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角田和将

著者

現在値 0.146250BTC
時価総額 14.625000BTC
発行VA数 100VA
6ヶ月で10万部を超えた「1日が27時間になる!速読ドリル」の著者(著書累計5冊で19万部)。執筆の傍ら、MT4でプログラムも書いてます(元SE)。
調達させて頂いた資金は新規サービス開発の原資に活用させて頂きます。
よく東京在住と間違えられますが、札幌在住なので、道内在住、道内出身の方のVAは優先買いしやすいです^^;
Amazon著者ページ:
https://www.amazon.co.jp/-/e/B00T5K4S7C

【活動状況報告について】
原則、4半期毎(3ヶ月間隔)のペースでアクティビティに更新させて頂きます。
自分自身の価値を上げ、ひいてはVA価値向上へと繋げていくため、VALUに滞在する時間よりも実働の活動に時間を割かせて頂きたく、何卒ご理解頂ければと思います。
もし、より短期での活動状況を確認されたい方はFacebook、Twitterをご確認下さい。
角田和将

【活動状況報告】

1~3月の活動状況について、ご報告申し上げます。
  
  
まず1月に、はじめて子供向けの速読ドリルとして『読書ドリル』を出版させて頂きました。

正直なところ子供は元々速読習得は簡単にできるだけの才能を持っているので、最初はこの出版にあまり乗り気ではありませんでしたが、主にママさんからの好評を頂くなかで、「出版してよかったなあ…」と思っているところです。
  
  
また速読教室のイントレは事業主体を別会社に移管し、私はコンテンツメイクに専念できる環境に変えました。

それに伴って、オンラインコースが本格始動となりました。

元々海外在住の方に向けてオンラインコースは開講していたのですが、その完成度が高まってきたこともあり、本格的に始めた次第です。

これによって、私の時間の自由度が高まり、コンテンツメイクはもちろん、他の分野での新しい活動にも取り組めるようになると期待しています。
  
  
そして3月の今月、新刊が発売となります。 
(2月はこの本にかかりっきりでした^^;)
  
テーマはこれまでの速読から少し離れた読書術です。

「読書ドリル」は子供版速読ドリルという観点で制作していたので、『読書』という観点で執筆したのはこれが初となります。

速読を極めた立場から考える読書術について、今回はまとめてみました。
  
  
この本に関するエピソードは話すととっても長くなるので、別途ブログにまとめておりますが、今回の版元はビジネス書出版では最大手のダイヤモンド社さんです。

https://limixceed.co.jp/blog/archives/2419

「10年後も売れる本づくり」を念頭に置きながら、この1年、イントレ関連以外の活動時間はほぼ全てこの本の執筆に費やしたと言っても過言ではありません。

今まで出版した本の中では圧倒的な時間投資となりましたが、自信を持ってお勧めできる仕上がりとなっています。
  
  
Amazonさんでは既に予約が始まっておりますので、ぜひ発売日にお読み頂けるよう、今からご予約しておいて頂けましたら大変嬉しく思います。
  
http://amzn.to/2EHoM5n
  
  
また3ヶ月後に、活動状況報告をアップさせて頂きたいと思います。
引き続きどうぞよろしくお願い申し上げます。

角田和将

【新刊発売!】
  
直前のご報告となり大変恐縮ではございますが、来週、子供向けの速読本を出版いたします!
  
  
今回は10歳以上の子供向けに、将来、速読が楽に習得できる事を踏まえて、どのように語彙力を上げていけばいいか?という観点で内容をまとめてみました。あくまでも速読ではなく、読書力を上げるという観点を重視して、まとめてみました。
  
パッと見は過去の速読ドリルと似た内容に見えるかもしれませんが、解く観点に違いを置く事で、読書に対する耐性を身につけつつ、速読を学ぶ際のベースを作る事ができます。

是非、親子で楽しんで頂き、親は速読ドリルで書かれている観点で、子供は本書の中で書かれている観点で取り組んでみて頂けたらと思います!^^!

http://amzn.to/2rbnyZA

角田和将
VALUER 限定公開 VALUERになる
角田和将

【活動状況報告(オープン版)】

今年もいろいろとありましたが、まずは皆様のおかげで今年も2冊の出版をすることができました。

うち1冊は読書系ではない違う分野での出版(貯金ドリル)ということで、新たな経験を積む事ができましたし、もう1冊はVALUERさんに原稿レビューを頂きながら本を形にしていき、重版もかかり、極めて順調な売れ行きとなりました。

そして何より、おかげさまで3年連続で2冊出版することができ、著者累計としてはついに20万部を超えることができました。

本を読むのが嫌いだった人間が、まさかこのような人生を歩む事になるとは、想像もしていませんでしたが、これも読者様のおかげでございます。

本当にありがとうございます。


来年の展望につきましては、VALUER限定記事でご報告させて頂きたいと思いますが、今年以上のチャレンジし、結果を残していくことに集中してまいります。

その過程で、またVALUER限定イベントも企画していければと考えております。

また3ヶ月後に、活動状況報告をアップさせて頂きたいと思いますが、引き続きどうぞよろしくお願い申し上げます。

角田和将

各種ご報告事項となります。
  
【今後の活動状況報告について】
原則、4半期毎(3ヶ月間隔)のペースでアクティビティに更新させて頂きます。
現状、VALUのアクティビティをどの位の頻度で更新するのがベストなのかは、まだベータ版ということで探り探りなのかなと思います。そのため、正式版としてリリースされるまでの間は、実働の活動に多くの時間を割かせて頂き、自分自身の価値を上げていく(=VA価値向上)ことに集中したいと思います。何卒ご理解頂ければと思います。
もし、より短期での活動状況を確認されたい方はFacebook、Twitterをご確認頂ければ、簡単ではありますが都度更新させて頂いておりますので、こちらをご確認頂ければと思います。
  
【優待について】
現在、出版コンサルに関する優待を期限付きで出しておりますが、当面の間は継続させて頂くつもりです。期限を区切っている理由はVA分割機能実装に伴い、必要VA数を変更する可能性を考慮してのことです。
そのため、今後必要VA数が変更になる可能性はありますが、この優待自体が期限内で消滅することは当面の間ありませんので、ご安心下さい。
また現在、追加の優待も準備中です。こちらも準備が整いましたら更新させて頂きます。
  
【近況報告について】
先月発売となりました「速読ドリル短期集中編」、前回日曜に報告させて頂いてから現在まで、6日連続でAmazon読書法ランキング1位を維持しております。
他の著書も相乗効果的にランキングが上がってきております。
引き続き応援頂けたら嬉しい限りです!m(_ _)m!

角田和将

昨夜から本日にかけて、新刊含め、アマゾンランキング読書法の上位独占しておりました!
新刊は現在も読書法ランキングで1位となっているようです^^b

角田和将

新刊の速読ドリル短期集中編、TSUTAYA三軒茶屋店さんで大きく展開して頂いております。
TSUTAYA三軒茶屋店さんは、2年前に速読ドリルを出した時からずっと良くして下さっていて、いつも恐縮ながらも感謝という言葉しか出ない位、本当にありがたく思っていますm(_ _)m
お近くに寄られた際には是非、お手にとって見て頂けたらと思います!

P.S
今回のイラスト問題には、1つのイラストだけには特別な思いが込められており、3つのポイントを仕込んであります。道民の人ならば気づけるかもしれない、マニアックなポイントなので、解き終わってしまった方は是非そのポイントを探してみて頂けたらと思います(でも大半の人は気づけないかもしれません…><)

角田和将

一昨日になりますが、VALUER優待サービスとして、出版モックアップレビュー会というものを開催しました!

これは、元々既に私が書いた原稿があったのですが、イマイチピンと来ないところがあり、それをVALUERさんに見てもらいながら、ユーザー評価を頂きつつ、改善案を議論するといった会を開きたいというところから開催してみました(システム開発で言うところのベータ版評価みたいなものですね^^)。


結果としては、想像以上にアイデアが膨らみ、良い方向に向かえる兆しが見えてきました!^^!

私が100VA発行者というところもあり、かなりVA単価が高い中でも購入保有して下さっている方しかいない環境だからという事も少なからずあるとは思いますが、それを考慮しても想像を超えるレベルで積極的な議論となり、本の完成イメージが見えてきました。

本の制作にアプリ開発的な考え方を持ち込むのは、やはり妥当なんじゃないかと思った次第です^^


そもそも出版の機会がそんなに数多くあるものではないと思いますが、また機会があれば、また違う形でいろいろやってみたいと思います。

ご参加頂きましたVALUERの皆さん、ありがとうございました!
遠方等で来られなかったVALUERの皆さんにも、また今後違った形での優待サービスを考えておりますので、ご期待頂ければ幸いに思いますm(_ _)m

角田和将

ちょうど1年前の8月24日に「速読ドリル」で出演させて頂いたUCHIDA-TVですが、再度「速読ドリル短期集中編」での出演依頼を頂きました^^
  
来月の9月20日(水)18時~18時半の生放送となります。
  
おそらく後日録画でも見れると思いますが、毎度ながら話すネタは、ぶっつけ本番の直観で、その時その瞬間に降りてきた事をしゃべり続けようと思っていますので、できればリアルタイムでご視聴頂けたら嬉しく思いますm(_ _)m

https://freshlive.tv/uchida-tv/147765

角田和将

【明日発売の新刊、重版がかかりました!】


明日発売予定の新刊「速読ドリル短期集中編」ですが、発売前に重版かかりました!

よくよく考えてみると発売前に重版がかかったのは初めてだったような気もしますが、まずは素直に嬉しいです^^


今回は問題に絞った内容になっている事、判型が大きいものになっている事から、読む本と言うよりは、かなりトレーニング本寄りの仕上がりになっています。

小中学生でも楽しめる問題種類も入れているので、是非ご家族でも取り組んで頂けたらと思います。

そしてもし「これがなぜ速読に活きるの?」と、その先を知りたくなったら「速読ドリル」を見て頂けたらありがたい限りです。


今回も重版がかかり、いつもながらに読者の皆様には本当に感謝申し上げたいと思います。

読者ファンの皆様のご期待に応えられるよう、引き続き執筆活動を行っていきたいと思いますので、今後とも何卒よろしくお願い申し上げます!

(速読ドリル短期集中編)
http://amzn.to/2wwkA2U

角田和将

なんか北海道勢のVA発行者が軒並みピックアップに入ってる。そしてそのVAを持てているって、なんか嬉しくなる感じ^^

角田和将

昨夜、今週を振り返っている中で、100VA発行について思う事があり、いろいろ書いていたら文字数超えてしまったので、ブログに書いてみました。

時価総額を上げたいならば100VAは無理ゲー状態だと思いますが、それ以外の領域(個人的にはVALUの理念に従う方向)に意識を向けてみると、100VAでスタートした方が良い面もあるのでは…と。

100VAの発行者の同士に何かの気づきを得て頂けたら…という思いで書き綴ってみました。

分割実装後のシミュレーション思考に、参考となる(かもしれない?)部分もあるので、お読み頂けたら嬉しいです。

https://goo.gl/ZBvaBM

角田和将
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角田和将さんが優待を追加しました。
Skype音声通話による出版コンサルティング(60分) 1ヶ月に1回、Skypeを通じて出版コンサルティングを60分お受けいたします。

(権利確定について)
・お申し込み時~コンサルを受けるまでの期間、VAを保有している事。

(注意事項)
・当月に別のSkype音声通話によるサービスを受けている場合、こちらの出版コンサルティングはお受けできません。Skype音声通話によるサービス全体として、1ヶ月あたり1回までとさせて頂きます。

・ご相談内容は出版企画書チェックや販促等、出版に関する事に限らせて頂きます。

・ご相談に応じられる分野はビジネス書出版のみとなります。

・ご相談を希望される方は、事前にVALUER表示されているお名前とご相談概要をFacebookメッセンジャーまたはTwitterDMにてお送り下さい。メッセージを頂いた後、こちらから開催候補日時を提示させて頂きます。

・出版企画書の出版社売り込み等の営業活動は対応しておりません。但し、企画書を確認した際、私と繋がりのある編集者さんが反応しそうなテーマや構成内容の場合に限り、ご希望される方には私の方から個別に出版の可能性を探ってみます。

保有者全員 2017/09/01~2017/10/27

角田和将
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角田和将

<出版のご報告>
  
今月8月22日(火)頃に、私の新刊が発売になります。
(本日、見本が届きました!^^!)

過去の著書に「速読ドリル」という本があるのですが、それの短期集中編を出版いたします。

イメージとしては、速読ドリルの問題部分をメインとした内容になっています。ページ数は少なめですが、問題メインなのでボリューム感はそれなりにあると思います。

今回特にこの本の出版で嬉しかったのは、私がまだ速読ドリルを世に出す前の頃、こうしたトレーニング系の本は、本の判型の大きさを通常の本より大きくするのが理論に沿ったやり方になるので、そうしてもらうようにお願いしていたのですが、当時は無名だったので全く聞き入れてもらえなかったのですが、今回は判型を大きくした形での出版が叶いました!

問題メインで理論の話などはほとんどないので、できれば速読ドリル本編と併せて見ていくのがベストだとは思いますが、何も文字を追いかける事だけが速読ではないという事には、何かしらの気づきを得て頂ける本になると思います。

ご興味ある方は是非、書店さんにてお買い求め頂けたら嬉しく思います。
※トレーニング本の特徴を考慮すると、kindle版での発売は難しく、その特徴と技術的な解決手段が噛み合わない限りは、基本的には紙の書籍のみでの販売となります事、何卒ご了承頂けたら幸いに思います。