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現在値 0.001000BTC
時価総額 0.100000BTC
発行VA数 100VA
【2017/11/26更新】アニメ制作会社を立ち上げたい。広くは娯楽全般を盛り上げたい。

しかし、現状の能力・資金・仲間は不足しているので進捗を出している真っ最中。

少しでも興味を持ってくれた方向けに、紹介ページを用意しました。
http://nazetukuru.com/valu-stance-vision/


【本発行者はウォッチリストフリーです。気軽にウォッチしてください。】
Toshiya Iiba
VALUER限定公開 VALUERになる
Toshiya Iiba

一週間ほど前に、時間術の本を出す!という例え話をしました。以下です。

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例えば、時間術の本を1000円で売る。これを買う人がほしいのは「時間術」もっというと「時間」
だけど、この時間術の本を書くまでのいろいろのほうが実は価値があったりする。それを全部これか>ら無償配布するのがVALU。質問にも答えるし、自分の行動に価値があまりないのも理解しているので、出し惜しみとかしない。

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で!

そこから、自分の中の時間術が井の中の蛙にならないように、時間術に関する本を15冊ぐらい読み、アップデートしたので、本の目次を書きました。

全8章構成で、長すぎても読みにくいので2万文字ぐらいを想定してます。

5月中に出せるかわかりませんが、超絶BETA版として半分も書き終わっていないうちから、BOOTHというECサイトで販売を開始しようと思います。

価格は色々考えましたが、やはり1,000円で売り出す予定です。

VALUERの方たちには、BETA版から最新版までの全Verをpdfデータ等で無償配布します。

で!

現在の目次(超絶暫定版)をVALUERの皆様にだけ公開します。
(やっと限定公開的なことができたきがする)

それだけです!

Toshiya Iiba

2045年にはVRが一般化してるかもしれないし、今のアニメとか漫画とかゲームとか、映画とか、コンテンツとかの在り方も、もちろん変わってるだろうけど、それどころか、コンテンツの種類増えてるだろうけど、面白い物語とか作品が求められるのは自明

Toshiya Iiba

攻殻機動隊見るのと、サイコパス見るのと、Vtuberに思いを馳せるのと、GOROman本読むのは、同じ方向性の面白みがある

Toshiya Iiba

GOROman本はSF作品

Toshiya Iiba

優待に関しては、VALU開始当初から物凄く考え方がアップデートされたので、一旦無視してください。他の優待で価値を代替えします。

未だにdiscordもありますが、何も発信していないですし、言っていただければいつでも入れて、いつでも質問できるクローズドな空間は存在しています。

ですが、特にVALUERでなくても、有益な質問などには、時間のあるときに回答します。無益だったり、意味わからないものは無視します。

自分にとりあえず課すのは、VALUは手段であって、目的ではなく、目標を叶えるためには、地道な行動の積み重ねが必要なので、日々生きろということだけです。ただ、面白くないと本末転倒なので無理はしませんし、普通に毎日漫画を読んだりします。

メディアサイトを立ち上げる件については、SEOやコンテンツ制作やライター管理などのノウハウは、本職の実務を通してある程度は持っているので、コンテンツ制作を外注したりする資金が潤沢にできた段階で再検討します。

取り急ぎ、文字を書くのは現在執筆中の小説とTwitterと個人的なブログだけということになります。

Toshiya Iiba

そんでもって、VALUERとの付き合い方としては、ものすごく感謝をしています。

長期休暇はとるかもしれないが、VALUがなくなったり死んだりしない限りはどこかで生きて、真っ直ぐ進んだりグネグネしたりしてると思うので、あーまた忙しくなってVALUに顔出さないな程度に思っていただけると幸いです。

ただ、この人更新しないしVALU売りたい!みたいな人がいれば、大した金額ではないので、普通に今の相場を算出して買い取ります。

Toshiya Iiba

もっというと、VALUでの資金集めは一切期待してない。当初は期待していたけれど、不安定な仮想通貨市場とVALUによる支援をあてに活動するには、目標がでかすぎて無理。なので、ここで得た資金は基本的に、活動に必要な本とか機材とかそういうのに再投資する。

Toshiya Iiba

あとVALUと俺の付き合い方としては、これからやりたいことをやっていく上で、いろいろ試行錯誤をしていくことになるので、その過程と結果とノウハウを公開するのがVALU。

例えば、時間術の本を1000円で売る。これを買う人がほしいのは「時間術」もっというと「時間」
だけど、この時間術の本を書くまでのいろいろのほうが実は価値があったりする。それを全部これから無償配布するのがVALU。質問にも答えるし、自分の行動に価値があまりないのも理解しているので、出し惜しみとかしない。

Toshiya Iiba

今までVALUにいなかった間何をしていたか。何を考えていたかをまとめると以下です。

●前提
・アニメ制作/企画会社を立ち上げて面白いことを常にしていたいという気持ちがある。
・けれど普通のWEB会社の普通の会社員なので、現実とは大きなギャップがあり一筋縄ではいかない。

●課題1:単純に仕事が忙しかった
・仕事は順調に進んでいて、キャリアも上がってきている。
・スキルは質と量どちらも向上し、できることが増えてきている。
・だが、業務にかかる時間が多く、他のこと(VALUとか)に手が回らない

これに対して解決策を打った。
具体的には業務改善とセルフマネジメントの強化をした。

その結果は、現在で続けているというか試している最中でもあるけれども、
控えめに言ってめちゃくちゃ効果がでていて、だから今VALUに戻ってこれた。

大きく変わったのは思考プロセスと時間の使い方、
だいたい平日は1日あたり3時間~6時間、土日の16時間はプライベート、趣味に費やせるようになった。

俺の中では大改善。で、この方法をさらに参考書籍を読み込んで、自分で実践して使えるところだけ残して、電子書籍として発行して1000円で売ることにした。

でVALUER様にはこの本のPDFを無料で配ることにした。(完成すればだけど)

●課題2:そもそもアニメ制作/企画会社からスタートするのが最短なのか?
・アニメ制作/企画は楽しいと思うがリソースも時間も個人では足りない。
・だけど人を集めようにも、無償でやってもらうのは現実的ではない。
・というか俺自身にマーケティングとかプロジェクトマネジメントはできたとしても、
 アニメの制作費用をプレゼンして集めて、企画して、売上とか利益とかを高精度にシミュレートして、リソースを集めて、プロジェクトを回して、アニメで利益を出すなんてことは現時点では無理。

これに対しては、決まっていないが、現在の仕事を週2とか週3勤務に圧縮したいと考えている。それができたら次は、「角川とかNetflix」等に週2とかで勤務をして、コンテンツ作りについて学ぶ必要があるとも思ってる。

はたまたVtuberなどでデビューしたり、原作をかけるように小説を書いてデビューしてそれをアニメ化するなどいろいろな方法を考えていて、それぞれちょっとずつ試してるが、全部現実的ではないので検討中。

これについても、何か実った段階で、Vtuberとしてチャンネル登録者数10000人になるまでのすべて、小説執筆未経験から電子書籍でラノベを売り出すまでのすべて、とか週5勤務の普通の社会人が、社内を説得して週2に勤務でNETFLIX(英語ができないので無理ゲー)で勤務するまでのすべて。とかを執筆して、電子書籍で売り出し、それを無料で公開したい。

だいたい以上です。世の中は難しくも甘くもないけど、なかなか一人で短時間で解決するほど楽でもない。

Toshiya Iiba

そして1VAあたり1000円ぐらいなんですが、1000円の価値が現状ないので、1000円以上の価値をストックするために、今アウトプットを作成中です。(いつできるかは未定)

今月中には完成させたい。

Toshiya Iiba

とりあえず活動開始します。
そしてとりあえず10VA放ちました。

Toshiya Iiba

取り急ぎ、直近有益な話をするならば、最近レディプレイヤー1なる映画を友人に連れられて観に行ったのですが、めちゃくちゃ楽しかったのでおすすめです。

Toshiya Iiba

全然更新できておらず、本当に申し訳ございません。

一つ言えることは、夢自体は変わっておらず、そこに行き着くまでの方法は修正中です。

情報整理をして少しずつ公開できればと思います。

Toshiya Iiba

2018年冬。今季放映しているアニメの1つに「ヴァイオレット・エヴァ―ガーデン」がある。

このアニメは2月18日現在、6話まで放映されている。結論からいうと、素晴らしい。



この作品の世界には、手紙などを代筆する職業があり、人々はそれを自動手記人形(ドール)と呼ぶ。

ドールは顧客の話に耳を傾けながら、その想いを言語化し、手紙に綴ることを生業としている。

物語の中心人物は、孤児で元軍人のヴァイオレット・エヴァ―ガーデンという名の14歳の少女だ。

この少女が、ドールという職業を通して、人の想いを代筆していく中で、言葉の裏や表、その言葉に含まれる多様な意味などを知りながら、物語に登場するほかの人物に影響を与えていき、また本人も変わっていく物語だ。

少女には軍人時代の上官に言われた『愛してる』を知りたいという目的があるが、基本的には1話完結型で、毎話心動かされる話が展開される。



さて、私が書きたいのは、このアニメがいかに面白いかという話ではない。



私がこういった文章を書く、つまり動かされている時は、大抵素晴らしいと感じる作品に影響されたあとが多い。その一つがヴァイオレット・エヴァ―ガーデンだ。

今回が初めてではなく、私が15歳の頃、深夜に放映されているアニメの存在を聞き、目をこすりながら見た「とらドラ!」が最初だった。

多種多様なアニメがあり、その全てが素晴らしいが、その中でも数年に一度、心に何とも言い難い感情を植え付けていく作品がある。

中学生だった当時の私は、こんなに面白いものがこの世にあるというのを知っただけで浮かれていた。



しばらく時が経ち、大学生から社会人1年目まで、私の興味は『こんなに素晴らしい作品を作るのは誰なのか。いったいどうすれば作れるのか』に変わっていた。

多くの時間を割いて調べた。ネットにある情報、アニメ制作会社のホームページ、数々のインタビュー記事や、アニメ制作や業界に関する書籍も何冊か読んだ。時には自分で物語を書きながら、物語の構成に関する本を読み、あの物語のここはなぜ面白いのか、心動かされるのかなどを、その筋に詳しい同僚と話しながら考えたりもした。



そこから数か月ほど経った今、非常にもどかしい。



私はアニメの制作工程や物語、業界知識、各企業がなぜこんなに面白いアニメを作れるのか、どういう生産体制なのか等、一通りの事情に詳しくはなった。

アニメ業界ではないが、仕事を通して、ビジネスの基礎、事業の立ち上げ、サービスの開発、チーム作りなどの経験を得ている。

ただアニメ制作ができれば、それで満足なのではなく、真剣にビジネスし、かつ、クリエイターに適切に還元しながら、素晴らしい作品を作り続けるたい。



書いていて思う。目標が抽象的で壮大すぎるので、実現しない。

今できるところから手をつけて着実に成果を出すべきだと感じる。まずは自分ができることを進めながら、やりたいこと・なすべきことはなにかを整理しながら、行動しようと思う。



だが、もどかしさは残る。今季放映されている「ヴァイオレット・エヴァ―ガーデン」のような素晴らしい作品に、胸を張って勝負を挑める作品を作れるまで、あとどれだけの時間がかかるのか。こういった作品に比べてしまえば、今の自分は何ができているのか。



素晴らしい作品を生み出せるチームや仕組み、企業をつくることができるのはいつになるのか。



今すぐ会社を辞めて、どこかのアニメ制作会社や角川などに入るという手もあるし、とりあえず起業してしまうという手もあるが、

一度限りの、たった100年ぐらいの人生、悩ましい。

Toshiya Iiba

とりあえず半日くらいで、5.59ビットゼニーと、0.84モナコイン掘れた。