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堀井慎太郎@森のようちえん

ゆるやか保育士

現在値 0.003000BTC
時価総額 3.000000BTC
発行VA数 1000VA
福井で森のようちえんを主催する保育士

ゆるやかな保育をモットーに活動しています。

|主な活動|
①【福井森のようちえん ひととき】
[HP]http://hitotoki.themedia.jp
[FB]https://www.facebook.com/fukui.hitotoki/
②こども関係のデザイン制作
③”保育””こども”でつながる場づくり

ホリイのnote|https://note.mu/httk
堀井慎太郎@森のようちえん

最近キャンプで小中高生と話すけど、youtubeとTikTokの話題なら若干ついていける。
ゲームやアニメは名前知ってるくらい。

堀井慎太郎@森のようちえん

最近、いろんな思いつきをとにかく実行するってのを繰り返しているわけですが、実現するものもあれば、しないものもある。
 
経験則でしかないけど、実現するものは、
 
まず【2人目が現れる。】
 
その上で、お互いの間に、
・スピード感(めっちゃ速い)
・サイズ感(ちいさくてもやる)
・自分ごと感(自分が一番楽しんでやろうて感じ)
が揃ってる気がする。
 
とにかく1回やってみて、続くものは、自然と2回目につながるし、続けばある程度規模も大きくなっていく(=適正なサイズに近づいていく)のではないかと踏んでいる。

堀井慎太郎@森のようちえん

ツイッターで流れてきたので、改めて読んだ。

【やりたいことなんかないけど、しあわせでいたい人の話】
http://dutoit6.com/183


僕にとっての森のようちえんは、「やりたいこと」ではなく「ありたい姿に近づくための手段」なんだと改めて思った。


想像する。

いつか「森のようちえんをやめる、やらない」という選択をしたとして、そこに「やりたかったこと諦めるの?」という言葉は甚だ見当違いだなと思う。

森のようちえんという言葉を使うと「森のようちえんをやりたい人」と出会う。

でも僕は、僕のありたい姿のために行動した結果、森のようちえんという手段を選んでいるだけなので、目的のために手段が変わることはもちろんある。

じゃあ僕のありたい姿とは、なんだ。
それは、森のようちえんと出会う直前に初めてまとめた僕のミッションステートメントだ。
僕の幸せな状態をみつめて言語化し、8つの要素にまとめたもの。
僕は、この価値観を大切にできる環境をつくるために生きている。

最初のブログにも書いてあるけど、ありたいすがたタイプにの人は、ありたい姿を定義しないと幸せに近づけない。

ミッションステートメントとして自分のありたい姿を定義したからこそ、森のようちえんという「やりたいこと」にが見えてきたんだ。

大事な気づきをもらったので書き残しておく。


ーー以下引用
僕にとって大事なのは、「僕にとってのしあわせ」に、できるだけちかい状態でありつづけることだ。
ーー
「ありたいすがた」を定義しないと、それを満たせるわけないじゃないですか。自分のしあわせがわからないのに、どうやってそれを満たせばいいんでしょうか?
ーー
ありたいひとは、「どうなったら幸せか」を定義できれば、実は「やりたいこと」を定義することだって、できるんです。
ーー
一方、ありたいひとたちの(最終)目標は「しあわせであること」なんですよね。そして、それを達成するために「やりたいこと」という目標を生み出している。だからありたいひとたちにとって、「やりたいこと」は、しあわせになるための単なる手段にすぎないんですよね。

» やりたいことなんかないけど、しあわせでいたい人の話

でも、僕には別に「やりたいこと」なんてないのだ。将来どうなりたいか?っていわれても、将来どうとか、知らないわ、と思う。でもとりあえず、いまも、みらいもずっとただ「しあわせ」でいたい...

堀井慎太郎@森のようちえん

【メモ】
保育と自分のやりたいことを横断しながら、ストックできる資産をつくり、収益化する、ってのを実践するクローズドグループつくりたい。
 
例えば、保育の気づきやノウハウを記事化したり、制作の手順や工夫を本にしたり、新作手遊びを作ってまとめていったりとか。

堀井慎太郎@森のようちえん

こないだの森のようちえんでの気づきを書きました!

こどもの姿にみる、自分が大切にしたいこと。
https://note.mu/httk/n/n6720265c6be6

こどもの姿にみつける、大切にしたいこと。|ホリイシンタロウ@森のようちえん|note

こないだの森のようちえんのいち場面からの気づきのお話。 初参加の兄弟。自然の中で自由に遊ぶのもほとんど初めての様子。 どんどん楽しくなって、生き生きと遊びだしたところで、こんなこと...

note(ノート)
堀井慎太郎@森のようちえん

【カメムシがもたらす臭い以外の被害について】

奴らは、我々の精神を蝕んできます。

そのやり方は、死をも厭わない過激な方法です。

奴らは、家の様々な場所で、死骸になって横たわっています。

そして家の至る所で負のエネルギーを発し続け、徐々にこちらの生気を奪っていきます。

いくらその死骸を取り払ったとも、次の日にはまた別のところに…。

数の暴力には勝てません。

勝手に我が家を住まいとし、餌を食べ、そして死を残していく。

奴らは、これをライフワークの如くこなし・・・


書くの飽きた

堀井慎太郎@森のようちえん

【森のようちえんのお金の話】
 
森のようちえんの参加費がお高めなのは自覚してる。
 
ただ単純に参加費を安くすれば、やる側の負担が増えるだけなので、それをやってもあまり意味はない。というか続かなくなる。
 
でも、参加費を理由に参加者が減ることは、短期的にも長期的にもマイナスだったり。
 
たぶん、直接参加者に運営にかかる全てのお金を求めることが間違ってるんだと思う。原始的なビジネスモデル。。。
 
かといって、補助金ドーピングをしても、その先の継続性がないし。。。
 
森のようちえんにストックされていく価値を見つけて、そこでマネタイズすること。
 
頭でわかってても、実現するのはなかなか難しいのじゃ〜〜
 
(個人レベルなら、noteに記事書いて買ってもらったりと少しできてるんだけど。。。)
 
でもちゃんとできたら、森のようちえんに関わる人の輪が広がるし、運営もちゃんと回るし、参加者の負担も減るしで、ハッピーハッピーなんだけどなー◎

堀井慎太郎@森のようちえん

書きました。→森のようちえんのリピーターさんが安くなるのは、お金の代わりに愛をもらっているからだぜ!ってnoteを書いています。


「お金」じゃなくて「愛」をもらっているよという話|note
https://note.mu/httk/n/nc0a7dd232b48

「お金」じゃなくて「愛」をもらっているよという話|ホリイシンタロウ@森のようちえん|note

活動を継続していくとなるとやはりある程度のお金が必要です。先日から、森のようちえんメンバーでイベントの参加費について話し合っていたのですが、そこで気づいたことをお話します。 現...

note(ノート)
堀井慎太郎@森のようちえん

エモさを乗せて書く文章は、お酒の勢いで書いた方がいいかも。
 
理屈っぽいところが裏目にでる。
 
森のようちえんのリピーターさんが安くなるのは、お金の代わりに愛をもらっているからだぜ!ってnoteを書いています。

堀井慎太郎@森のようちえん

通知が多くてびっくりしたんやけど、ピックアップに載ってた◎
 
VA購入してくれた方もいて、嬉しい!
 
最近は、ツイッター、noteをメインに発信しています◎
こちらもよろしくお願いします^^

Twitter
https://twitter.com/hito_no_mori

note
https://note.mu/httk

堀井慎太郎@森のようちえん

読んでほしいし、感想もききたい◎
   
【polcaるか?〜森のようちえんで小さな経済圏をつくる〜】
   
今年度は補助金使わないから、イベントの参加費が2000円(去年は1000~1500円程度)に高くなる。
   
スタッフのためにちゃんと人件費出しながら継続して運営したいので、安易に安くはしたくない。でも、できるだけ家庭の負担の少なくなるようにしたい。
   
うーん。。。どうしようか。
   
例えばこんなのはどうだろう?
【「ひとときに行きたい!」ってpolcaした人に、しんちゃんから500円プレゼント!】って企画。 
   
polcaとは?(https://polca.jp
身近な友だち同士ではじめる、 フレンドファンディングアプリ。 やりたい事を思いついたら、企画をたて、必要な金額を友だち同士で集めることができます。 ※フレンドファンディングとは、友だち(friend)と、資金調達(funding)を合わせた造語です。
500円分安くなるので、家庭の負担は、前年度と同程度の1500円にできる。
   
気になる原資は僕のポケットマネー。
といっても、単純に身銭をきる訳ではない。
   
ありがたいことに、コツコツやってるnoteやVALUを通じて、僕にお金を届けてくれるステキな人たちがいる。それを、今度はひとときに来てくれる家族たちに送りたいっていう想いがある。
   
僕の活動を応援してくれる人たちも喜んでくれそうな使い方になるんじゃないかな。
   
そんでもうひとつねらいがあるとすれば、ひとときに来る人たちにpolcaを通して、僕が森のようちえんを通してつくる「小さな経済圏」の一員になってほしいこと。
   
これから先、ひとときもpolcaやクラウドファンディングなんかで、お金を受け取る場面が出てくると思う。
   
こういう企画をやりながら、少しずつでもひとときの周りのお金をなめらかに動くようにしておくことで、必要な時には自然と集まってくるようになるんじゃないかなーなんて思ったり。
   
そのために、まずはこちらからGIVE&GIVE&GIVEすることだ。
(といってもすでに受け取ってるお金なんだけども笑)
    
こんなこと考えたんだけど、どうだろ?
共感してくれる人いる?

https://note.mu/httk/n/n2430f919e6e3

【polcaるか?〜森のようちえんで小さな経済圏をつくる〜】|ホリイシンタロウ@森のようちえん|note

今年度は補助金使わないから、イベントの参加費が2000円(去年は1000~1500円程度)に高くなる。 スタッフのためにちゃんと人件費出しながら継続して運営したいので、安易に安くはしたくない。...

note(ノート)
堀井慎太郎@森のようちえん

各SNSで森のようちえんと検索すると必ず堀井と出会ってしまう作戦
#森のようちえん

堀井慎太郎@森のようちえん

【森のようちえん × SNS】で一番相性いいのってなんだろう?
 
今一番利用されてるのは、Facebookだと思うけど、これが正解ではない気もするんだよなー。
 
TwitterもInstagramも #森のようちえん はイマイチ盛り上がってないし、情報収集の場としても物足りない。
 
みんなどう思う?
 
「森のようちえん×広報」、「森のようちえん×オンライン」みたいに読み替えてもいいかもしれんけど。
 
最近自分の中ではLINE(@)もありかもしれん。(使ったことないけど。。。)

堀井慎太郎@森のようちえん

今年度は、僕の森のようちえんの活動を知って、声をかけてくれたところと一緒に動くことになりました!
地元のキャンプ場、地元の老舗自然活動団体、隣町の自然派親子カフェの3箇所です◎
たのしくなりそう!!

【働くところとやること】

◆森のようちえんひととき
https://hitotoki.themedia.jp
・自分主催の森のようちえん
・今年は毎週の活動にステップアップ
*子育てサロン(週1クラス)
*親子イベント(不定期親子イベント)
 
◆リズムの森
https://www.rizumunomori.com)
・森のようちえんの拠点近隣のキャンプ場
*ひとときとの共同事業(自然体験プランのコラボ)

◆自然体験共学センター
http://www.kyougaku.com
・同じく美山(上味見)で子供向けに自然体験キャンプを提供している団体
・こどもが自分たちで活動内容を決めるスタイルで、森のようちえんに通ずるところがある
・同い年が代表をしている
*キャンプスタッフ
*キャンプ実施に係る業務全般
 
◆wacca
https://www.wacca-ikeda.com
・池田町のコワーキング&託児&カフェ
・元地域おこし協力隊と元保育士夫婦がやってる
・おしゃれで自然が近くてめっちゃ居心地良い
*託児スタッフしながら、自然遊びや親子イベントをする
*託児+森のようちえんのプログラム開発
 
【週予定】
月:リズムの森スタッフ
火:自然体験共学センタースタッフ
水:リズムの森スタッフ
木:自然体験共学センタースタッフ
金:リズムの森スタッフ
土:waccaスタッフ
日:森のようちえんひととき

28歳、こんなことを意識して動きます|hito-no-mori blog
http://hito-no-mori.com/archives/863

28歳、こんなことを意識して動きます

28歳の堀井、こんな感じで動きます◎1年の切り替えは、なんとなく誕生日がいいタイプです。【意識すること】・実践:とにかくたくさんやってみる。実践しながらスキルを高める。・観察:活動、...

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