未来を創り出す教育の在り方をデザインする

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佐藤祐司

Active LAB 所長

現在値 0.001250BTC
時価総額 1.250000BTC
発行VA数 1000VA
「創る」「調べる」「考える」
子ども達の未来が広がる学び場を作りたい!



2011 東日本大震災
   自分に出来ることを模索し始める

2012  個別指導型学習塾を大阪府堺市中百舌鳥にて開校
   未来を託す子供たちに関われると考え開校

課外授業としてハイキング・博物館見学・大阪城見学・乗馬体験・ジャグリング体験・将棋囲碁・植物工場見学・留学生によるベトナム講習などを実施。
実施目的としては、机上の学習では得られない実物・現場ならではの刺激による向学心の誘発です。


2018 アクティブ・ラボを堺市美原にて開校
   創ることを共に学ぶ時間・空間をデザイン中

「創る」レゴ教室や工作を行っています。
「調べる」探究学習を行っています。プレ開校場所に図書館が
     隣接しているメリットが活かせています。
     調べたい内容の本を借りることが容易です。
「考える」教材として算数ラボを用いています。
 今後、生け花や茶道も実施したく準備中。日本の伝統文化を知ることは、多様性を重要視するこれからの世界では英会話ができることよりも重要なのではと考えております。勿論、英会話ができることも重要です。


進行形 従来型の知識教育に7割、創造性教育に3割の時間配分を子供たちが可能になるように、従来型知識教育の効率的な学習法を開発中。またアクティヴ・ラボを通して創造性教育の実践中。

正直に言えば創造性教育だけをしたいのですが、多くの保護者は従来型の知識教育にしか関心を示しません。残念ですが、それはそれで仕方が無いと思います。学習効率を上げて、子供たちに自分自身が本当に学びたいこと・遊びたいことへ時間を割けるように奮闘中です。


効率的な学習法の一例
2018.04 ハーバード式集中学習法を導入
     最新脳科学と行動心理学に基づく学習法です。
        2018.07現在、中学生実績としては前学年の学年末テス
    トから中間テストで40点、更に期末テストで110点
     の伸びを出している生徒がいます。

















優待予定用メモ書き
1VA:学習能力を3つ
2VA:学習能力の優先順位と習得優先順位
3VA:中学生の教科習得優先順位
4VA:優先第一科目の習得法
5VA:第二科目の習得法
6VA:第三科目の習得法
7VA:第四科目の習得法
8VA:第五科目の習得法
9VA:メンタルトレーニングの習得法

   
佐藤祐司

小学低学年には、ちょっと難しかったようですが、

手先を動かして、良い経験になったようです^_^

佐藤祐司

今週は、ペーパークラフトに挑戦。

お月見セットを作ることにしました。

季節感も養って欲しいとの考えからです。

佐藤祐司

中学生は、2学期が始まり、宿題テスタや学力テストが終わった頃ですね。

一か月後には、中間テストが待っています。

我が校の生徒もテストが終わり、一息ついています。

ハーバード式集中学習法を忠実にした生徒たちは、結果を出していました。

覚えることを身に付けた次は、考えることです。

思考力を伸ばす必要があります。

早速、思考力を確かめました。

小学5年生の優秀な生徒なら解ける問題を中学生に出題すると

ほとんどフリーズ状態です。

ヒントを出して2割の生徒がなんとか答えを出しました。

偏差値70の大学講師も手こずる問題なので、しかたがないですかね。

思考力の話の前に「覚える」こと 暗記について再度、述べたいと思います。

暗記のコツは、脳の海馬の攻略ですね。

多くの書籍で暗記の3大法則として

1.繰り返し・反復

2.大枠から詳細へ

3.イメージ化

が述べられています。

我が校でも生徒にはこの3大法則を理解した上で暗記をするように指導しております。

次に暗記の実践ですが、ここでハーバード式が活躍します。

覚えれば点数が取れることは、ほとんどの生徒が理解しています。

ところが覚えません。

覚える作業が嫌だからです。その嫌な作業を無理なくできるのがハーバード式です。

ハーバード式は、後日優待にて詳細は案内したく思います。

話は戻り「考える」ですが、これが厄介です。

覚えるは、9割以上の生徒が「方法(ハーバード式)」を取り入れれば、即日出来るようになります。

「考える」は、即日では困難です。

「考える」は、生活習慣なので、修正に時間がかかります。

生徒個人と言うよりも家族の生活習慣と言えるかもしれません。

親子で取り組んでいただけると割と早くに力がつきます。

しかし、塾にだけに頼られると長時間が必要となります。

ある教材を使って我が校では、思考力を養っています。

小学生の内にこなしてもらうと中学では数学が90点以上簡単に取れる力が付きます。

その教材をやれば90点なんて簡単に取れるよと言っても中学生たちはしません。

やらないのも「考える」力がないことが大きな要因の一つでしょう。

考え出した生徒は、進んでその教材に取り組みます。

本日は、ついでに「考える」の次の「想う」まで行きましょうか。

「考える」の次は「想う」です。

「想う」つまり使命感を養うと鬼に金棒です。

自分に負けそうになった時にも、自分に打ち勝つことができます。

テニスのなおみちゃんも、きっと「想う」力が半端ないはずです。

今朝、会見を観ましたが彼女、キュートですね。

「想う」力を養うとどんな業界でも活躍出来るようになるスキルなので良いですね。

今日はここまで 続きはまた今度

佐藤祐司

ハーバード式集中学習法

脳科学と行動心理学に基づき創り上げられた学習法が

ハーバード式集中学習法です。

特に暗記科目に最適であると考えられます。

実績として、平均点以下の科目を99点、98点へ1ヶ月程度で向上しております。

暗記することを嫌がる子供たちでも、集中して暗記に取り組みやすくなることが実証されています。

「いいね」カウントが30を超えたら、優待に設定し、詳細を説明したく思います。

皆さま、「いいね」よろしくお願いします。

佐藤祐司

2018年8月22日

本日、人生で一番暑い日です。

39.7度だったようです。 暑かった。

この猛暑を二酸化炭素による温暖化の現われのように取扱うメディアが目立ちますが

原因は本当に二酸化炭素なのでしょうか?

太陽活動の異変や地軸のズレが原因なのでしょうか?

原因が何であれ、暑いのは間違いない。

皆様、暑さ続きます、ご自愛下さい

佐藤祐司

生駒山上遊園地

標高約590メートルの遊園地🎡
に行って来ました
涼しいねとの子供探偵の感想が有りました
100メートル上がると0.65度下がるはずなので
4度程涼しい訳ですね
確かに4度、街中より涼しかったです
風もありましたので、体感温度は更に涼しく感じられました

子供探偵の夏休みの宿題の良いネタになりました(^^)

佐藤祐司

子供探偵から逆質問です

なぜパトカーには「けいさつ」ではなく
POLICEと書かれているの?

子供には読めないよとの質問です。
本日は富田林近辺はパトカーばかりです。
拘置所から容疑者逃亡で大騒ぎです。

パトカーだけではなく交番でも英語表記が増えていると思います。

子供探偵たちには、外国人の犯罪者も増えているから、犯罪防止を考えて英語表記にしているのだろうと答えました。
でも、やはりおかしいですよね。ここは日本ですから

僕自身納得できません。何故、英語表記にする必要があるのでしょうか?

佐藤祐司

夏休み子供探偵事務所を開所致します。

小学低学年の探偵たちに皆さまの疑問解決を託して下さい。
小さな疑問から大きな疑問、相談まで、子供探偵たちに投げかけてみませんか?
思わぬ解答が飛び出すことでしょう!
全ての疑問、相談にはお応え出来ないでしょうが、出来る限り子供探偵たちが頑張りますので、こぞって疑問、相談をお寄せください。
よろしくお願い申し上げます。

佐藤祐司

今回のラボでは、ロボットについてお勉強しました。

参考にした本ではロボットが人間に危害を加えてくる内容でした。子供たちに人気があると言うことで取り上げました。

楽しい物語の中で様々なロボットの知識が習得できるものでした。

但し、落ちがありきたりかなと思いました。

ロボット、コンピュータと人間の関係性は、これからの時代の最重要課題であると子供たちには伝えました。
そしてそれは、みんながこれから作って行くんだよとも話しました。

コンピュータとは共生していくものと、私は考えています。
今、スマフォで打ち込んでいます。スマフォもコンピュータですもんね。コンピュータ無しの生活なんて有りえないです。
どのようなカタチで共生が進むのかが楽しみです。

佐藤祐司

表を鏡に映して、裏側のスリット越しに鏡を除くと、イルカさんがはね飛び、クラゲさんが上下に動くように見えます。

テレビも蛍光灯の明かりも残像現象ですね

硬い話は、子供たちにはスルーされましたが、
お母さんたちに今日は食いつかれました。

誰が何に食いつくが分からないところが面白い

佐藤祐司

残像現象のお勉強をしました。

アニメーションのお勉強ですね。

佐藤祐司

小学校・中学校・高校・大学・会社の順に評価されるものを考えてみます。

それぞれ一言で表現すると

小学校=「座る」

中学校=「覚える」

高校=「考える」

大学=「現わす」

会社=「行う」

これからの世界=「創る」

小学校では、担任の先生に従い大人しく椅子に座っていれば良い子と評価されます

中学校では、各教科のポイントを覚えれば定期テストで400点は軽く取れて評価されます

高校では、理解力が求められますので考える力が有れば、それなりの成績が取れます

大学では、自己を表現することが出来れば、評価されます

会社では、上司に従い行動できれば、評価されます

これからの世界では、今までになかった新しい価値を創り出すと評価されるでしょう

それぞれのステージ、一つ上のステージで評価されることを出来るようになると優等生と判断されるかな

例えば、小学校であれば、大人しく先生の言うことを聞いて椅子に座り、漢字などを覚えていれば

容易に国語のテストでは100点を取って優等生となるでしょうし、中学では覚えるだけでは400点

程度が限界ですが、考える力=思考力があれば450点以上の点数を取れるでしょう。

「行う」までは、どのステージから鍛錬しだしても習得が可能だと思われます。

しかしながら、「創る」は、どうでしょうか?

幼少期から「創る」ことは続けていないと習得が困難になると考えています。

それと小学校での「座る」=従順性もこれからの世界ではバランスが重要でしょうね

何も考えずに従うだけでは、不味いですよね

「創る」の習得法は、今のところ世間では、あまり注目されていないように思います。

ここ最近、教育ママたちに人気なのは、ロボットやプログラミングですね。

将棋や囲碁でも充分に同じような論理的思考力が身につくと思うんですがね

それと人間相手にするので学ぶ範囲が広いと思います。

ロボットの前は、人気の習い事は、ながらく英会話でしたね。

英会話って、どうですか?

出来たら勿論、良いんでしょうけど なんとなく英会話よりも重要なことがあるんと違うのかと

皆さん気付かれて熱が冷めているような気がします

ロボットやプログラミングも同じ様になる気がします

プログラミングも英会話同様に出来たら良いものですしね

佐藤祐司

もう直ぐ子供たちは夏休み

夏休みは学校からの束縛を無くして欲しいと毎年毎年感じます。

堺市在住ですが、堺市はクレージーに宿題が出ます。

学校に行かなくても、無くても子供たちは学校からの束縛を受けての夏休みを過ごします。

本来、夏休みこそすべき自由研究や工作が任意であって、

多くの子供たちに取って罰ゲームなだけのドリル類が必修です。

あああああああああああああああああああああああ! なんてこった!ですよ 本当に

宿題が無ければ夏休みはホームスクーリングが出来る良い機会ですね

宿題が有ったとしても、さっさと片づけてホームスクーリングに挑戦したいものです

探究学習やホームスクーリングが子供に取って学習のベストプラクティスだと言われていますね

子ども達の将来に役立つと言われている体験をさせずに

10年後には「あれは人権無視の体罰に等しい」と言われるだろう体験を思考停止状態で続ける学校

「考える」力が大切だと文科省が御題目を掲げても学校の先生たちは疲弊していて思考できていない

ようです

トップランナーの多くは独学で・学校以外でスキルを身に付けて活躍していますよね

やりたいことを探し出す力を先ずは子供たちに学んで欲しいな

ここはそのエキスパートたち集まりですね

佐藤祐司

これは教室で新規生たちにしてもらっている儀式です。
上にボールを乗せられて、晴れて正式に入塾です。
ほとんどの子供たちが「そんなん無理や!」と言います。
目の前で先輩の生徒達に出来るところみせてもらうと
見せられた新規生は直ぐに成功します。
ところが成功したところ見せないとなかなか出来ません。
脳が可能だと認識すると容易にできるようになり、
脳が無理だと認識したままだと困難なままです。
ここに集まっている方々は、可能性の集まりだと感じています。
皆さんからは、エネルギーをもらえます、ありがとうございます。
今日も可能性エネルギーをいただき、頑張れます。
豪雨被害も可能性エネルギーで一日も早くの復旧を祈念致します。

佐藤祐司

はい、出来ました

佐藤祐司

テニスボールの上にもう一つ乗せられるかな?