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くぼたかおり

小さな平屋に住みたい、信州の編集者

現在値 0.007000BTC
時価総額 7.000000BTC
発行VA数 1000VA
編集者・くぼたかおりです。

元呉服問屋のお住まいだった4つの建物を11の事業主でリノベーションした『権堂パブリックスペースOPEN』を運営する1人です。
https://www.facebook.com/opengondo/

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幼少期にレイトショーで観た映画『E.T.』に感動して以来、映画館で観る映画好きを自認。短大卒業後はHMVで映画担当として働き、長野にUターン後は出版社、広告代理店の勤務を経て独立。雑誌や書籍など紙ものを中心に仕事をするほか、イベントの企画・運営も行っています。

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普段は出版社や自治体からの依頼で観光関連の案件を多く請けています。
VALUでは、信州に関するさまざまな情報を発信していきます。

2018年は下記を設定しています。
 ↓
・不定期投稿
「信州の知っとこ」
・VALUER限定投稿(2018.4〜)
不定期ボイス配信「長野のまちからお便りを」
・優待(2018.1〜)
「オンラインアルバムで届ける『信州の12カ月』」など

そのほかにも観光で長野県に来てくださったVALUERさんには、東北信限定で観光スポットの案内も受けています。

応援いただいたVAに関しては、
わたしが今後つながりたい方への購入資金にする他、つながった方と実際にお会いする際の交通費として使用する予定です。その様子に関してはレポートします。
また、わたしが習おうと予定している「金継ぎ」「こっぱ人形」のワークショップ等に参加する費用に使用します。
いつかは運営するOPENでワークショップできるようになるのが夢です。

ーーー
今まで出会えなかった人たちとの
つながりを楽しみたいです。

ゆるやかに、長くつながりましょう^^
どうぞよろしくお願いいたします。

———
くぼたかおりさんが優待を追加しました。
【0VA優待】リュック旅2018〜旅先から『絵葉書』を投函します 20代の頃から国内、海外問わず、旅先から絵葉書を送り合う友だちがいるのですが、毎年増えていくその葉書をふり返るたびにバーチャルトリップしたような気分になります。

今年もそろそろ数日間ですが、リュックを背負って出かける予定なのですが、VALUで希望される方に0VA優待で旅先から絵葉書を送ろうと思いつきました!

どこに行ったのかは、絵葉書が届くまでのヒミツ。

絵葉書が欲しい! という好奇心旺盛な方(先着5名)がいましたら、くぼたのTwitter( @kuboyamada3 )のDMまでどうぞ^^/

※先着5名まで
※募集期間は1週間とさせていただきます
※教えていただいた住所は、この絵葉書を送る時のみに使用します
※投函後、何かしらの事情で届かなかった場合はごめんなさい

保有者全員 2018/05/13~2018/05/20

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日曜日のお昼にこんにちは!……と思っていたら、もう午後3時を過ぎていて衝撃が走っています。

今日、長野市では『長野マラソン』が開かれていました。
毎年編集者仲間の女性が何の準備もしないで参加しては好成績を残します。
仕事の集中力を維持するには体力が必要だなと年を重ねるごとに思っているのですが、彼女のその体力が日々の仕事でもものすごく活かされているなといつも関心しています。
わたしは走るのが得意ではなくて、昔からかけっこをしても走り出しがどんくさくて自分で笑っちゃう始末。そんなわけで最近は、空き時間にポケ活(未だにやっている)しながらウォーキングをしています。

つい先日、新しいVALUERさんが増えました。
那奈さん( https://valu.is/nanamurata )、ありがとうございます!
わたしは那奈さんの前向きな言葉えらびが大好きです。
いつだったかな、Twitterで

明日もご機嫌に過ごせますように!
あなたも、私も!

と書いていたんです。
わたし、この言葉がずーっと残っていて、何かちょっと元気が出ない時に「ご機嫌に」という単語をぽんっと思い返しています^^

最近は、観た映画をまとめた『NanaMovieDoodle』
https://twitter.com/i/moments/978645789118406656 )が最高に素敵!
わたしも映画は大好きなので、これからも更新を楽しみにしています。

話は変わりますが、ここ最近投稿が鍵付きかつ減っています。
長野市のゴールデンウィークに開催するイベントのディレクションでなかなか投稿する時間がもてていません。来月中旬まで投稿はほぼしないと思います。VALUERの皆さんにはご理解いただけるとうれしいです。
その代わり、ツイッターは息抜きに使っていますのでそちらをぜひ!

では、残り少ない週末も
すてきな
VALU &
リアルライフを!
(あれ、これ既視感。。。?)

那奈 on VALU

ビジュアルメーカー。デザイナー。 誰かの【世界観を描く】誰かを【ワクワクさせる】誰かに【わかりやすく伝える】仕事をします。 2015年テレビ業界からフリーランスとして独立。 拠点は...

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【優待で「メッセージマカロン」をいただきました】

初めてプレゼントでマカロンもらったのは、パッケージも、色合いもラブリーな「ラデュレ」のものでした。

以来マカロンの立ち位置は、いつだってガーリー。日常をちょっと楽しくさせてくれるようなお菓子です。

以前にVALUの新着をチェックしていた時に目に留まったのが、
Toshiki Shimazaki/メッセージマカロンでみんなを笑顔に!さん( https://valu.is/shima3 )でした。

Shimazakiさんが携わっている『六本木マカロン』は、写真や絵などのデータ、入れたい文字を入れることができるメッセージマカロンです。

日頃のお礼やプレゼントに良さそう! そう思ってVAを購入。その時に出されていた優待で、メッセージマカロンを送っていただきました。※現在はありません

今回はわたしの屋号Lantanaと、今年で個人で仕事を始めて10年なので「10th Anniversary』、そしてわたしのアイコンを入れてもらいました。
(自分で祝っちゃうスタイルです)

うん、かわいい^^/

そういえば、もうじきホワイトデーです。
お礼のメッセージ入りで贈るのも良いかも。ぜひに!

■六本木マカロンHP
https://roppongimacaron.com

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「猫の日写真コンテスト」、最後の1枚。にゃー^ↀᴥↀ^

にゃんこ③ 花の命は、短くて。(猫の下は、たしかパンジーだった)

#222 #猫の日 #shigeの日

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「猫の日写真コンテスト」、続きます。にゃー^ↀᴥↀ^

にゃんこ② あいつさえ、いなければ(白猫 心の声)

#222 #猫の日 #shigeの日

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shigeさんの「ねこの日写真コンテスト」に参加するにゃん。
金メダルのパシュート競技のように、狙いを定めた3点アップするにゃーよ。
(ねこ語、むずかしいにゃ)

にゃんこ① タイニーハウス

#222

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【おしごとのはなし】※名称に誤字があったので再アップしました

毎年、上田市のサントミューゼという公共ホールが行っている「アーツスタッフアカデミー」という一般市民向けの芸術文化に関するワークショップの取材に入っています。

今年はダンスカンパニー「セレノグラフィカ」による『舞台照明を学ぶ』ワークショップの取材を映像班とともに進めていて、来週が最終授業になります。
現在はこれまでに取材したものをまとめる作業に入っていて、昨年のワークショップをふり返りながらどうしようかと構成しています。

昨年は、せたがや文化財団音楽事業部アドバイザーの楠瀬寿賀子さんが講師となり、「文化芸術活動の企画・運営を学びませんか?」というテーマで全8回の授業を行いました。
その時には打楽器奏者の宮本妥子さんのコンサートを、受講生である一般市民が企画。それまで打楽器奏者のソロコンサートというのを観たことがなかったのですが、音の行方を探したり、音の色を感じてみたりと「音」からさまざまな感情を揺さぶられて衝撃的でした。

昨年のワークショップのダイジェスト映像があるので、時間があるときにどうぞ!
 ↓
https://www.youtube.com/watch?v=wK--90vM-fw

第三回アーツスタッフアカデミー ダイジェスト映像

2017年1月から全8回を通じて開催した、 第3回アーツスタッフアカデミーのダイジェスト映像です。 コーディネーター:楠瀬寿賀子[(公財)せたがや文化財団音楽事業部アドバイザー] アーティスト...

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―20にまつわる物語―

「おはようございます。」

あら、おはよう。
今日も白い服がお似合いね。朝の献立は……卵焼きに菜の花のおひたし、白身魚のムニエルね。美味しそうだわ、ありがとう。

今日は、娘の結婚式です。ちょうど20歳になりました。最近じゃ晩婚が多いみたいだけれど、私に似たのかしら。私が娘を出産したのも、20歳の時でした。父親から「学生の分際で!」と勘当されたけれど、それでも産みたかったの。若いなりきに、子どもを授かれる奇跡のようなものを感じたから。
夫は不在がちだったから、家政婦のあなたに助けてもらいながら、この20年娘を育てることが出来ました。本当に感謝しているのよ、ありがとう。じゃあ、そろそろ支度をして出かけてきます。

はあ、ただいま。
留守番、ありがとう。とても良い結婚式であなたにも見せたかったわ。娘たちはそのまま新婚旅行に出かけるんです。私と夫がした旅行のルートを同じように巡るんですって。あら、夕ごはんを用意してくれたの? 私、今日は式でたくさんいただいたから……そうね、お薬だけは飲まないとね。お水、いただける? それでね、挙式中に娘ったら

「消灯です。」

……はい、おやすみなさい。
ここは真っ白い部屋。今は電気が消されて、私は1人、横になる。かつて私は、好きでもない人の子どもを、身ごもって、中絶した。20歳のことだった。以来私は、この真っ白い部屋で、いるはずのない20歳の子どもを思いながら、今日も1人、ただ、生きている。


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こんばんは!

先日ひょんなことから盛り上がって、そんぷ〜さんとショートストーリー作りに挑戦しています。
今回は「20」というお題から、学生時代に中絶という悲しい経験をした友人のその時の喪失感を起点に物語を作ってみました(現在、友人は結婚して幸せに暮らしています!)。
約1時間ほどで書いたショートストーリーは、思った以上に暗くなりました。わたし、疲れているのかな(笑)?

次があるかは分からないので、ひとまず
さよなら さよなら さよなら(淀川長治で〆)!

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