キーワードを入力

ユーザー ハッシュタグ
2017.9.30 優待情報を更新しました。優待のご利用、お問い合わせは animatone.jp のコンタクトフォームからお願いします。

ANIMATONE(アニマトーン)代表、作曲家の二宮です。インディー開発のゲームのBGMやSEのサウンドデザインをしています。

私にとって、サウンドはゲームにとって見えないUIのようなものであり、ゲームの面白さや世界観をプレイヤーに伝える上で、無くてはならない存在であると考えています。

ゆえに、それらを構成する音楽や効果音を素材として切り離して考えるのではなく、ゲームデザイナーやプログラマーの理念に沿った「ゲームならでは」の受け身ではないサウンドデザインを行なっていくことが私の人生の目的です。

現在は音楽を作ることだけではなく、ゲーム業界出身のデザイナーやプログラマーから信頼を得て、ゲーム開発そのもののディレクションを実践しながら学ぶという機会を頂き、よりゲーム開発に寄り添えるサウンドデザインを研究しています。
See More
VALUを売買する
curupo 2VA
おぎまふ(個人ゲーム開発) 2VA
ゲーム作家 竹内雄介 1VA
onechan2027 1VA
アプリ開発者のNASPAPA 1VA
愛甲 大(地方創生) 1VA
Yuji Ninomiya

お久しぶりです。ANIMATONEの二宮です。


今年は自身の音楽ゲームのプロジェクトが忙しく、僕が関わっている他のインディーゲームの開発プロジェクトに関して、公表できる範囲での詳しい記事を書くことができなかったので、今後はこの辺りも紹介していけたらと思います。

既にご存知の方もいらっしゃると思うのですが、その中でも興味深いプロジェクトがありまして、それが「スーパーファミコン実機で動くオリジナルゲームの開発」というものです。

もちろん自分はサウンド開発を担当しているのですが、リアルでこの話をすると「すげえ!」と言ってくれる人と「ふ〜ん、なんで?」といった反応に分かれます。「すげえ!」と言ってくれる人は、おそらく僕と同じ世代(20代後半〜30代前半にかけて)ですね。30代後半以降の人は、ファミコンや別のゲーム機の方が思い入れが強いようなので、これも世代なんだろうなと感じる今日この頃です。

というわけで、年末は開発中のスーパーファミコンのゲームサウンドに関して考えていることをブログで連載することにしました。
自分はあくまで独自研究しているサウンドのことしか語れないのですが、改造ROMではない、スーパーファミコンのゲームの個人開発に関する記事は世界でも有数になると思うので、興味がある方はこの機会に読んでみてください。


1つ目の記事は「スーパーファミコンの音色とその権利」についての話です。
http://animatone.jp/retro-modern/snes2017part1

Yuji Ninomiya

来たる11月12日、秋葉原UDXにて開催されるデジゲー博に関するお知らせです。
このブログを読んで頂いている方ならご存知かと思いますが、僕も「AQUEDUCT」名義で参加します。
CHIP STEPに関しては、ディレクションから音楽制作まで関わっているので、お声をかけていただければいろいろと語ることはできると思います。
ゲームを通して、たくさんの方とお会いできるのを楽しみにしています。


配置:C-18a 「AQUEDUCT」
タイトル名:CHIP STEP
ジャンル:音楽ゲーム

「AQUEDUCT」Webサイト
https://team-aqueduct.tumblr.com



また、同イベントに参加される以下のサークルさんのプロジェクトでも音楽の担当として参加しています。
どちらも和風のゲームですが、ジャンルも世界観も異なるので表現の違いをお楽しみいただければと思います。



配置:B-05b 「Team Origami」
タイトル名:カミオリ
ジャンル:パズル

パブリッシャー「Hanaji Games」さんのWebサイト
https://www.hanaji.com/kamiori

カミオリ 新PV
https://www.youtube.com/watch?v=bPDLlhJg4G0



配置:E-09b「しらかんばGames」
タイトル名:跳霊の剣
ジャンル:アクション

跳霊の剣 Webサイト
https://sites.google.com/view/choreinoken/

跳霊の剣 体験版PV
https://www.youtube.com/watch?v=zgZuoVepVKM



デジゲー博2017 Webサイト
http://digigame-expo.orgZuoVepVKM

Yuji Ninomiya

ひと月ほど前にiOS版をリリースしたCHIP STEPですが、みなさんはもうプレイされましたか?

今回はmeet i(ミートアイ)さんでもレビュー記事になっていましたのでご紹介します。
ミートアイさんの記事ではゲームの総評を分かりやすくレビューされているので、ぜひ読んでみてください。

meet i(ミートアイ)さんの記事はこちら
http://i.meet-i.com/?p=206397


また、8-bitカルチャーのポータルサイト「CHIP UNION」さんでも、
「今年の秋はゲーム三昧!レトロ風スマホゲームが相次いでリリース」という記事で紹介されました。
最近、話題になっている他のゲームアプリと並べて頂けて光栄です。

CHIP UNIONさんの記事はこちら
http://chip-union.net/?p=4314

Yuji Ninomiya

おはようございます。ANIMATONE(アニマトーン)の二宮です。

引き続きレビューの話なのですが、Spicysoftさんのアプリゲットでも、音楽ゲームアプリ「CHIP STEP」が紹介されました。

このゲームの楽しみ方や音楽の特徴をレトロゲーム好きの方が熱く語るようにレビューしてくれています。

iPhone GameCastさんに続いて、こちらも良い記事になっていると感じたので、ぜひ読んでみてください。

ブログ記事はこちら
https://appget.com/appli/view/70689

Yuji Ninomiya

先日、iOS向けにリリースした音楽ゲームアプリ「CHIP STEP」ですが、この度はiPhone GameCastさんのブログで紹介されました。

ゲームの内容だけでなく「曲を気に入ったプレイヤーがサウンドトラックを購入することで開発を継続する仕組み」というインディーズならではの運営方法にも触れて頂いたようです。

ブログ記事はこちら
http://www.gamecast-blog.com/archives/65903321.html

Yuji Ninomiya

ANIMATONE(アニマトーン)の二宮です。

早くも10月ということで、ひとまず3つの優待を設定しました。

どれもサウンド制作絡みの内容ですが、気軽に申し付けていただければと思います。

ご連絡の際は下記サイトのコンタクトフォームをご利用ください。どうぞよろしくお願いします。
http://animatone.jp/

Yuji Ninomiyaさんが優待を追加しました。
パトロンの証 animatone.jp のコンタクトフォームより、BGMまたは効果音の依頼制作を各5点以上まとめて行われる場合、見積もり額からの割引を提案します。


プロジェクトの規模や依頼内容によって見積もりや割引の額は変動しますので、事前にご相談させて頂きます。

また、スケジュール上、優先的に対応してデモデータを作成いたします。

VALUERS(20~20) 2017/10/01~2017/12/31

Yuji Ninomiyaさんが優待を追加しました。
パトロンの証 animatone.jp のコンタクトフォームより、BGMまたは効果音の依頼制作を各5点以上まとめて行われる場合、見積もり額からの割引を提案します。


プロジェクトの規模や依頼内容によって見積もりや割引の額は変動しますので、事前にご相談させて頂きます。

また、スケジュール上、優先的に対応してデモデータを作成いたします。

VALUERS(20~20) 2017/10/01~2017/12/31