学→楽へのパラダイムシフト・知の循環

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金澤倫臣/M.Kanazawa

自分

現在値 0.000800BTC
時価総額 0.800000BTC
発行VA数 1000VA
NEW!【10分割後の売出しVA数】→47VA/47VA

小中高生から"シツチョー"なんて呼ばれてます。VRをしたり、ドローン飛ばしたり、OneTwoLessonで何かを模索したり。ブログ→https://ameblo.jp/otl-edo
金澤倫臣/M.Kanazawa

VRを初体験した人の様子。

体験中の人↓笑
https://valu.is/omi006

金澤倫臣/M.Kanazawa

【NEW VALUER】

彦一さん

https://valu.is/hikoichi

Satoshi Yoshiiさん

https://valu.is/yoshisato

金澤倫臣/M.Kanazawa

え?

初めてのケース。

内緒さんて。笑

金澤倫臣/M.Kanazawa

【今日の夜食】

かつ丼^ ^

金澤倫臣/M.Kanazawa

コインベースの日本法人が交換業を始めたら、MUFGコインを扱うのだろう。

既存のアルトコインにとっては、MUFGコインは脅威というか、一掃されても良いレベル。

価格固定のためボラに期待は持てないけど、日本人が思っている以上にMUFGコインはインパクトがあるものかと。

VALUはBTC以外にも既存のアルトコインの追加を検討しているそうだが、ETHは用途が違うし、候補の1番手はBCHになるのだろうけど、結局ボラの問題がつきまとう。

であるならば、いっそのことVALUもMUFGコインを導入したらどうかな?(Jコインはメタップスのプリンと提携?のため)

ボラ好きはBTC、安定派はMUFGコインで取引をすれば新たな層の流入も期待できそうだけどな〜

だいぶ先の話にはなりますが。笑

金澤倫臣/M.Kanazawa

700ウォッチありがとうございます🙇

金澤倫臣/M.Kanazawa
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金澤倫臣/M.Kanazawa

本音を言えば、235VAの買い注文を1度に出したい。笑

自VALUに対する自分の買い注文は、10VAの制限かけなくても良いのでは?

そもそも自VALUに対する自分の注文(売り買いともに)が値幅制限に反映されるなら、「発行者による自己VA売買注文への自己売買不可」は不要では?(取引が成立しなくても、注文次第で値幅制限が更新されるため)

売買ルールの認識不足なら、すみません🙇

金澤倫臣/M.Kanazawa

あと1ヶ月で2018年の夏期講習がスタート^ ^

ワンツーレッスンでは季節講習ごとにイベントを実施しており、今回の夏は6つ。

①ココだけの夏フェス学習会!
②朝のブレイン体操!
③VRで現実逃避大作戦!
④英単語完全制覇!
⑤理社1500問突破!
⑥10時間集中特訓!

「カオスだなっ!」というツッコミは、受け付けません。笑

中でも力が入るのは、①ココだけの夏フェス学習会でしょうか。

本イベントだけでもプログラムを5〜6個用意しており、その一つに「分子ガストロノミーでオリジナルかき氷作り」というのがあります。

一瞬、「かき氷」だけに目を向けると「遊び」になりますが、アルギン酸ナトリウムと水酸化カルシウムの化学反応にフォーカスすると、化学と捉えられるので「学び」になります。(化学反応式まで扱い、味はかき氷シロップで、食感はいくらを作り、仕上げにトッピング)

「やるからにはトコトン」が信条なので、氷や機械にもこだわって、フワッフワのかき氷を作ります。笑

そもそも「学び」と「遊び」は表裏一体で、"どの視点から捉えるか(どちらに落とし込むか)"と思ってるので、自分としてはある意味恣意的に引かれた「学び」と「遊び」の境界線(ボーダー)を消してあげたいのです。

というのも、これからの社会は多様性受容推進段階(現在)→多様性社会→ボーダーレス社会と遷移するでしょう。
 
周知の通り、現在政府主導で働き方改革が行われており、その中の1つとして副業が推進されてます。
 
つい数年前までは上場企業の95%が副業を禁止していましたが、これからは少しずつ副業を解禁する会社が増加します(多様性受容推進)。
 
そして、次第にそれが浸透していき多様性社会が実現すると、その先はボーダレス社会へと突入するでしょう。
 
つまり、「仕事」と「プライベート」の境界線(ボーダー)がなくなります。
 
このようにあらゆる関係性がボーダレス化される未来に対して、生徒たちには今のうちから「線引き」をする考えを取っ払ってほしいのです。
 
その上で様々なことに興味を抱き、そして森羅万象に触れることで自問自答する機会が増え、結果として多角的な視点や深い思考を持つことができると考えてます。
 
そのようにして様々なスキルを手にし、将来的には職業(肩書き)『自分!』と言えるようなブランド人になってほしいと思い、子どもたちにとって身近な「学び」と「遊び」を織り交ぜながら、「実はこの2つは区別する必要がないんだよ!」というメッセージとして、こうしたイベントを実施しています。
 
この辺の詳しい話は、「団塊ジュニア世代(第2次ベビーブーム世代、就職氷河期世代)」・「学歴、偏差値志向」・「大学入学共通テストなどの大学入試改革」など様々なキーワードと結びついており、また、それらすべてが関わってくる面白い話です。(中学生~大学生の子どもをもつ親御さん層が、あと5年から10年で団塊ジュニア世代からチェンジし、今よりもかなり「学歴、偏差値志向」が薄れる。というより、AIなどの台頭によって「学歴、偏差値志向」枠で生きられる人の母数が減少するので、それだけでは生きられない社会になる。また、政府はそれを見越して大学入試改革を導入した。)

ただ、話が長くなりそうなので、今回はこの辺で。笑


今年の夏も楽しみだー!

https://ameblo.jp/otl-edo/entry-12385336375.html

金澤倫臣/M.Kanazawa

【NEW VALUER】

渡邉さん
https://valu.is/sandaime

山本さん
https://valu.is/ryogayamamoto