『昭和』=「踊るミエ」を実現させます!

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踊るミエ@平成生まれのレトロオンナ

現代に生まれた昭和の女の子

現在値 0.002700BTC
時価総額 2.700000BTC
発行VA数 1000VA
【平成生まれの 昭和オンナ】
昭和を歌うシンガー、昭和なファッション、昭和なお店…大好きなあの時代を私が発信したい。私自身が『昭和レトロ』のアイコンになれればいいな…。
現代ではもう感じられなくなった1960-70年代の音楽のカムバック企画
2017/11/18 練馬BEborn 『涙のヴァケイション』成功。弘田三枝子さんから直々にビデオメッセージを頂きました。
現在1960年代ゴーゴーガール creamersクリーマーズ!をプロモーション中です😳
資金は踊るミエの企画運営に使わせていただきます☺️
レトロアンティークやレコードなど好きです。
一人暮らしのお家で酒を飲みながらターンテーブルでレコード聴くの、とてもヨイネ。
踊るミエ@平成生まれのレトロオンナ

トリプロさんとのVALU発コラボを
踊るミエのFacebookページにまとめていくことにしました☺️

これでFacebookからVALU見てくれる人が増えたらいいな!

https://www.facebook.com/413466112387987/posts/606086446459285/

踊るミエ@平成生まれのレトロオンナ

お盆より少し早めの帰省が終了。
最終日は恒例のリサイクル店巡り
どうやって経営してるんだろう?と思うレベルの廃地帯を何軒も何軒もはしご。
グっときたこのお会計の案内板

家の雰囲気を考えないで家具をそろえるとしたら
絶対買うだろうな〜〜と思う。
ベッドの横に置いて灯をともしたい…🤔(笑)

踊るミエ@平成生まれのレトロオンナ

【メジャーじゃない昭和歌謡を届ける】

今日は吉田拓郎さんの「我が身可愛いく」

https://youtu.be/CnWglna3sUk

吉田拓郎は私の父が大好きで、青春時代の曲だったらしく、私が小学生くらいの時に
吉田拓郎の「旅の宿」でのど自慢大会の予選に出場しました(笑)同級生にギターを弾いてもらって
私の父はとにかく楽しい事や目立つ事が大好きで、何でも子供みたいに挑戦するタイプ。
私もその血をズバリ引いているな…と思う今日この頃です。
有名なその曲「旅の宿」なんて小学生の私には歌詞の情景が難しすぎて、ただなんとなく「色っぽいね」という言葉からエッチっぽい曲なのかな?と思ったくらい。小学生の私の吉田拓郎のイメージは、ちょっとエッチっぽい泥臭いアフロ、そんな感じでした。(めっちゃ失礼)

もう40回目近いこの曲紹介コーナーでも
吉田拓郎の曲紹介してなかったか!と思うほど
今私は吉田拓郎がとても好きになりました☺️
小学生の時はフォークの良さなんて、本当に難しくて全くわからなかった!
今になってやっとわかるようになりましたね〜!

さて今回の曲はアルバム「明日へ向かって走れ」の中の一曲
マイナーの中のマイナーという感じですが
コアなファンは多いようで
ぜひ検索してもらいたいのは…考えさせられる、そして胸を熱くさせる歌詞。
さすが作詞作曲吉田拓郎という感じで、世界が出来上がっています。曲自体もとても熱い。

吉田拓郎 Live in Hiroshima 1982年12月5日 / 我が身可愛く(ライブ)

やすべえ!元気ですか? 御殿場フリーダムハウスLiveから39年たちます、連絡下さい。 カセットテープの音源をCDまたはWAVファイルにします。 http://www.interq.or.jp/rock/irc/tape/

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踊るミエ@平成生まれのレトロオンナ

【メジャーじゃない昭和歌謡を届ける】

今日はキャンディーズの「オレンジの海」
夏も8月になり、私は今実家(栃木)に帰省中です🙋‍♀️
東京よりも涼しい風に吹かれ、優雅にアイスなど食っています。ん〜〜夏っていいな!
東京では香らない、私の大好きな蚊取り線香の匂いがします。

今日の曲はキャンディーズですが、この曲はなかなか曲の候補には上がらないのでは?と思います。
3人の中でもミキちゃんボーカルの曲で、「暑中お見舞い申し上げます」のB面になった曲です。

https://youtu.be/e_kgclNizuQ

聞いて頂ければわかりますが、A面の弾けた海の印象とは打って変わって、大人な雰囲気…!
もう私こういうの大好き…!ミキちゃんの声にもよく似合って、哀愁が漂っています。
ザ・オレンジの海の情景が目の前に浮かんできますね。
昼間はビーチで大はしゃぎ、夜はしっぽりとオレンジの海に沈む夕日を見つめながら恋人と口付けを交わしたい……そんな曲です(((

キャンディーズ オレンジの海

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踊るミエ@平成生まれのレトロオンナ

【メジャーじゃない昭和歌謡を届ける】

今日は内田裕也とザ・フラワーズの「ラスト・チャンス」
皆さん内田裕也って何をやってる人なのかわかります?
私GSとか聴き始める前まで
この白髪の人はロックンロール!とテレビの前で叫ぶだけで、普段何やってんだろう?と思っていましたが、、、
そんな裕也さんの若かりし頃のバンドです。
みんなこの頃はGSバンドやっていたんだなぁ
なんだか不思議。
映像も昔のものがYouTubeにありますが、若くてすごく不思議な感じがします(笑)

https://youtu.be/aS6oQSyiIlQ

内田裕也とザ・フラワーズは1967年に結成
裕也さんはあくまでプロデュース側に回りたかったようで、ヴォーカルやMCなどをやっていたようです。
この曲の歌、麻生レミさん。和製ジャニスとも呼ばれるソウルフルな歌声が魅力的ですね✨
やっぱりこのゴーゴーで踊れる曲調、GSのこの音…!いいなぁと思いながら。

ラスト・チャンス/内田裕也とザ・フラワーズ (1969)

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踊るミエ@平成生まれのレトロオンナさんが優待を追加しました。
直筆メッセージ入りポストカードお届け! 直筆メッセージ入り昭和なポストカードお届け
私の写真のポストカードに
VALUER様へのメッセージを書いてお届けします!
むしろ貰っていただけたらめちゃめちゃ嬉しいです!☺️

【優待利用の際は】
踊るミエFacebookや各種SNSのメッセージ機能などでご連絡ください。
住所を教えていただく必要があります。
(個人情報ですので厳重に管理します)

⚠︎優待期間内であれば何度でも利用可能
(常識の範囲内でお願いします笑)
⚠︎私がVALUを継続する限り、この優待期間も逐一更新していきます
⚠︎短期で全保有分を売却して、再購入された方へは優待は付与しません

保有者全員 2018/08/07~2018/10/06

踊るミエ@平成生まれのレトロオンナさんが優待を追加しました。
昭和歌謡barかめかめ波 合計料金10%オフ! 【東京 代々木 昭和歌謡bar かめかめ波さん】
http://www.kamekameha.com/

かめかめ波さんは若い男性オーナーさんが経営している
珍しい昭和歌謡のカラオケbarです!

店に入ると、水槽の中の大きな亀がお出迎え
店内も亀グッズが目立つところや、隠れたところにありますよ。
是非探してみてくださいね(´▽`)

亀づくしのお店ですが…
こちらには『かめハイ』というお酒があるのです…
気になった方はぜひオーダーを…!!
そして食べ物も充実していますよ(´ー`)

店内はとても広く、ステージもあります。
ステージ前の大きなスクリーンを見ながら
懐かしの曲を歌ってください☺️!
カラオケが入っていない間は
スクリーンに懐かしの映像が流れます✨
その時間帯は映像リクエストもできますよ😳

周りのお客さんも巻き込んで
皆んなであの頃にタイムスリップする素敵なお店です。
団体様でのご利用も可能らしいです、
詳しくはHPをチェック!

ここでの私の趣味はカラオケの履歴を遡って見ちゃうこと!笑

都内で少し呑んで、さらに昭和の音楽も
皆んなで楽しんでみたい(もちろん聴いてるだけでもオッケ〜)
なんて人にはサイコーではないでしょうか!

○VALURE様が何人かのお友達を連れてきた時も、全額合計料金からの10%オフとなります。

【優待利用の際は】
踊るミエVALU内の限定公開画像を
お店の方に見せて下さい。
今後私のすべての限定画像に
踊るミエのロゴを入れて投稿する予定です。
投稿が埋もれてしまう場合もあるので
どれか一枚保存しておくと楽かもしれません。

⚠︎優待期間内であれば何度でも利用可能
⚠︎私がVALUを継続する限り、この優待期間も逐一更新していきます
⚠︎短期で全保有分を売却して、再購入された方へは優待は付与しません

保有者全員 2018/08/07~2018/10/06

踊るミエ@平成生まれのレトロオンナさんが優待を追加しました。
あなただけに贈る!踊るミエ作YouTubeプレイリスト 君だけに〜!世界に一つだけの昭和プレイリスト作ります
『君だけ〜に〜教えよう〜』(ザ・タイガース/君だけに愛を)

ということで
VALUERさんに『是非聴いてもらいたい!』または『この人こんな雰囲気だな!』という
【昭和な曲のプレイリストをその人一人一人に作っちゃいます】

せっかくたくさん昭和な曲を知っているので
良い曲をどんどんお届けしたいです☺️✨

曲はYouTubeの中にあるものから作ります。踊るミエの再生リストに作って、限定公開でリンクを送ります。
曲は1人につき10曲入れます〜〜

【優待利用の際は】
FBやTwitterその他各種SNSからご連絡ください。

【流れ】
①ご連絡
②踊るミエが独断と偏見でその人にマッチした(?)昭和な曲をYouTubeで再生リスト作成
③限定公開のリンクをご連絡
④いっぱい聴いてね♡

⚠︎昭和普及活動の一環なので、『こんな古い曲好きじゃない!』などというクレームはNGです(笑)
⚠︎回数は一度でお願いします
⚠︎動画が消された場合などは言っていただければ更新します!
⚠︎私がVALUを継続する限り、この優待期間も逐一更新していきます
⚠︎短期で全保有分を売却して、再購入された方へは優待は付与しません

保有者全員 2018/08/07~2018/11/06

踊るミエ@平成生まれのレトロオンナ

【メジャーじゃない昭和歌謡を届ける】

今日は内山田洋とクールファイブの「魅惑・シェイプアップ」/1980年
内山田洋とクールファイブといえば「長崎は今日も雨だった」や「逢わずに愛して」、
前も同じくこのコーナーで紹介した「港の別れ唄」などなど
今の人から考えると「演歌!」というジャンルわけになるのではないでしょうか。
いわゆる「ムード歌謡」なんですが、ムード歌謡ってコーラスがワワワワ〜という感じで、ヴォーカルは鼻にかけたように歌う、何となく夜の雰囲気があって、、、そんなのがムード歌謡のイメージですが
そもそもムード歌謡とは、ハワイアンと歌謡曲が混ざり合ってできたものです(1950年代ごろから)と、ここから和田弘とマヒナスターズの話をし出すと脱線しまくるのでやめておいて
この曲について!

https://youtu.be/8J20AWYlcMg

そんなわけで内山田洋とクールファイブといえば圧倒的にムード歌謡の流れの中で存在感のあるグループなんですが、
この曲はどことなく今までのクールファイブの楽曲と違うような感じもあります。
テレビ出演時の映像を見ると皆んな楽器を持っているし、(元はバンドだったんですが)
とても貴重な曲🤔
そしてオシャレ。夏に聴きたくなる、やっぱり時代もあって音が1980年っぽいですね。
そしてジャケットも全員がまるでスポーツするかのようなスタイルで写っているんですよね。
面白すぎるので是非検索してみてください。
調べるとこれは資生堂のタイアップあって作られたらしいです、通りでレコードのジャケットが女の人を使ってるバージョンがあるなどするわけだ…!

魅惑シェイプアップ

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踊るミエ@平成生まれのレトロオンナ

【昨日のヘアセット】

昨日は急な撮影だったので(前回のスタ取りを私がやらかしたから)
いつもやってもらっているヘアの小貫さんではなく別の所へ…!

基本的に昭和ヘアセットはガッチリカッチリなので、今流行りのゆるふわアレンジが専門のメニューでは出来なくて。
そうなるとサロンは成人式、着物用のアップヘアとか、ホステスさんのヘアを担当している方とか、そういうところに行くのが大体なのですが…

自分で結構な頻度この髪型でいることわかることがあります。昔の人はそりゃー毎日髪洗わないよね!当たり前だわ!という気持ち。
サザエさんだってカーラーあんなにあててガチガチに固めてるのに、3日は髪洗えないよ〜

毎日昔の人は成人式みたいな感じだったんだろうな…メイクも濃いし、60年代後半なんてダブルラインだからね…
そんな時代逆光しながら生活する踊るミエでした。

踊るミエ@平成生まれのレトロオンナ

#踊るミエとトリプロの平成対談

ただ今
トリプロさん https://mobile.twitter.com/toripro_jpop
と踊るミエで
https://mobile.twitter.com/odorumie

「平成」をテーマに対談中です😇
「#踊るミエとトリプロの平成対談」このハッシュタグで対談内容が見えるよ😇✨

踊るミエ@平成生まれのレトロオンナ

【メジャーじゃない昭和歌謡を届ける】

今日はジャックスのマリアンヌをご紹介。
第何回目、かはいつもかぶったりしてしまうので辞めることにしました🙋‍♀️笑
でも多分もうすこしで40回!???(?)

https://youtu.be/bgQyW5bn4is

ジャックス…知っている人がどれだけいるんだろうか…という感じなんですが
いわゆる1960年後半にデビューしたバンドです。
売れずにデビューから一年半ほどの活動をして解散してしまいます。
在籍したメンバーとして、早川義夫さんやつのだひろさんがいますね。
この曲は1968年に発売されますが、当時このころはGSブーム真っ只中…!男性バンドといえば大体がGSと括られていたような時代です。
しかし、演奏を聴いてみるとわかりますが
明らかにこれはGS歌謡ではない…
今でもあの時代の異端な伝説のバンドであったと評価されるワケがわかります✨

不気味なイントロに、恐ろしい歌詞。
演奏のサイケ感。
69年ごろからブームになるフォークでもなく、ロックバンド、でもない。
日本で初めてのサイケデリックロックバンドでは無いでしょうか。
かなしいかな、解散の理由は売れなかったから、とも早川さんはおっしゃっていますね。
でもこれは当時のホンモノが聴きたい若者は熱くなったのでは無いでしょうか、というレベルでカッコいい。やっぱり音楽はこうでなくちゃナァ
ライブ音源なども聴いていると、MCで優しい声で「こういう曲はレコードにすると引っかかっちゃう、から、やっていない曲たくさんあるんです。どんどんこういう曲ができる世の中になって欲しい」なんて言っていますね。
まぁたしかにいわゆるアブナイ曲が多い…

60年代のアングラでサイケデリックな世界に興味があればぜひ、ぜひにジャックスの曲を聴いてみてください。ネット検索するといかに彼らが異端な存在だったかわかるかもしれません😇

と、ジャックスに熱くなったのも
11月から始動する私の和モノバンドのベーシスト、アオヤマタロウ https://mobile.twitter.com/aoyamatar0
とちょうどジャックスの話で盛り上がっていたところだったので。
彼のような若い人にも届くジャックスのかっこよさ…それは。。。

Jacks (1960's Japanese Band) - Marianne (from Vacant World)

From the 1968 album titled 'Vacant World', the Jacks Marianne. Yoshio Hayakawa (vocals, guitar), Haruo Mizuhashi (lead guitar, vocals), Hitoshi Tanino (bass)...

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【メジャーじゃない昭和歌謡を届ける】

今回はゲゲゲの鬼太郎の話をツイッターでしたことから(気になる人は私のツイッターへGO)

ゲゲゲの鬼太郎の第3期のエンディングテーマ曲吉幾三さんの「おばけがイクゾー」をご紹介☺️

https://youtu.be/jYqcrUx8mXs

ゲゲゲの鬼太郎といえば1968年の第1期から
現在の第6期まで、本当に長くしっかり時代に合わせて作られているとても素晴らしいアニメ作品。(もちろん漫画も素晴らしい)
そんな中でも今回は歴代の中でも、ヒーロー色が強いと言われていた第3期のEDです。
曲はOPもEDもどちらも吉幾三さんが歌われていて、OPはもちろんみなさんお馴染みの「ゲッゲッゲゲゲノゲ〜」から始まるアレなんですが
この「おばけがイクゾー」は吉幾三さんが作詞作曲…!凄い!
歌い方も妙に不気味で、当時見ていた子供達は
エンディングの映像も相まってトラウマになった、という話もありますね。
たしかに今見てもこわい…!というかこれは水木先生の原作の絵をそのまま使っているので、それはこわい…笑
それにしてもこの「おばけがイクゾー」もしかして…ご自身の「ヨシ イクゾー」と掛けている…?のでは…?

と…しょうもないことを話して今日の曲紹介を終わりにします☺️!!!!

ゲゲゲの鬼太郎 80's ED

第3期エンディング

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【メジャーじゃない昭和歌謡を届ける】

第33弾の今日は小川知子さんの「別れてよかった」

https://youtu.be/Ow-fd3k86qY

小川知子さんの歌手時代といえば1960年代で、1980年代からは女優としての活躍が著しかったように思えます。
奥村チヨさんや黛ジュンさんらと同じ時代ですね。今でもたまにテレビで見ますが、当時もとても可愛らしかったですが当時を感じさせる綺麗さ!ほんとうに美しかった…。
大ヒットとなった「ゆうべの秘密」とは少し変わって、この曲はだいぶオシャレに仕上がっています。
1972年に発売されたので、新しいサウンド面というのもあったのかもしれません。
聴いていただけるとわかるのですが、少し異国の雰囲気を感じさせ、歌い方もだいぶ前とは違いますね😇✨
朝寝坊した時にベッドの上で聴きたい曲です

なんとも歌詞が可愛いらしくてとても素敵。
別れた彼を「別れてよかったわ あんな人と」なんていいながら「寂しくなんてないんだから!」という強がりな女の子の曲です。

小川知子 「別れてよかった」 1972

「別れてよかった」 (1972.6.5) 作詞 : なかにし礼 作曲 : 川口真 編曲 : 川口真 (c/w 今から始まる)

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