カルチャーデザインファームにかかる資金、アトリエ兼クリエイターコミュニティスペース設立資金

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成田 龍矢

culture designer

現在値 0.001300BTC
時価総額 1.300000BTC
発行VA数 1000VA
1994年、愛知県西尾市生まれ。
株式会社ガシュー東京支社長兼クリエイティブディレクター兼Culture Designer。
クリエイター向けのポートフォリオ投稿サイト「Gashoo」を作っています。

▼VALUを使う目的、成し遂げたいこと
①カルチャーデザインファーム法人設立
②アトリエ兼クリエイターコミュニティスペースの開設

自身をculture designerと名乗り、心を耕す文化創りをテーマにカルチャーデザインファームという新しいデザインファームを切り開きたいと考え法人設立を目指しています。
またそれと同時に、自身の活動拠点(アトリエ)兼、文化をデザインすることに興味のあるクリエイターたちが繋がったり、それぞれの持つノウハウをシェアしたり、新しいプロジェクトを生み出すコミュニティスペースを始めたいと考えています。

スポーツ、文化、社会課題をクリエイティブに届けたり、問題解決したり、前進させることに興味があります。

みなさま、温かいご意見、ご支援を何卒よろしくお願いいたします。
成田 龍矢

【ブログ書きました。】
この度、ブログを寄稿しました。

僕の考えるカルチャーデザインの根幹の部分と概念をについて書いています。

ぜひご覧いただけると嬉しいです。

https://note.mu/ryuya_narita/n/na3b1c23b7376

Culutre Design 〜文化・カルチャーを創ることは「心を耕すこと」〜|成田 龍矢 Ryuya Narita|note

「心を耕す文化を創り、人々の幸せと社会をデザインする」 これは私が現時点で考える人生を通して、実現したい、やりたいこと。 人生が楽しく生きられる、様々なバックグラウンドを持ってい...

note(ノート)
成田 龍矢

私は、アート・芸術がもっと日常的に触れられる世の中にあるべきだと思います。
アート・芸術は個人的に、無条件に人を、街を、社会を、刺激し、動かすことができるものだと思っています。
そして同時に、人を幸せにする力があると考えています。

現代におけるクリエイターやアーティストの立場は、弱い立場にあるというのが現状であり、私の周りにいるアーティストをみてもそう思います。
活動の幅は狭く、そして認められる人はほんの一握り。
そして、本当に認められるまでに時間の投資がかかるし、時間をかけた割に効果が見込めることは
多くはありません。

アート・芸術の価値は、21世紀になり加速を見せると思っています。
21世紀は、私の中で文化や体験が価値になると考えているからです。

そんな、文化・体験を創造性を持ったアーティストと切り拓き、作っていきたい。

現在物件を探し中ですが、私が作りたいと考えているコミュニティスペースは、
クリエイター、アーティスト、ビジネスマン、学生、教師、あらゆる人が偶発的に交錯し新しい文化・体験を生み出していく空間にしていきたいと考えています。

近日中にnoteで記事を公開準備しています。
詳しくはその際に読んでいただけると嬉しいです。

成田 龍矢

同じ想いをもった、クリエイターさん一緒に仕掛けませんか?

成田 龍矢

僕の中で、一番クリエイティビティを感じる瞬間は「ある物事、体験によって人の心が動いたとき」だと考えています。

その心を動かすモノ、コトをいかに伝えるのかを考えるのが楽しかた仕方ありません。

その先にある、驚き、幸せそうな笑顔を見る瞬間がたまらなく好きです。

そんなものをたくさん生み出していきたいです。

成田 龍矢

アプリケーションでUI/UXの話がよく取り上げられるようになりました、

リアルイベントでのUIはイベントを作る上での導線作り、来場者の体験を最大限に引き出すための環境づくりに重きを置かれているのだと思います。

UXはまさに当日のイベント自体の盛り上がりという不確実性をも含んだ体験をいかに引き出すことができるか。
不確実性はイベント運営側が最大化するものでもあり、来場者自体が最大化するものでもあるのがイベントの面白いところだと思います。

そしてリアルイベントの価値は「LIVE」であること。
当日、そこに来た人にしか体験できない不確実性が生まれやすい設計にすること、LIVE価値を最大化するこそ主催側が考えるべきUXであると感じます。

そして、それはデザインすることができるというのが僕の考えで、独立したそれぞれを線で結び価値を乗算的に最大化する力を持っているのがクリエイティブであると思います。

成田 龍矢

地方創生×クリエイティブ・デザインの取り組みはこれからさらに増えていくかと思います。

本日は地元の経営者にお会いし、カルチャーデザイン構想を話してきました。

なぜ、僕はカルチャーに興味があるのか、その理由は大きく3つあります。
①カルチャーは、多世代の人間に影響を与える
②カルチャーは、次世代の社会を創ることにつながる
③カルチャーは、人びとの幸せを最大化し、全世界がカルチャーを通してつながることで文化を軸とした新しい経済の発展と循環につながる

カルチャーはもともと「心を耕す」という語源をもち、現在は「文化」「教養」という意味で頻繁に利用されていますが、一つ一つのカルチャーは人びとの心を耕すある一つの文化であり、人びとの心の中が社会で描写・表現されているのだと思うのです。

つまり、人びとのカルチャーは新しい社会を創ることでもあり、これからの人間の心理を表現するものであると私は考えています。

そして、それらのカルチャーは、私のおばあちゃんのころから私の子供(まだいない)や子供の孫へと受け継がれ、多世代に見えない線となって繋がり、ひいては社会全体で繋がっているし、
それは日本だけでなく、世界中に影響を与えるものであり、宗教や信条、性別、などに関係なくカルチャーを通して新しい経済と社会を生み出すことができると思っています。

カルチャーを創ることは、世界をキャンパスと見たときに人間の幸せ心理状態を表現したグラフィックなのだと。

カルチャーデザインとは、世界を、人の繋がりを、社会をデザインすることなのだろ思います。

成田 龍矢

先日の投稿後にVALUを放出しようとしたのですが、携帯電話を変えた影響で2段階認証ができておらず、先ほどVALUを放出しました。

先日の投稿は添付画像もしくは下記URLから読むことができます。
https://valu.is/ryuya

どうぞ応援のほどよろしくお願いいたします。

成田 龍矢

自分の活動が少し固まってきたのと、これからさらに資金が必要になってきたので、
VALUをしっかりと使っていこうと思い、本格再開しようと思います。

▼VALUの目的
①カルチャーデザインファーム法人設立
クリエイティブやデザインという切り口から文化創りをしていきたいと思い、カルチャーデザインファームという新しいデザインファームをつくり、これから新しく法人設立しようと考えています。

スポーツだけに関心があった僕ですが、その後色々と考えると全ては独立しているのではなく、見えにくいもしくは見えない関係性で繋がっていると感じ、クリエイティブ・デザインという切り口から広い意味で文化・カルチャーを創ること、再定義することに、光を感じました。

cultureの語源は「(心を)耕す」という意味であり、カルチャーを創ることがこの社会全体を耕し、人間の心を耕すことに繋がると考え、「culture designer」と名乗り、さらに活動を広げていけたらと考えています。

ここで応援していただき、ご支援いただいた資金は、法人設立、事業費用、行動費、自己投資として活用させていただきます。

今検討している事業内容
・スポーツチーム、自治体、地場企業・教育組織(学校など)を産官学連携のコミュニティデザイン、コンサルティングおよびクリエイティブ制作
・文化創りのノウハウを蓄積したプラットフォームの開発
・エシカルスポーツブランドの立ち上げ

②アトリエ兼クリエイターコミュニティスペースの開設
自身の活動拠点(アトリエ)兼、文化創り、文化デザインすることに関心があるクリエイターたちが繋がったり、それぞれの持つノウハウをシェアしたり、新しいプロジェクトを生み出すコミュニティスペースの開設をしたいと考えています。

ここから何かヒントを得たり、プロジェクトが立ち上がったり、さらにこの社会を持続可能に前進する何かが生まれる、そんな場所を創りたいと思っています。

上記2点が、私の大きなVALUの活用目的です。
これからさらに今自分が考えていることを発信して、温かいフィードバックをもとにさらに思考を重ね、成長をしてきたいと考えています。

ぜひ共感してくださる皆様はご支援いただけると幸いです。

どうぞよろしくお願い致します。

成田 龍矢

今年はクリエイティブにも幅を出して行くことが決まり、自分自身ディレクターとして活躍するとともに、作品も作って行きたい。

アートって人の感情を障壁なしにダイレクトで影響を与えることができる力がある。

成田 龍矢

銭湯が廃業になりつつあると言うことでソーシャル銭湯を始めたい。
廃業となった銭湯は間違いなく日本をお湯と伝統で支えた。

そんな銭湯をもう一度人が集まるコミュニティに変えることで、
銭湯の歴史を紡ぎながら新しいカルチャーの拠点にしたい。

様々な価値観やカルチャー・文化にふれ、人種、性別、宗教、信条などに関係なく集まれるコミュニティの銭湯。

これは間違いなく面白いものになると思うので形にします。

成田 龍矢

クリエイタープラットフォームの可能性がやばすぎてワクワクが止まらない。
社会を変え、産業を変え、人間の生き方まで変える可能性まだ出てきた。

成田 龍矢

人間の感性をくすぐり、心にダイレクトにアプローチできるART。

SOCIAL X ART X COMMUNITY
をテーマにARTが社会を変えることができると信じ、クリエイティブでアーティスティクな場を作り、社会にARTをメインとしたプロジェクトを立ち上げる。
そして、同じ志を持った若者を中心に、人と人が繋がりまた新しい仕掛けを生み出すコミュニティを立ち上げます。

ここで得た資金はその場作りの資金として活用いたします。

具体的な構想として
・都内の物件をフルリノベーションしたART LAB
・ストリートカルチャーが根付く渋谷、原宿等のど真ん中の空き家を活用したART STREET HOUSE
・あえてサラリーマンが多い新橋、銀座エリアのビル全体をアートプロジェクトの一環として再生、現代社会にアートで切り込むART BASE

構想段階としてはこのような形で、
物件や場所を探して見つけたタイミングでプロジェクトととして走らせます。

ワクワクして楽しみでたまりません。
人間に、社会に、思考、感性、哲学さえも覆す場を作ります。

成田 龍矢

最近使っていなかったVALUですが、再始動させようかなと。
東証一部上場企業という安泰を捨て、スタートアップにいきます。
自分が最高に楽しんで遊んで、世界をMORE CREATIVEに。
媒介者という肩書きで、スポーツに限らずアート、ファッション、音楽などのカルチャーシーン、ビジネス、社会課題に取り組み、人を巻き込んで人間の幸せ、モノ、コト、社会の可能性を最大化していきます。

stay hungry, stay foolishで、面白いことたくさん仕掛けます。

成田 龍矢

valuいつのまにかめちゃ上がってる。

成田 龍矢

VALUは正直圧倒的なネームバリューがあれば誰でも対価が見込める。
ただし、正当な評価をできているかは別である。

成田 龍矢

スポーツ界のAppleやGoogleみたいなプラットフォームを作る