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川島裕一

建築家

現在値 0.001360BTC
時価総額 1.360000BTC
発行VA数 1000VA
滋賀県を拠点に建築の設計をしています。
川島裕一建築設計事務所主宰
http://kwsmyic.wixsite.com/site

住宅・クリニック・店舗・ゲストハウス・オフィス・集合住宅・町家再生・まちづくり・アートイベントや展示会の会場構成など、その他空間にかかわることをならなんでもデザ
インしています。

おもしろいことにはコミットしていたいので、VALUでも楽しいつながりに期待しています。
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川島裕一

7月、パリのロダン美術館にて。
考える人と、雲。

空模様、光の差し方など、環境の変化でその見え方や印象は異なってきますね。

さて、この曇り空の下で、「考える人」はどんな思索に耽っているのでしょう。

案外、つまんない事なんでしょうけど。

#第四回VALU雲コンテスト

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わしょく宝来さんの「カウンター席」

オープンから一年を経たずして、ミシュラン京都ビブグルマンに掲載された、話題のカジュラル割烹。

カウンター席を舞台のように際立たせるため、シェフの手さばきがダイレクトに見れるよう檜のオープンカウンターとし、天井を格子、背面はシンプルなジュラクとした。

#川島裕一建築設計事務所
#アプリで初投稿

川島裕一

ホリエモンの「これからを稼ごう 仮想通貨と未来のお金の話」を読んでいて、VALUについてのトピックで、

"有名だったり資金力のあるひとが勝つのではなく、自分の価値を最大化する工夫をした人が相応の対価を得られる。"

とあり、そうだよな と思いました。

川島裕一

星野リゾートの星野佳路さんの「賃貸vs持ち家」論は興味深い。

自由に暮らすために地方に持ち家。経営では不動産を持たない。

今後場所に縛られずにどこでも働ける人が増えていくから、東京で無理して戸建を建てるのはナンセンスだし、地方の自由設計とうたった分譲建売住宅も画一的。

AI、IT、自動運転、ブロックチェーン、シェアリングエコノミーなど、技術革新が進むこれからの時代、家の所有に関する考え方も変わってくるし、旅しながら暮らすように定点に住む必要もなくなってくる。
となったときに、旧来の持ち家制度の枠にとらわれず、もっと暮らすことに自由であっていいと思う。

ぼくは仕事はAIにまかせて、家はセルフビルドしながら暮らしを楽しむってのもいいなあ。

https://newspicks.com/news/3201029

【星野佳路】「賃貸vs持ち家」論争。私の答えを明かそう

賃貸に住み続けるか、家を買うか──。誰もが考える「住」に関する議論は、永遠に1つの答えが出ないテーマだ。この神学論争について、ビジネスの最前線を行く人はどのような持論を持っているのか...

NewsPicks
川島裕一

AI、IT、自動運転、UBER、ブロックチェーン、シェアリングエコノミーなど、技術革新がますます進むこれからの時代に、場所に縛られずにどこでも働ける人が増えると、家の所有に関する考え方も変わってくるし、定住の必然性もなくなってくる。

そして人口減少は止まらないし、空き家(今の地方の年寄りはわりと立派な家に住んでいる)がますます増えるのも明らか。

旅をするように暮らす時代がくると仮定すると、ブロックチェーンの技術を活かして、地方に(海外も含む)点々と配置したサブスクリプションモデルで利用できる「ゲストハウス」があり得るのではないかと妄想しいる。

仕事はWeWork、ジムはエニタイムフィトネス、音楽はSpotify、暮らすはコレもたいな。

だれか企みません??

(これをVALUのマニフェストにしようかな)

川島裕一さんが優待を追加しました。
設計事務所の打合せテーブルをシェアします 設計事務所の打合せテーブルをシェアします。

蔵書読み放題、ネスプレッソ1杯サービス、電源、Wi-fiもご自由にお使いいただけます。

蔵書は建築書はもちろん、音楽、舞台、美術、思想、哲学、文学、漫画まで多彩にセレクトしています。

建築や都市、地方について、その他たわいのないの雑談もOK
設計事務所でノマドワークもたまにはいかがですか?

保有者全員 2018/08/01~2018/09/30

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建築に関わることならどのような相談でも、一級建築士が無料でアドバイスします。 建築や空間に関わることならどのような相談でも、私(一級建築士)が無料で何度でもアドバイスします。スカイプでもOK。

・こんな狭い敷地でも住宅が建てれるの?とか
・崖地みたいな土地なら安く手に入れられのですが・・・とか
​・空き家や倉庫をゲストハウスやギャラリーにリノベできる?とか
・相続で土地を譲り受けたのですが、地域に貢献できるような活用方法ないかな?とか
・飲食店や美容室を独立開業したいが、なにから手をつけたらいい?とか

​建築は多種多様、問題の解き方も多種多様、気軽になんなりとご相談ください。

VALUERS(30~1000) 2018/08/01~2018/09/30

川島裕一

地方でゲストハウスを考えるとき、観光に依存しない事が重要な気がしている。

当然その地域にイベントや祭り、新緑や紅葉狩りなどで観光客は見込めるのだけど、どうしても稼働率で考えると十分ではないし、シーズンや平日休日でばらつきもある。

星野リゾートの星野佳路さんのインタービュー記事を読んでいておもしろいフレーズに出会った。
「徒歩500歩圏」という考え方。

“大塚駅から「徒歩500歩圏」の円を書いて、その中の面白い人、面白い店、ユニークな若者たちに焦点を当てると、大塚が一つのリゾートに見えてくるんですよね。
そういう視点で見ると、どこにでも地域らしさは必ずあるし、そこを観光の素材にしていくということが大事だと思いますね。”

ゲストハウスを中心として「徒歩500歩圏」の円を書き、圏内のユニークな場所、店、景色、現象を注意深く観察して抽出すると、その地域の個性が色濃く際立つ。

そのコンテンツ(観光の素材)を補完するようなコンセプトで設計プランを練っていくと、その中心であるゲストハウスが旅の目的や拠点になるのではと思っている。

川島裕一

さきほど限定公開で、

僕の建築のルーツ

「地面に寝そべる建築」”全ては土に還るように設計されている”

コスパ最強、単純明快、隙きがなくクレバーな装いでありながら災害に強くエコロジーなデザインについてショートコラムを書きました。

写真は今から16年前の大学2年の夏休み(2002年)

川島裕一
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