データも資産も世界も分散する"共創型次世代ICOプラットフォーム"インベスティング(INV)コイン★

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金谷真吾@次世代ICOプラットフォーム★

INVESTING(INV)コイン創設者

現在値 0.001570BTC
時価総額 78.500000BTC
発行VA数 50000VA
<2018年6月始動!>


【INVESTING COIN (INV) プライベートバンキングシステム コインプロジェクト・テーマ】


~この世に絶対などあり得ないが、分散保存は絶対を可能にする~

データも資産も世界も分散する"共創型次世代投資家プラット
フォーム"を提供するインベスティング(INV)コイン


<当システムで出来ること>

1.通常の中央集権型の銀行と異なり、ブロックチェーン技術の次世代分散型取引所(DEX)を採用することで、非中央集権型により貴方の資産が絶対保全される。

2.国や企業に依存しない、個人が主役になれる経済システムの提供。

3.投資のプロ集団がINVコインの原資産を運用するので、何もしないでプロの資産運用を受けられる。

4.運営母体が投資家育成を目的とした非営利組織より、今まで超富裕層にのみ提供されていたプライベートバンク以上のサービスを少額から究極に安い手数料で受けられる。

5.世界中の投資家が参加する中で、クラウドファウンディング(Funds)/クラウドコンシェルジュ(希望するサービスを先に出して提供可能な人がマッチング)/クラウドICO(新しいコイン創造プロジェクト)などのイベントを誰でも無料で作れ、誰でもプロジェクトに参加できる。

6.参加者全員が自分の権利(お金・サービス・時間)を一つ以上提供することで、「一億総商人型」のプロジェクトを実現。


<背景(このシステムの作ったキッカケ)>

史上最大級に膨れ上がった世界の通貨発行量と不良債権の推移から、数年以内の世界の貨幣制度の崩壊を先読みして、投資歴20年以上の投資家しんごろーが自らの全資産/財産をつぎ込む為に開発した次世代型の投資家向けプラットフォーム。

※過去には、リーマンショックを事前に察知してリスク回避、チャイナショックは1ヵ月前から予告して投資家メンバーに下落で大きな利益を出すプロジェクトを実施して大成功を納めている。

このシステムに自分の資産や財産権利を記録する事で、世界経済に何が起こっても、投資家の資産を守る事が可能となる。

更に言えば、世界中に分散型ブロックチェーンサーバーを分散させることで、戦争が起こったり、核爆発が起こっても耐えられる仕組みにしている。

最高のセキュリティ技術を分散型取引所システム(DEX)で実現し、ブロックチェーンの特性である非中央集権型の管理者の居ない「個」の集合体が、お互いの権利(お金・サービス・時間)をコイン(INVESTING COIN)を使ってやり取りできるビジネスモデルであり「相互扶助」・「共存共栄」・「Win-Win-Win」のシステムになっいる。

【INVコインの価格=総資産(総運用資産原資+運用益)÷総発行トークン数】

※総運用資産原資=会員権トークン購入代金原資+投資マッチング手数料+クラウドファウンディング成功報酬手数料+ICO成功報酬手数料+年会費-サイト運用/運営管理費(運営母体は非営利型)

※サイト上での活動は、個人経済活動 (Matching/Concierge)+世界の投資案件利回りレース(The best Fund of crowd Funds)+起業家支援活動(Funds/ICO共創)+寄付活動(Donation)となる。


<システム概要>
イーサリアムベースの独自トークン型ブロックチェーン(OS)
https://www.commonsos.com/

次世代型分散型取引所(DEX)採用
https://coinotaku.com/?p=2300

投資銀行業務よりプライベート型ブロックチェーンを利用(参加者は招待制よりICOではない)
http://gaiax-blockchain.com/private-chain


<サービス説明>
投資家プラットフォーム(投資家同士の権利共有)→クラウドインベストメント

投資家同士で共同プロジェクトを生み出す→クラウドファウンディング(FUNDS)

投資家同士が目的を持って寄付する→クラウドドネーション(Donation)

投資家が投資してクラウド上でICO(コイン上場)案件を生み出す→クラウドICO



<特徴>

~セキュリティ~

・ブロックチェーン史上最強のセキュリティの分散取引所システム(DEX)採用より資産や情報を扱うセキュリティは最強(サーバの数だけ分散されるのでデータの改ざん/不正取引は事実上不可能となる)

・CTO(最高技術責任者)が、海外ハッカーなどを追跡/追い出すホワイトハッカーで有名な実力者より人的セキュリティも万全


~安全/匿名性~

・ブロックチェーン上で、一生記録される資産のやり取りのデータも分散保存される事で一生取引履歴や契約内容は保存される

・銀行などが採用するプライベートブロックチェーンを採用する事で、誰でも参加できない上、匿名性が高く新しいプライベートバンキングシステムとしても利用可能となる


~参加者の収益性(Profit)~

・会員になりコインを買って参加するだけで(INV)コインのプロ
の運用が得られる。

・マイナンバーやデジタル国家など国に管理される(中央政権型)組織から非中央集権型組織(どこの国にも属さないお金)に資金移動できる。

・プロの投資家達によるコイン原資産の運用で、何もしなくてもコイン価値が上がる自動資産運用システム

・INVコイン原資をペッグにして運用化する事で、一人一人で運用する場合と比べて手数料が掛からないスケールメリットを受けられる。

・運営母体が非営利団体のため手数料の概念がなく、究極に安い運用手数料でプライベートバンク以上のサービスを受けられる。

・世界中のクラウドファウンディング/クラウドコンシェルジュ(希望サービスマッチング)/クラウドICO(コイン創造プロジェクト)などのイベントに参加できる。

・自分の権利(利回り案件・サービス・時間【スキル有・無】)を売り出して利益に変える事ができる。

・世界中の投資家が出している投資権利への投資機会が与えられる/世界中の投資仲間の権利を買う事も出来る。タイムラインでのチャット交流などで人脈も広げることが可能。


~参加者の利便性(benefit)~

・分散型取引所(DEX)採用により、中央管理者を介さず、世界最強のシステム上で取引することができる。

※分散型取引所では、コインチェックのNEMハッキング事件のように、他者の悪意によって個人の資産が失われるということは起こりえない。
※今までの中央集権型の取引所では、秘密鍵と仮想通貨を取引所に全て預け、その上で取引所内でユーザー同士がやり取りをしていたのに対して、分散型取引所では、仮想通貨自体は分散型取引所に対応したウォレットと連携させる必要があるが、秘密鍵自体は個人が完全に管理するため、中央集権型の取引所で起こりうる
ような運営側の不正やハッキングによる被害のリスクがほぼ皆無。
※分散型取引所には、取引所が破綻することや、運営が倒産するなどといったことが限りなくゼロに近い。コインチェックなどの中央集権型の取引所とは異なり、ブロックチェーン上で行われ
るため、マウントゴックスの事件のような管理者側の不手際などによる仮想通貨の喪失などが生じない。
また、全ての取引の履歴が残るため、一度実行してしまうとサーバ管理者を始め誰も不正ができない。

・独自OS(COMMONS OS)は、イーサリアムをチューンアップしたシステムで仮想通貨の価格変動に左右されない特徴とインターネットさえあればアクセスできる国や企業のシステムに依存しない究極のOSシステムです。

・現物資産などへの投資がワンクリックで可能(安定事業投資(安全通貨のキャッシュ保有)/投資案件運用(各種高利回り商品・ICO案件の創業投資)/現物資産の金・銀保有/その他、保険運用・国債暴落などのヘッジファンド運用)

・会員サイトで、クリック一つで自分の好きなポートフォリオに分散投資可能(世界中の投資案件で最も儲かる案件がランキングで見れ、投資状況や運用状況が一目で分かる)

・各種寄付(Donation)プロジェクトに参加する事で、形ある寄付を実施可能で、寄付物に自分の名前を入れたり、会社の名前の村を作れたり、社会貢献できる機会が与えられ、生きた証を残す事もできる。


【創設者プロフィール】

大学時代に始めた株式投資で20台で億り人達成。

投資家歴20年、投資アドバイザー18年で総運用資産100億円超。

2017年ヤフーファイナンス『株式の達人』で前人未到の推奨株18連勝記録ホルダー。

※3か月パフォーマンス+700%超。トップアナリスト101人中ダントツ1位(2位は+100%台)

投資家最大SNSみんなの株式(みんかぶ)アナリスト、KABUTAN/ヤフーファイナンスで『金谷真吾の注目株一本勝負』など連載。

<みんかぶレポート一覧>
https://money.minkabu.jp/author/auth_kanatani


現在、日本/マカオメインで19社とIT特許法人、飲食店9店舗経営中。


<経歴/プロフィール>
http://kabudoujyou.com/shingoro_prof/


<関連会社一覧>

【海外法人】
マカオ法人 株式会社みんなの会社(大家公司) 代表取締役CEO/CFO
米国法人FUSIONIA.Inc(フュージョニア) 取締役/CFO
株式会社ウェーブフォース 取締役/CFO

【日本法人】
株式会社みんなの会社 代表取締役CEO/CFO
投資顧問フィデリア投資顧問株式会社 CEO/CFO
株式会社地域活性化マガジン社 代表取締役CFO/COO
株式会社モバチュー 代表取締役CEO
株式会社エンバリーコミュニケーション CFO
株式会社プロパティマネジメントジャパン(PMJ) CFO
合同会社しんごろーファンド代表

【関連子会社】
みんなのブロックチェーン
みんなのICO
アルトコインBANK
ブロックチェーンインベストメント
みんなのマカオ
みんなのビジネス
みんなのFP事務所
みんなのFC
起業家育成 ビジネス大学

★匿名のストラティジストからのビデオレターは分かりやすく的を得ています。


<翻訳内容>

専門家の分析では、債券市場の崩壊が間近に迫っています。

金融緩和のやりすぎ。マイナス金利の失敗。国債を発行しすぎ。

などで債権市場が崩壊する。今の状態をずっと維持することは不可能。

唯一の解決策はロスチャイルドが支配する世界中の中央銀行に店じまいをしてもらい、

政府の負債をチャラ(デノミ)にし、政府通貨を新たに発行すること。

日銀も含め世界の中央銀行は金融緩和をこれ以上続けることなどできない。



アメリカでは史上最大の資産バブル(=債権バブル)の終焉を迎えるときが刻々と迫っています。

資産バブルが崩壊すると大幅な利上げが行われアメリカの消費経済を震撼させ、

巨額の債務に苦しむ米政府を破たんさせます。その影響は世界経済にまで及ぶことになります。


現在の金融市場は私が25年間投資を行ってきた市場の中で最も危険な市場状態です。

現在のバブルがいかに壊れやすいものかを説明します。


バブルの膜があまりにも薄く引き伸ばされてしまい、血友病患者でも怖く思わない小さな棘でも破裂してしまいます。

その結果、金融市場はすごいスピードで崩壊することになります。


世界の中央銀行のバランスシートは、2007年時点で6超ドルでしたが、今では22兆ドル以上にまで増えています。

それでも、中央銀行は、毎月、2000億ドルのペースで拡大しています。今、ウォール街で何が起きているかというと、

世界中のロボトレーダー(自動的にトレードする)、アルゴリズム、フロントランナーが、金融システムでギャンブルを行っているのです。

彼等は中央銀行の動向を見ながら、株や債券の購入を行っています。


今や、欧州中央銀行は社債までを購入しています。マイナス金利の欧州市場では、30%の投資適格負債があります。

これは公的負債ではありません。現在、欧州の投資適格負債はマイナス金利で取引されています。

日本銀行は日本国債の50%を所有しています。世界中の公的負債の25%以上がマイナス金利で取引されています。



このようなことから、金融市場を今のまま維持させることは不可能であることが分ります。

2009年以降、株価は金融緩和により、一時的に反発してきましたが、

債権市場のバブルが崩壊すると、運用益の非危険利子率がなくなり、全ての資産が消滅します。

そして債権バブルが崩壊すると、金融市場の全て(デリバティブズ、債券市場、株式市場、一次産品市場)が同時に崩壊します。

※非危険利子率…リスクを持たない資産(安全資産)が生み出す利子。債務不履行リスク/価格変動リスク/途中償還リスク/インフレリスクとは無縁の安全資産。
※デリバティブズ…通常の金利、通貨、株式、債券等の金融商品取引から派生した商品で、先物、先渡し、オプション、スワップなど。
※一次産品…産出される製品の中で、自然から採取されたままの状態であり、加工されていない物のこと。
米や小麦などといった農産物や、錫や原油などといった資源などがこれに当てはまる。発展途上国の主要な輸出品となっている商品は一次産品。(商品先物の崩壊までも意味します)



【結論】

要するに、債権バブルが崩壊すると、債権=国債も含まれる為、国の中央銀行が債務不履行(デフォルト)になります。

その場合、債権安に加えて、株安・通貨安が世界的に同時に起こるという事になります。

ロシアやギリシャ、ジンバブエなどの小さな国のデフォルトでも大変ですが、

過去に2度のデフォルトをしている日本を始め、アメリカ、ユーロ圏、中国など現在の主要国全てが同時デフォルトになる可能性が高まって来ている状態と言えます。



「100年に一度と言われた」リーマン・ショックをキッカケとする世界的な金融緩和の限界、通貨安競争の限界、

IT化により収益力が落ちる中、負債ばかり増え続けた結果、金融緩和緩和の限界から始まった「米利上げ」により、

世界的な新興国の崩壊、あらゆる債権の崩壊、アメリカを始め主要国の債権崩壊から、世界中の債権暴落(クラッシュ)が起こる事は不可避である結論から、

この中央集権型の世界とは別の非中央集権型の新しい世界で資産を保存し運用できる。

更に、世界大恐慌時代のような困難な状態におかれても、コミュニティ内の仲間であらゆる不足を補え合える相互扶助。

世界中で困っている超貧困層を救う為のプロジェクトとしてスタートしています。

【世界経済混乱の要因】


世界経済崩壊のキッカケとなり得る要因は【米利上げ】です。

金融業界では、今の時点での利上げは自殺行為と呼ばれる行為ですがやらざるを得ない状況にあるというのが正しいと思われます。


※【利上げ】とは、各国中央銀行が政策金利を引き上げることで、
日本で言えば「日本銀行」が、米国で言えば「FRB(アメリカの中央銀行)」が政策金利を引き上げることを言います。
また、「政策金利」とは、中央銀行が一般の銀行にお金を貸し出す際の金利のことで、
銀行やクレジットカードや住宅ローンなどで借りたお金の「利息=金利@%」が「金利」と考えると分かりやすいです。
ちなみに、マイナス金利と騒いでいる日本は、「日本銀行」が政策金利を0%(ゼロ金利)からマイナス0.1%に下げた事は利下げと言います。


米利上げを行うと一般的にこのような事が起こります。

・金利が上がると株価が下がる(米国の株安は世界の株安に連鎖する)
・米ドル高になる(ドル高=円安とは限らない)
・米国の債券が下落する(債権の金利が上がるので保有者の売りが出る。)
・新興国の株式、債券が下落する(安いドルを借りて新興国の利回り良い投資をしていた投資家が、ドルの利回りが良くなるならリスクのある新興国投資からドルに帰ってくる)
・ドルに通貨連動している国(ドルペッグ通貨国)の金利が上がる

→【230年史上最大になってる世界中の債権=借金に対して利息がどんどん発生】




■ストラティジスト(資産運用についての戦略を立てる専門家)たちが口をそろえて警告


★バンク・オブ・アメリカのマイケル・ハートネット(Michael Hartnett)は、最初から、

「市場の大幅な修正は予想より早まる」という見方を示してきましたが、今では、さらに早まって、

「株価の瞬間的暴落(フラッシュ・クラッシュ)」は2018年の前半に起こる」と警告

→1日にニューヨークダウが1000ドル以上の過去最高の下落を記録するなど的中。



★1973年にソロスとともにクァンタム・グループを共同設立して大成功をおさめた「投資の神様」と呼ばれる

世界三大投資家の一人「ジム・ロジャース」の警告


「問題は中央銀行や政府部門が抱える巨額の資産や債務だ。

米連邦準備理事会(FRB)のバランスシートの規模は有史以来の巨額の水準だ。

日本銀行も多額の株式を保有しているが、こんなことも歴史上なかった。

次の危機は中銀や政府の危機であるがゆえに、公的な年金基金が行き詰まるなど大変な災害になる。

これまで経験した中でも最悪の危機になるだろう」

更に、「どんな手を打っても危機は回避できない」と言い切っています。


→この種の警告は「これは本当に危ない」とみんなが感じ始めると、もうその時には遅いという性質を持っています。

歴史的な転換点を当ててきたロジャーズの相場観を無視するのは良くないと思っています。



★ミント・パートナーズ(Mint Partners)のストラティジストであるビル・ブレイン(Bill Blain)は、

「2008年の金融危機から10年が経とうとしているが、いまだに市場は調整が十分ではない。

株価だけではない。今度は、債券市場に騒乱を来たすことになるだろう。

それは、大規模なクラッシュだ」と述べています。



★エゴン・フォン・グレヤーズは、「まもなく、銀行は顧客から預かっている資産を頑として保持するような態度に出るはずだ。

今のところ、そんなことは『ありえない』と考えている人がほとんどだが、それほど遠くない将来に、

破綻した銀行が顧客に資産を引き渡す立場にないことが人々にも理解されるだろう」と述べています。



★元米連邦準備制度理事会(FRB)議長のグリーンスパン氏が警告-株価ではなく債券バブルの破裂に用心 2017.8.1

https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2017-08-01/OTZBZ26TTDS001

真の問題は債券市場のバブルが崩壊した時に、長期金利が上昇する点

アラン・グリーンスパン元米連邦準備制度理事会(FRB)議長は、株式市場の行き過ぎを探し回る株式弱気派に対し、

債券相場について心配した方がよいと警告した。実際にバブルが発生しているのは債券市場であり、

それが破裂した場合には誰にとっても悪い事態をもたらすという。

グリーンスパン氏の論理では、金利が急上昇し始めれば、投資家は急速に株式を手放すべきだということを意味する。

ゴールドマン・サックスのデービッド・コスティン氏は、

S&P500種の年末時点の推計を引き上げているウォール街の動きに加わらない理由の一つにインフレ高進の脅威を挙げている



★新債券の帝王の異名をもつダブルラインキャピタルの「ジェフリー・ガンドラック」は、

こうした要人の債券市場弱気発言が飛び出すはるか前から、

米国の債券市場は年末に向けて長期金利が3%を超えると予測しており、株は早いところ売り払うことを推奨してきています。

https://fx-works.jp/column/detail.html$/pid/7557/

グリーンスパン氏が警告-株価ではなく債券バブルの破裂に用心を

アラン・グリーンスパン元米連邦準備制度理事会(FRB)議長は、株式市場の行き過ぎを探し回る株式弱気派に対し、債券相場について心配した方がよいと警告した。実際にバブルが発生しているの...

Bloomberg.com

【1.現状の経済状態(現実)】

世界の投資家の資産運用の現状:昔と比べてIT化進んで利回り減って投資するものが少なくなってる事実


昔で資産三分割の運用現状

【現金】マイナス金利で預けてると手数料だけ減ってしまう。
【不動産】2020年がピークと言われるしこれからやるにはもう遅い。
【有価証券】高速コンピュータ売買/トランプTwitterで乱高下で安定収益が困難


<世界の資産運用の現状>
①運用のプロ中のプロであるヘッジファンドも成績上がらない。(撤退するヘッジファンド多数)
②富裕層向けのプライベートバンクの秘密口座、匿名口座の廃止(スイス銀行を代表とする匿名口座は使えなくなった)
③世界の銀行データの共有(OECD/CRSの連携)規制で、個人情報が筒抜け状態(タックスヘイブン/オフショア投資もリスク有る時代)




【2.世界経済にあらゆる危険信号点滅中、今後に世界経済が危険状態に陥る可能性(近未来、起こり得る可能性大)】

<経済混乱が起こらなかった場合/起こった場合>
資産運用→世界経済に波乱が起こらなくても、現状の運用が上向く兆しは見られない。

→万が一、世界経済の混乱がおきた場合、保有資産が大幅に減る可能性。(預金は0に、保有不動産、保険、証券が最悪1/100になる可能性)



【対策案】:有事の金と呼ばれる現物資産の金/銀の現物を保有が一番(銀行などの貸金庫に預けても没収される可能性)

→リスク:盗難リスク/管理保管リスク/保管費用など。

※最も安全な管理方法は、経済混乱になると治安は悪くなるので、1t以上の金庫に現物資産を入れて、
 三重扉の大きな家やビルなどで保管する事が最善。しかも、場所も分散が良いとされている。





【3.万が一に備えて、金や銀やあらゆる資産に連動した通貨(INVコイン)を、資産の一部でも保有すれば何が起こっても資産は守られる!(資産運用の究極リスクヘッジ通貨)】

<経済混乱が起こらなかった場合/起こった場合のINVコインの動き>
資産運用→経済波乱が起こらなくても、プロが資産運用してくれて、金や銀などの現物資産を間接保有でき管理/保管する必要なし。

→万が一、世界経済の混乱が起きた場合、投資のプロが下落でも大きな利益を出せる運用を行い、金や銀は暴騰し大きなリターンが得られる。


【INV(INVESTING)コインとは?】
※INVコインは、投資家3000人が集まって自分達の資産を守る為に作った未来型プライベートバンキングシステム。
※運営を非営利で行い、システムを世界最先端な技術とセキュリティで守り、資産は日本一の投資家が自分のお金も含めて同時に運用。
※ブロックチェーン/分散型取引所(DEX)/世界初の新しい経済圏を作れる最先端技術を用いて、運用しながら自分の意思で世界中の案件に投資も可能。。
※自分達で独自の通貨発行まで無料で可能!(利権/癒着など現在の国や企業に依存せず、個人が主役になれる(非中央集権型)経済活動支援システム
※参加者全員が自分の権利(お金・サービス・時間)を一つ以上提供する事で「一億総商人型」のプロジェクトを実現




【金融経済リスク】

①米国の対外負債(実質債務3500兆円、隠れ負債12000兆円=1.2京円@実は日本よりかなり酷い。)
②日本の政府債務(政府1000兆、米国問題に連鎖してしまう奴隷国)
③中国の負債(不動産/隠れ負債4000兆円)
④ユーロの構造的な矛盾(ドイツ銀行/イタリア銀行の実質破綻寸前状態)

これらは、2007年のリーマンショックの後遺症が後を引いて大問題になってる現在の実際の数値。



→中国/ロシア/インド/ブラジルなどのBRICS連合国が基軸通貨のドルを使わずに独自経済圏を作ってきている現状が最大のリスク。

もし、BRICS連合軍(世界の6割以上の人口、世界の金の7割以上保有)がドルを全く使わないと言えば、

ドルの信用は一気に落ち、米国債金利が上がって、ドルはデフォルト(債務不履行)すると言われます。

そうなれば、世界経済は未曾有の波乱に陥ります。

実際に、米国の一番の強みである石油の貿易は、中国の「元」建てでBRICS内で行われてきてます。


<米国CDS(国のデフォルト確率と大きく比例する)チャートはうなぎ登りとなってる状態>
https://blog-imgs-30-origin.fc2.com/s/u/n/sunsetmoon2020/20090110135011.gif

メンバーが集まってきてしまってるので、4月一杯で安値でのVALU放出やめます★

【VALUと比較したINVコイン(次世代プラットフォーム)の説明】


1.VALUはビットコインが下がればお金も減る(通貨連動型)→今回のは独自トークンより連動しないというより投資のプロ集団が増やし続ける独自通貨で売買


2.優待を実行しなくてもバックレられる可能性(本人確認取ってないし、お金を預けてる訳じゃないのでアカウント削除で逃げられる)
→今システムは全員が会費払って、お金預けて、人の価値ではなく、人の出す確実な権利に投資するので実行の有無が確認可。
実行されない場合は、取引不成立でお金は戻ってきて、売り手には罰金/罰則が与えられ最悪、退場処分となるので被害が出る可能性が少ない。


3.人の価値だけでお金が発生する人は一部の著名人のみ。今サイトは、全員が一つ以上の権利を共有(シェア)する「1億総商人型」
  参加人数以上の権利(利回りが計れるお金に関する権利・スキルや技術の形あるサービス・時間)を利用できる全員の会員権共有サイトとなる。
  ※会員権の数=参加者の人数が増える程、サイトの価値が高まり、サイトのコインの価値も高まり続けるICOモデル(プライベート→パブリックICO)。

4.日本一の称号持つ投資家の投資家ネットワーク/芸能プロダクションにより、資産価値/人材価値が高いサイトでスタート。
  スタートアップ時に、1000人以上の著名人/有名人/芸能人を始め、各業界の有名人、経営者、起業家、世界各国のTOP富裕層が入り、
  招待制サイトより、口コミにより広まりやすい。

5.世界トップレベルのセキュリティとシステムレベル、ビジネスモデル(特許出願中)、プラットフォームシステム上で、誰でもICOが可能で、
  サイト内に各コインの取引所/ゲーム場/ギャンブル/カジノテーブル/豪遊サイトなどエンターテインメント性が豊富
  多種多様なサービスが満載。

6.リアル世界で必要不可欠な、衣食住の相互扶助システム/美と健康/趣味/娯楽/エコエネルギーなどの資源開発/農業まで。
  すべての生活に必要なコンテンツが揃う新しい経済圏(新しい国)を作るシステム。

<INVコイン世界初の新クラウド機能追加♪>

~あなたの夢や希望を叶えてくれる人が世界のどこかで現れるかも?!「クラウドコンシェルジュ」~

<Crowd concierge>

あなたの希望するサービス・商品を自分の決めた価格で設定しておき、サイト利用者のネットワークを使って、

あなたの欲するサービスや商品を案内できる人とマッチングした場合に、希望が実現するコンシェルジュ型サービス「クラウドコンシェルジュ」


※世界初!クラウドコンシェルジュとは?
→コンシェルジュ《究極のパーソナルサービス》をINVコインを用いてO2O(携帯などのオンライン決済で、オフラインのコンシェルジュを受けられる)サービスで実現。


自分の欲しい商品/希望サービス/人脈/情報/データなどを明記しておけば世界中の誰かが探して提供してくれるかもしれません!


例.ホームステイしたいなどの海外在住先マッチング/日本の民泊サービス/芸能関連の人・著名人と会いたい(時間単位価格設定)/@@さんのサインが欲しい/
 コネがないと入れない会員制のお店に行きたい/会員制ホテルを紹介して欲しい/どうしても欲しい時計を@@INVで交換して欲しい/自分だけのオリジナルグッズを作って欲しい etc.

【INVコイン詳細纏めました★】


<システム概要>
イーサリアムベースの独自トークン型ブロックチェーン(OS)
https://www.commonsos.com/

次世代型分散型取引所(DEX)採用
https://coinotaku.com/?p=2300

投資銀行業務よりプライベート型ブロックチェーンを利用(参加者は招待制よりICOではない)
http://gaiax-blockchain.com/private-chain


<サービス説明>
投資家プラットフォーム(投資家同士の権利共有)→クラウドインベストメント

投資家同士で共同プロジェクトを生み出す→クラウドファウンディング(FUNDS)

投資家同士が目的を持って寄付する→クラウドドネーション(Donation)

投資家が投資してクラウド上でICO(コイン上場)案件を生み出す→クラウドICO



<特徴>

~セキュリティ~

・ブロックチェーン史上最強のセキュリティの分散取引所システム(DEX)採用より資産や情報を扱うセキュリティは最強(サーバの数だけ分散されるのでデータの改ざん/不正取引は事実上不可能となる)

・CTO(最高技術責任者)が、海外ハッカーなどを追跡/追い出すホワイトハッカーで有名な実力者より人的セキュリティも万全


~安全/匿名性~

・ブロックチェーン上で、一生記録される資産のやり取りのデータも分散保存される事で一生取引履歴や契約内容は保存される

・銀行などが採用するプライベートブロックチェーンを採用する事で、誰でも参加できない上、匿名性が高く新しいプライベートバンキングシステムとしても利用可能となる


~参加者の収益性(Profit)~

・会員になりコインを買って参加するだけで(INV)コインのプロ
の運用が得られる。

・マイナンバーやデジタル国家など国に管理される(中央政権型)組織から非中央集権型組織(どこの国にも属さないお金)に資金移動できる。

・プロの投資家達によるコイン原資産の運用で、何もしなくてもコイン価値が上がる自動資産運用システム

・INVコイン原資をペッグにして運用化する事で、一人一人で運用する場合と比べて手数料が掛からないスケールメリットを受けられる。

・運営母体が非営利団体のため手数料の概念がなく、究極に安い運用手数料でプライベートバンク以上のサービスを受けられる。

・世界中のクラウドファウンディング/クラウドコンシェルジュ(希望サービスマッチング)/クラウドICO(コイン創造プロジェクト)などのイベントに参加できる。

・自分の権利(利回り案件・サービス・時間【スキル有・無】)を売り出して利益に変える事ができる。

・世界中の投資家が出している投資権利への投資機会が与えられる/世界中の投資仲間の権利を買う事も出来る。タイムラインでのチャット交流などで人脈も広げることが可能。


~参加者の利便性(benefit)~

・分散型取引所(DEX)採用により、中央管理者を介さず、世界最強のシステム上で取引することができる。

※分散型取引所では、コインチェックのNEMハッキング事件のように、他者の悪意によって個人の資産が失われるということは起こりえない。
※今までの中央集権型の取引所では、秘密鍵と仮想通貨を取引所に全て預け、その上で取引所内でユーザー同士がやり取りをしていたのに対して、分散型取引所では、仮想通貨自体は分散型取引所に対応したウォレットと連携させる必要があるが、秘密鍵自体は個人が完全に管理するため、中央集権型の取引所で起こりうる
ような運営側の不正やハッキングによる被害のリスクがほぼ皆無。
※分散型取引所には、取引所が破綻することや、運営が倒産するなどといったことが限りなくゼロに近い。コインチェックなどの中央集権型の取引所とは異なり、ブロックチェーン上で行われ
るため、マウントゴックスの事件のような管理者側の不手際などによる仮想通貨の喪失などが生じない。
また、全ての取引の履歴が残るため、一度実行してしまうとサーバ管理者を始め誰も不正ができない。

・独自OS(COMMONS OS)は、イーサリアムをチューンアップしたシステムで仮想通貨の価格変動に左右されない特徴とインターネットさえあればアクセスできる国や企業のシステムに依存しない究極のOSシステムです。

・現物資産などへの投資がワンクリックで可能(安定事業投資(安全通貨のキャッシュ保有)/投資案件運用(各種高利回り商品・ICO案件の創業投資)/現物資産の金・銀保有/その他、保険運用・国債暴落などのヘッジファンド運用)

・会員サイトで、クリック一つで自分の好きなポートフォリオに分散投資可能(世界中の投資案件で最も儲かる案件がランキングで見れ、投資状況や運用状況が一目で分かる)

・各種寄付(Donation)プロジェクトに参加する事で、形ある寄付を実施可能で、寄付物に自分の名前を入れたり、会社の名前の村を作れたり、社会貢献できる機会が与えられ、生きた証を残す事もできる。

COMMONS OS

The best way to manage your country in the 21st century

COMMONS OS

【INVESTING COIN (INV) プライベートバンキングシステム コインプロジェクト・テーマ】


~この世に絶対などあり得ないが、分散保存は絶対を可能にする~

データも資産も世界も分散する"共創型次世代投資家プラット
フォーム"を提供するインベスティング(INV)コイン


<当システムで出来ること>

1.通常の中央集権型の銀行と異なり、ブロックチェーン技術の次世代分散型取引所(DEX)を採用することで、非中央集権型により貴方の資産が絶対保全される。

2.国や企業に依存しない、個人が主役になれる経済システムの提供。

3.投資のプロ集団がINVコインの原資産を運用するので、何もしないでプロの資産運用を受けられる。

4.運営母体が投資家育成を目的とした非営利組織より、今まで超富裕層にのみ提供されていたプライベートバンク以上のサービスを少額から究極に安い手数料で受けられる。

5.世界中の投資家が参加する中で、クラウドファウンディング(Funds)/クラウドコンシェルジュ(希望するサービスを先に出して提供可能な人がマッチング)/クラウドICO(新しいコイン創造プロジェクト)などのイベントを誰でも無料で作れ、誰でもプロジェクトに参加できる。

6.参加者全員が自分の権利(お金・サービス・時間)を一つ以上提供することで、「一億総商人型」のプロジェクトを実現。


<背景(このシステムの作ったキッカケ)>

史上最大級に膨れ上がった世界の通貨発行量と不良債権の推移から、数年以内の世界の貨幣制度の崩壊を先読みして、投資歴20年以上の投資家しんごろーが自らの全資産/財産をつぎ込む為に開発した次世代型の投資家向けプラットフォーム。

※過去には、リーマンショックを事前に察知してリスク回避、チャイナショックは1ヵ月前から予告して投資家メンバーに下落で大きな利益を出すプロジェクトを実施して大成功を納めている。

このシステムに自分の資産や財産権利を記録する事で、世界経済に何が起こっても、投資家の資産を守る事が可能となる。

更に言えば、世界中に分散型ブロックチェーンサーバーを分散させることで、戦争が起こったり、核爆発が起こっても耐えられる仕組みにしている。

最高のセキュリティ技術を分散型取引所システム(DEX)で実現し、ブロックチェーンの特性である非中央集権型の管理者の居ない「個」の集合体が、お互いの権利(お金・サービス・時間)をコイン(INVESTING COIN)を使ってやり取りできるビジネスモデルであり「相互扶助」・「共存共栄」・「Win-Win-Win」のシステムになっいる。

【INVコインの価格=総資産(総運用資産原資+運用益)÷総発行トークン数】

※総運用資産原資=会員権トークン購入代金原資+投資マッチング手数料+クラウドファウンディング成功報酬手数料+ICO成功報酬手数料+年会費-サイト運用/運営管理費(運営母体は非営利型)

※サイト上での活動は、個人経済活動 (Matching/Concierge)+世界の投資案件利回りレース(The best Fund of crowd Funds)+起業家支援活動(Funds/ICO共創)+寄付活動(Donation)となる。

【INVコインプロジェクトに参加、賛同している投資家の声(現在ヒアリング収集中)】

しんごろーが言うならが一番多いw
他の案件でいつも儲けさせて貰ってるからww
とりあえず入れといて下さいwww
従業員は強制加入(従業員持株会から。万が一、想定シナリオ通り米デフォルトから日本デフォルトになると従業員が困るので、助ける為全員加入)
日本からお金を非難させたい
現物の金を自宅保有したいが保管先が心配
好奇心で面白そうだから
システムが素晴らしいから
とりあえず儲かりそうだから
ICOに興味あるから
起業家にも投資家にも理想のプラットフォームだと思うから
どう転がっても儲かるシステムだから
お金のスケールメリットを手数料なしで受けられるシステムだから
プライベートバンクが世界には無くなったが、仮想通貨で実現できてる点(匿名性/機密性に優れたクラウドプライベートバンクだから)
プロの投資家の運用を受けてみたいから
世界のプロの投資家にお金を預けたいから
お金の置く場所に困るので分散投資で
ヘソクリの保管場所として
自由度の高いビジネスができそうだから
個人が保有する権利売買という新しいビジネスモデルで成功すると思うから
仮想通貨で儲かった人は仮想通貨で儲けたいが他の仮想通貨は下がる一方だが、貯金型+事由な投資設計可能のようなシステムが面白いから
これからの時代のシステムだと思ったから仮想通貨の第一歩として
投資家が集まった中で、クラウドファウンディングすると資金が集まりそうだと思ったから
一獲千金が狙えそうだから
実力あれば稼げるビジネスモデルだから
システムが最先端すぎて誰も真似できない上に、真似できないビジネスモデルでスタートアップするビジネスだから成功すると思う
仲介手数料を取る企業がいない投資家ネットワークは、詐欺師が入らない限り損する人は居ないし、詐欺師はブロックチェーンで記録が残るので排除できる。
イーサリアムの分散型取引所を独自トークンで作って、他社/他企業に依存しないOSは身震いするレベルの高さで、汎用性/創造性が無限にあるので楽しみすぎる。
一つ目のICO(INV)の後に、幾つでもICOが出来て、どんどん独自システム上でコインが増えていき、色んな分野/業種に特化した経済圏ができる夢のようなシステムでワクワクが止まらない
プレゼン資料をみて天才だと思ったから
良く分からないけど凄そうだと思ったから
コミュニティ自動強化機能が素晴らしいと思ったから
しんごろーさんらしい投資家メリットを最大限にしながら本体を非営利型にする事で後からの参入に負けない仕様にしてると思った
日本が潰れても潰れないシステムだから(経済面を始め、世界拠点へ避難国/国籍サポート/食糧難でも衣食住の安心/エネルギー開発まで予定してるのは凄い!)
戦争が起こっても資産が守られるという最大のリスクまで考慮(現物の金・銀などは南半球の自社ビルの二重扉の中の1t金庫にセキュリティカメラ保管。更に、保管場所も分散が最高)
これからの時代は情報の記録は必ずブロックチェーンに変わって行く。また、トークンを使って資産をデータ化したものが分散型ブロックチェーンに保存されることで絶対的な資産になる時代だから。
しんごろーファンドの運用の恩恵を手数料なしでそのまま受けられるというのが最高です。
中国・インドが予定してる金ペッグ通貨の複合型の進化系みたいなコインなので楽しみです。
ブロックチェーン時代の本質である非中央集権型コミュニティが、お金を投資したり集めたりする事で参加者が増える仕組みが良いと思います。
年金も社会保障も危ないこれからの時代に必要な「1億総商人時代」にピッタリのシステム
日本一の投資家が世界一の投資家を探すというストーリーが面白い
このレベルのシステム(ブロックチェーン×イーサリアム×チューンアップ×カスタマイズ自由)を作れるのは日本でトップレベルのエンジニア、
その上にビジネスモデル特許申請中のビジネスを非営利型で行い、ブロックチェーン革命期に入ったばかりにスタートアップする事で
No.1システムのオンリーワンビジネスのデファクトスタンダードが取れるのでビジネスでいうと負ける理由が見当たらない。

【INVコイン@ホワイトペーパーの一部】

【コミュニティ力自動強化システム(紹介報酬マージン自動変更プログラム)】

幾ら魅力的なサイトでも、会員が増えないとコミュニティ力が増えません。

サイトへの紹介=営業力=人脈と捉えて、会員紹介者はトークンバック(紹介報酬)を受け取る事が出来ます。

通常の紹介報酬は30%からスタートしますが、タイムテーブル上で予定より会員が増えにくい場合に紹介報酬マージンは上がり続けます。

また、タイムテーブル上より会員が増えすぎている場合は、紹介報酬マージンは下がります。


例1.タイムテーブルで、@@@@年@@月まで@万人を目標とした場合、会員数が増えない時は、紹介報酬率が上がり続け100%まで達した場合、

この時に、紹介者が入会すると、紹介者が購入したコインと同額のコインが手に入ります。(会員数のデフレ抑制プログラム)


例2.何かのメディアなどで取り上げられて、会員数が増えすぎている場合は、会員数のインフレ抑制として紹介報酬マージンは下がり続けます。

※バックマージン報酬:0%~無限%まで理論的には考えられます。

会員数がデフレ状態になると、会員紹介者メリットは大きくなり、既存参加者のコイン価値は希薄化します。

会員数がインフレ状態になると、会員紹介者メリットは小さくなり「0」になった状態では、既存参加者のコイン価値は保たれます。

※インフレ(インフレーション)…ある一定期間において持続的に上昇する現象
※デフレ(デフレーション)…ある一定期間において持続的に下落する現象

【INVコイン@ホワイトペーパーの一部】

【年会費制度】

スタートアップ1年目は年会費無料!二年目からは、参加者全員から年会費が発生します。

入会年月日2018年6月1日の場合、当月+1年間は年会費無料。2019年7月1日に年会費1000INVが自動的に引き落とされます。

また、年会費の10%はシステムOSへの投資に、10%は寄付プロジェクトの原資に、80%はINVコインの原資に回します。

※年会費支払いの1ヵ月前からサイト内で、通知しますが、会費が支払えない場合は、自動退会処理となります。(参加するには再度、招待が必要となります)

【INVコイン@ホワイトペーパーの一部】

~世界で最も儲かる投資案件を発掘するプロジェクト!~

<The world best fund of Crowd Funds>

投資に関するプロフェッショナル集団が投資案件の目利きやテスト運用実績などを吟味して、

儲かりやすい投資や案件などを選別します。

優良な投資案件にINVコインの原資の一部を、分散投資して増やす事で、INVコインの原資(総資産)を増やし、

会員へのオススメ投資案件(実際の投資運用実績利回りランキングTOP10)などを公表し優良投資案件情報を共有します。

【INVコイン@ホワイトペーパーの一部】

~誰でもICO(コイン上場)を狙える夢のネットワークサポートシステム~


<Crowd ICO Project>

クラウドファウンディングで成功して、実績を上げたプロジェクトのみ参加できるクラウドICOプロジェクト。

一定条件をクリアして、一つの案件(権利/商材/技術/ビジネスモデル/ブランドなど)で独自コインを作れる可能性があると判断した場合にのみ実施。

世界の投資家がINVコインで応援して、目標最低金額を達成すると新しいコインが作られます。


※INVコインと同システム上でのICOを基本としますが、案件の種類や属性、エリア、規模などを総合判断して
 世界の取引所への紹介や、小型~大型ICOプラットフォームへのパイプにより、適切なプラットフォームやメンバーまでサポート可能です。



成功報酬手数料:達成額1万INV未満(10%)、5万INV未満(9%)、10万INV未満(8%)、50万INV未満(7%)、100万INV未満(6%)、1000万INV未満(5%)、1億INV未満(4%)、1億INV以上(3%)

→手数料は、INVコインの原資に充てられる為、クラウドICOが成功すれば、INVコインの価値は大きく高まります!

【INVコイン@ホワイトペーパーの一部】

~アイデア一つで誰でも夢が叶えられる平等なグローバルビジネスフィールド~

<Crowd funding>

世界中の投資家が多数存在する中で、自分のやりたい事に共感する投資家を集めて、クラウドファウンディングが出来ます。

また、特典や成功した時の報酬などは自由に設定可能で、創造力を活かしてグローバルなビジネス展開も可能。

※ビジネスのスタートアップ時のサポートまで準備可能です

(例.投資顧問ラインセンスによる投資事業組合(ファンド)作成サポート、特許/ビジネスモデル特許/実用新案/商標取得サポート
  弁護士による契約書作成コンサルティング、助成金取得コンサルティング、海外ビジネス支援コンサルティング/オフィスレンタルサポート etc.)


【チャレンジ費用は無料!チャレンジ成功者が増えればINVコインの価値が上がるwin-win-winモデル‼】

クラウドファウンディングの初期費用は無料(要審査制)。目標金額達成した場合のみプロジェクト発起人に目標金額が支払われ、ブロックチェーンによる契約が完了して手数料が発生します。

成功報酬手数料:達成額1万INV未満(8%)、5万INV未満(7%)、10万INV未満(6%)、50万INV未満(5%)、100万INV未満(4%)、1000万INV未満(3%)、1億INV未満(2%)、1億INV以上(1%)

→手数料は、INVコインの原資に充てられる為、起業家やプロジェクト発案者のファンドが成功する程、INVコインの価値は高まります。

【INVコイン@ホワイトペーパーの一部】

~投資すると世界が良くなる次世代マッチングシステム~

<Matching Investment>

トークン不正利用防止の為のマッチング手数料制度:購入トークン金額の手数料は1%とし全額社会貢献ボランティアプロジェクトへ形ある寄付を行う。

→投資すると寄付になる(マッチング手数料1%は、寄付プロジェクトへDonation@総寄付金額をTOP画面にリアルタイム表示)

※販売側の手数料は、販売金額により変動。1%~5%(こちらはインべスティングコインの原資に充てられます)

手数料:販売額0INV(0INV)、1万INV未満(5%)、5万INV未満(4%)、10万INV未満(3%)、50万INV未満(2.5%)、100万INV未満(2%)、1000万INV未満(1.5%)、1000万INV以上(1%)

【INVコイン@ホワイトペーパーの一部】

【システムの特徴】


~セキュリティ面~

・ブロックチェーン史上最強のセキュリティと呼ばれる分散取引所システム(DEX)採用により、資産や情報を扱うセキュリティは最高峰
 (サーバの数だけ分散されるのでデータの改ざん/不正取引は事実上不可能となる。)

・CTO(最高技術責任者)就任して頂いたMr.jun kawasakiは、海外からのハッカーなどを追跡/追い出すホワイトハッカーで有名な実力者よりセキュリティも万全


~安全性/匿名性~

・ブロックチェーン上で、一生記録される資産のやり取りのデータも分散保存される事で一生取引履歴や契約内容は保存される

・銀行などが採用するプライベートブロックチェーンを採用する事で、誰でも参加できない上、匿名性が高く新しいプライベートバンキングシステムとしても利用可能



~提供サービス~

<Matching Investment>
・世界中の投資案件/ビジネス案件/利益になる権利や商材を手に入れる事ができ、その人に応じたスタンスで投資/ビジネスで収益を上げる事が可能。


<Crowd funding>
・新しいプロジェクトを実行したいと考える起業家や事業家などは、クラウドファウンディングでコインを通して共感者から資金調達が可能となる。
・逆に投資家は、光る卵のような伸びる起業家、売れる版権/権利などを発掘して投資する事で応援しながら成功した場合にリターンが得られるメリット。


<Crowd ICO Project>
・"Crowd funding"に成功し、実績をあげて一定の基準を満たせば、クラウドICO案件としてピックアップされ、自分のプロジェクトでコインを発行する事も可能。


<The world best fund of Crowd Funds>
・投資に関するプロフェッショナル集団が投資案件の目利きやテスト運用実績などを吟味して、儲かりやすい投資や案件などを選別します。
 優良な投資案件にINVコインの原資の一部を、分散投資して増やす事で、INVコインの原資(総資産)を増やし、
 会員へのオススメ投資案件(実際の投資運用実績利回りランキングTOP10)などを公表し優良投資案件情報を共有します。

→優良投資案件を幾つか選んで、その案件提供者をコインに分散投資するだけで、「MY Portfolio(マイポートフォリオ)」として、
 %付きでグラフ化した資産配分状況がリアルタイムに見る事が可能となり、クリックだけで世界最高峰の投資案件に分散投資が可能となる。