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中村 幸也

作家

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「必要な言葉は必要な時に必要な人へと届く」を信条に、七年以上毎日欠かさず、ブログを書いている言葉の伝道師です📝

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中村 幸也

弱い犬ほどよく吠えるって言うけどさ。何もしないよりマシだよね!

自分の弱さを認めながらも声が枯れるまで大声で叫んでみて、初めて見える景色もあると思うんだ。

だからまずは叫んでみよう!だんまり決め込むくらいならその方がいいんじゃないかな。

中村 幸也

カフェに入って「コーヒーが飲みたい」って強く強く思いながら、「コーラください」って言ったら、何が出てくる?

コーラだよね?

言葉にしなくても思いは伝わるなんて甘えてちゃダメ!些細な事でも感謝とか自分の思いっていうのは、言葉で伝えた方がいいよ!言葉に出さなきゃ思いは伝わらないから。

中村 幸也

【上機嫌の波に乗って、上機嫌の波を起こそう!】
 
あなたが上機嫌で振る舞えば、
あなたの周囲や物事が良くなるだけでなく、
あなた自身の心も軽くなる。
 
しかしあなたが不機嫌で過ごせば、
それはあなただけでなく周りにも広がって、
あらゆる物事を暗く重たくさせてしまう。
 
だから自分の不機嫌な気持ちに気づいたら、
上手に気分転換した方がいい。
 
人は出来事によって感情を抱くのではなく、
起きた出来事の“とらえ方”によって、
感じ方が変わっていくのだから。
 
 
上機嫌の波に乗ろう!
 
 
不機嫌は結果でもあるが、
原因でもある。
 
確かに誰にだって気分が悪くなる時はあるし、
不機嫌になる時だってあるだろう。
 
しかしその不機嫌な気持ちを続ければ、
その不機嫌は次の不機嫌の原因にしかならない。
 
だから必ずどこかでメンタルリセットし、
機嫌を変える必要があるのだ。
 
意識しながらでも上機嫌に振る舞えば、
それまで感じていた気持ちも軽くなる。
 
 
これは心理学でいうと「行動療法」だ。
 
 
自分自身の不機嫌に無関心でいる事は、
幸せに生きる為のひとつの秘訣である。
 
心が変わるのをいつまでも待ち続けるより、
行動を変える事で心の状態を変えればいい。
 
そうやって上機嫌に振る舞う事で、
あなたの心も軽くなるし、
その上機嫌の波が周りへと広がっていく。
 
やがてその波は起きた出来事に良い意味をもたらし、
物事を明るく照らしていってくれるだろう。
 
 
だから雨が降っていようと関係ない。
 
 
あなた自身が太陽になって、
明るさを広げていけばいいのだから。
 
上機嫌の波に乗りながら、
上機嫌の波を起こしていこうぜ(^O^)
 

中村 幸也

「心の問題が解決するまで行動しない」という人は、一生行動できないまま過ごす事になる。それよりもまず「行動する事」が大事な時がある。なぜなら、行動し始める事によって、心が後からついてくるから。行動しよう!

中村 幸也

【それをするのに資格は必要か?】
 
何かをしようと思った時、
「自分にはそんな資格はないから…」
と考える人がいる。
 
「自分には人に教える資格はない」とか、
「自分にはこんな事をする資格はない」とか。
 
こういった控えめで謙虚な考え方は、
日本人にありがちな考え方だ。
 
確かにこういった考え方の中には、
「もっと成長しよう」といった
成長意欲に繋がる良い面もある。
 
しかし「自分には資格がないから教えられない」
と考えてしまうと消極的になる事が多い。
 
 
考えてみてほしい。
 
 
分別を知らない子どもに何か教える大人は、
「はい、あなたは教える資格を得ましたよ」
という資格をもらった人だろうか?
 
たとえば親でもない大人が、
子どもが良くない事をしているのを見て、
「そういう事はしないほうがいいよ」
と注意するのに“資格”は必要だろうか?
 
もし「自分にはそんな資格はない」と言って、
悪い事をしている子どもを放置していたら、
大変な事になってしまうだろう。
 
つまり「それ」をする資格なんてないし、
誰もあなたに「それ」をする資格は与えてくれない。
 
 
自分が自分に「GOサイン」を出せばいいだけだ。
 
 
そりゃあ、もちろん医者とか弁護士とかになるには、
国家資格は必要だろう。
 
しかしそういったケースではない限り、
他人があなたに資格を与えてくれるなんて事はない。
 
他人から認められたら出来て、
認められなかったらできないというのは
“他人の承認”を求めているだけなのである。
 
あなたがやりたい事に挑戦するのに、
誰かの承認が必要だろうか?
 
もしそうじゃないなら他人の目なんて気にしないで、
自分で自分を認めてあげればいい。
 
 
だって、別に世間的に「立派」と言われるような
肩書きなんかなくても、自分のやりたい事に挑戦できるし
人の為に何かをする事だってできるのだから。
 
 
だから「自分にはそんな資格がないから…」と言う前に、
自分の気持ちを大切にしよう。
 
あなたの経験から得た知恵を必要としている人もいるし、
あなたの言葉で救われる人だって、
必ずどこかにいるはずだから。
 
完ぺきじゃなくて構わないから、
愛の心を持ってやっていきたいね!
 

中村 幸也

自分が幸せになるために大切なのは、世間の基準ではなく、自分の基準です。だから他者から見た評価で幸せを決めるのではなく、自分で自分の幸せを決めよう。何が幸せなのかなんて、自分で自由に決めていいのだから。

中村 幸也

時には自然の景色を眺めながら、日の光を浴びて風の音色を楽しもう。みどり豊かな景色を満喫すれば、心も体もリフレッシュできる。

せわしく歩く足を七秒間だけとめてみればいい。

自然は僕たちの心を癒してくれる。そう、きっと大空を見上げるだけでも気づける事があるはずだから。

中村 幸也

【涙があるから笑顔もある】
 
あなたの笑顔が今日もあなたに、
幸せな一日を運んできてくれる。
 
だから、今しかない「今」という瞬間を
存分に楽しもう!
 
泣いても、笑っても、
いつか必ずこの人生は終わるから。
 
 
どうせだったら笑って過ごそう。
 
 
泣いて過ごしても一日。
笑って過ごしても一日。
 
同じ一日を過ごすなら、
笑って過ごしたほうが楽しいはず。
 
でも時には笑うのが困難で、
泣いてしまう日だってあるだろう。
 
そんな時はそんな自分を許し、
泣きたいだけ泣けばいい。
 
 
涙があるから、笑顔もある。
 
 
人生を終える時に振り返って、
泣いた日より笑った日が多い人生だったら、
それはきっと最高の人生だ。
 
だから今日も最幸の一日にしよう。
 
今日がこの世の最後の日であっても、
後悔する事がないように。
 
 
気分よく一日を過ごしたいね!
 

中村 幸也

【楽しさを極めた場所】
 
生きていると色んな事が起こります。
何が正しいのか見えなくなる時もあります。
 
でも正解が見つからなければ生きられない、
ってわけでもありません。
 
なぜなら、正しい答えなんて見つからなくても、
自分が楽しいと思う生き方をすればいいのですから。
 
 
人生は正解を探す旅ではない。
 
 
だから正解を探すより、
楽しさを探そう!
 
まちがったって構わないから、
今を目いっぱい生きよう!
 
そもそも人生に正解なんてありません。
死ぬ瞬間まで人生はわからないのです。
 
だから正解探しをやめて、
自分の楽しさを追求しよう。
 
正解を探すのが人生ではなく、
楽しく生きるのが人生だから。
 
 
あなたが信じたい事は信じればいい。
 
 
本当かそうでないかは関係なく、
あなたが信じて楽しい気持ちになるなら、
好きなものを信じればいいのです。
 
正しいかどうかわからない事でも、
楽しいかどうかはわかるはず!
 
だから、楽しい道でいいんだよ!!!
 
楽しさを極めた場所、
そこが「極楽」だから(^^♪
 

中村 幸也

「完ぺきじゃなきゃいけない」その考えが、人を幸せから遠ざける。不完全を受け入れ、楽しみながら、そんな自分と共に成長していこう!

中村 幸也

どれだけ感謝することが大切だと知っていたとしても「ありがとう」って言葉に出して言わないと感謝の気持ちは相手に伝わらない。言葉は心を超えられないっていうけど、まずは「言葉ありき!」だよね!

中村 幸也

【言葉のイメージは人によって違う】
 
人は言葉によって気持ちを伝えあえるけど、
心を言葉で伝える事は時に誤解を生む事がある。
 
たとえばひと言で「緑色」と言ったとしても、
うすい緑の「黄緑色」もあれば、
濃い緑の「深緑色」だってある。
 
「うすい」と言ってもそのうすさは人によって異なるし、
「濃い緑」と言ってもその濃さのイメージは、
人によってそれぞれ違う。
 
そう言葉ひとつとっても、
そのイメージは人によって違うのだ。
 
 
しかし僕たちはお互いの気持ちを言葉で伝えあえる。
 
 
微妙な心を絶妙なニュアンスで相手に伝える事で、
互いの気持ちを理解しようとできるのだ。
 
そのお互いが感じる気持ちっていうのは、
凄く大切だと思う。
 
なぜなら、僕たちは言葉によって、
繋がる事ができるからだ。
 
「相手の為だ」と言いながら
自分の考えを押しつけるだけじゃ、
相手と心を通わせる事はできない。
 
どれだけ理論的に正しい事を言っていても、
心は感じないと動かないから。
 
だから「感動」という言葉はあっても、
「理動」という言葉はない。
 
 
言葉の力は強力である。
 
 
僕たちが普段から使っている言葉には、
想像以上の力が宿っている。
 
古来から日本では言葉に宿る特別な力が重んじられ、
「言霊(ことだま)」と表現されてきた。
 
これはどんなものにも言える事だが、
使い方を誤れば思わぬ悲劇を生む。
 
包丁も正しく使用すれば
美味しい料理を作る道具になるが、
凶器として使用すれば誰かを傷つける。
 
 
言葉も同じだ。
 
 
武器にもなるし、
凶器にもなる。
 
それらは諸刃の剣のように、
時に人を傷つけ、時に人を癒す。
 
どうせ同じ言葉を使って生きるなら、
人を殺す言葉ではなく、
人を生かす言葉を心がけないな。
 
自分がどんな言葉を使い、
どんな言葉を投げかけるかで、
人生そのものが変わってくるから。
 
相手に言葉で心を伝える時にもその辺を注意しながら、
伝えていけるようになりたいと僕は思う。
 

中村 幸也

幸せは人生のゴールではなく、人生のプロセスにある。そう、いま僕たちが歩いている道こそが、幸せの道なのだ!それに気づけば人は今すぐ幸せになれるはず。

中村 幸也

“幸せ”は起きた現象をとらえる“心”が決める。幸せは他人が決めることではないし、外的なもので決まるのでもない。幸せは感じた人にのみ存在するものだから。

中村 幸也

【自分の殻を破って視野を広げよう】
 
1957年、バンコクを通る高速道路の建設が計画され、
ある寺を移転させる事になった。
 
そこで寺に納められていた巨大な粘土の仏像を
クレーンで吊り上げ始めたら、
あまりの重さで粘土の仏像にひびが入った。
 
さらに雨まで降りだし、
神聖な仏像にこれ以上の損傷が及ぶ事を恐れ、
寺の官長は作業を中止させたという。
 
そして仏像を地下におろし、
雨から守る為に大きな布を上から被せた。
 
夜になって仏像の様子を調べようと官長が
懐中電灯で布の下の仏像を照らしてみた。
 
 
するとひび割れの下が金色に光っている。
 
 
粘土の下に何かがあると思った官長は、のみと
金づちで表面の粘土を少しずつ剥がしていった。
 
粘土が薄くなるたびに、
仏像はまぶしく光り出す。
 
やがて何時間もかけて少しずつ粘土を剥がしていくと、
仏像は官長の前に本当の姿を現した。
 
それはこの世のモノとは思えないほど、
神々しい金無垢の仏像だった。
 
地元の歴史家の話によるとこの発見の何百年も昔、
タイがまだシャムと呼ばれていた頃、
ビルマ軍が侵略を企てた事があったそうだ。
 
それを知った僧侶たちは、
このかけがえのない仏像を略奪から守る為、
外側を粘土で固めた。
 
 
しかし僧侶たちはひとり残らずビルマ軍に殺された。
 
 
だから寺の官長が発見する1957年まで、
この秘密は明かされる事がなかったのだ。
 
バンコクにあるそのお寺では今でも、
高さ3メートル以上もある大きな金無垢の仏像が
鎮座している。
 
実は僕たちの多くもこの仏像と同じように、
殻を被ってしまっている。
 
何かの恐怖から守るために自ら殻を作り、
本当の自分をおおい隠してしまうっているのだ。
 
 
でも僕たちは誰もがその殻を破る事ができる。
 
 
そう、あの官長がのみと金づちで殻を破ったように、
僕たちも少しずつ自分の殻を破り、
本当の自分を探り当てればいいのだ。
 
だからもう自分の心に
「ウソをつき続ける人生」は終わりにして、
自分の殻を破って視野を広げよう。
 
ありのままの自分をさらけ出して生きれば、
今までよりもっと自由に楽しく、
生きていく事ができるはずだから。
 
自分を偽らずに、
あるがままの自分で過ごしていこうぜ!
 

中村 幸也

過去に戻って行いを改める事はできないけれど、現在(いま)というあり方を変えることは、今すぐにでも出来る!

だから変えられない過去にとらわれて前に進めないなら、勇気を出して未来へと新しい一歩を踏みだそう。

前に向かって歩き出せば、そこには無限の可能性が広がっているから。