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Shigeki Maruyama
アコースティックギター、インディアンフルート、トンコリ、口琴、三線など様々な楽器と声で、日本全国・世界各地へ旅をし、出会いを大切に、人・自然・思いをつなげる演奏を全国各地で展開。同時に旅先で見た風景を写真におさめ、音楽活動の旅と共に、「音楽が生まれる風景を切り抜く」 をテーマに撮影し続けている。丸山茂樹の音楽を通して、新しい考えが生まれるきっかけをつくりだしたいと表現し続けてい る。独特な感性から生まれる造形的な言葉と音色によって、多くの人々を魅了している。現在は、 東京を拠点に様々な演出やプロデュース活動でも活躍している。

WEBSITE
https://www.maruyamashigeki.com

*produce
そらまつり
http://www.soramatsuri.com

*photography
「-EN-」
https://www.maruyamashigeki.com/discograph-en

*book
「旅は音楽」
https://www.maruyamashigeki.com/discograph-tabiismusic
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Shigeki Maruyama

2月20日は、「音×酒」LIVEでした。
もう23回目になるこの企画。

SAKEプランナー木村光と共に始めた、【〜地域の魅力を伝える音楽×日本酒プロジェクト】。
https://www.facebook.com/otosake/

日本が世界に誇る素晴らしい地域・風景・文化・歴史。
地域固有の風景を<音>と<酒>に落とし込み、イメージとして伝えていく事ができないか?

というものです。

僕の音楽に合わせて日本酒を選んでもらう。
僕が日本酒を飲み、それに合う音楽を即興でつくる。
僕がつくった屋久島の風景・登山の音楽に、疲れや達成感などの感情を日本酒で合わす。

今までいろんな試みをしてきました。

いわゆる蔵元さんと何かを仕掛けるとか、日本酒を楽しむというだけではなく、
より日本酒の味わいを音楽で増幅させたり、僕の音楽が生まれた風景を日本酒で鮮明にさせたりと、
とても面白い実験的なことをしています。

僕にとっての曲名は、その土地で受け取った自然のイメージ。
日本酒の銘柄は、その土地の自然や土地名が多い。
僕の音楽と日本酒の共通点は本当にたくさんあるんだなと感じています。
酒担当の木村はいつも、
「酒が丸山くんのインストゥルメンタルの曲の歌詞になる」
と言います。
それくらい酒にはイメージを膨らます力があり、僕の音楽もそれに呼応する自然を切り抜くものがあると思っています。

このプロジェクトをもっと広くたくさんの人に知ってもらうための企画を今年はもっとやっていきます!
興味のある方はぜひご連絡ください。

Shigeki Maruyama

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