持続可能な地域社会をデザインする

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田中新吾(ECEF)

プロデューサー

現在値 0.002090BTC
時価総額 10.450000BTC
発行VA数 5000VA
たなしん こと 田中 新吾 です。

近代の「価値観(物質の獲得による豊さの追求)」や「枠組み(国民国家、資本主義)」が限界を迎え、地球上には様々な社会問題、環境問題が生まれたため、持続不可能な社会状態にあります。資本主義経済を支えた大手株式会社の上場格下げなどの話題や政府が唱える働き方改革も「限界」を警鐘している身近な例と言えるでしょう。

私たちには生まれた時から「世代間の公平性」というミッションが課されています。これは、次世代のために「使ったものは綺麗にして返す、壊してしまったものは元どおりにする、暮らしやすい環境を用意する」ということです。このように考えていくと、今私たちが取り組まなければいけないことも自ずと見えてくるもの。

それが「持続可能な社会へのシフト」です。

わたしは持続可能な社会へのシフトのための、プロジェクト企画・立案・実装・運用を仕事にしており、コンテンツエディターとして全リソースを充ててコミット中です(ちなみに、一般社団法人ECEFの代表をしています)。

中でも最も注力しているのは「持続可能なエシカルタウンを日本に創り増やすこと」です。

調達できた資金は全てこのビジョンの実現に関係するプロジェクトに充てさせていただきます。豊かさだけを求めていれば幸せになれた時代のその先(=ポスト近代)をイメージして埼玉県西武から仕掛けます。

twitter、facebook、blogとは異なる短いコラム的なものを書いていこうと思います。
田中新吾(ECEF)

#サステナビリティリテラシー#デザイン思考 ということで社会人の基礎教養に関してのエントリーをnoteにしました。

https://note.mu/oshinworld/n/n6841e999dc30

今必要な社会人の基礎教養|田中 新吾(たなしん)|note

異動により職場が変わった人、役職が変わった人、別の会社へ転職をした人、新入社員になった人、会社をやめてフリーランスになった人。4月は多くの社会人が気持ちを新たにする節目だ。かくいう...

note(ノート)
田中新吾(ECEF)

この間参加したPolca meetupについてと、ポルカに思う所をnoteにまとめています。
https://note.mu/oshinworld/n/n4b44c2f102f8

私のポルカはどこへいく|たなしん/ECEF|note

この間、フレンドファンディング「Polca」のイベントに参加しました。 3/14 polca Meetup Vol.1  主催は「元祖Polcaおじさん」を名のる前田塁さん(@rui61)です。 ※Polcaおじさん:自分で...

note(ノート)
田中新吾(ECEF)

自然界に存在する様々な「自然資本」を「通貨」や「トークン」の形で管理できるようになれば「ナチュラルバランスシート」ができるという仮説。企業経営と同じく「目に見える形」になればカイゼンは進む。マグロトークンとか、森林トークン、風力トークンとか様々なトークンや通貨があっていい。

田中新吾(ECEF)

池に石を投げると「波紋」が拡がります。遠いところから石を投げても波紋は拡がるけれど、波紋が「どの様に拡がるか」は分からない。逆に近くで投げればその波紋を細かく見ることが出来る。同じコンテンツでも地域の人が投げるのと、外の人が投げるのではその「影響の持続性」が全然違ってくる。

田中新吾(ECEF)
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田中新吾(ECEF)

先ずは日々「何かを与えられている」ことをしっかりと自覚すること。何事も自覚するのが大事。そうしてはじめて他人に気持ちが向く。恩を感じたり返したり送られたり与えたり、自分を知れば知るほど、関係する人の中で恩が動き出す。恩着せがましくはなりたくないけど、恩のエネルギーは大事にしたい。

田中新吾(ECEF)

現在VA売り出し中です。

田中新吾(ECEF)

自分の生活と仕事を貫くコンセプトを「メタファー」で獲得するとそれらを包括的に駆動することができる。既存の職業の域を超えていく人がこれから増えていき、既存名詞では説明が絶対につかなくなる。そこで新しいことを伝える時に使うメタファーを上手に使えば何者か伝えやすくなるんじゃないかな。

田中新吾(ECEF)

普段から大事にしている「プロトタイピング」に関してnoteに書きました。
Polcaは僕にとってのプロトタイピングツールです。
https://note.mu/oshinworld/n/ndf3ee4241408

未来のシナリオを素早く形にする|たなしん/ECEF|note

未来のシナリオを出来るだけ素早く「形」に表すこと、すなわち「プロトタイピング」が進歩をもたらす効果的な方法だと思い、日々向き合うようにしています。 ただ単に、好きというのもあって...

note(ノート)
田中新吾(ECEF)

今あるすべての「習慣」は技術が変わっていく中での「過渡的」なものでしかなく「絶対」ではないということは常に意識しなければと思う。明日成功する確率だけを見ると習慣に懸けることになるのだけど、今のことを続ける方がむしろリスクが高い時代。5年後10年後を考えれば「懸ける」が変わる。

田中新吾(ECEF)

これからは「使い手も使う上でしらなければいけないことがある」というのは持続可能社会や循環型社会において重要なワードになる。作り手側だけの努力では成し得ない社会だから。使う上でしらなければいけないことを「上手に獲得していくこと」が実は「豊かさ」にも繋がるんではないかと思う。

田中新吾(ECEF)

棒切れ1本落ちていたら100通りの楽しみ方を作れる人になりたい。そうじゃないと、お金を払って誰かに楽しませてもらうという「消費の構造」からはいつになっても抜け出せないから。自分たちで楽しさの比率を高めていけたらその地域は元気になるし続いてゆく。何でも自給率でそれが地域の力。

田中新吾(ECEF)

昨晩から循環型地域社会を目指したプロトタイピングプロジェクトをフレンドファンディングアプリ「polca」で始めました。

誰かにとってのゴミが誰かにとっての宝になる。モノが循環する地域を目指してます!良ければご支援お願いいたします!

https://polca.jp/projects/0enjRbJx2Iw

田中新吾(ECEF)

持続可能社会って?
私がイメージしている産業社会について書きました。
https://note.mu/oshinworld/n/ndc190d7709c7

持続可能社会における産業の姿|Tanaka Shingo(たなしん)|note

「持続可能社会」と言うけれど、具体的にどんな社会なのかイメージできている人はどれほどいるのだろうか?

note(ノート)
田中新吾(ECEF)

エシカルカンパニーの代表格であるパタゴニアが新しいプラットホームを始めたようです。環境活動と地域の人がこれで繋がるようになりますね。https://twitter.com/Shingo_tna/status/969094253887434752

田中新吾(ECEF)

noteにチャレンジしていることを書きました。

今手がけているプロジェクトの多くは、このチャレンジをしている(させてもらっている)と言っても過言ではなく、当然進捗はバラバラなのですが、コレクティブになって来た感はあります。

全プロジェクトに共通しているのは「地域の社会課題の解決に通づるコンテンツビジネスで、コミュニティを作る」ところからスタートさせているということです。

https://note.mu/oshinworld/n/n10dc84b6a3e3

コレクティブインパクトへの挑戦|Tanaka Shingo(たなしん)|note

コレクティブインパクト。 この言葉を耳にしたことのある人は今どれくらいいるのだろう? コレクティブインパクトとは、特定の社会問題について、1つの組織だけで取り組むのではなく、行政、...

note(ノート)