未来のオトナにもっと防災のセンスを!10年先の防災を考える場をもっと作りたい!

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マユミ@全国最年少防災士の息子のママ

防災士、ワタシ流働き方改革発信者

現在値 0.000550BTC
時価総額 2.750000BTC
発行VA数 5000VA
息子は全国最年少防災士。私も防災士。
5年前から一人の母親として子育てママを支援するコミュニティを主宰しています。

悲しくて不幸な出来事である災害を教訓として受け止めて、私たちの命を守る大きなチカラに変えていきたいと考えています。

防災や減災は大人だけの仕事ではありません。子どもは10年も経てば大人になる。だからこそ「子ども目線の防災」が大事。

現在、大阪でママのためのコミュニティ「ママコミュ!ドットコム」を運営しています。子育て中のママが自分の人生を見据えて様々なチャレンジができるよう、同じ想いのママが出会い、学び合い、応援し合える場所づくりをしています。mamacomu.com

息子が防災士として活動を始めました。
(防災士試験合格時年齢は9歳で全国最年少タイ、防災士認証時年齢は10歳で全国第3位)

子育てママ向けのイベントを開催する中で防災は子どもや家族の命を守るママのために必須のテーマだと思うに至りました。

長年、国際交流を推進する公益法人で各国の芸術団の招聘やシンポジウムなどの企画、広報宣伝などを手がけてきました。

独立後は自分らしい視点で子どもから大人まで楽しく学べるイベント企画を手がけています。
例えば、地域活性化×ハロウィン、安心安全な地域づくり×ベルギーのサイクリングなどなど。

組織を出て気づいたこと見えたこと感じたことは今の活動の財産になってます。
自分らしい視点で生きること働くこと。
政府や経済界が取り組む働き方改革とは違った視点で「ワタシ流働き方改革」を推進中!

子どもだからできること
ママだからできること
子育てを言い訳にしない働き方や生き方ができたらいいな

そんな私もVALU始めました。よろしくお願いします。
マユミ@全国最年少防災士の息子のママ

今年もやります!子どもにフォーカスした防災ワークショップ。

地域で防災に取り組んでいる方はだいたいが地域の役員さんや地元の名士さん。
防災だけじゃなく子どもの見守りや地域のお祭りなんかも同じ方が色々な役をされてる。

地元っ子じゃない私にしたら、こういう方が何世代にも渡って地域のことをしてくださって
ありがたい気持ちでいっぱい。

だけどふと不安になる。

10年後、20年後の予備軍は育ってるの?

まさに10年後、20年後に立派な(とは限らなくても)大人になってる今のちびっ子たちが
災害に強い大人になってくれていないと困る。

お母さんの視点で見ると小さな子どもにそんな重責を担わせるの可哀想って思う人もいるかも。
だけど、生きる力をつけておくことは大事。もっと言えば親がその力をつけてあげないとダメなんじゃないかなと思ってます。

というわけで今年のターゲットはU-15(15歳以下)。

明日地域の協力者探しに出かけるんですけど、こんなキャッチコピーで伝わるかな。。。
ご意見くださいませ。

※本番のチラシはデザイン上手な人に力を借りてもっとキャッチーなものにします。

マユミ@全国最年少防災士の息子のママ

マニフェスト変えました。

これから30年の間に大地震が起きる確率は80%とも90%
とも言われてる。

今、社会で防災に取り組んでいる人が30年先まで頼れるか?
彼らがこれまで蓄積してきた知識やノウハウを
そろそろ未来の担い手に伝えないと!

10年先には小学生だってオトナになります。

防災が世代間交流の有効なツールになるといいなと思いを込めて。

マユミ@全国最年少防災士の息子のママ

ご無沙汰でございます。
今年度も防災のお仕事を色々といただいてます。

・健康な60歳代以上の方向け出張講座と防災クッキング@老人総合センター
・0歳からのお子ちゃまと保護者さんのための出張講座@保育園
・大阪市内在住の親子向け出張講座@中央図書館

そして独自事業!
・©︎ジュニア防災キャプテン認定講座「みんなのまち防災マップを作ろう」
地域の防災リスクを自分の目で見て、感じる防災まちあるきと未来の防災リーダーとなる人材発掘を
融合した事業です。
ありがたいことに公的助成金も頂戴しました。会場費、広報費、参加者の安全管理費に充当させていただきます。

マユミ@全国最年少防災士の息子のママ

今年度の防災の取り組みにが公益財団法人大阪コミュニティ財団2018年助成金を頂戴することになりました!

‪本日、助成金目録の代表受領者として贈呈式に出席させていただいています。‬
‪緊張で身が引き締まります。。。‬

独自財源では到底実現できない事業に対し公的な助成金や企業の協賛金をいただきながらなんとか形にして今年で3年目。

前職で助成審査をしてたのに自分が申請するとうまくいかない。
そんなもんだよねー。
想いが溢れすぎるのをうまくコントロールして客観視するコツもぼちぼち身についてきたかな。

そんなこんなで今のところ全戦全勝。
助成金、大切に使わせていただきます。

マユミ@全国最年少防災士の息子のママ

2018年を子ども防災元年に!

マニフェストを書き換えました。
子どもの目線での防災は10年、20年先の未来の防災の基盤をつくるもの。

大人が取り組む防災も大事。
受け継ぐことも大事。
子どもだからわかる、みえる、感じる防災を今年は追求していきたいな。

息子のテレビ出演のワンショット。
かわいい。

マユミ@全国最年少防災士の息子のママ

「地域のことを一番知ってるのは小中学生」説がここでも。

昨日、「防災フェスタinあべの」に行ってきました。
地元中学校の生徒会が3年前から取り組んでいる防災で地域をつなぐ活動。

各家庭での非常食や非常持出袋の設置状況や防災に関する意識調査など中学生らしからぬ(?)綿密な調査を重ね、たどり着いたのは地域との繋がりが防災力に大きく影響するということ。

10代前半の中学生がここまでしっかりとした考えを持って、学校全体の意識を変えようとする姿に感動しました。これからの防災をしっかり担って行ってほしいです。

マユミ@全国最年少防災士の息子のママ

全国最年少防災士と言われている息子ですが、自分では「食いしんぼうさいし」と名乗ってます笑

というわけで「食いしんぼうさいし」のお気に入り防災食シリーズ第一弾。
▶︎ボローニャさんの缶詰パン◀︎

先日のちちんぷいぷいのオンエアの中で「今まで食べた防災食で一番おいしい」と言わしめた一品。
昨年、一昨年のおやこ防災サロンで多くの方に試食していただきましたが、そこでも「焼きたてみたい!」「毎日食べたい!」と大好評でした。

せっかく備えるなら美味しいものを備えたいですね。

特にお子様のいるご家庭では子どもたちが喜んで食べてくれるものを一品入れておくだけで安心感が違います。

ボローニャオンラインストア
http://bologne-shopping.com/

マユミ@全国最年少防災士の息子のママ

マニフェスト掲げました!

・10年、20年後の主役は子どもたち
・災害は非日常だと考えられてるけど、
経験するのは生活者の私たち
・防災をもっと身近なものに変えたい

そんな想いを込めました。

文字数制限あるからむずかしー。

マユミ@全国最年少防災士の息子のママ

今日お誕生日のヒライユウゾウさん https://valu.is/yuzohirai/data

アキラさんのお話の中に登場される「すごい人」。
まだお会いしたことはないけど「気になる人」。

神様が会わせてくださる運命の時を待ちます。
お誕生日のお祝いにポチッとさせていただきました。
VALUのスマートな買い方がわかりませ~ん。

ヒライユウゾウ on VALU

<2017.12.30更新> みんなの毎日の暮らしが昨日よりしんどいことが減って楽しいことが増えるような仕組みづくりを真剣に考えています。 そのために情報発信からはじめて、多くの方に興味を...

VALU
マユミ@全国最年少防災士の息子のママ

一人の母親として子どもが安心して自転車で走れる社会を作りたい!

少し前までママチャリの後ろに乗せて爆走してた危険極まりないライダーだったわたしが、
子どもが一人で自転車に乗れるようになり、「後ろに乗せてた方が安心やった」と気づきました。
大阪市内は自転車専用道が整備されていない場所が多くて(多すぎ)、
しかもわたしの住んでいる地域は坂が多くて自転車で移動するのは危険です。

車と人の関係もそうだけど、自転車同士の関係ももっと柔らかくなったらいいのにな〜。
そんな想いでボランティアとして参加してるイベントです。

【クラウドファンディング挑戦中】

FAAVO大阪の川辺代表とご縁があることもあり、ツール・ド・フランダースin大阪の開催にあたり、
昨年からクラウドファンディングに挑戦しています。

「ベルギー生まれのチャリンコLIFEをみんなに体感してもらいたい」という想いをもっとお届けしたい!応援してくださる方とつながりたい!と思いながら各方面にご支援をお願いしてきたプロジェクトも残り9日となりました。

ベルギースタイルの自転車文化の発信
地域の魅力発見
楽しくて安全な自転車ライフの提案
自転車好きさんの仲間づくり
など、
色々な要素をコンセプトとして掲げたのがよかったのか悪かったのか・・・。

次回に向けての課題はありますが、
共感してくださる方はぜひご参加をご支援をお願いします!

ツール・ド・フランダースin大阪
www.tourdeflanders.com

FAAVO大阪のプロジェクトページ更新しました。
https://faavo.jp/osaka/project/2481/report#pj-single-nav

マユミ@全国最年少防災士の息子のママ

息子、テレビ出演決定!

3/8(木)、毎日放送(大阪では4チャン)の人気情報番組「ちちんぷいぷい」
16時からの「ニュースな人」に全国最年少防災士防災士として出演させていただきます!

西靖アナウンサーに「なぜ防災士になったのか」「どんな防災士になりたいのか」「子ども
目線の防災とは?」「おすすめ防災グッズ」についてインタビューしていただきました。

長時間の撮影となり、最初のテンションが後半はだだ下がりになりましたが、なんとか頑張
ってくれました。

西アナウンサーはテレビで見るよりかっこいい。
生声もめちゃ素敵。

マユミ@全国最年少防災士の息子のママ

おおさか未来のチャリティコンサート 無事終了しました!

大人37名、子ども10名、3歳未満2名の49名のご参加がありました。
ボランティアスタッフにも子ども3名が参加してくれてこれからの防災を担ってくれる子達にも
伝わったかな。

当日の内容はこんな感じでした。

第一部  防災ミニセミナー(お話:全国最年少防災士 出水眞輝、防災士 出水季治=夫)
災害の教訓を伝える銘文や碑が全国に数多く残っています。大阪市内に3箇所、堺市に1箇所あり、実際に訪れてみると当時どのようなことが起きたかを知ることができます。

例(両川口津波記碑):
地震があった時に人々が船に避難していてそこに津波が襲って来て多くの人が亡くなりました。
148年前にも同じような災害が起きていたのでその時の教訓を生かされていなかったので、碑として
残す際に「将来にわたって当時の様子や災害の教訓を受け継いていけるるよう、毎年文字に墨入れを
してほしい」と書かれています。

そのほか、10歳で活動する全国最年少防災士による「子どもの視点の防災」では、地域に長い時間いることの多い子どもだからわかる地域の特性や人との繋がりを防災につなげる重要性を語りました。また、大阪の災害リスクを知るために昨夏から市内各区長を訪問し、各区の防災への取り組み状況のヒアリングや提案をしている様子を報告しました。

また、岩手県陸前高田市で活動している認定NPO法人桜ライン311を支援するきっかけであり地元で様々なボランティア活動をされているキーパーソンとして養父正子さんをお招きし、「桜」の花に寄せた被災地復興への想いを伺いました。
養父さんのお話に続き、桜ライン311の岡本代表からのビデオメッセージをご覧いただきました。

第二部に先立ち、本事業を地域で支援してくださる企業・団体様と協働で、カフェスタイルの交流の時間を設けました。コーヒーを飲みながら和やかな時間の中で防災の大切さについて考え、大事な人を想う時間を共有しました。

第二部 チャリティカフェ〜春を想う、人を想う〜
プロの演奏家として活躍中の音楽家によるチャリティコンサート。春の訪れや人を想う気持ちをうたった国内外の名曲を楽しんでいただきました。

会場内の様子は毎日放送テレビの情報番組「ちちんぷいぷい」で3月8日(木)に放送予定です。

マユミ@全国最年少防災士の息子のママ

息子テレビ登場します!
関西ローカルの方、よろしければご覧下さい。私もちらっと出てます。。。

関西テレビ みんなのニュース報道ランナー 18:30ごろ
「大阪の最年少防災士10歳ならではの発案!」

子どもの視点でできる防災について色々とアイデアを披露させていただきました。
何が番組に採用されてるかな?ワクワクです。

マユミ@全国最年少防災士の息子のママ

マイVALUER ドイツ語話せるエンジニア@名古屋 さま
https://valu.is/tkypapa/info#bio

「お金儲け」より「人儲け」が目的
「優待&知識」の共有が楽しい
とプロフィールに書いておられます。

日々の投稿や他のVALUERさまのご紹介投稿などを拝見し、
この方からVALU道を密かに教わってます。

いつかこういう方のVALUERになりたいものです。

ドイツ語話せるエンジニア@名古屋 on VALU

名古屋に住んでます。 「ドイツ語話せるエンジニア」として車載関係のソフトを開発しています。 5BTC近くVALUに投入してリスク取ってます。 私のVALU優待の特性上、3VA以下の保有をオスス...

VALU
マユミ@全国最年少防災士の息子のママ

防災とは別の仕事を仰せつかり、大阪市の大正区役所に行ってまいりました。
大正区は大阪市の西側(海沿い)にありまして、区の周囲を川と海に囲まれた場所です。
南海トラフ巨大地震発生の際には最大3メートルの津波が到来すると言われています。

午前中で区の仕事が終わったので防災担当窓口で防災マップをいただいて帰りました。
大正区では10つの地域ごとに津波避難マップが作られています。

南海トラフ地震発生後約2時間で大正区に津波がやってくるということで、
マップには
「少しでも早く高い場所(建物の4階相当以上)に避難しましょう」
「昭和山は地震、津波で崩れる可能性があります。津波避難には使わないでください」
「地震で1分以上の揺れを感じたら、津波避難ビルの4階以上に避難しましょう」
「避難したら6時間以上待機しましょう」
と書かれています。

また、
「地震発生から120分以内に上町台地(天王寺など)まで徒歩で避難可能か?」
YESなら 上町台地に避難
NOなら 津波避難ビルの4階以上に避難
という表記もありました。

私が住んでいる上町台地(海抜16メートルほど)の人たちは、地震=津波という認識がほとんどありません。
でも、大正区の人は常に地震とセットで津波から命を守ることを意識しないといけない。

仕事で色々な場所に伺うことがありますが、その都度地域の防災マップを集めていると同じ大阪市内でも災害リスクが大きく異なることがわかります。

買い物やレジャーで土地勘のないところに行くときは念のためハザードマップを見ておくことをお勧めしたいです。

マユミ@全国最年少防災士の息子のママ

防災とは別の活動として「お母さんのための算数教室」を開講しています。
これにはこんなエピソードがあります。

「お金かけて有名塾に行かせてるから勉強できて当たり前」
去年まで息子を通わせていた塾は超有名な大手塾。
チラシによると灘、ラサール、開成に何十人と合格者を送っているらしい。

息子は算数が好きなのでひとまず算数だけ通わせて見ることにしました。
その塾は保護者がいつでも授業を傍聴することができるので、実際のクラスの空気感を確かめに。

塾の先生はさすがプロ。
自分のキャラクターをしっかり持っていて、流れるような授業の進め方、さすが。

サラサラサラ〜〜〜と今日の単元が始まります。
こうなってこうなってこうなって、わかるよね?と先生の問いかけにもみんな無反応!?

おや?
子どもたちの目が、心が・・・死んでるじゃないですかっ!

まるでパフォーマンスのように繰り広げられる授業に「参加」するのではなく、
番組を「見る」ような態度の子が多いこと。。。

その日のお題について流れるような授業が終わると、お約束の山のような宿題が。

授業でしっかり理解していたら宿題はできるはずだよね〜と思っていた私ですが、
出された宿題プリントは授業で触れたレベルでは到底できないものばかり。。。
本人の深い理解力と応用力がないとできませ〜ん。

毎週毎週、親が見てやり教えてやらないとできない。
丸付けもやり直しも家庭の仕事。

そんな繰り返しで算数大好きだった息子が勉強苦手になってしまいそうで、
勇気を持って塾を辞めました。

親が息子の勉強を見てやることができたら、褒めてやることができたら、学ぶ楽しさは
もっと高まるのかもと考えて、家庭学習の質的向上に取り組んでみようと思ったわけです。

同じような経験のある方、
逆に教育現場の方、
子どもが楽しいと感じる勉強の仕方ってなんでしょう?
ご意見をお聞かせくださいませ。