りょうかん
1990.11.23 生まれ
鳥取市出身在住

「Book Cafe ホンバコ」オーナー経営者
(http://honbako-tottori.com/)
「りょうかんのつぶやき」ブログ運営
(http://ryokan1123.com/)
「シェアハウス ほしくら」代表責任者

年内に「ファシリティマネジメント事業」と「宿泊業(女性専用カプセルホテル)」をを始める予定。

【VALUの方針】
合計100VAを目処に放出予定。長期保有前提で購入していただけると嬉しいです。


【出資金の用途】
年内に1~2BTC程度の資金調達を行い、現在計画中の事業プランの予備費に使わせていただく予定です。

保有中のVALU

中川 玄洋 鳥取市でNPO法人学生人材バンクを経営しています。地方だからこそ、若者にチャンスは多いと感じて、2002年に大学在学中に立上げ今に至っています。 事業内容 (1)中小企業への若者導入による支援 新規ビジネスや組織改革など、経営者が手を出したいプロジェクトに学生をジョインさせる”長期実践インターンシップ”を行なっております。プロジェクトの設計から、大学生・事業者のフォローまでする伴走型の1か月から6か月のプログラムです。 (2)起業や移住する若者支援 鳥取銀行と業務提携を結び、県内の地域おこし協力隊や若手起業家などの相談や、資金調達、プロジェクトブラッシュアップなどを行なっています。 (3)農村地域へのボランティア派遣 農業に興味ある大学生と、農村地域の共同作業を結び付けたボランティア派遣プロジェクトを通じて、鳥取県内30地域、年間延べ500人の大学生を派遣しています。 弊社の基礎となる事業で、派遣先に移住したり、就農したりする若者が出てきたりと、ヨソ若者と地域を面白くするプログラムを実施しています。 (4)大学生と若手社会人の接点づくり 毎月1回、弊社事務所にて「アジトノウタゲ」という大学生と若手社会人の交流会を実施しています。仕事について話したり、町のプロジェクトに参加するキッカケになったりしています。 個人活動 (1)リノベーションプロジェクト 老舗デパート”鳥取大丸”の屋上をリノベーションする”まるにわ”プロジェクトに参画して、屋上を芝生化したり、屋台barをやっています。 (2)地域のこどもに関する活動 現在は保育園の保護者会長として、地域と保護者の接点を作っています。ここは、組織化してPTAで終わらない仕組みにしたいなと考えています。 「VALUの使い道」 (1)若者が企画をしやすいインフラづくり  小商いや、イベントなど若者が小さな企画を実行するときのサポートできる体制を作ります。  まずは、露天商の資格と備品を目指します。 (2)まるにわへの投資 屋上リノベ空間のまるにわですが、子どもがワクワクするような仕掛けが欲しいので、遊具やガチャガチャなどの設備投資に充てたいです。 (3)地域の小さな拠点の準備 住む町の同世代がPTAの枠を超えて、地域に関われるような仕組みを作ります。まずは地域状況を調査するので、その調査費用に当てます。 随時更新します。 よろしくお願いいたします。 所有VA 25VA
西嶋 利彦@鳥取から福祉を変える 株式会社kakeru取締役。 鳥取県が掲げる2020年までに障がい者の平均工賃を3倍にするプロジェクトを達成させるために福岡から鳥取に移住。 障がい者が中心のアッセンブリー工場の仕組みの構築・運営をしています。 http://kakeru-t.com/ ◎VALUの目的 VALUを通じて自分の提供できる価値を上げていきたいです。もっと人の役に立てるようになりたい。 そして、本気で活動している人を応援するため。 ◎私の夢 人が生まれや環境によって可能性が阻まれない世の中を作ること。 鳥取で実現できれば、「田舎で日本一人が少ない鳥取で出来るなら私たちも出来るかも」ってなることがあり得ると思うんです。 社会にあるマイナスの固定概念を覆すことで障がい者が自立し、社会参加や生きがいにもつながる新しい福祉を実現します。 過去2度、福祉大国デンマークに視察に行って得た、良い部分をうまく日本でも反映していきます。 当面は実現するために本業はもちろんのこと、福祉支援者が経営について学べる場、対話できる場を創出していくことを目指す。 実践・知識に基づいた福祉や鳥取の情報をキュレーションしてお届けします。 ◎VALU収入3つの使い道 ・VALU内で頑張っている人を応援するため ・同世代や次世代の育成の機会に使用します。 ・ボッチャというパラリンピックの競技の用具セットを買って、定期的に誰もが参加できるスポーツ大会を実施します。 1年は必ず続けます。(2018.8.14まで)その後も継続予定。 ◎ブログについて ブログ【Runners high】の管理人 http://runnershigh1.com/ 趣味:マラソン、登山、映画鑑賞 所有VA 5VA
Shuichi Tokumoto 【私について】 農業法人トゥリーアンドノーフ代表の徳本修一です。鳥取県気高町にて、「一人でも多くのお母さんと子どもたちに、安全で美味しい野菜を届けます」をテーマに、有機野菜の生産に取り組んでいます。 鳥取県鳥取市生まれ、高校卒業後、地元の消防士となり、その後、歌手を目指して上京。芸能人のマネージャー等を経て、ITベンチャーの起業に参画し、社内起業するかたちで、農業法人トゥリーアンドノーフを立ち上げ、現在に至ります。2人の娘、1人の息子の父親です。 私の詳しいプロフィールはこちらをご覧ください。 ●徳本修一が野菜をつくるまでの話 http://bit.ly/2ipjj8n 【目指していること】 一般的な農業=経験と勘に頼るのではなく、データと解析、植物生理等の情報に基づく科学的アプローチで、これまでの日本農業ではなしえなかった「有機農産物の大規模生産」と、日本のマーケットにおける「有機野菜の物流集約」を実現し、美味しくて栄養満点で安全な野菜を、安定的に適切な価格で消費者に提供することを目指しています。 そのために、日本全国で活動している有機農業生産者たちと、理念だけでなく実際のビジネスで繋がった強固なネットワークを形成し、それぞれの強み=経営者(営農者)の個性と、産地の気候風土を活かした野菜で、マーケットに対してパワーを持つ事業体をつくります。 詳しくは、以下のブログをご覧ください。 ●科学的有機農業事業体をつくる http://bit.ly/2xaD7Q9 ●提携農場募集 http://bit.ly/2vndIRg この目標を実現するため、理念を共にする農場との提携を進め、さらに2018年に自社農場における有機小松菜の生産・出荷を国内最大規模に拡大します。 【VALUの使途】 まず「自社農場の規模拡大」のために使用します。 ●大規模に土壌及び圃場管理する為の機械(ジョンディア社製トラクター110馬力 1300万円、レムケン社製ディスクハロー250万円、フェリ社製オフセットシュレッダ250万円、スガノ農機社製ハーフソイラ120万円)購入 = 約1920万円 ●小松菜の出荷調整の生産効率を500%向上させるライン構築(袋詰め機、コンベアー)=約600万円 ●3坪の大型の保冷庫 = 約300万円 以上です。どうぞよろしくお願いいたします! 所有VA 4VA
1
2
3