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森昇@マインドコーチ/陸上短距離/ブログ/Youtube/教育者
ミッション【自由意志で自分なりの幸せ・価値基準で生きる人を育てる】【スポーツを勝利至上主義から身体芸術に昇華する】

コーチングとは、シンプルにいうと「人間の脳の働きを理論にした、人生を豊かにするためのツール」であり、「やりたい事を好きなだけ出来るようになる」マインドの使い方を論理的に記述して使えるようにしたものです。

岐阜在住。新卒の時に「このまま正社員として働いても人生詰む」と思い転職するけど失敗、3年のアルバイトを得て2016年4月から独立。コーチという教育者の立場からコーチングを広める活動をしたり対面セッションと行いマインドの上手な使い方を教えています。

血へど吐くくらいハードなトレーニングをしても「ここぞ!」という時に本来の力を発揮できなくて悩む陸上競技100m200mの指導者、実業団、プロアスリート専門にコーチングを展開したり

昔の自分みたいに「このままの人生でいいのだろうか」悩み、現状を打破したい人に脱憂鬱&脱社畜コーチングを展開しています。

2017年からはコーチとして活躍したい人向けにマネタイズ講座を開いたり、経営者へアドバイスもしています。

☆自己紹介詳細➡https://morishoumc.com/sitemap/morishou-jikoshoukai

【運営サイト等】
☆Youtubeチャンネル➡https://www.youtube.com/channel/UCOKrxafBo4zpLWj6pZXH4WA

☆【blog】マインドコーチから観た陸上競技100m200mのコツ➡http://blog.livedoor.jp/mori_shou/

☆森昇の脱憂鬱&脱社畜コーチング@岐阜・名古屋
【ホームページ】
https://www.morishou-gifu-futurecoaching.com/
【blog】
https://morishoumc.com

※支援していただいたVAは、地方での講演出張費やコーチングを広める活動等に使わせていただきます!
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【blog】独立起業しても稼げない事で家族との繋がりを保ちたい無意識の本音を知ってショックだったけど、本心と向き合う事で稼げるようになった

「なんで独立して頑張ってるのに、全く稼げないんだろう。。。」

僕は以前、目の前に稼げる方法があると知ってたけど、なかなかそれを実行する事が出来ませんでした。

独立起業してコーチとして活動する中で、「コーチングを広める活動することは、オレのやりたい事で間違いない!」と本気で思ってたし、実際にたくさん行動をしてました。

だけど「それをやったら絶対にうまくいくよね?」という部分だけはどうしても出来ませんでした。

そしてその都度、「今日もやらなかったな。自分らしくないな」とセルフトークをコントロールしてましたが、一向にチャンスを掴めずに稼げない現状を続けてました。

そうなるとだんだん、

「今月の支払いどうしよう」

「来月の支払いどうしよう」

「お金がない。お金がない」

と自分が達成したいゴールではなく、目の前の問題だけフォーカスするようになってました。

「このままじゃ本当にやばい」と思い、改めて本音と向き合っていくと「稼げないセルフイメージを維持することで、家族との関係を維持したい」という隠された本音に気づくようになりました。

つまり、当時のぼくは頭では「稼げるようになりたい」と思ってたけど、本音では「稼ぎたくない」と思っていて、独立起業するのが嫌だったわけですね。
 
記事の続き↓
https://morishoumc.com/real-intention-performance

独立起業しても稼げない事で家族との繋がりを保ちたい無意識の本音を知ってショックだったけど、本心と向き合う事で稼げるようになった

「なんで独立して頑張ってるのに、全く稼げないんだろう。。。」 僕は以前、目の前に稼げる方法があると知ってたけど、なかなかそれを実行する事が出来ませんでした。そしてそこには「稼げない...

40歳の社畜奴隷解放メソッド

【コーチング感想】心の底に眠った本音と囚われを知ると落ち込むけど人生変えるには必須
https://morishoumc.com/coaching-kannsou6

自分の「本当の本音」を知ることはとても怖いですが、主体的に人生を生きたいのであれば避けては通れない道だと思います。

変化には痛みを伴うみたいな。それくらい僕たちは本音で生きることを辞めていたわけです。

というわけで今回は、コーチングを受けて心の奥底に眠った本音と向き合った人達による、リアルな体験とか雰囲気について話をしました。

※この記事は(↓)の感想動画の書き起こしになります。
https://www.youtube.com/watch?v=VPWYc3riIY8

➡気になるところから読む<目次>
1 本音が本音じゃなくて驚愕した
1.1 当事者はマジメに本音だと思ってるけど。。。
1.2 意外な本音が出てきて混乱中
2 本当の本音を知ったら涙と鼻水が止まらなかった(笑)
2.1 事実は小説よりも奇なり。実践は最大の学び
2.2 100円で人生変えれるし、ぼくたちは本音と向き合ってるようで観ないふりをしてる
2.3 ボタンの掛け違えみたいに本音を間違えてないか?
3 「意識に上げる」のは基本のキ。基本が出来てないのに上達は不可能
4 グダグダ悩んでるくらいなら受けちゃった方が早いんじゃない?
5 サービスメニュー
5.1 生き方を、自分の手に戻す
5.2 コーチが活躍するプログラム
5.3 コーチングを受けた感想
 
記事の続き↓
https://morishoumc.com/coaching-kannsou6

【blog】独立起業で失敗する人の共通点はお金儲けから考える。ビジネスの本質は「提供する価値」ですよ!
https://morishoumc.com/business-bankruptcy

「お金が欲しいから独立起業してビジネスをやりたい!」と思ってるサラリーマンは多いのではないでしょうか?

確かにお金を稼ぎたいなら、出世よりも起業が一番手っ取り早いし正しい方法です。

実際に会社員として年収2倍にしようと思っても無理ゲーですが、独立起業して年収2倍は特に難しくありません。

だけど世の中には起業しても失敗する人はいます。ぼく自身いろんな人から相談を受けてきましたが「絶対やってはいけないある共通点」がありました。

それはビジネスを始める時に、「稼げるかどうか?」「お金儲けになるかどうか?」から考えてたことです。

実は独立起業して一番最初にやっちゃダメなのが、「お金儲けから考える事」なんですよね。

<目次>
1 「お金を稼ぐこと」がゴールになると、すぐに飽きられる
2 そもそもお金は「結果」に過ぎない
3 価値って何?
4 「儲かる事」じゃなくて「やりたい事」でだからこそ、他にはない価値を出せる
5 「儲かるか」なんてのは後から決まるから、やりたい事をたくさんやろう!
6 まとめ
 
記事の続き↓
https://morishoumc.com/business-bankruptcy

【勉強は楽しいけど楽しくない。落ちこぼれは生徒の能力じゃなくて、システムによってうみだされるわけです】
ぼくは学校の勉強に馴染めずに部活しかやってこなくて、ちゃんと勉強始めたのは大学卒業してからだけど、学ぶことってメチャクチャ楽しいんですよね!今では月300冊以上読書するようになりました^^
 
じゃあなんで馴染めなかったのか?というと、点数によって無意識的な差別思想ははびこってたからです。ぼくはいつも、学校のテストで下位だったから、「アイツ頭悪いよね」ってのは嫌でも伝わってきたんですよね。
 
それに学校の先生は一人に時間をかける余裕はないから、「分かんないのは自分で何とかしろ」というスタンスです。そもそも何が間違ってるのか分からない人に自分で何とかしろというのは無理ゲーですよ。
 
まぁこれは教員が悪いというよりは、教育システムの問題ですね。落ちこぼれは生徒の能力じゃなくて、システムによってうみだされるわけです。
 
じゃあこのままシステムに殺されればいいの?って思うかもしれませんが、学校教育という小さな枠から出た先には、たとえば三國さんみたいに『学ぶことの楽しさを教えることができるプロ』がいます。
 
「できない」」から「できる」を増やして、こどもの可能性を無限大に広げるきっかけを生み出せる人がいるんですよ。
 
なので学校の勉強で消耗してる人は、一度三國さんの講座に顔を出してみたほうがいいです。
 
あなたの「分からない」が「分かる」に変わるし、学習の楽しさを知ることでいろんな事に興味が持てるようになるし、世界の広さ・面白さを知ることが出来るようになるはずです。
 
というわけで詳しくは↓の記事を読んでみてね!
https://wakunosoto.amebaownd.com/posts/3318941

家庭学習の方法について、プロが講座を開きます。

オルタナティブ・スクール『ワクノソト』の三國雅洋です。『ワクノソト』は、学校教育に収まりきらない子供たちのための場所です。しかし、学習することはとても大切だと思っています。学習は、...

ワクノソト(オルタナティブスクール)

会社を辞めたマインドコーチが思う困ったこと・良かったことまとめ!
 
会社を辞めて1年半が経ちますが、困ったこと・良かったことをつらつらと書いてみますね。

これから会社を辞めてマインドを扱うプロのコーチとして、自由な働き方を目指す人にとってはタイムリーなお話しになると思います。

ということで、「辞めて困ったこと」と「よかったこと」をまとめてみましょう!
 

<目次>
1 会社を辞めて困ったこと
1.1 社会的信用を一気に失う。信用ゼロからのスタート
1.2 休みと仕事の区別が曖昧になる
1.3 基本ひとりだから寂しい
1.4 お金の管理がシビア
1.5 コーチという肩書は武器にならない
1.6 コーチングの用語は理解されない
2 会社を辞めてよかったこと
2.1 思い通りのことがすぐにできる!アイディアを形にしやすい環境が手に入る
2.2 会社以外の世界をよく知ることができる
2.3 時間も収入も自分次第になる
3 個人で自由にコーチングの知識と技術を活かしたい人へ
3.1 やったことないから、怖いのは普通のこと
3.2 失敗なんて大したことない
3.3 楽ではないし簡単ではない。常に考え続けることになるけど、可能性は無限に広げる
 
記事の続き↓
https://morishoumc.com/mindcoach-demerit-merit

【実録】「お前の代わりはいくらでもいる」上司からのパワハラが会社辞めてどん底の人生から脱出するキッカケになった話

この記事を読んでくれてるあなたは「お前の代わりはいくらでもいるから(会社辞めたきゃ辞めれば?)」と上司からパワハラに値する言葉を言われて心がズタボロになり、会社で働き続けるモチベーションが無くなってる人ではないでしょうか?

実はぼくも会社員時代に言われて、心の防波堤がガラガラと崩れ去り、「会社の為に我慢してきた苦労はいったい何だったんだろう、、、」と激しい虚無感と後悔を経験しました。

当時はめちゃくちゃ落ち込んだし
「どんなに頑張っても会社員は報われない。どんなに尽くしても、けっきょくは会社の歯車にしか過ぎないんだ、、、」
と思い、将来に絶望するようになりました。
 
 
世界から色がなくなり、モノクロのなかで生きてる感じもしました。
 
 
だけどそこで「ある事」に気づいて人生が少しづつ動き始め、翌年には会社を辞めて独立して好きな事だけする人生に変りました。
 
人は、良くも悪くも人生を変えるキッカケを望む生き物です。
 
2015年、ぼくは給料の上がり方に納得がいかずに上司に説明を求めたところ
 
「お前程度の人間は他にもいる。代わりはいくらでもいるから」
と吐き捨てるように言われたことによって
 
自分の中にあった「仕事を頑張ろう」っていう気持ちが、完全にボキっと折れてしまいました。
 
 
<目次>
・どんなに頑張っても、10円しか昇給しなかった
・「お前の代わりはいくらでもいるから」と上司に吐き捨てられる
・どういう生きたいをしたいの?
・「自分で自分の生き方と働き方を創る人になろう」と決めた
・「人生最悪」は「人生最高」へのスタート
・起こった事実は変わらない。だけど認識は変えることが出来る。
 
記事の続き↓
https://morishoumc.com/turning-point

【脱ストレス人生】やりたくない事やらない4つのメリットまとめ!

やりたくない仕事をやってストレスがたまり、毎日憂鬱な気分になって悩んでいる人は多いのではないでしょうか?

やりたくない事をやめるのは、あなたの命と人生を守ることになります。

なぜそう言えるのかと言うと、ぼく自身も2015年までは、やりたくない事で人生がいっぱいになって生きることに消耗していたからです。

嫌々働いてた時は、やりたくない(無駄だと思う)事があったとしても「仕事だからしょうがない」とストレスをためながら、心を無にして命を削っていましたが2016年からは「やりたくない事は一切やらない」と決めて生活しています。

そして「仕事=我慢」という価値観がなくなったお陰で、人生そのものが楽しくなり、かけがえのない物を手に入れました。

詳しくは働きたくないけど嫌々働く奴隷根性と安定思考を捨て、人生で大切な6つの物が手に入ったよ!に書いたので読んでみてください。
 
なので、現在ぼくはやりたくないことはやりません。だってやりたくないんだもん。当たり前ですよね。
 
でも面白いことに「好きなことだけして生きる」と決めた当時は 

「やりたくない事をやらないで生きていくことなんてできないから辞めなさい」
「やりたくない事を我慢してやれるようになる事こそ、社会人としてふさわしい」
「子どもみたいなことを言って周りに迷惑をかけるな。人せ後悔するぞ。」
「会社辞めてどうするんだ。食えなくなって餓死しても知らんぞ。」 
などなど、さまざまな批判を受けましたが

当時の自分では全く想像できないくらい、たくさんの経験とチャンスを得ることが出来ているし、普通に生活もできています。

「会社辞めたら死ぬぞ」と言われたけど、人生180度変わって幸せに生きてるわけです。

というか僕たちの脳の仕組み上、「やりたくないことをやらない」のは実は合理的なんですよね。

その理由について、これから説明していきます。

記事のつづき↓
https://morishoumc.com/yartakunaikoto-yarnai-merit4

blog【コーチング3か月目】過去に興味がなくなり悩んでた事が思い出せないくらいゴールに没頭してる話
「そもそも何に悩んでたのかマジで思いだせない」のは愚直にコーチングを実践した時のあるあるですよね!
コーチングを使ってる人なら納得出来ることですが、過去なんでどうでもよくなるし、そもそも悩んでた事が思い出せないくらいゴールに没頭するようになります。
なぜならコーチングを使い続ける中で信念とか価値観がぶっ壊れて、新しく作られるからです。
つまり別の言い方をすると、コーチングに浸る当初とは全くの別人なってしまうというわけです。
そして以前のセッションで気づいたら個人事業主になってた平根さんも同じ状態になりました。
コーチングでもっとも大切なことは「ゴール設定」であり、その時の「ゴール」とは「現状を超えたゴール」と言いますが、コーチングを受ける前のあなたの信念や価値観・常識等を丸ごと捨てないと見えません。
コーチング的に言うと、これまでのゲシュタルト(知識の塊)をぶっ壊して再構成してく中で、新しい信念や価値観・常識といったブリーフシステムを獲得していきます。
だからこそコーチングを受けて理論浸り、愚直に実践を続ける人は、久しぶりに会った友達から「どうした!?何があった!?」とびっくりされつつも
 
「現状を超えたゴール」という、一般人から見たら嫉妬したくなるような抽象度の高いゴールに邁進することになります。
 
 
 
つまり、自分が心の底から達成したいゴールしか興味がなくなるから、過去の事で悩んでる暇なんてなくなるし、どうでもいい人の事を忘れるように、当時の自分が悩んでたことを忘れてしまうわけです。
 
 
 
これぞまさに「徹底したゴール思考」であり、愚直にコーチングを実践する姿です。
 
というわけで次からは今まで書いた内容の書き起こしになります。
 
動画はこちら(↓)
https://youtu.be/1sG8HdBtTZI

書き起こし記事(↓)
https://morishoumc.com/coaching-kannsou4