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Jun Tamurasaki

ドラクエとガンダムと旅行とミュージカルと浜田麻里をこよなく愛するおじさん
です。
Jun Tamurasaki

いったんVALU主様にお邪魔にならない範囲でVAの売却を試してみようと思います。個々の所持VA数の内、少なくとも半分以上は継続して保持予定です。よろしくお願いします。

Jun Tamurasaki

「買い手としての気持ち(2/2)」

(続き)現在少額ではありますが、複数名の方のVALUを購入させていただいています。その時々でいろんな購入動機があったのですが(ファンである、取り組んでおられる内容が面白い・共感した、共通の趣味だった、私の関心領域、等)、結局のところ、その方を応援したくなるかどうか、に尽きるんだろうなぁと感じています。そしてもちろん「この方のVALU価値は上がる」と確信した方を購入しています。邪な気持ちがいまは全くないか?と言われれば多少は今もありますが、あくまで投資であって投機ではないように心がけています。つまり、VALUが購入時より上がったから売って儲ける、ということではなくその方のVALU価値が上がって結果、VALU主が一定の目標を達成できた、と判断したときに売却させていただくのが理想なのかなぁと考えています。その尺度はVALUにおいては主観的にはなってしまうんでしょうが、いわゆる「win-win」が達成できるかどうかなんだと思っています。「win-win」の考え方は広く知られていますが、その中でも「7つの習慣」というコヴィー博士が著された本の中にある「win-win or no deal」という考え方を私は普段の活動においてとても重視しています。それはwin-winが築けないのであればそもそもdeal(取引)はしないでおこうというものです。VALU購入の際にもこの考え方に基づいて活動しています。

今回は購入者側の立場としていろいろ書かせていただきましたが、逆にVALU発行者から見た「こんな人に買って欲しい」という心情も踏まえた上で気持ちよくdealができるように取り組んでいけたらなぁと思っています。長文、失礼いたしました。

Jun Tamurasaki

「買い手としての気持ち(1/2)」

多くの方が自身のVALUを発行して頑張っておられるなか、私のような購入オンリーの人間がどういう心境でこのサービスを利用しているのか、また私が購入させていただいたVALUの発行者が「どんな人間が買ってるんだろう?」というお気持ちもあるかと思います。そこで購入オンリーの人間として発信する機会があってもいいかなと思い、初めて投稿させていただきます。拙い文章ですがお時間ある方はお読みいただければ幸いです。

VALUに参加してもうすぐ1ヶ月が経ちます。元々このサービスを知ったのが、News Picksを読んでのことで、正直なところ最初に感じたのは「これは儲けられるかも」という邪な気持ちでした。しかしよくよくこのサービスを調べるうちに、これはいみじくも某YouTuberが言っていた「小遣い稼ぎ」の場ではなく、もっと希望に満ち溢れた「ナニカ」なのだと感じました。今もその「ナニカ」というのはうまく説明できませんが、その魅力に惹かれた私はすぐさまビットコインの口座開設を行い、ワクワクしながら最初のVALUを購入したことを今でも鮮明に覚えています。ちなみに一番最初に買ったVALUは大学時代の同級生でした(続く)。