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山田 太郎

ウディタやティラノビルダーなど何らかのゲーム制作ツールで簡単なゲームを作ろうと思ってます。
賞をいただいたり、雑誌に掲載していただいたこともあります。

そもそも私がゲームを作ろうと思ったのは、市販されてるゲームを楽しめない体質になってしまったからです。
小中学生のときは夢中になってプレイしていたゲームで、当時は大好きだったのですけれども
ある日、ゲーム開始数十分で気持ち悪くなってプレイ出来ない体質になってることに気づきました。
何十年も前から、クリアまでのプレイ時間が長ければ長いほどコスパのいいゲームである、という価値観があると思いますが、そういうゲームを何十本かクリアしてるうちに、私の頭の感性がおかしくなったみたいです。

あと、3Dでグルグル動くゲームも全くプレイ出来ません。極度に酔う体質です。

そういうわけで私が楽しめる市販ゲームは、市場に出てるゲームの1%もないような気がしてます。
見てもないのでわかりませんけれども。


しかし子供のころの憧れへの欲求と、自分の中の妄想を実現化したいという欲求が高まった次第で、ゲーム制作に手を出しました。
その欲求の勢いで作ったゲームで名誉な賞をいただいたのですが、お金の面では一円も得られておらず、また、いくつか問題も生じまして、儚いゲーム制作意欲が消え失せようとしております。

しかしいくつかどうしても完成させて公開させたいゲームがあって途中で放置しています。
それを完成させるためのモチベーションが欲しいと思っています。

ゲームに関してはそんな感じでございます。

あと私はゲームやアニメはあまり見ません。
マンガばかり読んでます。
マンガ大好きです。
山田 太郎

コインチェック、全額返金補償!
すげー!
素晴らしい!!
これは凄い!!!

まあこんなこと二度と起きて欲しくはないですが。
新しい技術の過渡期。
良いも悪いも色んな事件・事故が起きる!
ともかく死んだり絶望したりしないで未来を楽しみたい。

山田 太郎

コインチェック事件から一夜あけて、
ネム財団が犯人追跡プログラムの開発を発表しましたね。
すぐに出来るって言ってるので期待です。

山田 太郎

コインチェックの会見終わった。
いやあ、今後どうなることやら。
ただ、ともかく口座を持ってる人への補償が何より最優先ですね。

山田 太郎

コインチェックの会見、1時間ほど経過して見た感想として
この企業、ちょっとおかしいなと思う部分がある。
①社長やその重役が、顧客の数やネム以外の仮想通貨の保有額を「調査中」といってる。そんなのすぐわかってるもんじゃないの?
②株主と協議して、顧客の保証を検討する。
株主と協議?それ自分たちだ。身内しか株主いないでしょ。
③セキュリティの甘さ。ひどすぎ。

山田 太郎

コインチェックのニュース、大丈夫かな。
自分は口座開設してなかったから被害はないけども。
深刻な被害がなければいいのだけども。

山田 太郎

1月から始まった、原作漫画が数千万部売れた某アニメ作品ですが、
始まったばかりなのに悪評がひどすぎて言葉が出ない(^_~;
原作を端折りまくっていてダイジェスト映像かよと言いたくなるような
作品になってます。
原作ボリュームと放送期間とはアニメを制作する前から決定されてるのだから、無茶な計画だと誰もがわかってたはずだと思うんですけどねえ。
どういうつもりでこんなダイジェスト映像作品を作ってるのかわかりませんが、このままだと折角コストをかけてるのに悪評にしかならないでしょうから、見てて気の毒に思ってます。
アニメの作画とかの出来は悪くないだけに。
問題は端折りすぎてることだけなので。
このままだと制作に携わってる人たち皆浮かばれないよなあ。

山田 太郎

僕は別に小室哲哉さんのファンでもないし、あれほど売れてる有名人の心境など考えがおよばないし、不倫や引退についても特に何とも思ってないのですけれども、一つだけ思ったことがあるので書いておこうかなと思いました。

ネット上では、小室哲哉さんの不倫を報じた文春に対する憎悪を感じてる人がいて、文春へ敵討ち的、報復的な行為をすることによって小室哲哉さんが救われる。
というような趣旨の書き込みが散見されました。

これについてなのですけども、仮に文春が休刊したり倒産したりしても、この事件の当事者は誰もいい気分になれないんじゃないかなと思うのです。
報復をすればいいと考える小室さんのファンの人たちは気分が良くなるかもしれませんけど。

この場合、文春への攻撃を願うよりは
「小室さん、幸せになって!具体的には妻のKEIKOさんの病気が完治して!」
と願ってそれが叶ったら、小室さんもフツーに引退撤回して仕事復帰するんじゃないかと思うのですよ。
文春が休刊しても小室さんの引退撤回はないんじゃないのって思うんですよね。
まあ小室さんのこと知らないで、こんなこと言っても当たってるとは思っておりませんけどね。

ただ、もし自分が小室さんみたいな立場であったとして、ドラゴンボールがあって願いが叶うとしたら、と考えたら、
「文春なんかより、金と病気の完治と愛情が欲しいよなあ」
なんて思ったのでした。

山田 太郎

小中学校までは「早く家に帰りたい」
と思っていました。
家にいても大して楽しいことがあるわけでもないのに「早く家に帰りたい」と思うようになっていたのは、学校が非常に居心地の悪く感じる場所だったからなのだと思います。
高校以降は、少しだけ学校という場所を楽しいと感じる時間を過ごすことがあったのですが、そんな楽しい時間は長くなく、やはり家の外は嫌な場所だと感じる時間のほうが長いなと思っております。

嫌な場所にいるとき何度も言われたのが
「元気出せよ。嫌な顔してるともっと嫌な気分になるぞ。空元気でも出していればそのうちよくなる」
というような助言。
何度も聞いてきたし、実行もしてきたのですが、彼らのいうような
「そのうちよくなる」
という状況になったことはただの一度もありませんでした。

それについて、ずっとモヤモヤとした気分だったのですけれども
最近ネット上で見たことで解答が得られました。
それは
「元気を出す必要なんてない。元気が出る場所に行く。元気が出る行動をする。それが元気を回復する方法だ」
というような言葉でした。

なるほど。と、腑に落ちた気分になりました。

元気が出る場所、子供のころだったらゲームを自由にやれる自宅、
今だったらカフェでドリンク飲みながら本を読むことかな。
まあ他にも色々とありますが、それは置いておいて。

ブラック企業に勤めていたときは元気が出る場所へ行く時間も与えられず、場所を探す時間もなく、場所の知識も与えられず、十分な給与もあたえられず。
「空元気を出せよ」というありがたい助言を、「ハハー、ありがたきお言葉。さすがです上司様!」
というような態度でいることを脅迫的に強いられ続けてきました。
そりゃ時間が経つにつれて衰弱して死にたくなるよなあ。というふうに理解したのでした。

山田 太郎

仮想通貨が大暴落してるときは、人類滅亡系の動画や漫画が真実のように思えて心に沁み込んでくるわ。。。
仮想通貨で含み益が出てるときは、へへへーん、てな感じで笑いながら見れるんだけどなあ。

創作物はそれを見た人の見たときの精神状態によって、色々と中身が違って見えてくるんだろうなあ。たぶん。

山田 太郎

今日は阪神淡路大震災の日で、
そんな日に、仮想通貨全面大暴落、
そしてコインチェックで二段階認証してるのに不正送金が起きたなどという事件があったようで、
ウルトラ不安な朝を迎えました。
現実にセーブ機能があったら、2日前に戻って仮想通貨全部売却してたのになあ。

山田 太郎

「はれのひ」という着物着付け会社が、よりによって成人の日に夜逃げ倒産するというニュースが話題になっております。

これを見てすぐに思ったのは
「もっと早く倒産してれば被害はもっと小さかったのに」
ということ。

そこまでで思考停止してたのですけれども
さっき気づいたことが一つあります。それは

「倒産するか否かの判断をAIがすべきなのではないか」

今のところ、不渡手形をしてしまったら銀行取引が停止にされてしまうので、それが倒産の基準の一つにされていると思います。
そこで手形支払い以外の、給与とか支払いを待ってくれそうな取引先への債権とかへの支払いを後回しにすることによって、倒産の期日を先延ばしに出来てしまってるわけですね。

この辺の企業内の資金繰りを、AIが客観的に判断して、
「倒産すべきである」
と判断したら強制的に倒産させるとか、
あるいは周知するとか(そんな情報を流したら一瞬で倒産するでしょうけど)

まあ何をしたらいいのかはすぐに思いつきませんが、ともかく
倒産の判断基準の一つとしてAIが活用されてほしいなと思いました。


と、同時に、世界最強の棋士にAIが圧勝したとか、何千万ページもの医療論文を読み込んで、人間より圧倒的に正確な医療判断をするAIが出たとか、そういったAIの凄さの欠点というか、AIというハイテク機械にはまだまだ穴があるよなあ、とも思ったのでした。

山田 太郎

https://news.yahoo.co.jp/byline/yamamotoichiro/20180113-00080309/

GACKTさんのICO”SPINDLE”についての記事です。
これを読むと
「金融庁に対して仮想通貨交換業者の登録が適正になされてるかどうか」
今後この部分が各ICO案件が危険で胡散臭いかどうかの判定基準の一つとして注目されていくことになりそうだなと思いました。

「GACKTのICO”SPINDLE”はどうしたら適法になるのか」にみる仮想通貨取引への注意喚起(山本一郎) - Yahoo!ニュース

GACKTが関わっているとされる仮想通貨でのICO「SPINDLE」ですが、現状では資金決済法上の違法業者扱いになっているため、それへの解説とどうすれば適法になるのかを解説したいと思います。

Yahoo!ニュース 個人
山田 太郎

KodakがICOするというニュースが流れて、株価が急騰してるということで、まあ「フーン」と思ってたのですが
ふと、企業目線で考えてみると
企業はこれまで、事業を行うにあたって、
「株式市場からの資金調達」
「銀行からの借り入れ」
「社債の発行」
といった資金調達手段があったわけですが
これに加えて「ICO」という新たな資金調達手段が生まれたということですよね。

で.ICOは銀行の借入金や社債と比較すると、利子の支払いがない分、圧倒的にお得な資金調達になるわけです。
新株の発行と比較しても、配当の支払いもなく、議決権もないのでお得です。
と考えると、企業にとってICOは得しかないんじゃないかなという気がします。
今はまだ過渡期でICOするための手順等に戸惑いがあると思いますが、そのやり方がテンプレ化して普及すれば、どの企業も銀行借入をやめてICOばかりになるんじゃないか、などと妄想します。
ただ、どこの企業もやりだすと、埋もれてしまって資金が集まらなくなりそうですが。

まあ胡散臭い新興企業によるICOで資金の持ち逃げ詐欺が多いというようなニュースもよく流れてますけども、詐欺の二文字だけで判断して思考停止してしまうだけではつまらないなと思います。

何が起こるのかちょっと未来予測はよくわからないですが、何かそれなりに大きな変化は起きそうな気がしました。大手企業のICO。

山田 太郎

昨日、「堀江貴文のFRESH!チャンネル」を見てたら堀江さんが
「仮想通貨を担保に日本円とか現金を融資する金融業が需要出るかも。だって仮想通貨は円に戻すタイミングで課税されるから。」
巨額の課税を回避したい人が、仮想通貨を円に変換せずにそのまま持ったままで生活が成立できそうな案だなと思いました。
今のところこんな金融業者が出てきたら、課税しようにもどうしようもないと思うのですがどうでしょうねえ。

山田 太郎

https://plicy.net/GamePlay/4507

本日から、ゲーム投稿サイトのPlicyさまにて、モナコインによる投げ銭システムが導入されました。

そして私が制作した 魔王と勇者とお金持ち父さん に投げ銭されてました!
ありがとおございます!!
0.00000093MONA
1MONAで1000円だとすると、0.00093円くらいかな?
面白い楽しいです。

今後ほかのサイトでも仮想通貨による投げ銭システムが普及していくと面白そう。

山田 太郎

今日ツイッターをみてたら、葬式、墓石、仏壇など値段が「応相談」みたいになってることが多い人生終末ビジネスの値段可視化サービスがネットで始まるかも、みたいな記事をみました。
たぶん価格コムみたいなものかなと思ったのでした。

それで、「だったらアマゾンが墓石とか仏壇とか売ればいいんじゃないの」
なんて冗談で書いたんですが、ふと、アマゾンで検索欄に墓石や仏壇と入力してみたら
本当に墓石や仏壇が出てきたんです。送料無料で。びっくりしました。

私は、墓石や仏壇は、何となく日本国家の認定を受けた宗教法人か何かの団体しか製造・販売してはいけないものだと思い込んでいたのですが、アマゾンが普通に販売してるってことは、もしかしたら誰が製造販売してもいいのではないかと思ったのです。
詳しく調べてないので、本当のところは知りませんし、ここから先はただの妄想遊びです。

それで面白そうだなと思ったのは、誰が墓を製造販売してもいいなら、㈱バンダイナムコがガンダムの形をした墓石を製造販売したら、ガンダムファンにバカ売れするんじゃないかと思ったわけです。
ただし、今はまだガンダムファンは若くて死なないのでガンダム墓石は売れませんけど。
将来的なビジネスの妄想です。

墓石って400年前の戦国武将の墓の時代と比較しても技術的にほとんど成長してないので、最新技術を使った墓石を製造すれば、一気に話題をかっさらえると思うんですけど、どうですかねえ。