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Yoshinori Natsume
漫画やらイラストやらやってます。
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現状保有者にどういう優待ができるか保障しかねますが自身の活動において市場価値を高めていきたいと思っています。

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Yoshinori Natsume

年末年始と間が空きましたが本年もよろしくお願いします。
いろいろ諸業務たてこんだ上で本業ダダ遅れ気味…

ビットコイン下落局面ですね。
TVCMを打ち出したあたりからもう無知な人を集めて売りつけて価格上昇を維持してる局面に入ったのは明らかだったので、これは購入者数とか統計データ持ってる業者は下落に切り替わるタイミングを予測できるから売り抜けるけど一般人は皆殺しになるぞ、という、まぁ過去に痛い目を見た経験がこんなとこで役にたったのか。いやはや。

とりあえず今年は本業に専念できる環境なんで、好きなこと描かせていただいてるんで頑張りがいがあります。あと猫の単行本も出るんで作業中ですが、これ自分の作品という感覚があんまないんだよなー。あくまで猫が主役だし。

皆様もよい一年になりますように。

Yoshinori Natsume

文字数制限を守ってるのに書き込めないのは別に行数制限があるのかね

Yoshinori Natsume

例えば、辛い物が好きだとするじゃないですか。

で、激辛料理の店とかをいろいろ行ってみても、どうも自分の求める味じゃない。ただ辛いだけでうまくないのもある。違う、辛いってのはもっとこう、旨いんだよ、と思うわけです。

自分が旨い劇辛料理を作るだけでなく、同じような人はいるんじゃないか、辛い物が食べたくてそういうお店がなかなかないなと思ってる人。いや辛い物は苦手と言ってる人にも、辛いってのは旨いんだよ、と知ってほしいじゃないですか。

だったら自分で作るしかないじゃないですか。そこで作るわけですよ。旨い激辛料理の店。



で、必ずこう言う客がいるんです。

「辛くて食えない」「こんなの食い物じゃない」「これを食うやつは頭がおかしい(※誉め言葉の場合もあります)」「俺は甘いものが好き」この意見、聞くべきでしょうか?


基本的にみんなに好かれる味にしろという意見を取り入れたらだれでも食べられるファミレスかコンビニ弁当の味になります。そんな店行くか?そもそも存在価値あるか?

クライアントが目指してる方向が最初からファミレスかコンビニの1メニュー、1弁当として発注してる場合というのもあります。自分の店を持つまではそういう修業期間も役に立つかもしれません。

あるいは最初から激辛好きのお客さんからお金を集めて開店するか、そういう選択肢が増えてきてるのがネットの使い方だなと思います。そのためにはこつこつ辛くてうまそうな料理情報を後悔し続けることで激辛界隈の信頼を得るところから始める必要があります。この時点では労力と時間の投資であると同時にスキルアップの準備期間にもなります。

「本当においしいからもっと食べたいけどちょっと辛すぎて…」という意見にはああ、もう少し段階を踏んで舌を育てるコースにしようかなとか、辛さを引き立てるために甘いものを混ぜるとか、お客さんになってくれそうな人を広げる工夫自体はありだと思います。

もちろん自分が最高においしいと思えるものを作ってるのが最低条件ですが。

結局信じられるのは他人の味覚より自分の舌しかないんです。自信がなくなるとやっぱり辛みを抑えたりしてしまうかもしれません。それで便利屋的にメニューをこなす技術もあります。でも基本的に、その店の味というのがなくなると店はつぶれると思います。

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Yoshinori Natsume

ご無沙汰です。やはりビットコインの高騰でVALUそのものは変化がなくとも円換算で買いにくい値段になってしまい流動性がなくなってしまったのか。主語を大きく考えず単に自分に価値がないかなのですが。

ちょっと別の場所で自分なりの現在の仕事の状況分析とその勝算についてまとめてたんですが、勝算はあくまで皮算用なので(そもそも投資を募るプレゼンなんてみんなそうなんですが)それを書き連ねるのもなんとなく旬を過ぎてしまった気もしています。

簡単にまとめると漫画業界の出資元の変遷と読者層の変化が自分の状況にマッチしたことと、新たな投資先としてバスケット市場というのが有望だという感じで自分に有利な言説をまとめてみたのですが、じゃあバスケ界に明るい未来があるのかというと、観戦歴二十年の私から見るに今までが暗すぎたから明るくは見えるが楽観視もしてないというところです。

何が言いたいかというとつまりこのバスケ市場の有望性=東京オリンピック関連上昇の一部として捉えると、現在の状況だと開催国枠がないため出場できなくなると大暴落する可能性があるのでは?という質問に対しては、割と織り込み済みだということです。そんなうまくいくわきゃない。それでもここで踏ん張ることには必ず意義があると思ってます。

Yoshinori Natsume

仕事が忙しかったので放置気味でした。
VALUホルダーを増やすプレゼン的なのをするべきかと考えてたことを書きだしたりはしてたんですが、月会費性のファンサービス系サイトを育てたほうがいいのかとも思ったり。結局今漫画はタダで読むものに移行してるので、ソシャゲと同じく濃いユーザーに課金型で濃いサービスを提供していくしかないのかなと。

とりあえず連載開始して肩書が堂々と漫画家を名乗れる感じになってきたので、その戦略をいつかまとめてみたいなと思います。

Yoshinori Natsume

WEBって連載開始にあたって予告が全くないんだなあ。開始が告知です。
https://cycomi.com/title.php?title_id=74

自分で言うのもなんだけど、買うなら今よ。

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