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現在値 0.000624BTC
時価総額 6.240000BTC
発行VA数 10000VA
ハープ弾き語りシンガー。
歌は祈り。一瞬でこころとこころを繋ぐもの。432hzに調弦したハープとともに各地で癒しの音をお伝えしています。人生とはーー物心ついたころから描いてきた地球の自然とともにある永続的な暮らしを、生きているうちにかたちにするべく、同じヴィジョンで繋がる仲間を見つけていく旅。日々与えられる奇跡にわくわくしながら、ひとつひとつかたちになっていく夢を味い尽くす旅。/人間の智慧と叡智は世界をより良く美しくするために与えられたもの。
平和はひとりひとりの内側に。
いまここにある平和とともに。
まいにちを 歌うように いきていく。 あなたと この星で 響き合える いまに。
love & hug.seico♡
seico

曲の、おわりのほうとか、

左手が伴奏のときの、右手とか、(両手でコードを弾く時とかもある、)

曲にもよるけれど、いつもだいたいの感じしか、決めていないことが多くて、

フェイク的に歌うところとかは まさに その時との時、生まれてくるもの、だったりするし、

オリジナルは特に、合わせるチャンネル(周波数)で ぜんぜん歌が、歌い方が、変わってしまう…、

CDにするってなって、あらためて、

いつも、その日のテンション的な、生もの、だったな〜〜笑笑

毎回、同じ曲でも けっこう ちがったんだろうな〜〜、、(≧∇≦)笑笑

とか思いながら…笑笑

何度も録音しては、聴いて

感じて 試してみて

その繰り返し

3年前に ハープに出会って

半年くらいして 2曲くらいできるようになってから

すぐに ライブで歌い始めて(もちろん時間めっちゃ余るから めっちゃしゃべる。笑笑。)

しばらくは 簡単な伴奏も 弾くのに必死で…

よちよち歩きながら

流れるままに、ご縁のままに、いろいろなところで 歌わせてもらって来た、

カフェ、ライブハウス、チャリティイベント、サロン、駅前路上、野外フェス、オルタナティブスクールイベント、小学校、基地のゲート前、介護福祉施設、施設の落成式、介護施設忘年会、オーガニックカフェやレストラン、小さな食堂、ゲストハウス、ホームコンサート、音楽堂、中学校、国際通り、メイクアップサロン、海、山、森、あちこちの聖地…

企画してくださり 呼んでいただくことも あったし、

勝手に 歌いたくなって歌うこともあったし

とにかく 楽しく夢中で 必死、笑笑、だった、

そのどれも、ひとつひとつが、

わたしのなかに 色濃く 刻まれている、

そして そのたくさんの生ものたちを

固定化、する作業、もまた

楽しく、夢中で、

必死だ、(*^_^*)笑笑

でも みんな眠くなっちゃう曲、なんだけどね、、(*^_^*)笑笑

みなさまに 心地よく 深くリラックスして 眠くなってもらえるように(*^_^*)

今日も ゆるりと、全力を尽くすのです。←笑笑

seico

曲が生まれるとき

この感覚に合うのは、この音の感じがするな、って 探していく、

それから、

ああ、そうか、この音は、こんな名前が付いているんだ、って 知る、

いつも とりあえず、やってみてしまってから

手探りで、わからないながらも 起きてくることをとりあえず受け入れて、

体験を ひとつひとつ、味わいながら

これってこんな感じなのかもな、って ぼんやり、つかみかけたところに

誰かや、なにかの 知識、情報みたいなものが やってくる、

わたしの 人生に

なんだか 似ている

seico

先ほど、valuを、売りに出しました(*^_^*)✨

お知らせまで✨

写真は、

先日、ハープの先生宅にて、グランドハープ初体験、の1枚✨

先生のおしゃべりホームコンサート、という会に参加した後の歓談タイムだったのですが、

流れで 一曲だけ、わたしもグランドハープを弾きながら歌わせていただき…

大きい〜〜、音が多い、音が ちがう〜〜うわあ〜〜…(≧∇≦)✨!!っと、

感動でした(≧∇≦)✨

seico

ハープと出会い、約3年、曲も少しずつ生まれて、

時が、満ちたと感じて、

生まれてきた うたたちを

かたちにすべく

レコーディング、という 作業へ

といっても まずは 気負わずに

自宅で できる範囲で、はじめてみる、

曲ごとに いろいろと ふくらむイメージもあるけれど

まずは 完全アコースティックで、

リズムも クリック音を聴きながらとかいう、そういう種類?の音楽、ではないので、

ほんとうにそのときに生まれた、そのものを、のこす

いわゆる一発録り

そのなかの たったひとつの パターンをかたちとしてのこすのだという、

そういう姿勢で 自分の音を聴いてみると

…おお…なんと まあ…粗削りなことか…

(≧∇≦)

さっそく 途方に暮れつつも、笑笑…

わくわく、夢中になって やることが たくさんあるというのは

しあわせなことだ、と 感じる

それに

この 自らの音や

集中力みたいなものを

磨いていく段階が

たまらなく 好きだったりする、

同じやるべきことでも

確定申告よりも ずっとたのしい、笑笑

確定申告も 楽しかったけど、ね、笑笑

あれは、単なる、好奇心みたいなものとしてのたのしさ、(これまで、あまりやってこなかった、苦手なことを やってみるという新鮮さ、たのしさ、)

自らの音に向かうときの 途方に暮れ感、笑笑、や わくわく、は

魂が 沸き立つような、たのしさ

だれに 認められるでもない

ただ

自分が 自分に 夢中なのだ

その世界を 磨くことに

そして それを みんなが 喜んでくれたりする、現実が 目の前にある…

なんという ありがたく しあわせなこと…

ほんとうに

宇宙とは なんと 絶妙に

合理的に

作られているのだろう…✨

ただ ひたすらに

感謝、ということ

それに 尽きる…✨

たくさんの 後押ししてくれた お世話になった 方たちへの 感謝も込めて

2017年に引き続き

2018年も また

できることから

かたちに していく

目の前の できることを

ひとつ ひとつ…(*^_^*)✨

感謝を込めて…✨

seico

倍音、というのか

ほかにあまりない、独特の声、だと

言われることが 以前に増して、多くなってきました

それは 昔から言われることではありましたが(昔は それが、コンプレックスでもありましたが、)

28歳で 歌い出した頃から 覚えている限り、地声、と 裏声、の境目がなくて

ボイストレーニングなども やったことがなく、

1度、浪曲?をやっているおばから少しだけ発声?のことを、教えてもらったことがあったけれど、地声も裏声も 出せなくはないのだけれど いまいち、、しっくりこず、、

結局自分のやり方でしか 歌えず、、笑笑、

そもそも、声、というか、

音、

振動、

周波数、みたいなもの、として

物心ついた頃から、世界を捉えていたので

このアーティストさんの放つ、振動の感じ、が、好きだなあ…とか、(*^_^*)←世の中ではそれを“バイブス”と呼ぶ、のかな??

技術や経験、表現力、容姿云々ももちろん、あるのだけれど、

結局のところ、

わたしはいつでも、何か目に見えないものに、惹かれていて。

アーティストさんに限らず、恋愛などにおいても。

行き着いた答えとして、

声、は、

魂の音、だと

いつしか 思うようになっていました

ほんとうに、なにひとつ言い訳出来ることなく、

音、には すべてが 出てしまう。

自分で自分が一番、そのことを、わかってしまう。

だからこそ

ステージなどで 歌っていないとき どんな風に ものごとを思い

どんな風に過ごし

どんな体験をしているのかが

とてもとても

自分にとって

歌えば歌うほどに

どんどんと 大切になっていきました

“まいにちを 歌うように いきていく”

という フレーズ、まさに そのままに。

それはつまり、

いかに、自分のからだの、こころの、魂の声に、正直に生きるのか。

いかに、心地よく、快適に、自分のこころ…内側からの衝動、に偽りなく、過ごすのかということ。

それには、ひとり、静かな場所で

内側の声に 耳を傾けて過ごす時間が どうしても必要で…

奥の奥の、奥深くから聞こえてくる、本当の音、

その音は とてもとても 微かな 振動で

沢山の想念や 音に溢れかえった街中にいては

とうてい 聴き取れないほどに 微細なので…

いろいろなことで頭や心がいっぱいになったときなどは 特に、

ひとりで 心ゆくまで、ぼーーーーーーっと、自然の中で

透明な川の水に足をつけて 冷たさや 水音とひとつになって過ごす時間や

海辺で 目を閉じて 砂の上に横になり

波音や 風に 委ねて過ごす時間や…

枝を広げる樹の下に座り 梢の揺れる音を全身で感じる時間などが…

本当に、わたしにとっては なくてはならない ものでした

音を 放つ、ということは

自分の音が 聴こえていなければいけない

どんなときも

自分の 放つ音に

意識的に 在る

ということ

そうして まちがいなく、自らが放ったもの、

それを 刈り取っていく

ただそれだけ なのだということ

だから…

どうやら 珍しいらしい、自分の声を、放つのに、特別な発声練習などは 一度もしたことはなくて、

しているとしたら…

ただ ひたすらに

『どこまでも、自分で在る』

という 努力だけ

そのことだけには

全力を費やす

たぶん きっと、

肉体を離れるまで ずっと

それは 続く

seico

valuのみなさまこんにちは(*^_^*)

久しぶりの更新になってしまいましたが、

1月26日には浅草のヴィーガンビュッフェのお店、『かえもん』さんにて、ディナーライブ&トークなどもさせていただいたり、

(こちらでは、ライブのお知らせもせずで失礼しました。。FacebookやInstagramがどうしても使い慣れていて、、手が回らず。valuにも ゆるりと馴染んで、こちらでいただけるご縁も少しずつ育てていけたらとおもいます(*^_^*)もしよろしければFacebook等でも つながってくださいませ(*^_^*)♪)

1月末からは、沖縄に来ていたりして、おかげさまで 元気にしておりました(*^_^*)♪

昨年は6回ほど、沖縄に来ていて。
そのうち5回は宮古島にも滞在していたほどに、ありがたいご縁をいただいていて(*^_^*)

来るたびに ヴィーガン・ベジフードのカフェやレストラン、小さな食堂、サロン、介護福祉施設、施設の落成式、中学校、国際通り、などなど…(*^_^*)

ご縁、ご縁で、いろいろな場所で歌わせていただいております(*^_^*)♪

…毎回、ほとんど予定を入れずに来るのですが、おもしろいほどに ぴったりと予定がはまっていくので、なかなか事前にお知らせができないのですが。。(*^_^*)

そのほかにも、海や森や、基地のゲート前や 聖地などでも(勝手に、、歌いたくなって、)歌っていたりするので、(*^_^*)

わたしがキャッチフレーズ的に使っていることば、

“まいにちを 歌うように いきていく”

=日常が そのまま歌、

というような感覚は、関東にいるより、強いかもしれないです(*^_^*)♪

プロフィールにも書いているのですが、

歌を歌うことはもちろん、出産、子育て、震災、サロンをやっていた体験などを経て…

この10年ほどで、わたし自身の、せかいへの捉え方、というようなものは 大きく変わっていきました。

そして いつしか、気がつくと

歌、は、

祈り。

日常の ひとつひとつ…

思い。

選択。

行動。

それらすべても、

祈り、というような感覚になっていました。

歌っているときのような感覚…ことばで表現するとするならば、“瞑想的” な…感覚、で 世界を 見つめるとき

わたしが できること、

わたしが この星でやると決めてきたことは

歌うこと。

そのようなものとして与えられた、わたしの いのちを そのままに 活かすこと。

それだけ なのだと…

誰に対して証明する必要も なく、ただ、自らの内側から湧き上がる衝動のままに、そのように在る、

そのことを していけばいくほどに

ますます 日常も ただ、祈りとともに あるのだと…

そのように感じはじめた頃に ハープに出会い、

“まいにちを 歌うように いきていく”

という フレーズも、自然と 生まれて。

プロフィールなどに書くようになっていたのも同じくらいのタイミングでした。



ということで 今日は、

その頃の 出会いから 生まれた歌を ご紹介します(*^_^*)♪

そのご縁のお話などはまた後日♪

『いきる』

https://youtu.be/HavtAQAaqgE

写真は 先日のかえもんさんでのディナーライブの1枚(*^_^*)

撮影:今井さん

皆様ありがとうございました✨

seico

続き(*^_^*)

パパはロッカーだったので、アコースティックでロックなギターを弾き、

そして 歌っていたのは なんと、
ボン・ジョビや、ガンズアンドローゼス、モトリークルー、などのカバー(*^_^*)

天上界の音を再現、って思っていたのに、

…真逆(≧∇≦)笑笑

でも、それまであまり聴いたことがなかった、ロックの曲というものも、それをきっかけに とても好きになり(*^_^*)♪

ライブで弾きながら歌うために、ほんの少し、ギターも覚えました。

ライブハウスという場所の、大きな音も、独特の雰囲気も、

一言では書ききれないけれど、

それまで自分の人生では知らなかったことを たくさん、体験しました。

それから オリジナルの曲も、数曲あって、

パパが作ってくれたインストに、歌詞とメロディをつけて、と言われて、やったことがないなりに、一生懸命、つけて生まれた曲たち。

それらは 決してロック、というわけではなく、かといって別に天上界??でもなく、(天上界の音、がどんな風に表現できるのかも、わからなかった、、)

なので、当時、どんなジャンルの曲なの?と聞かれるたびに、いつも困っていた思い出があります、笑笑

右も左もわからず、でも 歌を歌いたくて、歌いたくて…

生まれてきた意味、のようなものを ずっと探していた、

それが 見つかった、と…

誰にも うまく説明はできなかったけれど

湧き上がる衝動とともに、

とにかく 夢中で歌っていた頃。



だいぶ、端折って、笑笑

いまはハープを弾いて歌っていますが(*^_^*)

ご挨拶がてら♪

その頃の歌を 一曲、ご紹介します(*^_^*)♪

【楽園の朝】
https://youtu.be/dyUK3GAHsnU

seico

先日の投稿にて、歌いはじめた時のことやプロフィールを少し、書きましたが、(*^_^*)

わたしが歌を歌いたいと思っていた、そのイメージ、というのは、

“どこか、このあたり(天上界、みたいな、笑、)で流れている、心地よく懐かしい音楽を からだで、声で、再現したい、”

というものでした。

わかりやすいイメージだと、エンヤさんだったり、インドやチベット?で唱えられているであろう、マントラのようなものだったり(実際に行ったことはなく、特に詳しいわけでもなく、完全なるイメージ、、)

共通しているのは、どこか この世からかけ離れたところから 聴こえてくるような音…(*^_^*)
それでいて どこか 懐かしくて
瞬間、その振動のなかに 溶けてしまうような感覚になる、音…

自分が、歌というものを通して
世界に 放つのならば
そういう音がいい、という 揺るぎない思いがありながらも、
そのことと、人前で歌を歌う、ということが 結びついてはおらず、、

当時 ライブハウスで、ロックバンドでギターを弾いていたパパ(いまは離婚したけれど、仲良しです。)のライブを観に行って、

あのね、歌を歌いたいんだけれど、どうしたらいいのかわからない、と、相談、
パパは、カラオケでわたしの歌を聴いたあと、本気でやるなら 手伝ってもいい、と、エレキギターをアコースティックギターに持ちかえて。

そうして、アンドウ君とseicoで、
&seicoというアコースティックユニットが はじまったのでした。

続きます(*^_^*)

seico

少しずつ、わかって来ました、valu(*^_^*)

まだやり方もよくわかっていない、、(≧∇≦)わたくしの、valuを、ご購入いただいたみなさま、ウォッチリストに加えてくださるみなさまも、

本当にありがとうございます、!(*^_^*)

お知らせのところに、成立しました、となっていたので、なんとかできていたとおもいます(*^_^*)♪

そもそも、何を隠そう、、株、?というシステム、の意味がよくわかっていなかったところからのスタートでした〜〜(≧∇≦)笑笑、、

世の中知らないことばかりですが、、(≧∇≦)

知らないことを、わかるようになるのは楽しいなあ〜〜(*^_^*)♪と 思ったりしている 2018新春です☆

なにはともあれ、

valuという場を通じて

交流してくださるみなさま✨

心を寄せてくださるみなさまへ✨

感謝の意を込めて(*^_^*)✨💕

seico

わたしがいわゆる“人前で”歌を歌い始めたのは 28のときでした

いまや、わたしのなかでは 年齢、というのは ほとんど意味をなさなくなってしまいましたが

一般的に決して早くはなかったとおもいます

そして 別にそれまで音楽を学んでいたわけでもなく

楽器をやった経験も

人前で何かをしたことさえなかった

それどころか 極度に緊張する性質だったため

学校の授業中など、当てられるだけで、頭が真っ白になって 全身が震えて、パニックになっていて…

そのわたしが 人前で 何かをするなんて

ましてや 歌を 歌うなんて…!

そんなことさえ どうでもよくなってしまうくらいに、

抑えきれない衝動に動かされて

当時のわたしは

気が付いたら…いつのまにか、

歌い出していました、



時々、MCでもそんなことを話したりはしますが、

今となっては 懐かしい いきさつなども、

追い追い 書いていけたらとおもいます

(*^_^*)

【Profile】

《seico》

幼い頃より"天上界の音" を「声」で再現したい、というような思いがあり、無意識に声を響かせて遊んでいた。

2003年〜アコースティックユニット&seicoで活動後、結婚、出産、子育てを経て、2013年よりseicoソロとして歌い始める。

2015年ハープと出会い、幼少の頃描いていた世界観を、ハープ 弾き語りで表現する。

軽やかな 清流のせせらぎのようなクリスタルヴォイスで ハープの音色と共に一瞬にして癒しの異次元空間へと誘う。

2児の母。長女を自宅浴室でプライベート出産。
2017年離婚、突然はじまった旅生活。現在、山梨県道志村のリトリートハウスと神奈川県を拠点に、キャンピングカーで全国を回るべく、かわいいハイエースの内装をDIY中。

ライブハウス、カフェ、各イベント、介護施設、小中学校、高江、基地のゲート前、
432Hzに調律したハープでの弾き語りにて、行く先々で“音の持つ癒しの力”を伝えながら
音楽で紡がれていく人と人とのつながりに深い喜びを見出している。

“日常に心地よい音を”
というコンセプトで、誰でも気軽に弾ける、初心者向けのハープレッスンも提供している。

seico

valuのみなさま はじめまして(*^_^*)
seicoです。
ご縁、ご縁に導かれ、いろいろな場所で、ハープとともに歌を歌っています♪
valu、って、どんなかな、見てみよう、とボタンを押すうちに、
登録、になって、、審査中です、と、なって、
公開されました、と、
やり方もわからないうちに、はじまってしまいました〜、(≧∇≦)笑
ウォッチリスト、?に 加えてくださったみなさま、valuを購入してくださったみなさま、ありがとうございます(*^_^*)
慌てて学び中ですが、いまだよくわかっておらず、対応等、遅いかもしれません、すみません(*^_^*)
ゆるりゆるりと、よろしくお願いします(*^_^*)♪

seico