無理だろうなぁ。
ハンバーグ食べたい!とかカレー食べたい!と言い出して避難所で泣かれたら居心地悪いな。。。
そう思う親御さんも多いはず。

そんな時の救世主をVALUER様限定で公開します。
「あ、それありやな」と思ってくださったら嬉しいです。

防災士も自転車が好き!ベルギーが好き!

3月25日(日)大阪で開催の「ツール・ド・フランダースin大阪」。
ボランティアでイベントのお手伝いをしています。

ママチャリライダーの私としては、いつかかっこいいロードバイクに乗りたいな、でも転んだら終わりかな、車道走るの怖いなと思ってました。

ならば、ママチャリも子ども自転車もロードバイクも、そして車もみんなが安全に楽しめる町を作ったらいいんじゃない〜?と思いついたのが3年前。
自転車が国技のベルギー人の友人もいるし、これはやらねば〜!という思いで今年もSNS発信やらクラウドファンディングやら、地元の関係先との交渉から色々とやってます。

大掛かりな代理店やお抱えのスポンサーがあるわけじゃない手作りの企画。
でも自分たちの思いが伝わって自転車のセミプロさんや地元の企業さんが力を貸してくださるようになって来ました!嬉しい!

地域と人と自転車と車をゆる〜く優しくつなぐこの企画を5年10年と続く地域のイベントに育てたいと思いクラファンにも挑戦してますので、ぜひ投げ銭をお願いします。

本日のツイッターにも発信。
【ツワモノ求む!】大阪市天王寺区上本町の大阪国際交流センターから和歌山県九度山町まで往復130キロを共に走りませんか?今回から上級者のためのロングライドコースを新設しました。
お申し込みはこちらから → http://tourdeflanders.com