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Makoto Okada@DFJI
認知症フレンドリージャパン・イニシアチブ(DFJI)の共同代表理事です。https://www.facebook.com/dementia.friendly.japan/

DFJIでは、企業・自治体・NPOといったセクターを越え、認知症の課題を起点としたアクションを起こすプロジェクトを支援しています。

下記もその一環です。
http://runtomorrow.jp/
https://www.amazon.co.jp/dp/4621089277/

valuを通じ、DFJIの活動をより多くの人と進めたい。valuでの支援はそのための新しい関係を作ることに使っていきたいと思います。

好きな言葉は、”幸せのハードルは低く”。

富士通研究所R&D戦略本部所属。国際大学GLOCOM客員研究員、慶應SFC研究所上席所員です。
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Makoto Okada@DFJI

DFJI(認知症フレンドリージャパン・イニシアチブ)「第5回 OT×企業ワークショップ」プレゼン資料。「本人の参加と参画を支えるために~H29年度老健事業に関連して~」

https://www.slideshare.net/okadamkt/dfjiot-vol05

DFJI-OT Vol.05

第5回OT×企業ワークショップ。「本人の参加と参画を支えるために~ H29年度 老健事業の調査に関連して ~」

Makoto Okada@DFJI

DFJIが慶応大学と共同で制作・出版した「旅のことば 認知症ともによりよく生きるヒント」は、中国語版でも出版されています。中国語版が出版されて約半年がたちました。日本語版は横書きですが、中国語版は縦書きで装丁もかなり違っています。それがまた面白いです。
http://m.sanmin.com.tw/Product/Index/006399074

写真は中国語版の出版社のFacebookページより。
https://www.facebook.com/jointpublishing.hk/posts/1335289533253477

Makoto Okada@DFJI

2月3日に開催された山鹿市 認知症市民フォーラム。 その基調講演の後に行った「旅のことば」ワークショップの模様をYouTubeにアップしていただきました。

https://www.youtube.com/watch?v=AtzA9rjrkNw

旅のことば_ワークショップ ※岡田 誠 様 ※ / 平成29年度 山鹿市 認知症市民フォーラム

≪ 旅のことば ワークショップ ≫ 認知症フレンドリージャパン・イニシアチブ 共同代表理事 「岡田 誠 様 」をお招きして「旅のことば」を用いたワークショップが行われました。 ~ 旅のことば ~

YouTube
Makoto Okada@DFJI

2018年2月3日に開催された「平成29年度認知症市民フォーラムinやまが」で行った『「旅のことば」の使い方ワークショップ』のスライドをSlideShareで公開しました。

https://www.slideshare.net/okadamkt/ss-87202741

Makoto Okada@DFJI

ヨークでインタビューさせていただいたWendyさん。「2月に本を出すのよ」って嬉しそうに話していた。本のタイトルは"Somebody I Used to Know" ( https://www.amazon.co.jp/dp/B075RS32TQ/ )。

https://www.theguardian.com/books/2018/jan/28/wendy-mitchell-somebody-i-used-to-know-interview-dementia

Makoto Okada@DFJI

エジンバラ大 ECREDのニュースレターに「日本からお客さんがきたよ」って書いていただきました。所属が間違ってるけど、まっ、いっか。

https://sway.com/mZvx7dNRRzJvVny4

Makoto Okada@DFJI

DFJIの活動として8月半ばから始めたzoom練習会。"火曜日定例会"+"さまざまな打合せ"の組合せで続けてきた。道具は使ってこそ意味がある。

今日の夕方の打合せで、年内の目標としてきた100回を達成。地味にかなり嬉しい。福祉の介護の分野にZoomは静かに拡がっていくだろう確信が深まっている。


Makoto Okada@DFJI

「web医療と介護」に寄稿した2つ目の文章が公開されました。

https://info.shaho.co.jp/iryou/column/201712/4451/

『「参加から参画へ」 – さまざまな立場の人が認知症の課題に取り組む意味』というタイトルで、スコットランド・ヨーク・鈴鹿で起こっていることを中心に、認知症の当事者も交えたさまざまな立場の人が認知症の課題に取り組む意味について書きました。

Makoto Okada@DFJI

東京ウィメンズプラザホールで開催された「企業と社会の人材育成フォーラム」の第二部「新規事業創出に向けた異業種マーケティングの必要性」でパネリストとして話をさせてもらう。
http://www.fxli.co.jp/news/11876.html

主催:人財オープンイノベーションネットワーク(JOIN)
協賛:富国生命保険相互会社、フコクしんらい生命保険株式会社、株式会社富士ゼロックス総合教育研究所、認定NPO法人サービスグラント

Makoto Okada@DFJI

web医療と介護の「認知症の課題を地域で考える」にDFJIとしてリレーエッセイを寄稿しています。前回が下記。
https://info.shaho.co.jp/iryou/column/201711/3893/

担当2回目の原稿を先ほど送付。

Makoto Okada@DFJI

三重県の中高一貫の学校の中学三年生が企画者・プロデューサーとなって行われたプログラム『SUZUKA MEETING 2017 鈴鹿から地域再生を考える:認知症から地域を考える』を応援にいく。地域の大学生・高校生・中学生17人が参加したよい会だった。

応援する人である地域の子たちを応援してほっとしているところ。

Makoto Okada@DFJI

君たちの未来へ祝福を。

https://www.youtube.com/watch?v=QqKSxk8lZUI

YOKOZE CREATIVITY CLASS

WEBSITE: https://creativity-class.xyz/ -- 【English below】 EXIT FILM inc.は日本国内のトップクリエイター/アーティストと協働で、埼玉県秩父郡横瀬町の中学生を対象に、半年間のクリエイ...

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Makoto Okada@DFJI

「web医療と介護」に寄稿した文章が公開されました。

https://info.shaho.co.jp/iryou/column/201711/3893/

「『旅のことば:認知症とともによりよく生きるヒント』―さまざまな立場の人が認知症の課題に取り組む意味というタイトル」で、さまざまな場所で使われはじめた『旅のことば:認知症とともによりよく生きるヒント』を例に、これまで認知症という課題に携わっていない人たちが関わっていく意味について書きました。

認知症の課題を地域で考えていくためには、医療やケアの専門家だけでなく、地域を形作るさまざまな人たちが関わっていくことが不可欠だと思うのです。けれども、ただ「考えましょう」というだけでは人の気持ちは動きません。認知症に関するネガティブなイメージは人々の関心を引くかもしれませんが、本当の意味での認知症にやさしいまちを育てていくことにはつながらいとも。

Makoto Okada@DFJI

指定された打合せの場所に行くと「もちろんビール飲むよね?」という暗黙の暗黒面の力を感じる場所でした。

飲むと止められなくなり、酔えば打合せにならないので、必死に自分と戦いました。

ここはハリー・ポッターというよりは、スターウォーズの国のようです。

Makoto Okada@DFJI

打合せのために街を行くと、「おばけツアー参加しません?」という広告がそこかしこにトラップのように仕掛けてあり、危うく落ちそうになりました。

遠くに北の国の海が見えます。

Makoto Okada@DFJI

いま訪れているエジンバラは坂の多い街です。晴れていて気持ちがいいですねとこちらの人に話したら、「この時期にこういうことは極めて稀」と笑っていました。