レターポットから生まれた初めての本を出版する!

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中村 幸也

作家

現在値 0.001000BTC
時価総額 10.000000BTC
発行VA数 10000VA
「あきらめる勇気」という本を出してます。
http://amzn.to/1lmkfGZ
極貧状態で妻と四人の子どもたちを連れて、大阪から沖縄に移住してきた自由人‼️
「必要な言葉は必要な時に必要な人へと届く」を信条に、七年以上毎日欠かさず、ブログを書いている言葉の伝道師です📝

レターポットで「幸せレター」贈っていて、レターポットから生まれた初めての本を出すに挑戦中📪 https://letterpot.otogimachi.jp/users/7693
中村 幸也

【人生を最大限に楽しむ方法】
 
十代の頃、僕はやんちゃ坊主だった。
 
中学の時はパンチパーマで学校へ行き、
タバコを吸いながら廊下を歩いた。
 
中学卒業後は高校へは行かず働き始め、
その後、三十回以上転職を繰り返す。
 
 
暴走族に入り、悪いこともたくさんした。
 
 
やがて一緒につるんでいた仲間たちは、
それぞれの道を歩き始めた。
 
結婚して子どもを産んだ仲間や、
自分の夢へと全力で走り出した仲間。
 
そんな中、僕は何ひとつ行動を起こせず、
周りの仲間と自分を比べては落ち込むような
劣等感の塊みたいなヤツだった。
 
やんちゃしていた頃のアルバムをめくりながら、
「あの頃は楽しかっ た」とつぶやく。
 
 
そんなダサいヤツだったなぁ。
 
 
やがて僕は生まれた町を離れて、
ひとりで生きる覚悟を決める。
 
親、兄弟、友人すべてと連絡を経ち、
僕は新しい町で住み込みで働き始めた。
 
そこでまた新しい仲間と出会う。
 
それまでは家の中でウジウジして、
過去を思い返すばかりの僕だった。
 
でも覚悟を決めて行動したことで、
新しい発見がたくさんできたのだ。
 
 
そして今はこう思える。
 
 
十代の頃は十代の頃で楽しかったけど、
二十代はもっと楽しかった。
 
二十代は二十代で楽しかったけど、
三十代はもっともっと楽しんでいるぜ!って。
 
そしてそうやって楽しんでるからこそ、
四十代はき っともっと楽しめると思うし、
五十代、六十代はさらに楽しめると思う。
 
今この瞬間を全力で楽しんで、
本気で生きること!
 
 
それが人生を最大限に楽しむ方法だ。
 
 
僕たちが生きているのは過去でもなく、
未来でもない。
 
僕たちが生きているのは、
今この瞬間だけだ。
 
だから今を全力で楽しんで、
今を本気で生きよう!
 
人生とは「今この瞬間」の積み重ねで
成り立っているのだから。
 
 
ゆたぼんが最近スケボーにハマっています。
 
近くの公園で練習していて、
かなりド派手に転んでいたけど、
めっちゃ楽しそう(^^♪
 
人生も七転び八起き!
 
転んでケガしたら痛いけど、
そのキズは「挑戦した証」
 
だから転んでも立ち上がって、
また進んだらいいだけやね。
 
色んなことに挑戦して、
楽しみながら経験値を上げていこう!
 

中村 幸也

【学校は行かなくてもいい】
 
昨日、ゆたぼんがアップした動画が、
多くの人に拡散され、
「不登校は不幸じゃない」発起人の
小幡和輝さんにもリツイートされた。
 
小幡さんは10年の不登校から色々あり、
高校3年の時に起業したという。
 
たくさんの仲間と共に
「不登校は不幸じゃない」と言い続け、
100ヶ所イベントを開催した。
 
ちなみに小幡さんは、
「学校は行かなくてもいい」
という本を出している。
https://amzn.to/2MBEv96
 
学校関係者を含め、多くの大人が、
「不登校は問題行動だ」と考えている。
 
しかしあまり知られていないが約2年前に
文科省は小、中、高、すべての学校へ向け、
「不登校を問題行動と判断してはならない」
との見解を含む通知を出している。
http://www.mext.go.jp/a_menu/shotou/seitoshidou/1375981.htm
 
 
だが、この通知を知らない教員も多い。
 
 
だから不登校の子を1日も早く学校へ戻し、
「登校させるべきだ」と勘違いしているのだ。
 
その結果、夏休み明けの8月後半から、
9月前半にかけて子どもの自殺率が急増する。
 
子どもの命を大切にしないで、
学校へ行くことを優先させてしまっては、
本当の教育とは言えないだろう。
 
だから僕は死にたくなるなら、
学校なんて行かなくていいと思う。
 
だって、学校に行くことより何よりも、
生きることが一番大事なことだから。
 
 
不登校は問題行動ではない。
 
 
学校に行かないことに
負い目を感じる必要はないし、
何より命を大事にしてほしい。
 
それに今の時代は特にそうだけど、
学校に行かなくても学べることは
たくさんあるから。
 
以前、僕は夜回り先生こと水谷修先生と
お会いして話をさせてもらった。
 
水谷先生もその時こう言った。
「何より生きることが大事なんです!」と。
 
そう、学校は世界の一部であって、
世界のすべてじゃない。
 
 
世界は広いのだ!
 
 
だからゆたぼんにも、
安心して我が道を進んでほしいと思う。
 
なんて言う必要もないくらい、
堂々と自分の道を進んでいるんだけどね(笑)
 
その調子で進めーーー(^O^)
 

中村 幸也

【不登校は不幸じゃない】
 
「COACHや思ったら高知やった」
 
お笑いコンビNON STYLEの石田明さんが
Twitterでそうつぶやき、
高知の財布が話題になっている。
 
「高知の財布」とは、
「高知」の文字をちりばめた財布で
「COACH」と「高知」をかけている
とてもユニークな商品だ。
 
この高知の財布を考案したのは、
ナカショウ博士こと中島匠一くん。
 
当初は高知をアピールする目的で
高知の財布を制作したが、
思った以上に反響があった為、
クラウドファンディングに挑戦した。
 
そこでホリエモン(堀江貴文氏)や、
多くの人に支援してもらい、
正式に販売するに至ったという。
 
 
ちなみに我が家の子どもたちは、
昨年の11月頃にYoutubeで
ナカショウくんとコラボしている。
https://youtu.be/GuZp_dfgSLY
 
 
その時に我が家の長男ゆたぼんは、
ナカショウくんが凄く好きになり、
かなりなついていた。
 
今は「高知の財布」で話題になっているが、
ナカショウくんはもともと不登校で、
中学の時はフリースクールに通っていた。
 
だから同じように不登校のゆたぼんを見て、
何かを感じてくれたのだろう。
 
ナカショウくんは不登校だったが、
フリースクールに通ったことで、
大きな転機を迎えた。
 
自分の道を自分で作って進む生き方は、
その時に学んだことだという。
 
 
子どもは可能性で溢れている。
 
 
僕たち大人は画一的な考え方に囚われ、
子どもの可能性を低く考えがちだ。
 
しかし子どもは自分で何を学ぶべきか、
自分自身で知っている。
 
だから学ぶべき時に自ら学び、
成長していく力を持っているのだ。
 
学ぶタイミングはそれぞれ違うから、
同じ年ってだけで同じ勉強をしても、
学ぶタイミングじゃない子は学べない。
 
むしろそれにより学校がつまらなくなり、
嫌々学校に通う事になってしまう。
 
そんなふうに嫌々勉強させられる子たちが、
果たして幸せと言えるだろうか?
 
 
不登校は不幸じゃない!
 
 
ゆたぼんも不登校だが、
全然不幸ではない。
 
今日もツイッターで話題になっている
「不登校は不幸じゃない」というタグで、
自分でツイッターにアップしていた。
https://youtu.be/Z4F_NIq0jPw
 
僕はそれを見守るだけだ。
 
「親」という字は、
「木」の上に「立」って「見」ると書く。
 
親が子どもを 信じてあげれば、
子どもはしっかりとした根を張り、
自分らしく育つと僕は思う。
 
時には転んだり、頭を打ったりするけど、
人はそこから学び、成長していくから、
暖かい目で見守っていこう。
 
 
子どもたちはいつだって、
可能性で溢れているのだから。
 

中村 幸也

我が家のゆたぼんが「不登校は不幸じゃない」のタグでツイートする為、自分で動画を撮っていました。
https://youtu.be/Z4F_NIq0jPw

その姿を別の角度から僕が撮っていたのですが、なんか凄く感動した!「親」という字は「木」の上に「立」って「見」ると書く。親が子どもを100%信じてあげれば、子どもはしっかりとした根を張り自分らしく育つ!僕はそう思う。

中村 幸也

【目先の結果に振り回されるな!】
 
それぞれの置かれた状況はさまざまで、
みんなが同じ位置にいるわけではない。
 
しかし自分が置かれた状況がどうであれ、
全力を出しきっておくことは
とても大切なことだと思う。
 
なぜなら、全力を出しきることにより、
後悔をずっと引きずらなくて済むし、
物事をきっぱり終わらせることができるからだ。
 
目標を達成するためには、
さまざまな要素が必要になる。
 
努力や本人の気持ちの強さ以外にも、
運やタイミングも関係してくる。
 
しかし目標に向かって一歩踏み出し、
走り続けるのに運は関係ない。
 
 
自分の意志で切り開くだけだ。
 
 
「何の結果も残せな いかもしれない」
と言って挑戦しないでいたら、
何も生み出すことはできない。
 
言い訳をしながら生きていては、
永遠に何も成し遂げられないだろう。
 
だから結果がどうなるにしても、
まずは自分の意志で進むことが大切だ。
 
その結果たとえ失敗したとしても、
それですべてが終わるとは限らない。
 
なぜならその失敗は成功への長い道のりの
一部かもしれないのだから。
 
 
だから夢へのプロセスも楽しもう!
 
 
何かの夢に向かって走っている時、
それが実現するしないに関わらず、
目指している状態そのものが輝いている。
 
努力は結果次第で報われるものではない。
 
結果のために努力する人は、
「こんなに頑張っている のになんで?」
と恨みを抱えて生きることになる。
 
だから夢へと進むプロセスを楽しみながら、
とにかく全力を出しきろう。
 
目先の結果に振り回されずに進めば、
どこかで自分の目指した場所へと
繋がっているかもしれないから。
 
 
僕も全力で走っていこう(^O^)
 

中村 幸也

【AbemaTVのニシノコンサルが凄い】
 
今日21時からアベマテレビでやっていた
「株式会社ニシノコンサル」を観た。
 
 
我が家にはテレビがない。
 
 
大阪から沖縄に引っ越してくる前に、
処分した。
 
もともと大阪にいた時から、
ほとんどテレビは観ていなかったし、
半分、壊れていた笑。
 
観ていたのは日曜日のアニメ
「ドラゴンボール超」くらいかな。
 
沖縄に来てからもテレビなしだけど、
まったく問題ない。
 
アベマテレビも滅多に観ないけど、
今日やっていたような番組は、
凄く勉強になる。
 
今日の相談者は知名度をあげたいアイドルで、
それに対してキングコングの西野亮廣さんと
前田裕二 さんがアドバイスしていた。
 
漠然としたアドバイスではなく、
今からこうしようという的確なアドバイスで、
自分にない視点で見えている所が、
とても為になった。
 
 
ちなみに僕も相談メールを送っている。
 
 
次の本の出版に向けて、
僕は色んな人のアドバイスを聴きながら、
最高の一冊を作りたいと考えています。
 
だからもし何かアイデアや方法があれば、
ぜひ、お教えください。
 
自分一人の力では本当に限界があるし、
何もできないと痛感しています。
 
どうか宜しくお願いします!
 

中村 幸也

アイデアは三行でまとめろ!

実際にやってみるとこれがなかなか難しい笑。短くまとめようとすると物足りない気がするが、つけ足すと長ったらしくなる。でもこれができなきゃ話にならない。とりあえずニシノコンサルにDM送った!

引き続き、走りながら考える‼️

中村 幸也

【キンコン西野さんがリツイート】
 
先日、ブログ、メルマガ、フェイスブック
そしてツイッターで僕はこう宣言した。
 
「レターポットから生まれた
初めての本を出版する!」と。
 
その僕のツイートを
キングコングの西野亮廣さんが、
リツイートしてくれた。
 
 
たかがリツイート。
 
 
もしかしたらそう言う人もいるかもしれない。
でも、僕にとってこれは大きな前進だ。
 
なぜなら、リツイートされたってことは、
少なくともツイートを見てくれたってことだから。
 
興味がなければリツイートしないだろうし、
もともと西野さんはオモシロそうなことには、
「どんどんやろう!」ってスタンスだと思う。
 
これはつい最近のサンクチュアリ出版と
西野さんのやりとりからも読み取れる。
https://ameblo.jp/nishino-akihiro/entry-12397539147.html
 
西野さんが考案したサービス中に、
「しるし書店」というのがある。
 
 
本は一度読むと価値が下がる。
 
 
しかし自分の尊敬する人や好きな人が、
付箋を貼ったり、線を引いたり、
「しるし」を入れた本はどうだろうか?
 
むしろ定価より高い値段であっても、
「欲しい」と思う人がいるだろう。
 
つまり「しるし書店」で売られている本は、
その本を読んだ人が「しるし」を入れた
世界で一冊だけの本なのである。
だからしるし書店では、
ただの古本を売っているのではなく、
読んだ人の「視点」も含まれているのだ。
 
 
その視点が定価以 上の価値を生み出す。
 
 
しるし書店では作者がしるしを売れた本が、
10万円でも売れている。
 
そしてつい先日、サンクチュアリ出版から、
「しるし書店的」な企画がスタートした。
 
本を書いた著者本人が自分の本にしるしを入れた
世界にたったひとつしかない超プレミアムな本が、
10万円で販売されたのである。
 
それに対して西野さんのファンが、
「いいんですか?」「これパクりじゃないの?」
という騒ぎ始めたが、西野さんはひと言。
 
 
「全然OK!」と。
 
 
出版業界が盛り上がって、
本に興味を持ってくれる人が増えるなら、
どんどん盛り上げていこう!ってスタンスだ。
 
さすが男前は心が広い!
 
だから僕に対して のリツイートも、
「オモシロそうじゃん!どんどん盛り上げよう!」
ってことだと前向きに勝手に解釈して、
進めていこうと思う。
 
僕の企画はレターポットから生まれた本を出し、
まずはみんなに参加者になってもらい、
みんなで本を作ることから始まる。
 
でもそれだけだとオモシロくないので、
もっと出版業界含め全員が盛り上がるような
そんな感じにしていきたい!
 
 
とりあえず、このまま走りながら考える。
 
 
投票システムについては、
タイムバンクの投票所みたいなのが理想で、
無理ならFC2を利用しようと思う。
 
引き続き、「こんなのどうかな?」とか、
「こんなふうするとオモシロいよ」
ってアドバイスがあれば募集中なので 、
ぜひ、ぜひ、ご連絡ください。
 
一緒にオモシロいアイデアを実行して、
日本中を盛り上げながら、
最高の一冊を作りましょう(^O^)
 

中村 幸也

昨日の夜は家族みんなで沖縄の北谷町にあるライブハウス「モッズ」で開催された「音祭」に行ってきた。三線ガール稲嶺幸乃さんの三線の音色がとても良かった!

子どもたちも楽しんでいた(^^)

ちなみに北谷の読み方が、「ちゃたん」だと知った時は衝撃的だった笑
スマホでも「ちゃたん」と入力したら出てくる!
沖縄はまだまだ謎が多い!

中村 幸也

【ごちゃごちゃ考える前に動く!】
 
ルールは変わる。
経験は邪魔だ。
無知でいい。
ごちゃごちゃ考える前に動け。
 
これは先日発売された箕輪厚介さんの著書
「死ぬこと以外かすり傷」にあった言葉だ。
https://amzn.to/2BaLQrD
 
 
グッときた!
 
 
何か新しいことにチャレンジする時は
期待と不安が入り交じる。
 
時にこれまでの経験が邪魔をして、
失敗を回避しようと考えすぎて、
逆に動けなくなってしまうことがある。
 
そんな時はごちゃごちゃ考えないで、
とにかく動くことが大切だ。
 
行動すれば失敗するかもしれないけど、
その失敗は「挑戦した証」だし、
そこからたくさんのことが学べるから。
 
 
何事もやって みなきゃわからない。
 
 
僕も新しくチャレンジする時は、
期待のワクワクだけじゃなく、
不安でドキドキしたりする。
 
「うまくいかなかったらどうしよう」
「失敗したらどうしよう」
 
そんなことをまったく考えないわけじゃない。
 
誰かに笑われるかもしれないし、
誰かにバカにされるかもしれない。
 
でもそんなことばかり気にしていたら、
何ひとつ挑戦できないじゃないか!
 
それにもし失敗を恐れて挑戦しなかったら、
きっと僕は後悔する。
 
やっても後悔するかもしれないし、
やらなかっても後悔するなら、
どっちがいいだろう?
 
 
僕の場合はやって後悔する方がいい。
 
 
なぜなら、挑戦しなければ何も残せな いけど、
挑戦して失敗したことは、
いつかきっと笑い話として話せるからだ。
 
だから僕もごちゃごちゃ考えないで、
とにかく行動し続ける!
 
大切なのは自分に何ができるかじゃなく、
自分が何をしたいかなのだから。
 
 
やりたいことに全力投球だ!
 

中村 幸也

【レターポットから生まれた初めての本を出す!】
 
「レターポットから生まれた本」
を出版したい!!!
 
僕は現在、レターポットを使って、
「幸せレター」というのを贈っている。
 
これまでに贈った幸せレターの数は、
261通(2018年8月14日現在)
 
僕が今まで贈った幸せレターを全部公開し、
その中から心に響いた言葉を選んでもらう。
(誰に贈った幸せレターかは未公開)
 
 
あなたが選んだ言葉が本になる!
 
 
それぞれの人にグッときた言葉を選んでもらい、
投票数が多かった言葉を本にする。
 
※投票システムについてどうするかは
まだ考え中なので、
いいアイデアがあれば教えてください!
 
 
あなたを含めたみんなに参加者になってもらい、
最高の一冊を書き上げる!
 
その本を読むことで、読んだ人の心が軽くなり、
幸せな気持ちになってくれたら、最高!
 
参加者は多ければ多いほど盛り上がるし、
協力者が多いほどお良い作品ができるので、
シェアして頂けると有り難い!
 
みんなに参加してもらって、レターポットを
盛り上げることができたら嬉しいし、
レターポットの活性化に繋がる。
 
レタポユーザーだけで盛り上がる本じゃなく、
レターポットを知らない人が読んで、
レタポを始めるきっかけになる本にしたい。
 
本を読んでレターポットを始めた人には、
僕から心を込めた「幸せレター」を贈る。
 
 
そして幸せの輪が広がっていく。
 
 
そもそも僕がなぜ「幸せレター」を始めたのか?
少し長くなるが、ぜひ読んでほしい。
 
2017年12 月、
僕はレターポットに登録した。
https://letterpot.otogimachi.jp/users/7693
 
「レターポット」とは、
キングコング西野亮廣さんが中心となり、
開発されたサービスだ。
 
レターポットの仕組みについては、
西野さんが動画で説明してくれているので、
それを見るのが一番だ。
https://lineblog.me/nishino/archives/9315773.html

長くて動画を見てられないという人の為に、
たいこもちさんという方が、
文字起こしをしてくれている。
http://taikomochi1019.hatenablog.com/entry/2018/01/09/203500
 
レターポットでは5円で1文字を購入し、
誰かに贈ることができる。
 
たとえば誰かにお礼の手紙を贈りたいと思ったら、
100文字を500円(税別)で購入し、
購入した文字でレターを贈ることができる。
 
レターを受け取った人は、
その文字をまた違う誰かに贈ることができる、
といった仕組みだ。
 
ここでオモシロいのが、
レターをくれた人に返事するのではなく、
違う人にレターをまわすところだ。
 
受けた「恩」をその人に返すのではなく、
受けた「恩」を他の誰かに渡す。
 
まるで映画「ペイ・フォワード」のように、
「恩送り」が広がっ ていくのである。
 
 
言葉に限りがあるからこそ、言葉に心を込める。
 
 
だからレターポットには、
暖かい言葉が溢れているのだ。
 
僕はこのレターポットを使って、
「幸せレター」というのを考えた。
 
たった一言の言葉で
人生が大きく変わることがある。
 
言葉の力は強力だ。
 
僕たちが普段から使っている言葉には、
想像以上の力が宿っている。
 
日本では古来から
言葉に宿る特別な力が重んじられ、
「言霊(ことだま)」と表現されてきた。
 
 
そう、言葉には魂が宿るのだ。
 
 
これはどんな物にでも言えることだが、
使い方を誤れば思わぬ悲劇を生む。
 
包丁も正しく使えば、
美味しい料理を作る道具になるが、
凶器として使用すれば人を傷つける。
 
言葉 も同じだ。
 
武器にもなるし、
凶器にもなる。
 
それは諸刃の剣のように
時に人を傷つけ、時に人を癒す。
 
どうせ同じように言葉を使って生きるなら、
人を殺す言葉ではなく、
人を生かす言葉を心掛けたい。
 
 
僕はそう思った。
 
 
そしてレターポットで、
「幸せレター」を贈り始めた。
 
医者や弁護士になろうと思ったら、
国家資格が必要だ。
 
でも誰かにやさしい言葉を贈るだけなら、
資格なんかいらない。
 
ただ、やさしい気持ちがあればいい。
愛の心を持って贈ればいい。
 
 
僕は2011年2月からブログを書いている。
 
 
「必要な言葉は、必要な時に、
必要な人へと届く」を信条に、
今日まで1日も欠かす ことなく、
7年以上毎日書き続けてきた。
 
僕は言葉の力を信じている。
 
幸せレターの言葉は、
僕がこれまでに聞いて感動した言葉や、
記憶に残っている言葉から生まれたものだ。
 
だからもしかしたら中には、
聞き覚えのある言葉もあるかもしれない。
 
でも僕たちの使っている言葉は、
そうやって誰かから受け継がれて、
進化してきた。
 
そして今回レターポットから生まれた
心に響く言葉を本にして世に出すことで、
明るい幸せの輪が広がっていくはず。
 
 
「この言葉に出会えて良かった」
 
 
本を読んでくれた人が
そう思える言葉と出会えることを
僕は心から祈っている。
 
さて、今こうして僕の頭の中にあった
アイデアを思いきって公開した。
 
まだまだ考えることはいっぱいあるし、
これからのことは走りながら考える!
 
これから色んな人のアイデアを聞きながら、
より良いものにして実現させたいので、
ぜひ、ご協力をお願いします。
 
応援して頂けると励みになるし、
拡散して頂けると一緒に作る仲間が増えます。
 
「こうしたらオモシロいと思う」とか、
良いアイデアはどんどん取り入れながら、
最高の一冊を作り上げたいので、
宜しくお願いします。
 

中村 幸也

【大阪から沖縄に来てちょうど二か月】
 
大阪から沖縄に引っ越してきて、
今日でちょうど二か月だ。
 
昨日の夜は風が強くて、
窓を開けると少し肌寒かった。
 
エアコンどころか、
扇風機もつけていないのに(笑)
 
まさかここまで過ごしやすいとは、
引っ越して来るまで知らなかった。
 
ちなみに沖縄に引っ越してきてから、
家の中ではまだ一度もエアコンをつけてない。
 
昼間は特に風が強いから、
今日も扇風機なしで過ごせた。
 
 
ただ風が強い分、雨の時は大変だ。
 
 
ベランダの窓を開けていると、
部屋の中に雨がどんどん入ってくる。
 
雨が真横に降っている感じだから、
ベランダの屋根も意味をなさない(笑)
 
でも昼間の風は本当に気持ち良くて、
心が落ち着く。
 
かなり無理をしたけれど、
やっぱり沖縄に引っ越してきて良かった。
 
 
本当にそう思う。
 
 
ひとりの知り合いもいなかったのに、
ステキなご縁にも恵まれた。
 
いちゃりばちょーでー!
 
沖縄に来たからこそ、
出会えた人たちだ。
 
実際に住んでみて初めてわかることや、
引っ越してきたからこそ、
味わえる感動がある。
 
これは何かに挑戦することも同じだと思う。
 
挑戦しなければ見えない景色があって、
それは挑戦することで初めて見えるようになる。
 
だから何事もやってみなければ
わからないし、やらなきゃ損だね!
 
ジッとしていても仕方ないし、
考えてばかりいても前には進めない。
 
「行動しながら考える」くらいの気持ちで、
僕も次の挑戦へと本気で進んでいこう。
 
 
一度きりの人生や!
 
 
やるだけやって失敗しても、
笑い話が増えたと思えばいいよね(^^)
 

中村 幸也

我が家の子どもたちがYouTube動画を100本アップした記念?に、サングラスを外して素顔公開しました!
https://youtu.be/BBCM7EhwN8M

【初公開!】ついに素顔を見せたハイサイ少年探偵団〜YouTube投稿100本記念

「ハイサイ少年探偵団」のゆたぼん、 ゆぅゆ、みーちゃん、ここさまです✿✿✿ YouTubeに動画を100本アップした記念に、 サングラスを取りました! ゆたぼんがツイッター(Twitter)やってます。...

YouTube
中村 幸也

【その傷は挑戦した証】
 
何かに挑戦しようとすると、
必ずそれを批判する者が現れる。
 
特にこの日本では出る杭は打たれるし、
目立つ者は多かれ少なかれ叩かれる。
 
しかしそれを気にしてばかりいては、
1mmも前に進めない。
 
だから他人の反応なんて気にせず、
自分がどうありたいかを大切にしよう。
 
大事なのは他人からどう思われるかじゃなく、
自分自身のあり方だから。
 
 
もしかしたら失敗するかもしれない。
 
 
誰かに笑われることもあるかもしれないし、
嫌われることだってあるかもしれない。
 
誰にも理解されないこともあるし、
恥をかくことだってあるだろう。
 
でもその恐怖を乗り 越えたら、
あなたはもっと自由になれる。
 
なぜなら、信念を持てることに没頭したら、
恐怖さえも克服していくことができるから。
 
 
挑戦すれば自然と恐怖心も消える。
 
 
もしあなたが挑戦しようとしていることが、
取り返しがつかないようなことだとしたら、
多少は慎重になったほうがいいだろう。
 
でも別に挑戦しても死にはしないなら、
ぐいぐい前に進んでいこう。
 
現状を打破したいと思うなら、
家の中でジッとしていても仕方ない。
 
あなたが恐れていることの先にこそ、
現状を変える道が開けているのだ。
 
 
だから思いきって挑戦しよう。
 
 
死ぬこと以外はかすり傷!
その傷は「挑戦した証」になるよ!
 

中村 幸也

台風14号が遠ざかったけど沖縄ではまだ強い風が吹いている‼️今日は買い物ついでに近くの海へ🌊すぐ近くに海があるってやっぱりサイコー✨仲良く食事中のカニを発見🦀海を見てると心が安らぐ☺️

中村 幸也

今夜も我が家の守り神ヤールー(ヤモリ)参上!アレ?でも昨日と少し違うなぁ。模様がついたのかな?小さい頃は怖くて触れなかったゆたぼんも今では平気(^^)
ちょうど沖縄は台風14号が来ているから、ヤールーも家の中にいる方が安全やね!