Makoto Okada
認知症フレンドリージャパン・イニシアチブ(DFJI)の共同代表理事です。
https://www.facebook.com/dementia.friendly.japan/

DFJIでは、企業・自治体・NPOといったセクターを越え、認知症の課題を起点としたアクションを起こしていくプロジェクトを応援したり推進しています。

DFJIの活動は多くの人に人に助けてもらっています。
下記のWeb/映像もそんな活動の中から生まれました。
http://runtomorrow.jp/

富士通研究所R&D戦略本部所属、国際大学GLOCOM客員研究員、慶應SFC研究所上席所員。

小さな芽や変化の兆しを発見し育てていくことが得意です。
好きな言葉は、”幸せのハードルは低く”です。
小野たつなり 30VA
藤田 稔 魚屋の店長@バンコク 10VA
Takero Fukunaga 7VA
垣内俊哉 5VA
Daichi Mizuno@夫婦で育休中 5VA
Tomoya Kawanishi 5VA
さいとうたくや@アニメーター 3VA
しん@シンガポール無料宿泊 3VA
Ryosuke Wexer | フォトアーティスト 3VA
双子のパパ  3VA
Eri Fuji @ヨーロッパの小さな街 3VA
坂本悠生 3VA
Hiroki Noma 3VA
さくらたん(花山さくら)@大阪の人 2VA
Komatsu Yuya 2VA
Kazuaki Tomono@A. Professor 2VA
Tatsuya Suzuki 2VA
Akihito Tsuji 2VA
Keisuke Ozki 2VA
Rika Yoshikawa 1VA
Makoto Okadaさんがアクティビティを更新しました。 1時間前
「関西・認知症にやさしい図書館グループ」のFacebookページを立ち上げましたというお知らせをいただきました。
https://www.facebook.com/dementia.friendly.libraries.in.kansai/

9月21日には阪大で「認知症にやさしい図書館とは by 阪大 Part IV」が開催されるというお知らせも掲載されています。

DFJIとしても応援している「認知症にやさしい図書館」の様々な取り組み。
"図書館側から"と"図書館側へ"と双方からのアウトリーチが起こることを期待しています。
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Makoto OkadaさんのVALUの取引が行われました。 1時間前
Makoto Okadaさんがアクティビティを更新しました。 8時間前
記事もよかったのですが、写真に写っているオレンジのTシャツが気になってしまいました。
https://note.mu/akmtkai/n/ne42fad77d6ba

このオレンジのTシャツは、NPO法人 認知症フレンドシップクラブが主催するRUN伴というイベントのTシャツです。今年も北海道から沖縄・台湾に向け、各地でタスキがつながれています。

RUN伴は、函館-札幌(300 km)から始まった2011年から応援していて、下記の動画/Webもその一環で、若手の映像作家やWebディレクター、歌手、作曲家の人たちの協力を得て制作したものです。http://runtomorrow.jp/
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Makoto Okadaさんがアクティビティを更新しました。 17時間前
【情報共有】イベント・ニュースを発信しました。公開情報ではありますが、募集人数が会場の都合で限定されているので、こちらでは、まずは鍵付きで発信しています。
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Makoto Okadaさんが限定公開でアクティビティを更新しました。 17時間前
VALUER限定公開 VALUERになる
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Makoto Okadaさんがアクティビティを更新しました。 19時間前
zoomを使った「リモートでの打合せの練習会」 (No.09)が終了。

今日も認知症に関わる本人・家族・支援者など11人のメンバーが、播磨、大阪、堺、八王子、町田、川崎、千葉、仙台から集り、20時から1時間ほどzoomを使う練習をする。

接続までのプロセスは、少しずつみんなスムーズになり、音声・映像のオン・オフにも慣れてくる。そこで、今日は画像共有の練習をしてみた。PCからはブラウザーとパワーポイント、スマホからは写真を、参加者で交互に試してみる。

ITの得意な人からみれば、「なんて簡単なことを・・・」と思うかもしれない。しかし、このメンバーが自信を持って使えるようになれば、次の一歩が見えてくる。
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  • ユアサ@優待試行錯誤しとります素晴らしい試みだと思います! 19時間前
  • Makoto Okadaありがとうございます。そう言っていただけるだけで元気がでます。 いま認知症に関する取り組みは、「本人からの声」というフェーズへの変曲点を迎えつつあります。今回の取り組みも、そのための何かを推進する一助になるかなと思っています。 19時間前
Makoto OkadaさんのVALUの取引が行われました。 1日前
Makoto Okadaさんがアクティビティを更新しました。 1日前
なぜ、福祉の分野で、いまさらのzoomなのか。情報には粘着性があるからだ。
http://qtpro-bs.jp/blog/2016/02/-14.html

同時に私は「情報の貿易障壁」もあると思っている。

たとえば、大きな企業Aの経理部。経理の得意な人はたくさんいる。しかしその部署にいるたとえばY君、「君は経理が得意だね」と褒められることは99.999%ないだろう。

できてあたり前、できなければ「おめえなぁ?何やっているんだよ」となる。

一方、BというNPOがあるとする。経理について苦労しているとする。もしそこにY君が来れば、Y君はきっと「すごい、なんて色々わかっているの!」と思われる。

2つの世界には知識と経験の貿易障壁があり、知識も経験も偏在する。知識と経験のスムーズな流通は、なかなか行われない。

情報には確かに粘着性がある。同時に知識の交換には「貿易障壁」があるのだ。

経理だけではない。音楽も、映像も、イラストも、広報も、知識と経験は偏在する。そういう人のもっている力が、たとえば福祉の分野でどれだけブルーオーシャンとして役に立つのか、あまり知られてはいない。

少なくとも私はそう思う。
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Makoto Okadaさんがアクティビティを更新しました。 1日前
skypeだと音声でのやりとりが中心で、画面共有は機能としてあっても、少なくとも私はほとんど使わない。

zoomだとものすごく気楽に画面共有が使える。そこがいい。特にPCからだとブラウザーの共有が情報共有のためにとても便利。

今日はホストを無料のアカウントでやってもらった。ブレイクアウトセッションが課金アカウントでないと無いのか。でも、十分。

6人を越える場合には、人は音声だけだと誰が話しているのか混乱する。

しかし、テクニックとして、「不要なときにはそれぞれがマイクオフにする」という習慣を、みんなが「必要だな」と納得して使えばよい。それで解決できるのだから。
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  • 47AgDragon初対面は6人超えると混乱しがちですね、繰り返してやって、声と口調、会話が安定してくるともう少し伸ばせます。各人がほっといても他人を声で判断するのと、みんなで話せないので、今度は聞き中心の人が出てくるようになると思います 1日前
  • Makoto Okadaコメントありがとうございます。そうなんですよね。慣れでだいぶ解消できるところ、ありますよね。なので、少なくとも今回の対象のDFJIで関わっている仲間とは、使いながら学ぶというフェーズをしているのだと思っています。 1日前
Makoto Okadaさんがアクティビティを更新しました。 1日前
夏休み最後の日。今日も地域の医療・福祉関係者とzoomの練習。

リモートのテレビ会議システムはシステムとしては枯れている。だから、メンバーがユーザーインターフェースで戸惑わないことだけが大事。入り口で「難しい~」とならなければ地域の知恵を寄せる仕組みになる。zoomはその入り口の敷居がskypeより低い。IT側の環境がやっと整ってきたといえる。

19時から久留米で訪問看護をしている人と。本を2冊教わる。
https://www.amazon.co.jp/dp/4772695389/
https://www.amazon.co.jp/dp/483342228X/

21時からは広島・播磨・大阪・堺・奈良・八王子・仙台の人と。こちらは大阪の人が初めてのホスト側の練習。認知症があるとかないとか関係なくワイワイ話す。

インクルーシブって理屈じゃなくて、こういう感覚なのだと思う。
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