セクターを越えて、認知症に関わる社会的課題を起点としたプロジェクトを推進していきます。

キーワードを入力

ユーザー ハッシュタグ

Makoto Okada@DFJI

DFJI 共同代表理事

現在値 0.003600BTC
時価総額 18.000000BTC
発行VA数 5000VA
認知症フレンドリージャパン・イニシアチブ(DFJI)の共同代表理事です。https://www.facebook.com/dementia.friendly.japan/

DFJIでは、セクターを越えて、認知症に関わる社会的課題を起点としたプロジェクトを推進しています。

下記もその一環です。
http://runtomorrow.jp/
https://www.amazon.co.jp/dp/4621089277/

valuを通じ、DFJIの活動をより多くの人と進めたい。valuでの支援はそのための新しい関係を作ることに使っていきたいと思います。

好きな言葉は、”幸せのハードルは低く”。

国際大学GLOCOM客員研究員、慶應SFC研究所上席所員です。
Makoto Okada@DFJI

5月26日、NPO法人日本ファシリテーション協会 東京支部の定例会のイベントとして、慶應義塾大学の 井庭崇さん、クリエイティブシフトの 阿部有里さんと一緒に、「パターン・ランゲージ」のセッションを行います。

井庭さんと一緒に、慶應・DFJIのプロジェクトとして制作した「旅のことば 認知症とともによりよく生きるためのヒント」を使ってのパターン・ランゲージにふれてもらう体験、そして、ファシリテーション協会のひとつの大事なテーマである「対話を促すことば」とは何か?を考えてもらうワークを行う予定です。

基本的には日本ファシリテーション協会の会員向けのセッションですので、参加に向けたお知らせという訳ではありませんが、情報共有の一環として、こちらでも。

【ファシリテーション協会によるアナウンスリンク】
https://www.kokuchpro.com/event/fajtokyo201805_2/

2018-05-26 (土) 東京支部5月定例会 テーマ2『パターンランゲージで「対話を促す言葉」とは何かを考える』 2018年5月26日(東京都) - こくちーずプロ(告知'sプロ...

2018-05-26 (土) 東京支部5月定例会 テーマ2『パターンランゲージで「対話を促す言葉」とは何かを考える』 2018年5月26日(東京都): (NPO法人)日本ファシリテーション協会 東京支部 2018年05月...

Makoto Okada@DFJI
VALUER限定公開 VALUERになる
Makoto Okada@DFJI
VALUER限定公開 VALUERになる
Makoto Okada@DFJI
VALUER限定公開 VALUERになる
Makoto Okada@DFJI

英治出版とDFJIの共催で、認知症に関わる先進的な事例にハッシュタグを付けていくワークショップを六本木にある国際大学GLOCOMで行った。テーマは「認知症にやさしい街のデザイン」。英治出版と「少し新しい書籍の作り方に挑戦してみましょう」と進めているプロジェクトの一環だ。

創ることを創るという意味で、今回のワークショップは「認知症にやさしい街のデザイン」に関するワークショップの新しい雛型にできそうな手ごたえ感がある。ワークショップについてのメモは優待として記述。

Makoto Okada@DFJI

認知症に関するパターン・ランゲージ「旅のことば」など、人間系のパターン・ランゲージを研究をリードする慶應大学井庭研の新たな成果は、読書の楽しみを拡げる創造的読書のパターン・ランゲージ、”Life with Reading"。有隣堂との共同プロジェクトで、先週の金曜日から有隣堂5店舗で販売が開始された。

写真は27個のパターンから、私が取り入れたいと思った11のパターンの写真。

Makoto Okada@DFJI

認知症に関するパターン・ランゲージ「旅のことば 認知症とともによりよく生きるヒント」を一緒に作った慶應義塾大学総合政策学部の井庭さんの教授就任のお祝いの会でのスナップ。

Makoto Okada@DFJI
VALUER限定公開 VALUERになる
Makoto Okada@DFJI

DFJIとして、英治出版の方と『認知症にやさしいまちのデザイン』(仮題)の制作に向け、昨年末より取り組み始めました。日本や世界の各地で生まれつつある、さまざまな取り組みやアイデアをわかりやすく紹介することで、よりよい「まちづくり」に役立てていただけるような本ができたらと思っています。

そのための作業の中で、「事例にはさまざまな視点が含まれている。TwitterやInstagramで使われるように「タグづけ」をすることで、活用イメージを重層化できるのではないか」という仮説が生まれてきました。

そんな仮説に基づき、5月中旬、集めた事例についてタグ付けをする作業(ワークショップ)をしてみようと思っています。写真は、ワークショップの実施に先立ち、事例に自分たちでタグ付けをつけてみたときのもの。手ごたえ感ありでした。参加者の知恵を寄せる会にできたらとおもっています。

Makoto Okada@DFJI
VALUER限定公開 VALUERになる
Makoto Okada@DFJI
VALUER限定公開 VALUERになる
Makoto Okada@DFJI

武蔵小杉にある川崎市コンベンションホールで開催された社会的処方研究所(KAWASAKI)のキックオフミーティングに参加。未来への一歩を感じるとても有意義なキックオフだった。

社会的処方研究所キックオフミーティングの第一部は千葉大予防医学センターの長嶺由衣子さんが登壇。「健康って何? 社会的処方ってなに?」というタイトルで、活動の背景につながる社会的動向や活動の位置づけについての話。とてもインフォーマティブなセッション。

第二部はプラスケア代表理事で川崎市立井田病院の西智弘さんが登壇。「社会的処方研究所のしくみ」について。丁寧な質疑で、未来への一歩を感じた時間だった。

Makoto Okada@DFJIさんが優待を追加しました。
個人的覚え書き等の共有 DFJI(認知症フレンドリージャパン・イニシアチブ)の活動に関連する個人的覚え書きやメモ等を共有していきます。

保有者全員 2018/04/25~2018/07/31

Makoto Okada@DFJIさんが優待を追加しました。
個人的覚え書き等の共有 DFJI(認知症フレンドリージャパン・イニシアチブ)の活動に関連する個人的覚え書きやメモ等を共有していきます。

保有者全員 2018/04/25~2018/05/25

Makoto Okada@DFJI

「対話×パターンランゲージ×プロセス×認知症にやさしいまちの交点」というタイトルで、長らくパターン・ランゲージについて考え取り組まれてきた中埜博さんとお話をさせていただきました。