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タカタカ 元留学生トラベラー

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シドニーの大学院を卒業後、東京で勤務。 趣味は旅行。訪問国は10カ国を超える。 留学時には非営利団体にも関わり、南オーストラリア州内の代表メンバーとしてサミットにも参加した。

留学と駐在経験を活かし、海外での体験をmixiやFacebookを通じたSNSでもシェア。これが共感を呼び、Facebook上では300人以上のフォロワーがいる。

夢は日本国内で過疎化したエリアの物件をリノベし、シェアハウスやカフェを運営すること。同時に世界一周旅行も興味アリ。多様な人生経験をシェアすることを通じて、多くの人たちが選択肢を広めるような情報を提供すること。

はてなブログ
URL: http://takaoza1916.hatenablog.com

Fanblog
URL: http://fanblogs.jp/sydneynotaka/
タカタカ 元留学生トラベラー


【LINE Payカードがおトクなわけ】

LINEアプリが提供している
LINE Payカードというサービスがあり、
早速申し込みをしてみた。
理由はLINE Payだと、
100円単位から2%の還元率がある。
これはクレジットカードの還元率が
高くても1%という中、
2%はずば抜けて高いから。
またLINE Payには割り勘機能があり、
ユーザー同士でお金を送金できる。

これまではLINE Payに
お金だけチャージをしていた。
でも結局チャージしたお金は使わずじまい。
プリペイド機能の付いているカードを申し込みしないと、
ごく一般的な店舗では使えないとのこと。
もしくはLINEアプリ内のストアでは購入できるが、
特に欲しいものも無く、そのままだった。
なので、今回を機会にJCBが付帯しているカードを
申し込んだ上、使ってみることにした。

今週カードが届き、ファミマとマックで使ってみることに。
両店舗ともJCB決済が出来るので。
お店で支払うと、その瞬間にLINEのメッセージが届いた。
しかも、携帯に連動している家計簿アプリの
マネーフォワードにもすぐに反映され、
正確なプリペイド残高も常時確認出来る。

世の中のキャッシュレス化が進んでいる。
キャッシュレスになれば、現金を使う代わりに、
カードや決済システムに付帯される
ポイントが重要となる。
ポイントは還元率と言うが、
言い換えるなら投資利回りと同じ。
必要な商品を購入した上、
それに対するリターンを得る。
同じお金を使うことに対し、
少しでも利回りが高い方がおトク。
ここ最近はよりおトクなカードはあるか、
常にチェックするようにはしている。
今でも試行錯誤中だが、
今後も常時調べていきます。

タカタカ 元留学生トラベラー

【昨日はライフプランニングのスクールでした】

昨日はライフプランニングに関する
スクールを受講しました。

昨日で3回目ですが、
僕がこれまでに学んだことをシェア。
前回は家計にも黄金比率があり、
この比率をベースに家計管理をすると良い。
一般的な給与色得世帯だと、
消費は75%、浪費は5%、投資は20%程度に収める。
また消費の中でも食費や住居費など各項目がある。
生活のどの点にメリハリをつけるかで、
住居費をかけるのか、子供の教育にかけるのか、
はたまた老後対策のために投資へ回すのかが、
予算を立てる段階で明確にすること。

いずれにしろ現時点で得られる所得に限りがあるのなら、
その範囲内に収めるのが鉄則なのがライフプランニング。

またキャッシュレス化にすることで、
家計簿アプリへの入力を省き、
ポイントも貯めやすくする秘訣も聞いた。

お得なのはLINE Payで、このサービスには
割り勘機能も付いている。
これは個人のアカウントへ送金も出来る機能で、
使いこなすと便利だそう。
以前から知っていたが、改めて使いこなすことを決意。

昨夜は帰宅してから、学んだことを元に研究していた。
投資をするのと同時に支出改善も日々必要なことを
ここ最近は実感。
実践して、身につけていきたいですね。

タカタカ 元留学生トラベラー

【いかなる時でもファイナンシャル教育を受ける重要性とは】

日本でも、子供時代に受けるファイナンシャル教育の重要性が広まっている。先日読んだ泉正人氏著の『世界標準のお金の教養講座』という本がある。この本は教材として品川女子学院でも使われている。この本はイラスト付きで、かつ文字も大きめ。おカネを考える上での消費と投資の違いや商売の基本がわかりやすく書かれている。

それ以外におカネと信用が密接に結びついており、これによりクレジットカードや雇用されて収入が増えることの仕組みや住宅ローンで抑えるべき上限なども触れられている。

品川女子学院はスーパーグローバルハイスクールと呼ばれるグローバルリーダー育成と社会課題に興味関心を持つ人材を輩出する理念の元に認定された学校だ。この品川女子学院校長でもある漆氏は、泉氏が代表を務めているファイナンシャルアカデミーのアドバイザーでもあることから、上記タイトルの本が採用され、これに即した授業が行われている。ただ品川女子学院のような先進的学校のみならず。最近では民間サービスでも子供がおカネに学べる機会は増えてきている。例えばキッズマーケットキャンプやキッズマネーステーションだ。昔よりも、子供へファイナンシャル教育を教える機会はたくさんあると言っても良い。

子供のころにファイナンシャル教育を受ける機会がなかったとしても、おカネについて常に学び続ける姿勢は大事だ。理由はこの時世にはクレジットカードやポイントなどのデジタルなおカネがどんどん増えてきており、現物のおカネでは無くてもキチンと扱えるだけの金銭感覚を扱うスキルを身につけること。
年齢問わず今後はより求められるスキルだ。

タカタカ 元留学生トラベラー

【文章が下手クソだった過去】

昔は文章書くのが下手クソだった。20代のmixi日記を読めば、ポップな口調で書いているのに一つ一つの文章が長い。読み返せば、過去の自分が書いた文章なのに読みづらい箇所が時どきある。


実際に2009年当時の日記を読むと、読みづらいと指摘されている経験がある。日記には前職場の先輩からのコメントが書かれあった。


以下がその当時に書いた日記のエピソード。

『”あのさあ、君の文章ながすぎるし、読みづらいんだよね〜〜!!
もっと短かく書いたほうが良いよ。”
僕より6歳離れている先輩Kさんは珍しく職場でもギャル語口調でしたが、文章で連絡事項を伝えるのは本当に上手だった。』


上記の話は大学院留学する前のエピソードだが、後に複数の方から同等の指摘をされた。これにより、少しは心を入れ替えることに。でも今考えると自分のスタイルに固執し、頑固だった。


文章をキチンと読んでもらえないと、デメリットばっかでメリットは無いと言って良い。だって、職場でも書いたメールをキチンと読んでもらえなければ、返答がピンと外れでイライラしたり、同じことを2度質問したりと効率が悪い。
そんなことも認識せずに仕事をしていた20代で、メールを含めた文章のやりとりでイライラする経験が度々あった。30代となり、気をつけるようになったからか、メールでのやりとりでイラつく経験は劇的に減った。


また昔よりも文章を書く量が格段に増え、構成や書き方が年齢を追うごとにマシにはなった。実際にSNSへ投稿する機会は週1から週3ほどに増え、その度にそれなりの分量の記事を書いている。読み手にも伝わりやすいような書き方を心がけ、少しでも向上させようと努力している。


文章が下手っぴでも、コツコツと書き続けてみるもの。読み手にも伝わりやすい簡潔な文章を心がけていきたい。あなたにとっての読みやすい文章は何ですか。