セクターを越えて、認知症に関わる社会的課題を起点としたプロジェクトを推進していきます。

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Makoto Okada@DFJI

DFJI 共同代表理事

現在値 0.003600BTC
時価総額 18.000000BTC
発行VA数 5000VA
認知症フレンドリージャパン・イニシアチブ(DFJI)の共同代表理事です。https://www.facebook.com/dementia.friendly.japan/

DFJIでは、セクターを越えて、認知症に関わる社会的課題を起点としたプロジェクトを推進しています。

下記もその一環です。
http://runtomorrow.jp/
https://www.amazon.co.jp/dp/4621089277/

valuを通じ、DFJIの活動をより多くの人と進めたい。valuでの支援はそのための新しい関係を作ることに使っていきたいと思います。

好きな言葉は、”幸せのハードルは低く”。

国際大学GLOCOM客員研究員、慶應SFC研究所上席所員です。
Makoto Okada@DFJI

恵比寿にある英治出版で打合せ。DFJIと英治出版とで5月に計画しているワークショップのプロセスをシミュレーションしてみる。手応え感もあり、シミュレーションした方向で実施することに決める。

Makoto Okada@DFJI

農福連携は、認知症関連のプロジェクトとしてもまちがいなくこれからのひとつの方向のひとつだと思う。そんなことを考えながら春の竹林整備。

Makoto Okada@DFJI

英国における認知症当時者の本人会議のネットワークを支援するプロジェクトDEEP(Dementia Engagement & Empowerment Project)の"Making an Impact Together"を日本語化した冊子、すでにデータは送付を開始しているけれど、紙版も明日ぐらいから送付開始。

Makoto Okada@DFJI

7月末にこれまで認知症関連でお世話になった人と富士山に登ろうと思っている。富士山に登るのは初めてだ。だから、それまでに体重を10 kg程度、落としたいと思っている。

Makoto Okada@DFJI

英国における認知症当時者の本人会議のネットワークを支援するプロジェクトDEEP(Dementia Engagement & Empowerment Project)の"Making an Impact Together"を日本語冊子化しました。地域で本人会議を動かしていく上でも非常に参考になるのではないかと思います。

本冊子(日本語版)の制作は、平成29 年度厚生労働省老人保健健康推進等事業「若年性認知症を含む認知症の人の能力を効果的に活かす方法等に関する調査研究事業」の一部として、国際大学GLOCOMと認知症フレンドリージャパン・イニシアチブ(DFJI)が実施したものです。

翻訳:林真由美氏(エディンバラ大学)、日本語冊子デザイン:金子智紀氏(慶應大学SFC) 日本語化協力:Philly Hare氏(Innovations in Dementia)、Heather Wilkinson氏(TheUniversity of Edinburgh) イラスト提供: Michael Young氏

Makoto Okada@DFJI

本人の声を届ける動きがきちんと機能してきた結果だと思う。素晴らしいことだと思う。福祉の関係者によって、勝手に言葉が不適切に「流用」されてきたことに私は少し怒っていた。この動きが広がることで、私は思う存分、知らない街を「徘徊」できる。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180324-00000072-asahi-soci

「徘徊」使いません 当事者の声踏まえ、見直しの動き(朝日新聞デジタル) - Yahoo!ニュース

認知症の人が一人で外出したり、道に迷ったりすることを「徘徊(はいかい)」と呼んで - Yahoo!ニュース(朝日新聞デジタル)

Yahoo!ニュース
Makoto Okada@DFJI

第五回全日本認知症ソフトボール大会 (All Japan D-Series 2018)。富士宮市にある女子国際ソフトボールの公式試合が行えるソフトボール球場で毎年行われている。素晴らしい快晴。富士山も美しかった。

Makoto Okada@DFJI

認知症ケア事例ジャーナル 2018 vol10の特集「地域で拡がる協働:Win-Winの関係を築く」に寄稿しました。寄稿タイトルは「セクターを越えて関係性を構築するために」

Makoto Okada@DFJI

川崎市ウェルフェアイノベーションフォーラム2018で、"認知症VR"と"旅のことば"の組み合わせを体験してもらうコーナーを実施。手ごたえ感あり。

Makoto Okada@DFJI

3月16日(金)、東京ビッグサイトで開催されていたCareCITY2018の「みんなの認知症情報学会」(情報処理学会、人工知能学会、DFJIほか協賛)のブースの応援として、「認知症にやさしいまち」に関して短く、"RUN伴"と"旅のことば"を素材に、企業系の組織としてアプローチについてお話をさせていただきました。また、2016年度にDFJIとして川崎市と一緒に取り組んだ"ウェルフェアイノベーションを生み出すパターン・ランゲージ"についてもご紹介させていただきました。

Makoto Okada@DFJI

3月14日(水)に六本木で行ったセッション「認知症に関わる日英の取り組み:学際的な研究として」(主催:DFJI, 国際大学GLOCOM、後援:駐日英国大使館)のプレゼンテーション資料。
リンク:https://www.slideshare.net/okadamkt/chance-to-shine

Makoto Okada@DFJI

主催:DFJI, 国際大学GLOCOM、後援:駐日英国大使館で、「認知症に関わる日英の取り組み:学際的な研究として」というタイトルのセッションを行いました。日本からは銀木犀の 下河原 忠道 (Tadamichi Shimogawara)にお話いただき、英国からは4つの大学の研究者に取り組みを話してもらいました。

Makoto Okada@DFJI

みんなの認知症情報学会が、東京ビッグサイトで行われている展示会「CareCITY2018」でブース展示をしています(3/14-3/15)。DFJIとしても協賛させていただきました。協賛が情報処理学会・人工知能学会と併記というのは、ちょっと嬉しかったりします。

Makoto Okada@DFJI

大阪市天王寺区社会福祉協議会主催による『「旅のことば」を使ったワークショップ』で話をさせていただきました。旅のことば』は、元々は建築の分野だった概念のパターンランゲージという考え方を、世界で初めて福祉の分野に応用して、「認知症とともによりよく生きるヒント」という形でまとめたものです

天王寺では、午後と夕方に、2回のワークショップを行いました。午後のセッションには、認知症の当事者の方(4名)を含む30人ほどの地域の方にご参加いただき、夕方のセッションには、専門職・支援者の方にご参加いただきました。

午後のセッションには、天王寺区の本人や家族の方が参加されるということで、より丁寧にワークショップでの作業を分解しました。午後のセッションの目標も「ともかくたくさん話をしていただくこと」を中心に据えました。

午後の全体の時間は2時間半を予定し、アンケートの記入を含め、概ね2時間半弱で終了しました。

午後のセッションで使った資料を下記で共有しています。
URL;https://www.slideshare.net/okadamkt/ss-90090738

今後もDFJIでは、「旅のことば」を用いたワークショップを積極的に推進して、その成果は公共財的に共有していこうと思っています。Valuに集うみなさんのご支援をいただければ幸いです。

Makoto Okada@DFJI

金沢で開催された「若年性認知症 行政・企業・市民の立場で考える"やさしい街のデザイン塾"」に呼んでいただき、その模様を北陸中日新聞で取りあげていただきました。金沢での会は、金沢にとどまらず、福井・石川・富山という北陸3件の熱量を感じるものでした。