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現在値 0.001350BTC
時価総額 1.350000BTC
発行VA数 1000VA
自宅兼事務所で、3歳児と0歳児の娘の子育てに妻らと悪戦苦闘しながらも、楽しくやっています。

少し前、ハードワークで体調を崩し、仕事をweb関係、著述に切り替えました。

仕事と育児の両立と、体調の完全回復が課題です。

VALUについては、マイペースで関わっていこうと思っています。売買も自由になさってください。

ビジネス書を結構読みますので、ごくたまにValu保有者の方限定でたまにおすすめ書籍と特に絞り込んだおすすめ部分を出すことも。

Kindleでスタートアップ向けの書籍「じゆたの起業のススメ」など作成。3冊出しましたが、3冊とも内容を改訂中。

現在Amazon Kindleビジネス・経済部門1位(無料)2冊、総合(無料)8位1冊の実績があります。
Kanetuki Katuharu

□OCULSE GOについて

子供と妻優先で、自分のものをほとんど買わなくなりましたが、オカルスゴーという
facebookのVR機器には久し振りにインパクトを感じました。

価格もゲーム機に近いレンジで、スマホも不要。バッテリー内臓でケーブル接続なしでOK.

手足など動きなどに反応する機能こそないですが、そこは今後の進化に期待。

アプリについても、ガンシューティングをやってみたら、シンプルな作りなのだけれどもはまります。

ただ、利用後はやはりVR疲れはありますので、時間を区切って楽しんだ方がいいでしょう。

去年、今年はいろいろな進歩を実感する製品がたくさん出ますね。

Kanetuki Katuharu

ここのところ、1年くらいほとんどものを買わない生活(というより、物欲がわかない生活)をしておりました。

そんな中、ひさしぶりに使ってすごいと感じたのが、
シャープのホットクックとfacebookのVR機器、OCULSE GO。

□ホットクック

ともかく料理へのしきいを一気に下げてくれます。
大事なのは、旧バージョンではなく、新しい(品薄)の、無線LAN連携ができる方を
買うこと。

旧型はレシピブックを見ながら作らないといけないのですが、新型の場合、
クラウド及びスマホと連携し(多分レシピや材料の確認だけなら旧型でもできるかもしれませんが)、料理の手順を読み上げてくれたり、メニューの提案もしてくれます。

読み上げ機能、意外と調理中だと画面を見るより音声を聞く方が便利だったりします。

また、メニューも増やすことができますので、買うなら新型か、これまでの発売サイクルから、
多分年末までに新しいホットクックがでると思いますので、それを待ってみるのもよいかもしれません。

あとは、火を使わないことや、圧力鍋のように加圧しすぎるなど万が一の危険性が低いことも大きいです。

乳幼児がいる家庭だと本当に火気に気を使わないといけないですが、ホットクックの場合は加熱等も全自動。

また、水を使わないため、食材も比較的くずれにくく、食材本来の甘みが残ります。

カレー、魚の煮込み料理、肉じゃが、蒸しパン、ヨーグルトなどメニューの幅も広く、
朝予約もできるため、

「鍋の前で火力調整をする」という手間が一気に解消されます。

また、これまで見聞きした中で、高齢の方になると、火をつけたことを忘れそうになる
ということをたびたび聞きます。

その点、ホットクック、ティファールなどの自動調理器具は、火の消し忘れという
些細だけど重要なことに対し注意を向けることによるめんどくささを一気に消してくれます。

また、レシピ通りにつくると結構な分量になりますが、育ち盛りの子供がいる家庭はそのまま、
一人暮らしや少人数の場合は、箱形のジップロックに小分けにして、必要な時にレンジ解凍
を行うなどすればOK。

というわけで、シャープのホットクック、おすすめです。

OCULSE GOについては、次で書きます。

Kanetuki Katuharu

今日空き時間を使い、マツオヒロミさんの作品展に行ってきました。

http://izumo-zaidan.jp/tag/hiratahonjin_news/1103

マツオさんの作品に対する思いや世界観、作成プロセス、様々なイラストが掲示されており、
書籍やPC上で見るのとは全く違った感覚があります。

会場も、レトロな庭園があり、雰囲気がとても落ち着いています。

また、物販で各種書籍やクリアファイル、カード、薄い本もありますよ。

なお、最寄り駅の雲州平田駅からは距離があり、歩いて行くのはまず無理ですので、お近くで車にて行ける方以外は、レンタカーかタクシーを使うことをお勧めします。
バスの便も少ないです。

Kanetuki Katuharu

この2ヶ月間、娘二人のどちらが風邪引く→私たち夫婦のどちらかが風邪を引くの繰り返しの生活を送ってます・・。

土曜日長女を小児科へ連れて行きましたが、

やはり原則は「帰ってきたら手洗い」
「こまめに手洗いうがい」
「マスクが当然ながら確実。空気清浄機も効果はある。(病院に置いてあったのはパナソニックとダイキン)」

など、風邪対策の基本的なところをおろそかにしてはいけないとアドバイスを受けました。

長女自身はいたって元気なのですが、子供が元気でも風邪などのウイルスをもらっており、大人だと感染するパターンも多いとか。

体力回復に気を配ります。

Kanetuki Katuharu

やっと風邪がおさまりつつあります・・・
かなりの回数、病院に通うこととなりました。

子供2人になると、いろんな風邪をもらってくるようです。

夫婦協力して、なんとか乗り切れそうですが、
今年の冬はほんとうにきつかった・・・

Kanetuki Katuharu

続きです。

○ビジネスモデルを考える時に必要なのは、アイデアではなく情報

○後々会社を売りたいのであれば、事業計画は必ず作る。言語化する。たたき台はごく短時間に作成すること

○想定と違うことが発生すれば、戦略を柔軟に変える。場合によっては事業計画を見直すなど柔軟にピポットをする

○役員報酬で資産形成しようとしてもなかなか資産は増えない。(事業売却のように)どこかでワンショットで稼ぎきる必要がある

○自社株は9割以上保有しておいた方がM&Aはやりやすい

○起業家の必須科目はファイナンス、会計、法務、税務。お勧めなのは、自分の会社の外注先に教えてもらう

○尊敬する人のところに飛び込んでも本当に助けてくれる人はいない。頼むのは良いが,頼るのは良くない。

○来た仕事を全て受けるのではなく、いかにいい案件を担当させてもらえるかが大事。

○SNSは与信管理と強い囲い込み商法に使われるようになった。嫌いでも無視できない。
ただ、SNS囲い込み商法はいろいろな問題を抱えていることに関し、筆者は懸念している
(詳細は書籍の中で)

○会社は売るか潰れるか以外の道は存在しない。
だからこそ、会社を作った瞬間から、本来ならいつか売ることを考えながら今後を考える必要あり

○投資の格言に、頭と尻尾は食べるなというのがあるが、起業して売却するときも同じ。

○資本政策の無知は怖い。起業のファイナンスなどをよんで資本政策を事前に勉強しておくこと

○会社を作るのは芸術作品と同じ。売るときも芸術作品と同じように売ろう

○契約書一枚で会社の値段は大きく変わる。会社を立ち上げたときから、売却するときの障害にならないような契約書を結んでビジネスする

○反社会的勢力・反市場的勢力(インサイダー、相場操縦により市場の健全性を損なったことがある)と関わらないのは当然だが、どちらも見た目ではわからない。このような勢力と付き合ってしまうと、上場企業や上場を目指すファンドなどはあなたの会社を買えなくなるので要注意。

○売り先は自分で見つける方が良く、自分の会社のことは自分が一番よくわかっている

今回引用やまとめたりしなかった部分や後書きにも、重要点がたくさんあります。

ぜひ書店で購入するなりKindleで目を通してみて下さい。

https://www.amazon.co.jp/dp/B078X4WYKZ/







Kanetuki Katuharu

それと、最近読んだ書籍の中で面白かったのは、

「サクッと起業してサクッと売却する」 正田圭氏 という書籍。

結論から言うと、起業して売却することを薦める書籍で、さすがに(紙幅の都合等様々な事情で)詳細ではなく、大枠や考え方を論じた書籍ですが、一つの考えとしてとても興味深く、面白く感じました。


興味深いトピックを箇条書きにします。

○著者がこの書籍を記したのは、起業して会社をEXITするという文化を、日本でもっと普及させたいから。

○起業に崇高な理念など、とりあえずは(スタート時は)必要ない。
理念より、(まず売り上げを挙げて)まず自分たちが幸せになることにより、サービスを受ける人、従業員、ステークホルダーが

○フランチャイズ、ネットワークビジネス、不動産投資、情報商材、仮想通貨などは他人の作ったシステムに依存している。システムを構築した側の人間が儲かり、乗っかる側は、運が良ければおこぼれがもらえるかもしれないがたいていの場合搾取して終わる。

→何かに依存している限り、最後に何かあったとき、ババを引かされてしまうのが世の常

○なるべく若いうちに会社売却をすることを勧める。まず、「なぜ」あなたは起業して会社を売却する道を選ぶのかを真剣に考えて欲しい。

○起業して成功する方法については、絶対の正解はない(これをやってはいけないというのはあるかもしれない)、それより「なぜ」そうするのかが大事
→なぜかを一度しっかり理解すれば、人間忘れることはない

○起業とは自己実現の手段であり、意識高い系の起業である必要なんてない
自分が思い描く世界と現実の世界との間に橋を架ける作業だ
経営理念やミッションは、起業して、幾度の経営の危機を乗り越えながら作り上げ、練り上げることによってできあがっていく

○起業は「数を重ねることになって有利になっていくゲーム」。また、自転車に乗るのに似ており、一度乗れるようになったらやり方は忘れない。

○会社を売却するときは、成長期のどこかで売ることになる。その方が大きな利益が見込める。

○まず動く。熱中できることが見つかったからがむしゃらに動けるのではない。がむしゃらに動いていたら、そのうち自己肯定バイアスがかかり、熱中できる。

○人生に、お金も時間もある「踊り場」をつくることで、良い意志決定や行動ができる

○本書を執筆した上での唯一の成果指標は、この本を著者が出すことで、どのくらいの人たちがが実際に行動を起こしてくれるか

○本を読むという行為は、基本的には楽なものだ。行動して難題が降りかかってくることはない。本を読むことは好きだけど結果が出ていないただの本の虫に鳴っている人は、努力しなければいけないつらさや努力を続けるつらさを忘れて、うまくいったときの将来の自分ばかりを妄想しているから本が好きなのだ

○立ち上げ当初はよからぬ輩が周りをうろうろすることを覚えておく。少しでも怪しいと思ったら関わらないという基準を持ち、自衛。

○人間関係のトラブルの99%は時間が解決してくれる。人間関係のトラブルが起こったら3年くらい放っておけば良い。よからぬコミュニティに入ってしまい、しがらみから抜け出したかったら、とにかく関係を切れば良い

○起業の失敗を繰り返し、楽して稼ごうを標榜する「ダークサイドシリアルアントレプレナー」、つまり詐欺師にならない。

○IPOとM&Aは全く異なる。IPOとM&Aをした後は自由気ままに旅に出ることができない。はじめからM%Aの売り手側になることをゴールにした方がよい。(詳細は書籍の中で)

○自分を見つめ直す期間を1寝二条撮り、もう関わりたくないと思った人たちの連絡先を削除した

○投資銀行は、一言で言えば企業間の契約のアドバイスをしているが、企業同士のネットワークがインターネットを通じて距離の近いものとなり、単純な情報の仲介はだんだんと価値がなくなった。投資銀行自らが、いかに情報の非対称性をプレミアムに感じることができるようなコミュニティを作れるかが、今後の投資銀行のビジネスの核となっていくと著者は考えている。

ここが3章(6割程度までの、特に面白いと感じた部分です。)4章以降は、アンダーラインを引いた部分が多すぎるので、本当に重要な部分を一部ピックアップします。









Kanetuki Katuharu

1月下旬から現在まで、風邪やのどの痛みなどが出ており、先週しんどくなり病院に行ったら、まさかの溶連菌の症状でした。

(内科や耳鼻咽喉科へ行けば、検査キットで検査してくれ、10分程度でわかります)

小さい子供がいるとやはりなりやすいし、子供も自覚症状がない場合があるので、熱がない割にのどが痛い、咳が出るなど症状があれば、早めに病院で。

病院によっては普通の風邪と判断され、風邪薬や(風邪用の)抗生物質の処方だけというパターンもあると聞きますが、特に乳幼児など小さな子供がいる場合は検査してもらうのが確実です。

診断が降りれば、溶連菌用の抗生物質や胃腸薬を10日間飲み続けることになります。だいたい2,3日経てば外部への感染は治まるそうですが、外出を控える、うがい、手洗い、高性能マスクの着用など、外部に移さない対策は必要です。

子供も大分長い間風邪、熱の症状で保育園を休んでいましたが、今年は本当に風邪等はやりますね・・・

Kanetuki Katuharu

私や次女が風邪で、どちらもインフルではなかったですが、本当にこの時期風邪多いです。

そして今日は外を見ると雪。

子供ははしゃぎそうですが、大人はまあいろいろと大変ですね。


病院の待合室の中で、Kindleにて、

「人生を切り拓く人のチャンスのつかみ方」という書籍を読んでいました。


この書籍は、あの「東京カレンダー」の雑誌版の方に連載されていた企業経営者へのインタビューを1冊の書籍にまとめたものです。

まだ読んでいる途中ですが、ピザーラの創業者の淺野秀則氏のインタビューが、波瀾万丈でユニークでした。

エピソードは多々ありますが、一番印象に残ったのが、

○飲食店をオープンし、10日後に店舗で火事を起こし、300針を縫う大やけど

○1年半、治療のための療養生活、店は当然閉めることになってしまう

○その後ウーロン茶の販売で在庫を抱える

○さらに父が倒れ、母はがん。

でも、「きっとこれ以下はないな、とにかく何でもやろう」というエピソード、淺野氏のすごさを感じます。

1年半のブランクは、普通の人ならもう復帰無理、と考えそうなのですが、そこから再起というのはすごい。

その他の方のエピソードも、CCCの増田氏、サイバーエージェントのの藤田氏、楽天の三木谷氏、夏野剛氏、などユニークな方が多いので、機会があれば書店やKindleで目を通すと面白いかと思います。


Kanetuki Katuharu

最近読んだ書籍2冊、

The end of jobs 僕たちの20年戦略(TAC出版 テイラー・ピアソン氏著)
社員ゼロ!会社は1人で経営しなさい(アスカ出版社 山本憲明氏著)


共通点は、これからくるAIの実用化、ビジネスのボーダレス化(仕事を安いコストの国に頼める)ことにより労働の価値や長時間働くことの意味がどんどん薄れていくことに対し警鐘を出している、ということです。

前著では起業家・ビジネスを作る側になることの重要性や、従来のエリートコースが以前に比べ割に合わなくなってきていること、
後著では、最小限のコストで1人で経営できる体制作り(特に固定費の削減が重要)、売り上げも規模も高水準を目指さない、社長の労働時間をゼロに近づけ、自由な時間を作り出し、そこで新しいアイデアやもの・ことを産み出すこと、社長はとことん好きなことをやり、それ以外は外部に任せる仕組み作りの重要さなどを説いています。

一つの考え方として、目を通してみると面白いと思います。

Kanetuki Katuharu

ご存じの方もおられるでしょうが、
テレビ東京の昨日のモーニングサテライトで、電子国家エストニアの話が出ていました。

安倍首相がバルト三国などを訪問、最初にエストニアを訪問

エストニアをIT、サイバー分野で世界トップレベルの技術を誇る国で、
多くの日本企業が注目していると会議で明言

会議には楽天の三木谷社長など日本のIT企業のトップも同席

15歳以上のほぼ全員がIDカードを保持

市役所には紙ベースの書類がほぼなく、役所の利用者は激減
ただし。パソコンを持たない低所得者への対応や、
結婚、離婚、不動産取引など一部例外的な対応に使うくらい

区役所の窓口職員は30人以上から3人、コストは4分の1以下

議会の審議はオンラインで確認可能、議論や投票の時以外は
出席の必要なし
議会へのスマホ、タブレット持ち込みOK


ぜひ日本政府も、官公庁手続きの電子化を応用してほしいと強く感じます。

Kanetuki Katuharu

ここのところ、ふたりの娘の世話で、あいかわらず寝かしつけるまではずっと対応、の日々が続いています。

感想までは書けませんが、良かった書籍をピックアップ。


年末の週刊ダイヤモンド合併後の2018年予測+本当に要点だけを薄くまとめた財務三表虎の巻の付録(大型書店ならバックナンバーあるかも)

最近出た「会社は1人で経営しなさい(山本憲明氏著」

以前からスタートアップ界隈で話題になっている「起業の科学(田所雅之氏著)」、

以上の3冊、まだ読んでいる途中のばかりですが、参考点多いです。

Kanetuki Katuharu

おくればせながら、あけましておめでとうございます。
年末、三が日は娘たちの世話でずっと妻や両親と子守をしておりました。

体力は(トレーニングできていなかったり胃潰瘍等やられたりで)確実に落ちる一方、娘は体力がありあまっております・・・・。


おとといもラジオ番組(TBSラジオで5:50からやっているAI好奇心家族)で、島根の吉田君でおなじみのFrogmanさんが、昨年からプログラミングを勉強して、年末年始もプログラミングを学んだということを聞いたり、別のテレビ番組では、80代の女性の方がiOSアプリを作ってAppleのイベントに招待されたというのを聞き、探究心があればいつでも学びは始められるんだな、ということを感じました。

というわけで、本年もVALUでは、よろしくお願い申し上げます。

Kanetuki Katuharu

昨日、TBSラジオで17:50から放送(全国では20;00~22:00)されている、「The frogman show AI共存ラジオ 好奇心家族」という番組で、仮想通貨について10分くらい話していました。

その中で、ICOの話などもあり、フロッグマンコインみたいなの作れないかなー、など冗談っぽく話しておられました。

その後、個人の資金調達だったりクリエイターのコミュニティとして、VALUなどいくつかのサービスがあることを投稿しておきました。(番組内では読まれなかったですが・・)

この番組は、AIが主体なので、仮想通貨とかAI以外のテクノロジー系の話題を取り上げることは少ないですが、何かの機会でVALUの運営メンバーの方が8時からのゲストコーナー(全国放送に入ってからだからよりアピールできる)とか、そのあとの、社会問題系を扱うSession-22(関東ローカル)のようなラジオ番組でゲストとして出られると、一つのアピールになりそうに思います。


Kanetuki Katuharu

思い出しついでに、AI関係についても。

TBSラジオの「The frogman show AI共存ラジオ 好奇心家族」という番組が面白いです。

関東ローカルでは火曜~金曜の17:50~22:00、全国ゾーンでは20:00~22:00まで放送されています。

特に20:00~の、AIに関する有識者を呼んで、AIがこれからのビジネスにどう関わっていくかをFrogman氏とTBSの女性アナウンサーが聞き出していく内容で、AI分野ってこういうことに
応用されているんだ、と参考になります。

ラジコアプリを使うか、iPhoneなどで使えるラジオクラウドというアプリでも、一部のインタビュー録音が聞けるようになっていますので、そうやって聞くのもおすすめです。