機関投資家目線で運用や仮想通貨の世界を!金融商品を売らない公正中立なファイナンシャルプランナー。

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戸田薫CFP@元機関投資家債券ディーラー

元機関投資家、ファイナンシャルプランナー

現在値 0.015750BTC
時価総額 31.500000BTC
発行VA数 2000VA
元機関投資家で債券ディーラーをしていたファイナンシャル・プランナー(CFP®)
日本FP協会認定、国際ライセンス。
1級ファイナンシャルプランニング技能士(国家資格)
の資格を持つ「戸田薫」と申します。。

機関投資家とは金融機関、ファンド等で運用するプロと呼ばれる投資家を指します。

“ファイナンシャルプランナーは基本的な運用の知識があっても、彼らは運用のプロではありません!”
資産運用を語るFPほど素人が多いです。

わたしは機関投資家だった経験を活かし世界経済、日本経済、見通し、運用の方向性など...今あるFPに、数少ないプロの投資家として“経済の大局観”をご提案していきます。

http://assets-travers.com/

VALUER主の皆さまには、セミナー等でお話ししている内容、「基礎から学べるVALUライン運用基礎セミナー」、仮想通貨と金融、また時には良いテーマや情報があった時にはご提供していきます。

参加頂いたVALUの出資は、一定金額をご出資頂いた段階で、今後、予定している「投資助言・代理業」登録供託金のため近畿財務局に預けることを予定し、業務が拡大した時には、ファンド(投資信託)組成のための資金にすることが夢であります。
わたしのVALUを購入頂いたことによって、VALUERの皆さまに還元することを命題とし、夢を実現するため、援助を頂く仕組み、VALUにしたいと考えております。
戸田薫CFP@元機関投資家債券ディーラー

トルコリラ急騰 牧師月内解放報道で

https://www.marketwatch.com/story/turkish-lira-jumps-as-pompeo-says-pastor-brunson-could-be-released-this-month-2018-09-24

Turkish lira jumps as Pompeo says Pastor Brunson could be released this month

MarketWatch
戸田薫CFP@元機関投資家債券ディーラー

XRP価格急騰による注文増加で、ビットバンクで約定遅延…。

https://bitcoinlab.jp/exchange/bitbank/lab_1836/

XRP(リップル)価格急騰による注文増加で、ビットバンクで約定遅延 | ビットコインラボ

仮想通貨交換所bitbank.ccを運営するビットバンクで、9月18日、9月21日~22日の間、XRP/JPYのマーケットにて注文の発注後に約定結果を反映するまでに時間がかかる、その間に、キャンセルボタン...

ビットコインラボ
戸田薫CFP@元機関投資家債券ディーラー

『valuer向け限定公開、【ラプラスなディール】』

私の運用経験に基づいた、

リアルな話を限定公開していくことにしました。

ぜひ、ご参考になさってください。

戸田薫CFP@元機関投資家債券ディーラー
VALUER 限定公開 VALUERになる
戸田薫CFP@元機関投資家債券ディーラー

リップル💄(XRP)が❗️
急上昇中⁉️
なぜ⁉️
もう、遠に売っても〜たわ❗️
( ̄▽ ̄;)!!ガーン

#XRP
#リップル
#仮想通貨

戸田薫CFP@元機関投資家債券ディーラー

今年の3月末に書いたブログですが、

来週の祝日明け、火曜日は株式の「中間配当権利付最終売買日」になります。

ご参考まで。

http://blog.livedoor.jp/kaolinlincfp/archives/74992929.html

戸田薫CFP@元機関投資家債券ディーラー

わたしをウォッチして下さる方が、

ドカーンと増えるよりも、

書込みをする度に少しずつ増えていく方が、

“関心を持ってウォッチしてくださってるんだな…”

と思えています。。。

戸田薫CFP@元機関投資家債券ディーラー

【消費税と運用、住宅購入】

消費税は2019.10月に2%上昇するのは皆さんご存じだが、

ほとんどの人が経験している、2014.4月、8%(+3%)になった時はどういう事象が起こったのか?

参考に検証をしてみる。

当時、5%から8%に上がるということで、国内では駆け込み需要が起こり、

物の値段が瞬間、6.8%(物価)もの上昇を演じた。

つまり、何もしなくとも100万円の物が106.8万円に上がった訳である。

織り込んだ3%を差し引いたとしても、3.8%もの物価が駆け込み需要によって値段が上がり、

消費税が上がってからの方が物の値段が消費税分を加味しても反動減で安くなった…。

という事が起こったのだ。


駆け込み需要は特に、人生で一番大きな買い物である住宅に影響がある。

住宅に消費税が掛かるため(土地には掛からない)、

新築を考えている家庭にとっては死活問題。

例えば、1000万円の建物だと、20万円もの差が出るわけだ。

ただ、議論はこれに収まらず、

この10%になってしまう購入タイミングというのは何時なのか?

という議論が注目されてくるが、

これから新築を考えている人は良く覚えておいて欲しい。

まず、

①、売買契約書を2019.10月の半年前、つまり来年の3月までに契約するか、

②、2019.10月までに入居するか。

の、どちらかが当てはまれば、8%の消費税で対応可能だ。

ただ、申し訳ないが、工務店たちはこの消費税ネタで、もう攻勢をかけてきており、

2014.4月の時の様に建物の鋼材(先ほどでいう6.8%中の3.8%)が既に上昇してきている。

来年の3月までに売買契約書を結ぶケースが多いと思うので、

こちらで考えると、既に住宅の材料の値段が上がってきてしまっているのである。


そうすると、運用する人間にとってはこれから半年がとても勝負の時期に突入してくるはず。

物価が上がるという事は、日本銀行が掲げる物価目標2%に近づき(未だ総体的な物価は低迷している)、

日経平均を構成しているハウスメーカーや、鉄、等々の住宅に影響を受ける銘柄は、

駆け込み需要の恩恵を受けて上昇が単純に見込めるからだ。

運用環境はこの下期がとても重要な時期に差し掛かり、

勝負を掛けるには良好な環境が見込めるのも確か。


ただ、住宅を買うにはもう時期が遅いかもしれないが…。

実際は消費税が上がってしまった後の方が(2019.10月以降)、安く買えるかもしれない。

工務店の営業マンたちの口車には注意をしてもらいたいものだ。

戸田薫CFP@元機関投資家債券ディーラー

【インフレと運用。~投資信託は買ってはいけない~】

今、手元に100万あって車Aが買えるとする。

ところが、2019.10月、消費税が2%上昇すると、

車Aは102万円必要になるから買うことが出来ない。

これは「実質的な円の価値が下がった」とも言い換えることが出来ますよね? これが、インフレ。

とうことは、手元の100万円を来年の10月までに102万円にしておかなければ、

“通貨の価値下落”

を防衛することが出来ないので、最低でも残り1年強で2万円増やす運用が必要。

これが、“運用の必要性”である。

だが、運用するのに「投資信託」が適当なのか?

ものにもよるが購入時に2%前後の購入手数料が差し引かれ、

運用期間中は“信託報酬”なるランニングコストが平均にして、1.5%前後差し引かれる。

ならば、来年、消費税2%上がる前提で考えれば、

投資信託を買ってしまうと 来年10月までに

100万円-2%前後(購入手数料)-1.5%前後(信託報酬)=96.5 と、

いきなりマイナススタートで、

102万円を目指すには、

102-96.5=5.5万円

実質5.7%運用を1年で行わないと通貨防衛にならない。

だから投信は買ってはいけないのだ。

最低でも5.7%もの高い運用を目指さないと投資価値がないのである。

つまり、通貨防衛にならない投信は最適なのか?という議論で、

株式でも5.7%で運用出来る銘柄など、なかなか無い。

ただ投資信託を購入する事を全否定はせず、時間な無くてファンダメンタル分析など見ていられない、

任せたいなどの時間価値をコスト転化する場合は仕方ないとは思うが、

こういった費用対効果をキチンと見ているかどうかは、

投資を行う人たちの冷静な判断が必要だ。

少なくとも、わたしは絶対に購入することはない。

もっと適当な投資先があると考えているからに他ならない。

#インフレ
#運用
#投資信託
#手数料
#信託報酬

戸田薫CFP@元機関投資家債券ディーラー

~VALUER向けに、限定公開しました。~


【投資信託など買ってはいけない!】
運用をするのに、投資信託などは好んで買ってはいけない。
販売手数料や信託報酬など、ランニングコストが高く、
来年、消費税が2%上がるのに、マイナススタートで運用しなければならない。
特に…(具体的内容に触れています)

戸田薫CFP@元機関投資家債券ディーラー
VALUER 限定公開 VALUERになる
戸田薫CFP@元機関投資家債券ディーラー

【ファイナンシャルプランナー(FP)の中でも『CFP®』は世界が認める国際ライセンス】


下記のサイトで相談しようとしているFPの名前を入力すると、日本FP協会に登録しているCFP®(国際ライセンス)、AFP(国内資格)の資格確認が可能なのでぜひ使用してみてほしい。


https://www.jafp.or.jp/about_jafp/member/kakunin/ 

戸田薫CFP@元機関投資家債券ディーラー

【ファイナンシャルプランナー(FP)の中でも『CFP®』は世界が認める国際ライセンス】

FP(ファイナンシャル・プランナー)の資格には、国家資格のFP技能士(1~3級)と日本FP協会が認定するAFP・CFP資格があるのはご存じでしょうか。
 
FP資格の制度は複雑で、「何が違うの?」「国家資格の方がすごいんでしょ?」という質問もよくされます。一言では説明しづらいのですが、それぞれの資格に違った特徴があります。
   
日本FP協会で認定を行っている「AFP資格」「CFP資格(上級FP資格)」については、2年ごとに資格更新が義務付けられており、資格取得後も勉強を続けて必要単位を取得しなければならないのが特徴の1つです。
各資格の違いや関連性についてはこちらをご覧ください
https://www.jafp.or.jp/afp-special/about.html
 
この日本FP協会が認定するFP資格の1つ、CFP資格は、北米・アジア・ヨーロッパ・オセアニアを中心に世界24カ国・地域(2018年2月現在)で導入されており、「世界が認めるプロフェッショナルFPの証」です。アメリカの「FPSB」という組織がCFP資格を国際ライセンス化して、日本FP協会など世界中の様々なFP組織がCFP資格の認定を行っています。
 
世界には17.5万人を超えるCFP認定者がいます(日本国内のCFP認定者数は2.1万人を超えており、アメリカに次いで世界第2位のCFP認定者数となっています)。


詳しく整理すると、

①「きんざい」の国家資格、「ファイナンシャルプランニング技能士」という名称の、
1級~3級があり(国内のみ通用する資格)、

②日本FP協会が推奨している、CFP®(国際ライセンス)と、AFP(国内資格)がある(※国際ライセンスというだけあって、米国発祥、世界各国でライセンシーは通用する。米国では弁護士、税理士、ファイナンシャルプランナーを顧問に付けるというのがメジャー)。

FPで独立や相談を受け付けている人は大抵、
② CFP®(国際ライセンス)と、AFP(国内資格)が普通。

(※ちなみにだが私は1級、CFP®両方保有している)

一方、ファイナンシャルプランニング技能士は銀行系で、銀行の職員が持っているというケースが多く、独立している人は限りなく少ないし、重要視されないと言って良い。


つまり独立系が多く、
②日本FP協会が推奨している、CFP®(国際ライセンス)あるいは、AFP(国内資格)を保有している人なら間違いはない。

少なくとも、①技能士資格でも2級以上が相談可能レベルなので、きちんと自分の保有資格を表示していないFPは確認して欲しい。

一番、簡単なのは、ご自分で調べる事である。
下記のサイトで相談しようとしているFPの名前を漢字あるいはカタカナで名前を入力すると、②日本FP協会に登録しているCFP®(国際ライセンス)、AFP(国内資格)の資格確認が可能なのでぜひ使用してみてほしい。
VALUを発行しているFPも多いので確認してみてください。

《方法》
「個人会員」⇒「資格認定会員検索」⇒ 名前を入力する。

https://www.jafp.or.jp/about_jafp/member/about/

戸田薫CFP@元機関投資家債券ディーラー

最近、思うのは、

企業に勤める、派遣で勤める、アルバイトで勤める…。

仕事は生活の糧である裏返しに、

それは、あなた方の“労働力の搾取”をされているのに他ならない。

企業にこの搾取をされないようにしていくことが、

あなた方、みなさんのより良い時間の確保となるのだ。。。

“搾取”されない生活。

目指すは、この1点のみ。