チャンレンジすること、リスクを追うことで得る幸せ、夢をたくさんの人に叶えてもらいたい!

検索

ユーザー ハッシュタグ

斎藤陽介@海外サッカー選手

サッカー選手

現在値 0.001936BTC
時価総額 96.800000BTC
発行VA数 50000VA
海外でプレーするサッカー選手、斎藤陽介です。

現役最後の年と公言した今年はエストニアのViljandi JK Tuvelikというクラブと契約しました。  
日々サッカーできることに感謝しながらしっかり結果にこだわり戦っていきたいと思います!


経歴:横浜Fマリノス→ツエーゲン金沢→アルビレックス新潟シンガポール(シンガポール)→グルベネFK(ラトビア)→ヴェンツピルス(ラトビア)→FK ウファ(ロシア)→FK スルツク(ベラルーシ)→リガFC(ラトビア)→エッセンドン(オーストラリア)→サンシャシン・ジョージクロス(オーストラリア)→Viljandi JK Tuvelik(エストニア)



これからもVALUでの支援、声援よろしくお願いします!



ブログ→ https://ameblo.jp/yosuke-saito/

Facebook→ https://www.facebook.com/saito.yosuke.14

Twitter→https://twitter.com/prende_il_titol

Instagram →https://www.instagram.com/yosuke0407/

Youtube →https://www.youtube.com/channel/UCnkxV0omS_hye-9eLkyqOqw
斎藤陽介@海外サッカー選手

「朝のルーティン」

去年からヨガに取り組むようになりましたが、エストニアに来てからは起きてコーヒー飲んで、ヨガして朝食を摂るという日課を欠かさず行っております。

試合の次に日などは身体が疲れてて怠かったりするのですが、それでもやることによって自分のコンディションを毎日知ることのできる大切な日課です。

斎藤陽介@海外サッカー選手

「20代後半になって知るコンディション調整の大切さ」

代表ウィーク明けの試合は下位のチームに1−1でしたが、同点ゴールを記録しました。 公式記録ではシュート数6本を打っていただけにあと1点は入れてチームの逆転勝利に貢献したかったところ。。。
次の試合は火曜日にすぐ行われるのでしっかりコンディションを整えて迎えたい。
今月まさかの30歳を迎える月を充実したものにするために!


斎藤陽介@海外サッカー選手

「あなたの目は死んでいませんか?」

自身は試合前に相手選手と握手をするとき相手の目を見るようにしている。
気が抜けて戦えなそうな選手は目を見れば分かる。 そいつにガツガツ行けば
怖気付くだろう。
逆に眼光がするどく鬼気迫る表情をしているやつには恐ろしさを感じるときもある。

`目は感情を表す`というがまさにその通りだと思う。

実際そういうやつのプレー、球際のプレーはものすごい強烈だ。


朝起きて顔を洗うときや、試合前に自宅を出るときに鏡を見て、
戦う目をしているのか確認することがある。
日本にいて遊んでいるときや、チームを探して先が見えない時なんて
俺も目に魂がこもってないのが自分でも分かって、そんな自分が嫌いだ。


選手として戦っていくため、明るい人生を構築していくため、「目力」
は大事なんだなと思う今日この頃である。

斎藤陽介@海外サッカー選手

これからサッカー日本代表対ウクライナの試合です。
日本代表のワールドカップ本戦の最終メンバー決定に関わる大事な一戦。
そういった大事な一戦で強いメンタルを発揮してしっかりアピール出来る選手が出てくるか非常に注目です。

ちなみにウクライナにはジンチェンコという選手で現在はイングランドの名門マンチェスター・シティーでプレーする若い天才がいるのですが、自身がプレーしたロシアのクラブFK UFAでも俺が退団後にプレーしており、直接の知り合いではないのですが知り合いのSNS上にしょっちゅう出てきていたので勝手に親近感を湧いてる選手です。笑
ジンチェンコにご注意を!


斎藤陽介@海外サッカー選手

俺が書いたブログの内容がライブドアニュースに取り上げられました→http://news.livedoor.com/article/detail/14482592/

斎藤陽介@海外サッカー選手

昨日のサッカー、日本対マリの試合を見た人はいますでしょうか?

1−1という結果ではありましたが、随所にアジア人とアフリカ人の身体能力の差を見せつけられる場面が多く見受けられました。
長い足でボールをキープされたり、チャンスだと思っていたボールをカットされたり、届かないボールに届いたり、追いついたりする身体能力の高さはスポーツにおいて大きなアドバンテージとなります。

自信も海外でプレーする中、アフリカ人選手の身体能力の違いに驚き、嫉妬することは何度もありました。 全く同じ筋力トレーニングしているのに彼らは筋肉がつきやすい体質のため同じメニューをこなしてもみるみるうちに身体は大きくなっていきました。
最近では今まで貧しかった国でもどこも教育に力を入れているので戦術への理解力も高くなった選手も増えてきています。

世界を見たときにどうしても個人で戦いきれない部分は多々見受けられます。
そういうときこそ、一致団結して闘う日本人の強みが必要になってくると思います。

斎藤陽介@海外サッカー選手

どうも、エストニアでサッカー選手をしています斎藤陽介です。


最近、30分くらいかけて行っていた練習場まで家から練習着に着替えてランニングしていくようになりました。
着替えとの荷物もなくなり、練習前後にランニングして体力も付けられるので一石二鳥! 


この前の休みに隣の町へ観光しに行ってきました!
KGB(旧ソ連国家公務員)のミュージアムで当時のスパイの現状を知ることが出来たり(めっちゃスパイ映画ファンです)、科学博物館行ったり(ここは一人はきつかったですけど。泣)、1ヶ月ぶり以上に日本食にありつけたりして充実したオフを過ごしました。

コンディションは気にしつつ、オンオフははっきり切り替えるタイプなんで今回もサッカーから少し離れて有意義な時間が過ごせました。


斎藤陽介@海外サッカー選手

「これからの時代は個人主義の時代だ」

先週末は試合がありました。
自身は出場停止明けの試合でフレッシュな状態で挑めましたが、チームは平日にも試合があり中2日での試合。しかもその前節が島にあるチームアウェーゲームでみんなはフェリーで移動、試合後は体調崩す選手や怪我をした選手もいて決して万全の状態ではないという中での試合でした。(俺以外は。w)
試合は厳しい展開が予想されましたが、予想以上の点差がつき終わってみればまさかの0−7!
いやーサッカーやっててこんな大差で俺負けたことないわ。。。
もちろんFWの俺のとこまでチャンスが来るわけもなく、それでも相手が20本以上シュートを打ったのに対して、うちは俺が放ったシュート2本くらいの差でした。
チームなんて負けたって、1−7でも1−8でもいいからせめて自身のゴールだけは欲しかった。俺はそれが悔しかった。
あったりまえの話しですが、自分がゴールを決めてチームが勝てばこれほど嬉しいことはありません。
お世話になっているクラブ。もちろん恩返しもしたい。
ただ、チームが上位に食い込んでも自身が得点も挙げれず活躍出来なかったら外国人の自分はどうなるでしょうか?チームが最下位でも毎試合点を取ってればその後どんな将来が待っているでしょうか。
強いチームにいなくてもそこで目立って出世していった外国人選手もたくさん見てきました。
そんな奴らはチームが負けたって自分が活躍していればそれでハッピーなんです。
俺もチームが負けたことより、数少ないチャンスを仕留められなかったのが残念でならなかった。
俺もいよいよ外国人メンタルです。笑

周りのことばっか気にしていたら上になんていけない。

斎藤陽介@海外サッカー選手

試合には負けてしまいましたが、翌日はサッカーのイベントに出席しました!

外人を見るのも珍しいのかみんな俺に興味津々。 サッカーすればさらに人気者!!
こんな素敵な経験ができるのも「現役選手」のときだけだし、海外に行ってなかったらこんな外国人の子供たちに喜ばれることもなかっただろう。
子供たちの笑顔と共に素敵な時間を過ごしました。

斎藤陽介@海外サッカー選手

Yuyaさんに初のチップいただきました!!
チップなんて人生で初めてもらいましたわ。笑  感動!! ありがとうございます!!


今日は試合です!
劣勢を強いられることは間違いないが、今日もこの日の試合に全てを懸けて勝負する。
感謝の気持ち、幸せを感じながら、今このこのときしかない時間を全力で戦う。

結果が出なければ全て自分のせいだ。 勝負しなければ、チャレンジしなければゴールも勝利も手にすることは出来ない。
ゼロか百以上のものを手に取るチャンス。 やるしかない!!

斎藤陽介@海外サッカー選手

自分は今年で30歳を迎えるのだが、最近周りの先輩方は引退する選手が増えてきている。

今までもたくさん現役を引退する選手を見てきて、コーチになったり、解説やってり、タレントやったり、飲食店やったり、保険会社のセールスやったりと色んな人を見てきた。
やはり、現役の頃稼いでいた金額だったり注目をされることは難しく、苦労している人が多いと思う。 
「サッカー選手」という夢を叶えて、サッカー選手終わったら夢が全くないなんてことにならないでほしいし、なりたくない。
サッカー選手になれればその後も楽しい人生が待ってるってなれば「サッカー選手になりたい」って子供なんてもっともっと増えると思う。

インターネットが普及し、SNSやVALUなどのサービスがどんどん生まれるこのご時世。 
サッカー選手やアスリートもどんどん活用して、情報発信してビジネスをしていくべきだ。
こう言いながら自身はまだ模索中だが、自分の経験、情報を伝える中でたくさんの人に夢や目標、ビジネスチャンスが与えられればいいなと思う今日この頃である。

斎藤陽介@海外サッカー選手

Tomoharu Saitohさん、VALU購入ありがとうございます!
今後もよろしくお願いします!!


去年、チームがなかなか決まらず、そこで声をかけていただいたのがオーストラリアのセミプロクラブでした。 そのときはもう引退後のことを考えて、語学の勉強とかコーチをしようと思ってちゃんとしたプロクラブではないけれど、勉強メインでサッカーをやろうと思ってました。
2年くらい引退後の勉強してればなんとかなるだろうと。

しかし、自分の心はどこか燃えきれていない部分がありました。
全然出来るのに、セミプロのピッチに立ってもアテンションはされないし、1日1日必死にやらなくとも(懸命にプレーしていましたが)、仕事はしていたため明日は保証されていました。

「自分は好きなことを心の底から楽しめてるのか? 戦えているのか?」
そんな疑問を自分の中で持つようになりました。


もう一度最後にヨーロッパで勝負したい。 どんな小さな国でも活躍すれば、自国に関わらず隣国からも注目されるし、上位クラブに入れればヨーロッパリーグだってチャンピオンズリーグだって世界最高峰のリーグに参戦できる権利があるとこです。
外国人選手として取ってもらうと、結果が全ての世界なのでヨーロッパ以外の人種なんて世界中に腐るほどいるので入れ替わりも激しく、そこにはシビアな評価、世界が待っています。

自分は以前そんな中で小国ラトビアでチャンピオンズリーグの予選でノルウェーの強豪クラブと試合したり、その後ロシアのビッククラブへと移籍を果たすことが出来ました。



オーストラリアでのシーズンが終わったあと、ヨーロッパでクラブを探すのは大変でした。
プロリーグでやっていなかったため2017年シーズンは無所属扱いされてプレーして
いないことにされるし、年齢も30歳前の日本人なので注目してくれるクラブはどこにも
ありませんでした。 
練習さえしてプレーを見せれば納得させられる自信はありました。そんな中、練習を
受け入れてくれたのが今のクラブで前年エストニアの下位に沈んでいたクラブでした。


そして、いきなりの練習試合で決勝ゴールを決めると、前節リーグ戦第2節でも決勝ゴールを
決めて、自分の存在感を周りに示すことができました。
周りの対応も変わって、メディアにもちょこっと出させてもらうことが出来て、これが「サッカー」
なんだな。と改めて実感しました。
そして、今俺は心の底からサッカーが楽しいと思っています。

去年自分の気持ちに素直になって、挑戦して本当よかったと思っています。
先のことは全く見えませんでしたが、チャレンジしていなかったら今の喜び、
サッカーがもっと好きになったこの気持ちは味わえなかったかもしれません。


苦労することは百も承知で、それ以上のものを手に入れるためにたくさんの人にも
若い人にも夢を追ってチャレンジしていってもらいたいと思います。

斎藤陽介@海外サッカー選手

林真一郎さん、VALU購入ありがとうございます!
今後ともよろしくお願いします!

そして!VALUのサイトの方でピックアップしていただきました!!
すごい嬉しい。 気合い入ります。
こんな俺でも周りにいい影響が与えられるように、ポジティブになってもらえるように、大きな目標、夢をたくさんの人が持ってもらえるように自身が歩みながら伝えていけたらと思います。
これからもよろしくお願いします!



斎藤陽介@海外サッカー選手

久保木優さん、VALU購入ありがとうございます!
同じ海外で戦う選手として頑張りましょう!!


みなさんは心身共に疲れているときはどのようなリラックスをしますか?

自分は基本サッカーしかしてきていませんが、90分した試合の後は疲労している
ので疲れを残さないために様々なことをしてきました。

去年からは積極的休養を心懸け、試合の次の日はビーチ行ったり、ハイキングしたり、
プール、ジャグジー、サウナとなるべく汗をかいて血液循環を良くします。
前日は退場したんでそんな疲れは残っていませんでしたが、雪道を1時間ほど散歩して
そのあとサウナ行ってたっぷり汗かいたんで心身共にリラックス出来ました。

ぜひ、疲労困憊で身体の状態も脳も行き詰まってるときは軽くでも汗をかいて、
積極的休養することをおすすめします!


斎藤陽介@海外サッカー選手

昨日エストニアリーグ戦第2節。
ゴールを決めて1−0でチームは勝利しました!! ただ、前半でイエローカード2枚もらって退場。
初ゴール、初勝利、初退場。  
レフリーの不可解なジャッジにレフリーぶん殴ってやりたいと思いましたが、自身のゴールが勝利に結びついたのは今後大きな成果になりました。
外国人選手として周りからの信頼を得ることが出来たと思いますし、ホーム初試合だったこともあり地元の人に名前を覚えてもらうことも出来ました。

エストニア語も分からずたまに孤立してしまうことはありますが(慣れてますけど)、結果を見せることによって堂々とした態度で居られることが出来ます。
結果がずっと出ないと肩身の狭い思いをして日々を過ごすことになりますが、得点を入れることによって周りからの目も変わって練習や普段の生活も充実してきます。

退場してしまい、次節は出場停止となりますが、次出たらまた点が取れるようにより一層頑張りたいと思います!