Syun Nakano@ミュージシャン
作曲家、テクノDJ。一応本名。

作ってる曲はこちら。
https://soundcloud.com/nakano-syun/sets/laaf6sm6yu1j

作曲のキャリアは長く、やめたり休憩したりしながらでも続けており、気がついたら人生で一番長く続いてる何かとなってしまい「天からの授かりものらしい」と考えるようになる。

作曲活動として現在では主に動画、イベントのための楽曲作成など。

楽曲使用は「いろんな人が思っているよりは意外と使われている。ただしネットで紹介しづらいものも多々。クレジットもない」とか。例えば岐阜の方の陸上競技大会で僕が作曲したファンファーレが使われているなんてことは大変に紹介しづらい。

クラブユースの楽曲を発表するためのプライベートレーベルである「NKS.tokyo」を主催。例えばBeatportでリリースされていたりします。結構な量がある。

テクノDJとしては渋谷White Space Labでの隔月パーティー「Butterfly Effect」をオーガナイズ。テクノっぽさのある曲ばっかりかかる大変に硬派なパーティーであり、続けられてるのはめっちゃ誇りである。

他のお店にも「呼ばれたらDJしにいく」というスタンスで、徹頭徹尾テクノっぽさを感じさせるプレイと選曲を貫いてはいるが、実際はハウスという説もある。テックハウスは好物である。田中フミヤからの影響が絶大であるため時に小難しいことを言うが、あれは絶対に真実である。

またブンブンサテライツを大変に敬愛しており、リミックスコンテストが開催されるたびに投稿。3回目のリミックスコンテストでは受賞こそ逃したものの、ニコニコ生放送内でメンバーから2案紹介をされて最高にハッピーな気分になる。マジうかれた。ハッピーな気分にはなったのだけれど「真人間妖怪QP」とかいうふざけたペンネームで応募をしていたのを今になってちょっと悔いている。ただし当時は「これは笑えるはずだ」と思っていたので、それでいいことにしている。

ファンとして生前の川島さんと話す機会があった時に「僕、真人間妖怪なんです!」って言えなかったのを悔いていたりもする。実はね。

それではパーティーでお会いしましょう!ピース。

保有中のVALU

Syun Nakano@ミュージシャン 作曲家、テクノDJ。一応本名。 作ってる曲はこちら。 https://soundcloud.com/nakano-syun/sets/laaf6sm6yu1j 作曲のキャリアは長く、やめたり休憩したりしながらでも続けており、気がついたら人生で一番長く続いてる何かとなってしまい「天からの授かりものらしい」と考えるようになる。 作曲活動として現在では主に動画、イベントのための楽曲作成など。 楽曲使用は「いろんな人が思っているよりは意外と使われている。ただしネットで紹介しづらいものも多々。クレジットもない」とか。例えば岐阜の方の陸上競技大会で僕が作曲したファンファーレが使われているなんてことは大変に紹介しづらい。 クラブユースの楽曲を発表するためのプライベートレーベルである「NKS.tokyo」を主催。例えばBeatportでリリースされていたりします。結構な量がある。 テクノDJとしては渋谷White Space Labでの隔月パーティー「Butterfly Effect」をオーガナイズ。テクノっぽさのある曲ばっかりかかる大変に硬派なパーティーであり、続けられてるのはめっちゃ誇りである。 他のお店にも「呼ばれたらDJしにいく」というスタンスで、徹頭徹尾テクノっぽさを感じさせるプレイと選曲を貫いてはいるが、実際はハウスという説もある。テックハウスは好物である。田中フミヤからの影響が絶大であるため時に小難しいことを言うが、あれは絶対に真実である。 またブンブンサテライツを大変に敬愛しており、リミックスコンテストが開催されるたびに投稿。3回目のリミックスコンテストでは受賞こそ逃したものの、ニコニコ生放送内でメンバーから2案紹介をされて最高にハッピーな気分になる。マジうかれた。ハッピーな気分にはなったのだけれど「真人間妖怪QP」とかいうふざけたペンネームで応募をしていたのを今になってちょっと悔いている。ただし当時は「これは笑えるはずだ」と思っていたので、それでいいことにしている。 ファンとして生前の川島さんと話す機会があった時に「僕、真人間妖怪なんです!」って言えなかったのを悔いていたりもする。実はね。 それではパーティーでお会いしましょう!ピース。 所有VA 991VA
雨宮優#フェスデザイナー フェスティバルとは 理想の未来の仮説検証であり 忘却に向けられたまなざしの力である。 新しい文明開化のための 環境デザインとして 様々なフェスをつくっています。 -- ・無音の音楽体験「サイレントフェス™”」 ・泥フェス「マッドランドフェス」 ・量子力学的フェス「クォンタム」 ・難聴でも聴こえる音「ソーサウンドフェス」 などなど Ozoneという一人会社を看板にして 全国で様々なフェスデザインをしています。 -- 現在はその集大成として2015年に国連本部で定められた持続可能な開発のための17の目標「SDGs」がそれぞれ終わった後の世界をフェスとして表現する「ソーシャルフェス®」というプロジェクトを主にしています。 課題の啓蒙ではなく、希望の体験による引力で エシカルな未来を編集していくプロセスです。 http://social-fes.com/ -- 出演/掲載実績 フジテレビ/NHK/TBS/TOKYO MX/日経新聞/朝日新聞/読売新聞/東京新聞/J-WAVE/FM TOKYO/bounsy/HUFFPOST/AFPBB etc... -- 《VALU資金はこう使いたい》 ・ソーシャルフェス®の活動資金 ・VALU最大の価値は 見ず知らずの人たちと仮想通貨を通して ゆるい繋がりを可視化できるところにあると 思うので、VALUer同士でギャザリングするための 場作り使っていきたいです。(一緒にやってくれる人お声がけください) -- 《もっと知りたいと思ってくれる人へ》 【自己紹介的な記事】  https://note.mu/in_the/n/n7b506e768427 インタビューいただいた参照記事もろもろ: Huffington Post http://www.huffingtonpost.jp/2017/06/29/silent-fes_n_17329624.html 日経新聞 https://style.nikkei.com/article/DGXKZO11782360X10C17A1NZDP01?channel=DF260120166509 Start up hub Tokyo https://startuphub.tokyo/magazine/abc01 所有VA 1VA