科学の視点でアートするのではなく、アートの視点で科学します。

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中島匠一@「高知」の財布

ハイパーメディアアーティスト

現在値 0.002000BTC
時価総額 2.000000BTC
発行VA数 1000VA
2017/11/15日、僕のデザインした「高知=コウチ の財布」がクラウドファンディングで公開されました!
https://camp-fire.jp/projects/view/53355

フランク三浦さんも絡んできて
ホリエモンが購入してくれたりしてます(笑)


《0VA優待》あなたの服を化石にします。 「オーパーツ。お〜!パンツ。」
の中島匠一です!

大阪市在住。REDYFOR一回達成してます。


空想と理想を
現実にするのは、

まさにサイエンスの役割です。

まだ、誰も成し遂げてない、
あなたの意識を超絶裏切る表現、
デザインを私はやってのけます。

言わばトリックを使わずに、
あなたを心底驚かせることが、
私が信念を持って常に
挑んでいることです。

私への投資は、
トイザらスや、
任天堂より、

ずっと価値があると
思っています。

それをこれから
証明します。

活動記録、受賞歴などはこちら
http://bit.ly/2yIO37G
中島匠一@「高知」の財布

検品完了!
そんぷーさんと、広州の工場で、検品と受け取りを完了しました!

https://valu.is/songpu
そんぷ〜さん
には、物作りのプロとしての、ノウハウを惜しみなく提供いただき

https://t.co/xeWQU1mVdE?amp=1
ターボさん
からは、パターン化と柄の調整をしていただくなど、
ご尽力いただき、ここまで来れました!

謝謝 ありがとうございます!

持ち帰る途中、台車のタイヤが壊れるというアクシデントも物ともせず、現在、2人で香港に移動中です(笑)

中島匠一@「高知」の財布

VALUの繋がりってすごい!

今日は、そんぷ〜さん
https://valu.is/songpu
と香港で、プールや街歩きで面白いところをいろいろ案内していただいてます!

明日は、いよいよ目的の「高知の財布」の検品と視察に広州の工場に行ってきます!

中島匠一@「高知」の財布

https://valu.is/songpu
#そんぷーさん が手伝ってくださっている、高知の財布、いよいよ生産した200個を確認にしに、中国香港〜広州の工場まで行ってきます!

中島匠一@「高知」の財布

〜中島匠一にとってのアートの定義とは何か〜
https://www.facebook.com/nakajimasyo1/posts/985685134930495

最近、そんな質問が多くされるので、今日行った、グランフロントのアートイベントと中之島国立国際美術館の展示とを比べて、自分の考えるアート観を表にして説明しておこうかと思います。

結論から言いますと
・美術とアート(芸術)は違う
・美術の究極はデザイン
・アートは、誰の意にも介さない究極の自分の表現、極私的な営み
・流行、人、金など、何かのために行うアートはアートではない

表向き前者であっても、実が後者であればアートでないことが見抜かれやすいが、ビジネスとしては成功しやすい。
表向き後者であっても、実が前者であればアートとして成立し、(上手くいけば)価値もつくでしょう。

ということです。

今日の体験を例に説明していきたいと思います。
はっきり申し上げると、最初の2つの写真グランフロント大阪駅間で行われてるアートは、広義のアートとは言えますが、僕の中ではアートとしては認めたくない部類に入ります。
なぜならそれは大衆向けにデザインされてあるからであり、大きな立体物を置けば拍子抜けするだろうというもの以外の意図を全く感じられないのです。
グランフロント内の建物の作品を観客が室内に入れるようにしたり、車の作品に実際に乗れるようになってるなら、ギリギリ、インスタレーションアートとして認められるのかもしれませんが、変に仰々しく柵で囲われてるのが気に入りません。

国立国際美術館ですが、
正直、絵画などの美術作品は僕は専門外で、アートというよりは職人さんの分野と考えてます。

しかし、わかりやすくいえば、「現代アート系」の展示があれば、積極的に観に行くようにしてます。

表、左下の展示看板の前に立つ、大砲の作品。
これは、発表イベントの際に実際に祝砲をあげたのだとか。
一見、軍隊が使う高射砲のようにもみえますが、オリジナルの大砲で、パーツはどれも身近な部品を流用してるのが面白いですね。
しかし、海外で、実際にナチスドイツ軍の88mm砲をDIYで作り上げたアーティストがいるのですが、それに比べれば、非常に稚拙な組み立てで、中途半端なおふざけを感じて残念でした。

さて、この作品を左斜め下にしたのは、デザインよりはアートに近いものの、直感的に、集まったゴミで大砲作れば面白いんじゃないの?的なノリを感じたからです。
しかし、それは、大衆受けすることを狙ってるわけでもなく、アートの成立要件に特に重要な
「極私的な営み」を感じるので、立派なアートだと言えると思うのです。
極論、現代アートやら、インスタレーションやら、メディアアートなどと言って許されるのは、まさにそれが要因なのです。

他方、上二枚の写真は、グランフロントや大阪駅といった大衆性が求められ、データとして求められる場所、お役所仕事なところにウケがいいものが採用されて当然なわけです。
そこに頑張ってアートを持ちこもうとしても、
「様々な圧力」がかかるわけです。恐らく当初のアート性は捻じ曲げられるでしょう。

最後に右下の写真ですが、
国立国際美術館の作品で
何もない通路を歩くと、場所によって大阪のいろいろな場所の音がヘッドホンから聞こえてくるという変わった作品です。

つまり、通路が作品でもあり、アートの新しい見方に驚くという、観客そのものがアートにされてしまってるわけです。
これももう少し、改良して、自分の声や足音が後から来た人にも再生されるようになれば
「双方向のアート=インタラクティブアート」
として成立したのではないかなーと思うのです。
僕の大型アート作品でも、常にそれを心がけています。

ぼくは、大学で学べる時間は少なかったですが、芸術計画学科で4年間「アートとはなにか」ということについて真剣に向き合ってきたことは、アートを観る目とアーティストのアイデンティティ構築に役立ったものと思います。

実は「高知の財布」もそれ自体がアートではないのですが、その現象はアートプロジェクトとして計画したものなのです。
それについてはまた後ほど。

中島匠一@「高知」の財布

〜みんな違ってみんな良い〜

3月28日に、天王寺にある障害者支援施設「さんめい苑」さんでウォータードームのワークショップをいたしました。

大阪芸大の林先生や多賀谷先生、学生さんまで加わっていただき、スタッフ皆さんが心強く、最初から最後までご丁寧にやっていただけました。

利用者さんたちとも、ふれあいながら、どのように意思疎通をして、一緒に好きなものを作り上げられるかどうか不安なところもありましたが、各々うまくできてたようです。
利用者さんが笑顔で喜んでいただけること、スタッフさんから、「喜んでいました。絵を描いてほしいという声もありました」とのことで、反響があったのがホッといたしました。

アーティストとしては、利用者さんとスタッフの作品、多数の作品がそれぞれ様々な個性を発揮していて見ていると何度も写真を撮りたくなりました。
スタッフさんに撮影手伝っていただくのが申し訳なかったのですが、おかげさまで満足です^_^

みんな違ってみんな良い。それを体現するアートの世界がここにある。

ほかの場所でもやってみたいので、お声がけお待ちしてます。

中島匠一@「高知」の財布

KUROMON レーザー 試験的な試みでしたが、案外皆さん盛り上がっていただけてて嬉しいです(^^)
次はさらにグレードアップしますよ〜( ̄▽ ̄)

中島匠一@「高知」の財布

かなり充実した東京2日間ハイライト。
https://www.facebook.com/nakajimasyo1/posts/951973304968345


〜人のためとは〜

目的のアートパークホテル東京に行って参りました。

j studio の仁義さんのギャラリーは、ぼくがビビッとくる作品ばかりで驚き!
レジ袋やケロリン桶に刺繍を施したり、ぼくのやりたい作風として素晴らしいものでした。

そして、ぼくの後輩であり、顔馴染みでもある友だちが2人もスタッフとしていて働いて立派でした(^ ^)

北さんのセーブポイントに滞在させていただき、面白い話もたくさんきけて、

その夜も、完全分煙の宅飲み酒場アヤノヤで、面白いお店、個性的なママさんと個性的なお客さんたちで、カオスな空間にまどろんでいました。
そこで出会った、金髪70代男性はよろず屋としてなんでもこなし、今でも肉体を駆使した解体工事をやってる凄いかたでした。

大阪芸大のKei KeroHarcau Nakano先生と、六本木でお会いして、近況を話し合い、

両国駅で、アート作品のようなトイレを発見して、怪しげにカメラをむけて撮影し、

そのあと、忍者フォトグラファーの中嶋 優貴さん
https://valu.is/Yukinakajima
の帰国座談会に参加しました。

いろんな話を聞いてて、中嶋さんってアーティストだなーって感じていて、ぼくも似たようなところがあるので、考えさせられました。

やりたいことがあって、やるのに、クラファンをたてる。けど、そのためには支援してもらえるように需要に応えなければならない部分もある。
けど、アーティストってそこが難しいところで、アートは極私的な営みであって、誰かのためという意思が起点となって作るものではないと思うのです。
生み出した作品が、たまたま結果として、人を喜ばせたなら、それを広めていく。
そんな流れでいいんじゃないのかなーと思ってしまいます。

他方で、生活をしていくためにという意味で、そもそも作品を認知してもらうチャンスを増やすという意味で、たしかにマネタイズは必要だなと思いました。
けれど、ぼくはその場では言えなかったけど、
中嶋さんは中嶋さんの好きなことをやって、良い作品をいっぱい作って欲しいなって思いました。ビジネスライクが入ってくると、どうもアーティストとして目指すべきものかブレてくるような気がするんです。

ぼくは中嶋さんにアーティストであってほしいと思ってます。
共感するとことか勝手にたくさん言ってますけど、中嶋さんはほんと凄いと思う。
人を魅了する鮮やかな作品たちと、その奇抜な行動力。尊敬します。

中島匠一@「高知」の財布

今から東京に出発します。8.9と滞在してます(^ ^)

〜報告〜
3月28日に大阪市阿倍野区にある障害者活動センター四天王寺さんめい苑さんで、「ウォータードームワークショップ」を企画させていただくになり、その打ち合わせに行ってきました。

担当者さんたちにも、実際にやっていただいてイメージしていただくことに。
なんとも綺麗な色のチョイス!
皆さんに喜んでいただいて、嬉しいかぎりです。

ぼくは、このワークショップやるたびに自分が幸せな気分になります。
みんな思いもよらない個性を出した作品を作り出すので、それを見るのがメチャクチャ楽しい!

最近思うのは、自分は作家としても企画者としてでもなく、「自分が企画したイベントで凄いものが生み出されていくのを観るのが好きな人」
という肩書きなのかもしれません。

#ウォータードーム #ワークショップ #ハンドクラフト

中島匠一@「高知」の財布

https://www.facebook.com/nakajimasyo1/posts/949146765250999

ANAのアイデアソンが終わり、プレゼンの写真がきたので発表した内容を公開いたします。
パワポのデータも画像にして一挙大公開!

アイデアソンのお題は「旅と移動」でした。

総勢14チームの中から1つだけが表彰されるという狭き門で、4分という制限の中で様々な要素をいかに伝えるかというハードな挑戦となりました。

しかし、ぼくのチームは運の良いことに、優秀な人材が集まってくださり、得意、不得意なことをお互いに補完しあえる素晴らしいメンバーでした。

ぼくのアイデアは簡潔に述べますと

「分身ロボットで病室からでも能動的に旅をしよう」

というものです。

中学時代に思いついてたことなんですが実現化に向けて具体的に構想を練ることになったのは、先日の食中毒での入院で使命感を感じたことがきっかけになってます。

https://www.facebook.com/nakajimasyo1/posts/919185654913777

高齢の入院患者さんが、いつ出られるかわからない不安感から、見舞いに来る奥様に八つ当たりする現場を目撃して使、なんとしてでもこのアイデアを実現させたいと考えるに至りました。

残念ながら賞は取れませんでしたが、素晴らしいチームのメンバーと巡り会えたことが何より嬉しいことでした。
だって、こんなにもトントン拍子の連係プレーと、「わかりにくい」僕のことを素早く受容できるかたって、凄いかた達だな~とホントに感動しているのです(笑)

それに、ぼくらのチームの思いに共鳴してくださった、いくつかの企業さんから声をかけていただいたこともまたとない機会で、今後、チャレンジしていけたらなと思ってます。

もともと、賞を取れなくても実現化はさせたいと思っていたので、僕は、この成果物に大満足で後悔はありません。
ただ、チームのみんなには優勝賞品受け取ってほしかった(´;ω;`)

写真のほうは
ヒカキンなどのyoutuberを数多く抱える、あのウームの社長の鎌田和樹さん
peatixの田中秀明さんがANAの梶谷ケビンさんにお引き合わせいただき、貴重なお話をいただけました。

詳細は言えませんが、皆さんとお話していて入院患者さん向けのサービス実現はそう遠くはないかもと感じました。

ちょっぴり安心したのと、ひとまずは全力つくしたので、次の日からは「メディアアーティスト」としての平常運転に移りました(笑)

#アイデアソン #ビジネスコンテスト #ビジコン #ANA #アバター #分身 #ロボット #プレゼン

中島匠一@「高知」の財布

たーくん、福田さん、柿木原さんの
関西VALU交流会に行ってきましたー!

こんな感じで、自分の自慢と嘘の自慢書き出して、ひとに当ててもらうゲームとか
インタビューして、その人の良さを書き出すゲーム

さいごはVALUを模したゲームと

なかなか面白い企画が盛りだくさんでした。
実によくできてるなーと思ったので、またやってほしいですね!

ちなみに、嬉しいことに僕のシートが一番多く仮想VA買われてました!
これくらい手軽だと買ってもらいやすいのかもですね〜

TarCoon☆CarToon https://valu.is/tkms
柿木原 明良 さん https://valu.is/kakihara
福田拓也さん https://valu.is/takuyafukuda

中島匠一@「高知」の財布

今から、このイベントのプレゼン!
緊張するけど、今月は今日のこの日のために生きてきたようなくらい本気です(笑)


UUUM(ウーム)鎌田社長講演 なぜ若者にYoutubeが刺さるのか~動画によるこれからのマーケティング手法~ 実現化にこだわったアイデアソン「It’s on Board」supported by ANA

https://peatix.com/event/349774

UUUM(ウーム)鎌田社長講演 なぜ若者にYoutubeが刺さるのか~動画によるこれからのマーケティング手法~ 実現化にこだわったアイデアソン「It’s on Board」suppor...

【概要】 多数のYouTuberが所属し、映像を通した様々なコンテンツで視聴者に非日常な体験をさせるUUUM株式会社 (https://www.uuum.co.jp/... powered by Peatix : More than a ticket.

Peatix
中島匠一@「高知」の財布

自作のドローンムービー、valuでは、どれくらい画質落ちるか試験。
https://youtu.be/TNhwpPChKBw

中島匠一@「高知」の財布

世界初?人工イクラで有名なアルギン酸で色水をレジンに閉じ込める試み。

#アルギン酸ナトリウム #科学 #アート #レジン #やってみた

中島匠一@「高知」の財布

レジンネックレス「精なる米」

#精米 #アート #レジン

中島匠一@「高知」の財布

VALU有名キャラ モッコメリアン レーザー発射!

関西大学梅田キャンパスで行われた、イベントでパネリストとして参加してきました。

半日以上外に出て、ひっぱりだこだったのは久しぶりだったので、予想外に疲れました。

けれど、これまでVALUというSNSサービスを利用させていただいていて、それを作り出した社長と直接お会いして、お話を聞けたのは貴重な体験でした!

「VALU内で、すでに実力のある人と出会えなければ初心者には難しい。」
「VALUをRPGのスマホゲームみたいにしてはどうか?」
という点で、お話させていただきました。

VALUで知り合った仲というのは、不思議と深いもので、見ず知らずの人同士というスタートラインからこんなにもスピーディーに安心できる友だちができる仕組みは画期的なんじゃないかと感じてます。

久しぶりに会えたVALU仲間たち!
小川社長が「高知のTシャツ欲しい!」と言ってくださったこと、
モッコメリアンの口からレーザー出したり、
鬼頭さんが高知の財布広めてくれると言ってくれたこと
花山さんが、ぼくのこと宣伝してくれてたことをプロジェクターでみてはじめて気づいたこと(笑)

このイベントで、いろんな感動がありました。

自分の成長に繋がったと思うところは、「お金のことを心配せずにやりたいことを進めるのが大事」ということです。その心の余裕こそが、目的の成功を導き、良い友人を引き寄せるコツなんだと。

https://instagram.com/p/Bekhg0qHZok/

#valu #モッコメリアン #小川社長 #コバン #レーザー #ぬいぐるみ #VALUのから騒ぎ #高知の財布 @ 関西大学梅田キャンパス/kandai Me RISE

中島匠一@「高知」の財布さんが優待を追加しました。
《1VA優待》あなたの服を化石にします。 「オーパーツ。お〜!パンツ。」 「あんたの服は時代遅れ。そんなの化石よ!化石!」

そんなときには私にお任せを!

あなたの服を化石にします。※先着5名


最先端のファッションをしてても、いつかは時代遅れになる。
それなら、いっそのこと今、化石にしてしまおう!
そんな願いも叶えられます。


材料には、古墳の石棺を作るのに使われたと言われる
奈良県の凝灰岩を使用します。

この凝灰岩は約2000万年前にできたもので、あなたの服をその時代の化石。つまり、オーパーツへと変貌させてしまいます。


オーパーツとは、それらが発見された場所や時代とはまったくそぐわないと考えられる物品を指す。英語の「out-of-place artifacts」を略して「OOPARTS」とした語で、つまり「場違いな工芸品」という意味である。
〜Wikipediaより


材料となる服と完成した作品の受け渡しは、手渡し又は郵送で対応いたします。
詳しくはFacebookメッセンジャーで!

※先着5名

保有者全員 2018/01/27~2018/02/02