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西智弘
医師として腫瘍内科-緩和ケア-在宅ケアをトータルで診療。川崎を「病気になっても安心して暮らせるまち」にするため一般社団法人プラスケアを立ち上げ、暮らしの保健室の運営に取り組んでいます。
https://www.kosugipluscare.com/
※VALUで得られた全ての利益については、暮らしの保健室の活動を通じて地域に還元いたします。

一般社団法人プラスケアは医師・看護師がスタッフとして活動しており、その他の医療系専門職の方々と広いつながりをもっています。
これまで、医療系の人材とつながるためには、特別なコネがない限りは難しく、また高額な人件費が発生するために、多くのビジネスチャンスが失われてきました。しかし、私たちが地域に開かれた資源として利用可能となることで、これまでに生まれなかった新しいアイディアが芽吹くことを期待しています。
この資源を生かして、貴団体でのサービスの開発や、ビジネスでの活用を一緒に考えていきませんか?

日本臨床腫瘍学会がん薬物療法専門医
青海社雑誌『緩和ケア』編集委員
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西智弘

【プロ奢ラレヤーにメシを奢るべき3つの理由 】
先日、プロ奢ラレヤーの中島太一(@taichinakaj)に仕事を依頼した件について書きました。
これ、マジで体験してみた方がいい。

アマチュアの奢ラレは、部活の後輩とか、合コンの女性とか、時々ラッキー的にメシを奢ってもらっている。
でも、中島さんはプロだから、プロフェッショナルとしてメシを奢られる。

それのどこが面白いのかって?

中島さんが魅力的な人物だから、とか役に立つ話が聞けるからとか、そんなありきたりで表面的な理由じゃない(いや、それも面白いんだけど)。
そんなレベルじゃ「プロ」とは称せないんじゃないかな。
少なくとも、仕事を依頼した時点(メシを奢りにいく約束をした時点)から、もう既にエンターテイメントは始まっていて、メシを奢っている最中はもちろん、その後まで楽しめる。
つまり、2~3週間は楽しめるエンターテイメントということだ。
中島さん本人は「これはキャバクラと同じ」と言っているのだが、もっと面白いんじゃないかなと思っている。

少なくとも私は、3つの観点から楽しめた。それは
①価値の伝播への期待
②コミュニティ・エフェクト
③恩贈り社会への投資
である(内容を読みたい方はブログ本文をお読みください!)。

まあ、中島さん本人はこんな小難しいことをいちいち考えてはいないだろうが、まあ私が勝手に考えたことなんでいいいだろう。

「奢る」という行為を最大限楽しむために、一度はプロ奢ラレヤ―に奢ってみるのはいかがだろうか。


→全文はこちらから
http://tonishi0610.blogspot.jp/2018/01/blog-post_19.html

西智弘

【Pt's Voice008:人間はその最後の瞬間まで希望を生み出せると知りました】

「おはようございます。
ここ数日、絞ったオレンジジュースを毎朝飲んでいます。

正確には、自分では絞る力がないので、母が起きてきて、絞ってくれるのを
心待ちにしています。

今、口内炎の痛さより、オレンジの甘酸っぱさが勝る最高な美味しさ!

朝から 笑顔になれます。

皆様にも、今日 笑顔になれることが
ありますように。」
https://ameblo.jp/maokobayashi0721/entry-12285272947.htmlより)

小林麻央さんのブログ。
亡くなる3日前に書かれたこの文章。
この文章を読んで、ある方はこう言いました。

先生、私はあのブログを読んでとても力になりました
私は病気になって、自分が行く先には絶望しかないと感じていました
でも、あのブログには最後まで『希望』が書かれていたんです
人間は、その人生が終わる最後の時まで希望を生み出す力があるということを知れたんです

私は、ここまで聞いて、なるほど、と思いました。
そして尋ねました。
「ところでどの点が『希望』であると感じられたんですか?」

その方は答えます。
それは私が思っていたのとは別の考え。
なるほど。なるほど。

http://tonishi0610.blogspot.jp/2018/01/pts-voice008.html

西智弘

タイムバンクで、専門家としての取り扱いが開始されます!
仕組みがまだよくわかっていないのですが、明後日から公募が始まるようです。
もちろん、タイムバンクが始まってもVALUも今まで通り続けていきますのでよろしくお願いします!

西智弘

明日17日の19時から、プロ奢ラレヤーの中島太一さんと、元住吉にあるこちらのお店で飲んでいます。
http://www.kaya-motosumiyoshi.com/

「いちおう2名だけど3~4名に増えるかも」
という感じで予約していますので、もし興味がある方がいらっしゃればふらっとでもどうぞ~

【元住吉】西口から徒歩3分「和 DINING 萱」

元住吉駅の「和 DINING 萱~KAYA~」。こだわりの新鮮食材を使った気軽なお食事から、すっぽんを使った本格和食まで、ご利用シーンに応じて幅広くお愉しみいただけます。仕出し弁当には定評があ...

【元住吉】西口から徒歩3分「和 DINING 萱」
西智弘

明後日の17日の夜に、プロ奢ラレヤーの中島太一さん(https://twitter.com/taichinakaj)に仕事を依頼、つまりはメシを奢りに行くんですけど、一緒に行きたい方いませんか?

まだ打ち合わせとか何もしていないので、時間や場所は流動的ですが、19時くらいから東京都内か川崎あたりになると思います。
せっかくの機会なので、ご一緒できる方がいれば嬉しいです!

参加希望の方は、コメント欄でお知らせください~。

西智弘

【生と老と病と死のワークショップ】

普段の生活では意識をしない「生」や「死」。
このワークショップでは「老」や「病」の体験から「死」へ向かう歩みを追い、「生」をあぶりだします。
毎回、キャンセル待ちが出るほど好評のワークショップ。
未来と今をつかむ感覚を、ぜひご体感下さい。

・日時:2018年2月25日 14:30~16:30 (14:15受付開始)
・参加費:プラスケア会員 1500円、非会員 2500円 (16名定員)
・会場:ida cafe; (川崎市中原区井田中ノ町33-9)
・お申し込み方法:「ワークショップ申込」とご明記の上、氏名、住所、メールアドレス、電話番号をご記入の上、メール(info@kosugipluscare.com)またはFAX(044-863-8443)にてお申し込みください。

※当日のワークショップの流れを、簡単にご紹介します。

【生と死のイントロダクション】
「『いのち』とは何でしょうか?」という問いかけから、このワークショップはスタートします。そして、あなたには具体的にどれくらいの「いのち」があるのでしょうか?

【病の体験】
病を得るということがあなたの人生においてどのような意味をもつのかということを体験します。あなたは何を失い、そして何が残るのでしょうか?

【老の体験】
老いることで、あなた自身におこる心の変化を体験します。そしてそれは「病の体験」と何が違うのか?というところから、「生きる」ということは何かということを徐々に解いていきます。

【生と死の体験~そして希望とは】
老・病の体験から、「その先にある死」そして「それまでの生」をあぶりだします。最終的に何が得られるかは人それぞれ。
そして人生では、何かを失ったとしても、その先に「希望」はあるのでしょうか?という問いかけをしていきます。
多くの方々に、たくさんのものを持って帰ってもらうことを期待しています。

西智弘

【レターポット×クラウドファンディング】
いま、まちの中にあふれる情報や、市民活動などのソーシャルセクターを、医療のフィルターを通すことで「お薬」へ変換する仕組み「社会的処方研究所」を立ち上げるため、クラウドファンディングに挑戦しています。
https://camp-fire.jp/projects/view/46384

その一方で、キングコング西野さんが年末に始めたサービス「レターポット」の活用を考えていて、「レターポット×クラウドファンディング」というのは面白いんじゃない?と思いつきました。

そこで、レターポット登録者で、このクラウドファンディングをご支援頂いた方へは、本サイトに掲載されているリターンに加えて、レターポットでの「お礼のレター」をお送りします。

ご希望者は、支援時のメッセージ投稿にご自身のレターポットアドレスをご記入いただくか、代表・西智弘のツイッター(https://twitter.com/tonishi0610)まで、支援した際の名前とレターポットアドレスを明記の上、ご連絡下さい。
多くの方からのご支援をお待ちしております。

※ちなみにVALUでは2月に、VA購入によるsemi-ICO開催も予定しており、そちらでの支援をご検討されている方はもうしばらくお待ちください。semi-ICOに関するホワイトペーパーはこちらからダウンロードできます(https://www.kosugipluscare.com/ から→「サービス」→「社会的処方研究所」のページ)
※レターポットアドレスの送り間違いが多数発生します。必ず、ご自身のIDが記載されているアドレスを送付ください。支援者のお名前やアドレスの記載ミスにより、本人のご確認ができない場合はレターを贈れない場合もございます。

あなたの活動ひとつひとつが、この町の「お薬」に:社会的処方研究所を立ち上げたい! - CAMPFIRE(キャンプファイヤー)

あなたのもっている情報、そしてひとりひとりの活動を、悩んでいる方々への「お薬」へと変換できたら? それを担う仕組みが「社会的処方研究所」。 Research、Factory、Storeの3つの仕組みで...

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