レターポットから生まれた初めての本を出版する!

検索

ユーザー ハッシュタグ

中村 幸也

作家

現在値 0.001000BTC
時価総額 10.000000BTC
発行VA数 10000VA
「あきらめる勇気」という本を出してます。
http://amzn.to/1lmkfGZ
極貧状態で妻と四人の子どもたちを連れて、大阪から沖縄に移住してきた自由人‼️
「必要な言葉は必要な時に必要な人へと届く」を信条に、七年以上毎日欠かさず、ブログを書いている言葉の伝道師です📝

レターポットで「幸せレター」贈っていて、レターポットから生まれた初めての本を出すに挑戦中📪 https://letterpot.otogimachi.jp/users/7693
中村 幸也

アイデアは三行でまとめろ!

実際にやってみるとこれがなかなか難しい笑。短くまとめようとすると物足りない気がするが、つけ足すと長ったらしくなる。でもこれができなきゃ話にならない。とりあえずニシノコンサルにDM送った!

引き続き、走りながら考える‼️

中村 幸也

【キンコン西野さんがリツイート】
 
先日、ブログ、メルマガ、フェイスブック
そしてツイッターで僕はこう宣言した。
 
「レターポットから生まれた
初めての本を出版する!」と。
 
その僕のツイートを
キングコングの西野亮廣さんが、
リツイートしてくれた。
 
 
たかがリツイート。
 
 
もしかしたらそう言う人もいるかもしれない。
でも、僕にとってこれは大きな前進だ。
 
なぜなら、リツイートされたってことは、
少なくともツイートを見てくれたってことだから。
 
興味がなければリツイートしないだろうし、
もともと西野さんはオモシロそうなことには、
「どんどんやろう!」ってスタンスだと思う。
 
これはつい最近のサンクチュアリ出版と
西野さんのやりとりからも読み取れる。
https://ameblo.jp/nishino-akihiro/entry-12397539147.html
 
西野さんが考案したサービス中に、
「しるし書店」というのがある。
 
 
本は一度読むと価値が下がる。
 
 
しかし自分の尊敬する人や好きな人が、
付箋を貼ったり、線を引いたり、
「しるし」を入れた本はどうだろうか?
 
むしろ定価より高い値段であっても、
「欲しい」と思う人がいるだろう。
 
つまり「しるし書店」で売られている本は、
その本を読んだ人が「しるし」を入れた
世界で一冊だけの本なのである。
だからしるし書店では、
ただの古本を売っているのではなく、
読んだ人の「視点」も含まれているのだ。
 
 
その視点が定価以 上の価値を生み出す。
 
 
しるし書店では作者がしるしを売れた本が、
10万円でも売れている。
 
そしてつい先日、サンクチュアリ出版から、
「しるし書店的」な企画がスタートした。
 
本を書いた著者本人が自分の本にしるしを入れた
世界にたったひとつしかない超プレミアムな本が、
10万円で販売されたのである。
 
それに対して西野さんのファンが、
「いいんですか?」「これパクりじゃないの?」
という騒ぎ始めたが、西野さんはひと言。
 
 
「全然OK!」と。
 
 
出版業界が盛り上がって、
本に興味を持ってくれる人が増えるなら、
どんどん盛り上げていこう!ってスタンスだ。
 
さすが男前は心が広い!
 
だから僕に対して のリツイートも、
「オモシロそうじゃん!どんどん盛り上げよう!」
ってことだと前向きに勝手に解釈して、
進めていこうと思う。
 
僕の企画はレターポットから生まれた本を出し、
まずはみんなに参加者になってもらい、
みんなで本を作ることから始まる。
 
でもそれだけだとオモシロくないので、
もっと出版業界含め全員が盛り上がるような
そんな感じにしていきたい!
 
 
とりあえず、このまま走りながら考える。
 
 
投票システムについては、
タイムバンクの投票所みたいなのが理想で、
無理ならFC2を利用しようと思う。
 
引き続き、「こんなのどうかな?」とか、
「こんなふうするとオモシロいよ」
ってアドバイスがあれば募集中なので 、
ぜひ、ぜひ、ご連絡ください。
 
一緒にオモシロいアイデアを実行して、
日本中を盛り上げながら、
最高の一冊を作りましょう(^O^)
 

中村 幸也

昨日の夜は家族みんなで沖縄の北谷町にあるライブハウス「モッズ」で開催された「音祭」に行ってきた。三線ガール稲嶺幸乃さんの三線の音色がとても良かった!

子どもたちも楽しんでいた(^^)

ちなみに北谷の読み方が、「ちゃたん」だと知った時は衝撃的だった笑
スマホでも「ちゃたん」と入力したら出てくる!
沖縄はまだまだ謎が多い!

中村 幸也

【ごちゃごちゃ考える前に動く!】
 
ルールは変わる。
経験は邪魔だ。
無知でいい。
ごちゃごちゃ考える前に動け。
 
これは先日発売された箕輪厚介さんの著書
「死ぬこと以外かすり傷」にあった言葉だ。
https://amzn.to/2BaLQrD
 
 
グッときた!
 
 
何か新しいことにチャレンジする時は
期待と不安が入り交じる。
 
時にこれまでの経験が邪魔をして、
失敗を回避しようと考えすぎて、
逆に動けなくなってしまうことがある。
 
そんな時はごちゃごちゃ考えないで、
とにかく動くことが大切だ。
 
行動すれば失敗するかもしれないけど、
その失敗は「挑戦した証」だし、
そこからたくさんのことが学べるから。
 
 
何事もやって みなきゃわからない。
 
 
僕も新しくチャレンジする時は、
期待のワクワクだけじゃなく、
不安でドキドキしたりする。
 
「うまくいかなかったらどうしよう」
「失敗したらどうしよう」
 
そんなことをまったく考えないわけじゃない。
 
誰かに笑われるかもしれないし、
誰かにバカにされるかもしれない。
 
でもそんなことばかり気にしていたら、
何ひとつ挑戦できないじゃないか!
 
それにもし失敗を恐れて挑戦しなかったら、
きっと僕は後悔する。
 
やっても後悔するかもしれないし、
やらなかっても後悔するなら、
どっちがいいだろう?
 
 
僕の場合はやって後悔する方がいい。
 
 
なぜなら、挑戦しなければ何も残せな いけど、
挑戦して失敗したことは、
いつかきっと笑い話として話せるからだ。
 
だから僕もごちゃごちゃ考えないで、
とにかく行動し続ける!
 
大切なのは自分に何ができるかじゃなく、
自分が何をしたいかなのだから。
 
 
やりたいことに全力投球だ!
 

中村 幸也

【レターポットから生まれた初めての本を出す!】
 
「レターポットから生まれた本」
を出版したい!!!
 
僕は現在、レターポットを使って、
「幸せレター」というのを贈っている。
 
これまでに贈った幸せレターの数は、
261通(2018年8月14日現在)
 
僕が今まで贈った幸せレターを全部公開し、
その中から心に響いた言葉を選んでもらう。
(誰に贈った幸せレターかは未公開)
 
 
あなたが選んだ言葉が本になる!
 
 
それぞれの人にグッときた言葉を選んでもらい、
投票数が多かった言葉を本にする。
 
※投票システムについてどうするかは
まだ考え中なので、
いいアイデアがあれば教えてください!
 
 
あなたを含めたみんなに参加者になってもらい、
最高の一冊を書き上げる!
 
その本を読むことで、読んだ人の心が軽くなり、
幸せな気持ちになってくれたら、最高!
 
参加者は多ければ多いほど盛り上がるし、
協力者が多いほどお良い作品ができるので、
シェアして頂けると有り難い!
 
みんなに参加してもらって、レターポットを
盛り上げることができたら嬉しいし、
レターポットの活性化に繋がる。
 
レタポユーザーだけで盛り上がる本じゃなく、
レターポットを知らない人が読んで、
レタポを始めるきっかけになる本にしたい。
 
本を読んでレターポットを始めた人には、
僕から心を込めた「幸せレター」を贈る。
 
 
そして幸せの輪が広がっていく。
 
 
そもそも僕がなぜ「幸せレター」を始めたのか?
少し長くなるが、ぜひ読んでほしい。
 
2017年12 月、
僕はレターポットに登録した。
https://letterpot.otogimachi.jp/users/7693
 
「レターポット」とは、
キングコング西野亮廣さんが中心となり、
開発されたサービスだ。
 
レターポットの仕組みについては、
西野さんが動画で説明してくれているので、
それを見るのが一番だ。
https://lineblog.me/nishino/archives/9315773.html

長くて動画を見てられないという人の為に、
たいこもちさんという方が、
文字起こしをしてくれている。
http://taikomochi1019.hatenablog.com/entry/2018/01/09/203500
 
レターポットでは5円で1文字を購入し、
誰かに贈ることができる。
 
たとえば誰かにお礼の手紙を贈りたいと思ったら、
100文字を500円(税別)で購入し、
購入した文字でレターを贈ることができる。
 
レターを受け取った人は、
その文字をまた違う誰かに贈ることができる、
といった仕組みだ。
 
ここでオモシロいのが、
レターをくれた人に返事するのではなく、
違う人にレターをまわすところだ。
 
受けた「恩」をその人に返すのではなく、
受けた「恩」を他の誰かに渡す。
 
まるで映画「ペイ・フォワード」のように、
「恩送り」が広がっ ていくのである。
 
 
言葉に限りがあるからこそ、言葉に心を込める。
 
 
だからレターポットには、
暖かい言葉が溢れているのだ。
 
僕はこのレターポットを使って、
「幸せレター」というのを考えた。
 
たった一言の言葉で
人生が大きく変わることがある。
 
言葉の力は強力だ。
 
僕たちが普段から使っている言葉には、
想像以上の力が宿っている。
 
日本では古来から
言葉に宿る特別な力が重んじられ、
「言霊(ことだま)」と表現されてきた。
 
 
そう、言葉には魂が宿るのだ。
 
 
これはどんな物にでも言えることだが、
使い方を誤れば思わぬ悲劇を生む。
 
包丁も正しく使えば、
美味しい料理を作る道具になるが、
凶器として使用すれば人を傷つける。
 
言葉 も同じだ。
 
武器にもなるし、
凶器にもなる。
 
それは諸刃の剣のように
時に人を傷つけ、時に人を癒す。
 
どうせ同じように言葉を使って生きるなら、
人を殺す言葉ではなく、
人を生かす言葉を心掛けたい。
 
 
僕はそう思った。
 
 
そしてレターポットで、
「幸せレター」を贈り始めた。
 
医者や弁護士になろうと思ったら、
国家資格が必要だ。
 
でも誰かにやさしい言葉を贈るだけなら、
資格なんかいらない。
 
ただ、やさしい気持ちがあればいい。
愛の心を持って贈ればいい。
 
 
僕は2011年2月からブログを書いている。
 
 
「必要な言葉は、必要な時に、
必要な人へと届く」を信条に、
今日まで1日も欠かす ことなく、
7年以上毎日書き続けてきた。
 
僕は言葉の力を信じている。
 
幸せレターの言葉は、
僕がこれまでに聞いて感動した言葉や、
記憶に残っている言葉から生まれたものだ。
 
だからもしかしたら中には、
聞き覚えのある言葉もあるかもしれない。
 
でも僕たちの使っている言葉は、
そうやって誰かから受け継がれて、
進化してきた。
 
そして今回レターポットから生まれた
心に響く言葉を本にして世に出すことで、
明るい幸せの輪が広がっていくはず。
 
 
「この言葉に出会えて良かった」
 
 
本を読んでくれた人が
そう思える言葉と出会えることを
僕は心から祈っている。
 
さて、今こうして僕の頭の中にあった
アイデアを思いきって公開した。
 
まだまだ考えることはいっぱいあるし、
これからのことは走りながら考える!
 
これから色んな人のアイデアを聞きながら、
より良いものにして実現させたいので、
ぜひ、ご協力をお願いします。
 
応援して頂けると励みになるし、
拡散して頂けると一緒に作る仲間が増えます。
 
「こうしたらオモシロいと思う」とか、
良いアイデアはどんどん取り入れながら、
最高の一冊を作り上げたいので、
宜しくお願いします。
 

中村 幸也

【大阪から沖縄に来てちょうど二か月】
 
大阪から沖縄に引っ越してきて、
今日でちょうど二か月だ。
 
昨日の夜は風が強くて、
窓を開けると少し肌寒かった。
 
エアコンどころか、
扇風機もつけていないのに(笑)
 
まさかここまで過ごしやすいとは、
引っ越して来るまで知らなかった。
 
ちなみに沖縄に引っ越してきてから、
家の中ではまだ一度もエアコンをつけてない。
 
昼間は特に風が強いから、
今日も扇風機なしで過ごせた。
 
 
ただ風が強い分、雨の時は大変だ。
 
 
ベランダの窓を開けていると、
部屋の中に雨がどんどん入ってくる。
 
雨が真横に降っている感じだから、
ベランダの屋根も意味をなさない(笑)
 
でも昼間の風は本当に気持ち良くて、
心が落ち着く。
 
かなり無理をしたけれど、
やっぱり沖縄に引っ越してきて良かった。
 
 
本当にそう思う。
 
 
ひとりの知り合いもいなかったのに、
ステキなご縁にも恵まれた。
 
いちゃりばちょーでー!
 
沖縄に来たからこそ、
出会えた人たちだ。
 
実際に住んでみて初めてわかることや、
引っ越してきたからこそ、
味わえる感動がある。
 
これは何かに挑戦することも同じだと思う。
 
挑戦しなければ見えない景色があって、
それは挑戦することで初めて見えるようになる。
 
だから何事もやってみなければ
わからないし、やらなきゃ損だね!
 
ジッとしていても仕方ないし、
考えてばかりいても前には進めない。
 
「行動しながら考える」くらいの気持ちで、
僕も次の挑戦へと本気で進んでいこう。
 
 
一度きりの人生や!
 
 
やるだけやって失敗しても、
笑い話が増えたと思えばいいよね(^^)
 

中村 幸也

我が家の子どもたちがYouTube動画を100本アップした記念?に、サングラスを外して素顔公開しました!
https://youtu.be/BBCM7EhwN8M

【初公開!】ついに素顔を見せたハイサイ少年探偵団〜YouTube投稿100本記念

「ハイサイ少年探偵団」のゆたぼん、 ゆぅゆ、みーちゃん、ここさまです✿✿✿ YouTubeに動画を100本アップした記念に、 サングラスを取りました! ゆたぼんがツイッター(Twitter)やってます。...

YouTube
中村 幸也

【その傷は挑戦した証】
 
何かに挑戦しようとすると、
必ずそれを批判する者が現れる。
 
特にこの日本では出る杭は打たれるし、
目立つ者は多かれ少なかれ叩かれる。
 
しかしそれを気にしてばかりいては、
1mmも前に進めない。
 
だから他人の反応なんて気にせず、
自分がどうありたいかを大切にしよう。
 
大事なのは他人からどう思われるかじゃなく、
自分自身のあり方だから。
 
 
もしかしたら失敗するかもしれない。
 
 
誰かに笑われることもあるかもしれないし、
嫌われることだってあるかもしれない。
 
誰にも理解されないこともあるし、
恥をかくことだってあるだろう。
 
でもその恐怖を乗り 越えたら、
あなたはもっと自由になれる。
 
なぜなら、信念を持てることに没頭したら、
恐怖さえも克服していくことができるから。
 
 
挑戦すれば自然と恐怖心も消える。
 
 
もしあなたが挑戦しようとしていることが、
取り返しがつかないようなことだとしたら、
多少は慎重になったほうがいいだろう。
 
でも別に挑戦しても死にはしないなら、
ぐいぐい前に進んでいこう。
 
現状を打破したいと思うなら、
家の中でジッとしていても仕方ない。
 
あなたが恐れていることの先にこそ、
現状を変える道が開けているのだ。
 
 
だから思いきって挑戦しよう。
 
 
死ぬこと以外はかすり傷!
その傷は「挑戦した証」になるよ!
 

中村 幸也

台風14号が遠ざかったけど沖縄ではまだ強い風が吹いている‼️今日は買い物ついでに近くの海へ🌊すぐ近くに海があるってやっぱりサイコー✨仲良く食事中のカニを発見🦀海を見てると心が安らぐ☺️

中村 幸也

今夜も我が家の守り神ヤールー(ヤモリ)参上!アレ?でも昨日と少し違うなぁ。模様がついたのかな?小さい頃は怖くて触れなかったゆたぼんも今では平気(^^)
ちょうど沖縄は台風14号が来ているから、ヤールーも家の中にいる方が安全やね!

中村 幸也

【失敗しても挑戦した事実は変わらない】
 
何かに挑戦していると、
必ず誰かが批判してくる。
 
何かに挑戦する勇気がない暇人ほど、
批判的になるものだ。
 
でもそんな暇人の言うことを気にして、
自分の挑戦したいことをやれないなんて、
オモシロくもなんともないだろう。
 
だから周りの目なんか気にしないで、
やりたいことに全力で挑戦しよう。
 
挑戦したからこそ、わかることもあるし
挑戦してこそ得られることが、
たくさんあるはずだから。
 
 
こうすれば、ああ言われるだろう…。
 
 
こんなくだらない感情のせいで、
どれだけ多くの人がやりたい事もできずに
死んでいくのだろう。
 
ジョン・レ ノンはそう言った。
 
誰かに何を言われるか気にして生きてちゃ、
やりたいことができないまま人生は終わる。
 
だから人からどう思われるか気にしないで、
自分の心に正直に自由に生きる道へ進もう。
 
たとえそれで失敗したとしても、
「挑戦した」という事実は変わらないから。
 
 
失敗から学び成長しながら、
味わい深い人生を送ろうぜ(^O^)
 

中村 幸也

我が家のバスルームで出会った小さな守り神。ウチナーグチでヤールー(ヤモリ)というらしい!まだ産まれたばかりかな?小さくてカワイイ(^^)

中村 幸也

【南郷そばを頂きました!】
 
昨日は凄く嬉しいことがあった。
 
なんと僕のメルマガの長年の読者であり、
クライエントでもある方が、
南郷そばを送ってきてくれたのだ。
 
僕は沖縄に来る前は大阪で
心理カウンセラー&禁煙カウンセラーとして
活動していた。
 
ちなみにハート出版から「あきらめる勇気」
って本も出している。
http://amzn.to/1lmkfGZ
 
「あきらめる」って聞くと
「途中で投げ出す」とか「断念する」って
いうふうなネガティブなイメージが強い。
 
しかし「あきらめる」は
元々「明らめる」から来ていて、
本来は「明らかにして見極める」
という意味である。
 
つまり物事をハッキリさせることだから、
生きていく上であきらめる勇気は
欠かせないのだ。
 
 
と、まぁステマはこの辺にしておいて笑
 
 
「南郷そば」は青森県八戸市南郷の名産で、
僕も食べるのは初めて!
 
沖縄に来て南郷そばを食べられるなんて、
マジ嬉しい!
 
しかも僕はクライエントさんから
贈り物を頂いたのは初めてだ!
 
 
だから超超超嬉しかった!
 
 
さっそく家族で美味しく頂きました。
でーじまーさん!!!
 
「でーじまーさん」とは、
うちなーぐち(沖縄の方言)で、
めっちゃ美味しいって意味。
 
子どもたちも大喜び!
感謝、感謝!
 
ありがとうございました(^^)
 

中村 幸也

【なぜ我が家の子たちはYoutuberなのか?】
 
子どもたちがYoutubeに動画をアップした本数が
なんと100本を超えましたー!パチパチパチ(^^♪
 
その中でもっとも再生回数が多いのは、
なんと、あの動画!
 
と、それはこのコラムの最後に発表(笑)
 
そもそも子どもたちはなぜ、
Youtuberに動画をアップし始めたのか?
 
その始まりはゆたぼんが、
「大人になったらお笑い芸人になりたい」
と言ったのがきっかけだった。
 
 
だから僕はこう言った。
 
 
「それなら大人になるまで待つんじゃなく、
今からお笑い動画を撮って
Youtubeにガンガンアップしていけば?」と。
 
それからゆたぼんはYoutubeでお笑いを研究し、色んな動画をアップしていった。
 
こんな感じで…↓
https://youtu.be/mClGm5SROYU
 
お笑い芸人からYouTuberに目覚めたゆたぼんは
ホリエモンの「バカは最強の法則」を読んで、
その感想を動画でアップしたら
ホリエモンにリツイートしてもらったり。
 
アンチがコメント欄に悪口を書いてきて、
そこから炎上したり。
https://youtu.be/PBJeGpvD8PQ
 
子どもたちだけで箕輪厚介さんに会いに行き、
30人以上の大人たちの前でプレゼンしたり。
https://youtu.be/Ac06V8WRyV8
 
兄妹でツイッターに動画をアップして、
ホリエモン万博六本木のバンカラ選手権に選ばれ
フレンドファンディングアプリ「polca(ポルカ)」で支援を集めて大阪から東京の六本木へ遠征したり。
https://youtu.be/yT49kP4yGmc
 
 
本当に色々なことにチャレンジしてきたなぁ。
 
 
そんな子どもたちは僕にとって誇りだし、
凄くいい経験をしてきてると思う。
 
もちろん、中にはあーだこーだ言うヤツもいた。
 
「子どもを使って金儲けして~」なんて、
まったく的外れのことを言うバカもいる。
 
そもそもYoutubeの収入が入るのは、
チャンネル登録者が1000人超えてからだ。
 
子どもたちのYoutubeチャンネルである
「ハイサイ少年探偵団~ゆたぼんチャンネル」は
まだ1000人達成してないから、
お金なんて入ってくるわけがない(笑)
 
 
だいたい最初からお金なんて関係ない。
 
 
僕は子どもがやりたいこと、挑戦したいことを
全力でさせてあげているだけだ。
 
これは「野球をしたい」と言う子どもとか、
「ピアノを習いたい」と言う子どもと、
なんら変わらないと思う。
 
子どもが野球をしたいと言ったら、
少年野球に入団させたり、
親子でキャッチボールをしたりするだろう。
 
いきなり「将来プロ野球選手になって金儲けだ」
なんて考える親はめったにいないはずだ。
 
純粋に「やりたいことをさせてあげたい」と
考えるのが親心ってもんだろう?
 
時代が変わり子どもが将来なりたい職業に
「Youtuber」がランクインするようになった。
 
大人になったらプロ野球選手になりたい子どもが
少年野球を始めるのと同じように、
Youtuberになりたい子どもは今すぐ に
動画をアップし始めればいい。
 
やってみたらわかるけど
動画の企画を考えて撮影し、
それから編集したりと意外と大変だ。
 
 
でもその経験は子どもの成長に繋がる。
 
 
たとえその夢が叶わなくても、
その夢が途中で変わったとしても、
挑戦して得た経験は絶対に無駄じゃない!
 
失敗したとしてもそれは「挑戦した証」だし、
人は失敗の中から多くを学び成長する。
 
だからこれからも僕は
挑戦し続ける子どもたちを見守りながら、
僕自身もチャレンジャーでありたいと思う。
 
純粋な子どもたちから多くを学びながら、
共に今この瞬間を全力で楽しみながら(^^♪
 
 
さてさて、100本を超えたYoutube動画で、
もっとも再生回数が多かったのはなんと!
 
ゆたぼんではなく、妹のみーちゃん(笑)
 
確かに三歳で絶叫マシーンに乗るみーちゃんは、
かなりのツワモノだ!
https://youtu.be/eG7GtgxVO5g
 
第二位は昨年話題になった登美丘高校ダンス部の
バブリーダンスを兄妹で踊った動画。
https://youtu.be/FIjirRB6xAo
 
こうやって改めて動画を見直してみると、
本当に色々やってきたなぁ。
 
これからも子どもたちと一緒に、
楽しみながらやっていこうと思います(^O^)
 
 
チャンネル登録ほんまヨロシクな!
byゆたぼん

中村 幸也

【我が家のみーちゃん五歳の誕生日】
 
今日は我が家の三女、
みーちゃんの誕生日!
 
五年前に病院で産まれたみーちゃんの耳には、
「副耳(ふくじ)」というできものがあった。
 
「副耳」とは耳の穴の前や頬にできる
イボ状の突起のこと。
 
耳が形成される時にできたもので、
副耳も耳の一部だと言われている。
 
ちなみにイボではないので、
人にうつることはない。
 
出生した赤ちゃんの1%前後に見られるらしく、
それほど珍しくもないらしいが、
初めて見た時はビックリした(笑)
 
イヤリングみたいで可愛いし、
ついていても問題はないんだけど、
引っ張ってしまうと大変ということもあり、
0歳の時に大学病院で取ってもらった。
 
今では手術跡もなく、
すっかりキレイ(^^)
 
両目には輪部デルモイドという腫瘍があるが、
今のところは様子を見ている感じだ。
 
 
僕たち家族はきっと守られている。
 
 
不思議とそう思えることが多いから、
常に感謝の気持ちを忘れずいたいと思う。
 
もちろん、何もかもがうまくいくわけじゃない。
時に辛いことや苦しいこと、悲しいこともある。
 
でもそれも全部含めて、
僕たちに与えられたプレゼント!
 
過去は「Past(パスト)」
未来は「Future(フューチャー)」
 
 
 
 
 
そして現在は英語で…
 
 
 
 
 
「Present(プレゼント)」
 
 
 
そう、プレゼントは過去(Past )にも、
未来(Future)にもない。
 
現在(いま)この瞬間にしかないのだ!
 
だから悔いのないように、
全力で今を生きよう。
 
僕たちは今この瞬間に
サイコーの贈り物(プレゼント)を受け取り、
こうして生かされているのだから。
 
 
さてさて、我が家で誕生日といえば、
妻の手作りケーキ!
 
二歳の時はアンパンマン
三歳の時はミッフィー
四歳の時はヒステリックミニ
 
そして今回みーちゃんからのリクエストは、
「クレヨンしんちゃん!」
 
最近みーちゃんはYoutubeで、
クレヨンしんちゃんにハマってるからかな?
 
 
しかもお尻フリフリ
ケツだけ星人バージョン(笑)
 
 
今回も妻が頑張って作ってくれた。
みーちゃん、誕生日おめでとう(^O^)
 
沖縄で迎える初めての誕生日!
楽しみながら今を過ごしていこう♪
 

中村 幸也

【失敗してあたり前という強さ】
 
我が家の長男ゆたぼんが、
新しい動画をアップした。
 
一昨日「いちゃりばちょーでー納涼祭」で、
何やら友だちと動画を撮っていたようで、
それを自分で編集したらしい。
 
ゆたぼんは最近自分で考えて動画を撮影し、
自分で編集してYoutubeにアップしている。
 
今でもまだ僕や妻が手伝ってはいるが、
基本的に自分で好きなようにやっている。
 
ゆたぼんが撮った動画の内容は、
なんのこっちゃか意味わからんが、
本人が楽しんでいるからそれでいい(笑)
https://youtu.be/oY4d9c5M4qI
 
 
何事も楽しんでやるのが一番だと思う。
 
 
楽しんでいる時っていうのは、
時間を忘れて没頭できる。
 
子どもたちを見ていると
その純 粋さがよくわかる。
 
何の目的も考えないで楽しいから遊び、
眠そうと思ったら知らぬ間に寝ていたり…。
 
食べたかったら食べて、笑いたいだけ笑い、
自分の心に正直に本能のまま生きている。
 
 
だから成長も速い!
 
 
失敗を恐れずに行動するから、
あたり前のように失敗する。
 
その失敗から自分なりに学びながら、
さらに行動し続けるから、
どんどんどんどん成長していくのだ。
 
「失敗してあたり前」って精神で
挑戦できるのは強さとも言える気がする。
 
大人になると失敗を恐れたり、
やるべきことに囚われて、
楽しむことを忘れてしまう。
 
 
でも人生は壮大な遊び場だ。
 
 
だから自分がやりたい事や好きな 事に、
周囲の人が引くくらい夢中になって、
とことん遊び尽くしてみよう。
 
ゆたぼんのこの遊びがいつどこで
どんなふうに未来に繋がるかなんて、
誰にも予測できない。
 
だからやりたいことを好きなように目いっぱい、
自由にさせてあげたいと思う。
 
挑戦したことはたとえ小さな点であっても、
必ず次の点に繋がり、
それはやがて線になるはずだから。
 
まぁ難しく考えすぎないで、
何をするにしても遊びだと考えて、
気軽に色んなことをやっていけばいいと思う(^^♪
 

【挑戦】俺の友達と一緒におっさんのお笑い芸した⁉️

「ハイサイ少年探偵団」のゆたぼんです✿✿✿ ゆたぼんがツイッター(Twitter)やってます。 フォロー宜しくお願いします(^O^) https://twitter.com/yutabon_lucky あたたかい目で見守り、応援して...

YouTube