セクターを越えて、認知症に関わる社会的課題を起点としたプロジェクトを推進していきます。

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Makoto Okada@DFJI

DFJI 共同代表理事

現在値 0.003600BTC
時価総額 18.000000BTC
発行VA数 5000VA
認知症フレンドリージャパン・イニシアチブ(DFJI)の共同代表理事です。https://www.facebook.com/dementia.friendly.japan/

DFJIでは、セクターを越えて、認知症に関わる社会的課題を起点としたプロジェクトを推進しています。

下記もその一環です。
http://runtomorrow.jp/
https://www.amazon.co.jp/dp/4621089277/

valuを通じ、DFJIの活動をより多くの人と進めたい。valuでの支援はそのための新しい関係を作ることに使っていきたいと思います。

好きな言葉は、”幸せのハードルは低く”。

国際大学GLOCOM客員研究員、慶應SFC研究所上席所員です。
Makoto Okada@DFJI

5月中旬から昨日まで新しいvaluをいくつか購入してきた。そして、今日、6ヶ月以上放置されているvaluは一部を除いてすべて売りに出した。

何らかの縁があって購入したとはいえ、valu上での活動がないのであれば、売りにだすことは私の中では仕方のないことだと思っている。誰もそのようなvaluは購入しないだろうが、それはそれだ。

Makoto Okada@DFJI

『旅のことば 認知症とともによりよく生きるヒント』の姉妹編の本『対話のことば』がこの夏、新刊として出版される。『対話のことば』は、オープン・ダイアログで大切にされている考えやアプローチをパターン・ランゲージの手法で再構成し、より一般的な状況で活用可能としたものだ。

『対話のことば』には、『旅のことば 認知症とともによりよく生きるヒント』を現場で使う上で、本当に大切にしたい言葉で溢れている。

新しく出版される『対話のことば』によって、私たちのコミュニケーションが変化していくことで、社会はゆっくりと、そして大きく動いていくのではないか。そんなことを予感させてくれる本だ。

『対話のことば』の発売は7月末だが、Amazonでは予約注文が始まっている。
https://www.amazon.co.jp/dp/4621303147/

Makoto Okada@DFJI

2018年4月にオープンした「神保町ブックセンター」で開催されたイベント「創造的読書:『Life with Reading – 読書の秘訣』」というトーク・イベントに行ってきた。

『Life with Reading – 読書の秘訣』は、慶應大学SFCの井庭研と有隣堂との共同プロジェクトの成果だ。DFJIとの共同プロジェクトと同様、パターン・ランゲージという考え方のもとづいて作られている。

『Life with Reading – 読書の秘訣』は、有隣堂 恵比寿店、横浜駅西口ジョイナス店、たまプラーザテラス店、戸塚モディ店、藤沢店、ラスカ小田原店の6店舗で販売しているが、有隣堂オンラインからも購入可能だ。http://www.yurindo-online.com/item_detail/itemCode,B006170/

『Life with Reading – 読書の秘訣』、個人的にはかなり気に入っている。

Makoto Okada@DFJI

DFJI(認知症フレンドリージャパン・イニシアチブ)では、「旅のことば」を実際の現場で活用していただくために、認知症フレンドリージャパン・イニシアチブ(DFJI)・旅のことばプロジェクトでは、新たに『「旅のことば」研究会』を開始しました。「旅のことば」は、認知症とともによりよく生きることを実践する工夫をまとめたものです。

社会の多くの人が認知症に対して負のイメージを持っているなか、認知症であっても、認知症とともによりよく生きている人、あるいは生きようとしている人たちがいます。そのような方々からお話を伺い、「認知症とともによりよく生きる」ための工夫を探り、記述しました。「旅のことば」は実際の現場での活用も拡がりつつあります。

写真は、旅のことば研究会 No.2の様子を、参加してくださった方がFacebookに公開してくださったものです。

旅のことば研究会では、参加していただいた方を中心に、旅のことばを使ったイベントの工夫をリアルな場でお互いに助け合えるようなコミュニティーの形成と、"旅のことばの使い方"をなんらかの形で出版できるようにすることを目指していきます。

Makoto Okada@DFJI

「父さん、まだ起きてる? これ」。バイト代で買ったらしい。中身は日本酒、山形県天童の吟醸。もちろんDFJIとは直接の関係はない。

6月の夜。明日も頑張ろう。


Makoto Okada@DFJI

先週来、何人かのValuを購入させていただいた。

購入しながら、私にとってのvalu関連の活動は、シンプルに以下の4つだと改めて思った。

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1) DFJI(認知症フレンドリージャパン・イニシアチブ)に関する活動を書く。[オープン]。
2) 日々の活動を通して得た情報・考え・感想等を書く。[オープン or 一部鍵付き]
3) 自分が購入したvalu提供者の応援をゆるやかにする。[twitter等も含め]
4) 自分のvaluを購入してくれた人の応援をゆるやかにする。[twitter等も含め]
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土曜に予定していた活動の予備日だった日曜日。いつになく自由な時間があった。きちんと出来ていなかったtwitterのフォローを、3)4)のために行った。

Makoto Okada@DFJI

「本人座談会~語り合う「私と認知症」~」のDVDをいただく。

2017年度の厚労省老健事業「認知症の理解を深める普及・啓発キャンペーンの効果的な実施方法等に関する調査研究」の一環で制作されたDVDで、認知症当時者の本人である丹野智文さん、藤田和子さん、山田真由美さん、渡邊康平さんの座談会の模様が収録されている。


Makoto Okada@DFJI

NPO学会の年次大会で行ったパネルの映像です。 NPO学会副会長の服部さん、筑波大の 河野禎之さん、国際大学GLOCOMの 庄司昌彦さんとお話させていただきました。テーマは「認知症にやさしいまちのデザイン:オープンデータとボトムアップ指標の融合と課題」です。

https://www.youtube.com/watch?v=ZvBQqDxdQaU

パネル・認知症にやさしいまちのデザイン(4)

2018年6月9日に立教大学で開催された「日本NPO学会第20回年次学会」の公募パネル(D3)「認知症にやさしいまちのデザイン:オープンデータとボトムアップ指標の融合と課題」のパネルディスカッシ...

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Makoto Okada@DFJI

第157回ヒューマンインタフェース学会研究会「サービスデザインの理論と実践」(SIG-UXSD-07)。主催:ヒューマンインタフェース学会ユーザエクスペリエンス及びサービスデザイン専門研究委員会(SIG UXSD) 

認知症フレンドリージャパン・イニシアチブ(DFJI)の活動も、大きな意味では「サービスデザインの理論と実践」だ。

Makoto Okada@DFJI

「毎日がアルツハイマー ザ・ファイナル」試写会(渋谷:映画美学校試写室)へ。関口監督が感じる今がそこにある。それは私たちの今でもある。

その「今」は、飾ることのない、ごく普通の、あまりにも身近な風景の中にある。そして、ゆっくりと、揺り返すように心の中にしみてくる。

「毎日がアルツハイマー公式ページ」 http://maiaru.com

Makoto Okada@DFJI

首都大学東京・日野キャンパスで、DFJIの活動について意見交換。

Makoto Okada@DFJI

「認知症にやさしいまち」とオープンデータの関係について考え始めるきっかけとしては、下記の庄司さんのプレゼンがお勧め。スライドは映っていないがメッセージは十分に伝わってくるはず。|パネル・認知症にやさしいまちのデザイン(3)
https://youtu.be/Ex_50qi8SSs

パネル・認知症にやさしいまちのデザイン(3)

2018年6月9日に立教大学で開催された「日本NPO学会第20回年次学会」の公募パネル(D3)「認知症にやさしいまちのデザイン:オープンデータとボトムアップ指標の融合と課題」のプレゼンテーション...

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Makoto Okada@DFJI

「認知症にやさしいまち」について考えるきっかけとしては、下記の河野さんのプレゼンがお勧めだ。スライドは映っていないがメッセージは十分に伝わってくるはず。
https://www.youtube.com/watch?v=_nWH35UMsOU

パネル・認知症にやさしいまちのデザイン(2)

2018年6月9日に立教大学で開催された「日本NPO学会第20回年次学会」の公募パネル(D3)「認知症にやさしいまちのデザイン:オープンデータとボトムアップ指標の融合と課題」のプレゼンテーション...

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Makoto Okada@DFJI

2018年6月9日に立教大学で開催された「日本NPO学会第20回年次学会」の公募パネル(D3)「認知症にやさしいまちのデザイン:オープンデータとボトムアップ指標の融合と課題」のプレゼンテーションとパネルディスカッションの映像をYouTubeで公開しました。なお、プレゼンテーション自体も追って公開させていただきます。

(1)このパネルの背景と位置づけ(岡田誠)
(2)認知症にやさしいまちの指標(河野禎之)
(3)オープンデータと現状と課題(庄司昌彦)
(4)パネルディスカッション(河野禎之・庄司昌彦・服部篤子・岡田誠)

【パネリスト】 服部篤子:一般社団法人DSIA代表理事。庄司昌彦:国際大学グローバル・コミュニケーション・センター主任研究員。河野禎之:筑波大学ダイバーシティ・アクセシビリティ・キャリアセンター ダイバーシティ部門助教。岡田誠:認知症フレンドリージャパン・イニシアチブ共同代表理事。

【YouTube映像リンク】
https://www.youtube.com/playlist?list=PLNZ0Li2FsqDPVSfFyCUnn7k2OxrHe0rHf

パネル・認知症にやさしいまちのデザイン - YouTube

2018年6月9日に立教大学で開催された「日本NPO学会第20回年次学会」の公募パネル(D3)「認知症にやさしいまちのデザイン:オープンデータとボトムアップ指標の融合と課題」のプレゼンテーション...

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Makoto Okada@DFJI

立教大学、NPO学会第20回年次大会での「認知症にやさしいまちのデザイン~オープンデータとボトムアップ指標の融合と課題~」というテーマでのパネル・モデレーターは無事に終了。頼まれて行ったアウェイな学会でのパネルだったけれど、これまでとは異なる気づきや人の存在が見えるので面白かった。その意味ではVALUと同じかもしれない。